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第五十話 新世界の洗礼
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眼前に広がるのは、息を呑むような光景だった。空には、大地から切り離されたかのような巨大な島々がいくつも浮かび、その縁からはエメラルドグリーンの瀑布が、虹の飛沫を上げながら遥か下の原生林へと降り注いでいる。地上には、人の背丈を遥かに超える色とりどりの巨大な花々が咲き乱れ、見たこともない奇妙な模様を持つ巨大な樹木が天を衝くように聳え立っていた。
空気は清浄で、生命の息吹に満ちている。魔力もまた、これまでのどの土地とも異質だった。火山地帯の荒々しい炎の魔力や、深海の重く冷たい深淵の魔力とは違い、暖かく、優しく、そして力強い生命エネルギーそのものが、このアストライア大陸の大気には満ち溢れているようだった。
(これが、アストライア…確かに、別世界だな)
オブシディアンは、境界門を抜けた地点から少し離れた、巨大なキノコのような植物の傘の下に身を隠しながら、この未知なる新大陸の風景を観察していた。【深淵の心臓 Lv.1】を通じて感じる魔力の流れは、この土地の生命エネルギーと完全には同調せず、MPの自動回復効率は確かに低下している。しかし、その代わりに、周囲に満ちる豊かな生命エネルギーそのものを、直接「喰らう」ことで力を得られるかもしれない、という新たな可能性も感じていた。
(まずは情報収集と、この環境への適応だ)
オブシディアンは【混沌変異 Lv.2】を発動し、自身の姿を周囲の環境に溶け込ませることにした。目標は、地面に落ちている枯れ葉や苔。彼の漆黒の身体は、たちまち周囲の風景と見分けがつかないほどの、完璧な保護色へと変化した。レベル2になった【混沌変異】は、擬態の精度と速度をさらに向上させている。
擬態したまま、オブシディアンは【蟲の共鳴 Lv.1】と【猛禽の目 Lv.1】を使い、広範囲の情報を収集し始める。空を飛ぶ極彩色の鳥、木々の間を跳び回る猿に似た生物、地面を這う巨大な昆虫。目にするもの全てが、これまでの世界とは異なる生態系を形成していることを示していた。プレイヤーや、人間タイプのNPCの気配は、今のところ近くには感じられない。戦争の喧騒から離れた、比較的安全な場所なのかもしれない。
(さて、最初の「食事」はどれにするか…)
オブシディアンは、狩りの対象を探す。単に経験値を得るだけでなく、このアストライア特有の能力を持つモンスターを捕食し、新たなスキルを獲得したい。特に、この土地の生命エネルギーを操るような能力や、あるいは光属性への耐性などは、今後の探索において重要になるだろう。
【熱源感知 Lv.1】と、【エレメンタル知識(四大)】を応用した生命力感知(のようなもの)を組み合わせ、周囲を探る。すると、少し離れた場所に、ひときわ強い生命エネルギーの反応があった。それは、巨大な花の蕾(つぼみ)のような形をしているが、内部からは明確な意思と魔力が感じられる。植物型のモンスターか?
オブシディアンは擬態したまま、音もなくその場所へと接近した。巨大な蕾は、直径2メートルほどもあり、美しいピンク色の花弁を固く閉じている。しかし、その根元からは太い蔓(つる)が伸び、地面にしっかりと根を張っていた。
オブシディアンが近づくと、蕾はゆっくりと開き始めた。そして、その中から現れたのは、花弁の中心に女性の上半身を持つ、美しい精霊のような存在だった。しかし、その瞳には知性はなく、ただ本能的な捕食者の光が宿っている。そして、開いた花弁からは、甘く、しかしどこか危険な香りが漂い始めた。
『フローラル・デヴァウラー Lv.20』
レベルは20。オブシディアンよりも低いが、油断はできない。あの甘い香りは、おそらく獲物をおびき寄せるためのものだろう。そして、その美しい姿とは裏腹に、強力な捕食能力を持っているに違いない。
フローラル・デヴァウラーは、オブシディアンの存在に気づくと(擬態していても生命エネルギーを感知したか?)、その女性的な腕を伸ばし、蔦のような鞭(むち)を振るって攻撃してきた。鞭は高速でしなり、鋭い棘(とげ)が無数に生えている。
(植物系か…火炎が弱点か?)
オブシディアンは【影潜行】(混沌変異の基本機能)で攻撃を回避しつつ、【火炎ブレス Lv.1】を放った。灼熱の炎がフローラル・デヴァウラーを包む。
「キィイイイイッ!」
悲鳴のような甲高い音と共に、花弁の一部が焼け焦げる。やはり、火炎は有効なようだ。しかし、フローラル・デヴァウラーはすぐに体勢を立て直し、今度は周囲の地面から無数の根を突き出させ、オブシディアンを絡め取ろうとしてきた。さらに、花の中心部からは、麻痺効果のある花粉のようなものを散布し始めた。
(根による拘束と、状態異常攻撃か…厄介だな)
オブシディアンは【麻痺耐性(小)】で花粉の影響を軽減しつつ、【風操作(小)】で風を起こして花粉を吹き飛ばす。そして、【物質生成(中級) Lv.1】で黒曜石の刃を生成し、迫りくる根を次々と切断していく。
しかし、根は切断されてもすぐに再生し、数も多い。オブシディアンは徐々に動きを封じられつつあった。
(ならば、本体を直接叩く!)
オブシディアンは【跳躍】で根の攻撃範囲から脱出し、フローラル・デヴァウラー本体へと突撃する。そして、【爪撃 Lv.2】と【腐食溶解液 Lv.1】を、花の中心にある女性型の部分目掛けて叩き込んだ。
「キシャァァァ!」
フローラル・デヴァウラーは激しく抵抗し、蔦の鞭でオブシディアンを打ち据える。しかし、【金剛鱗 Lv.1】の防御力の前には、その攻撃も決定打とはならない。オブシディアンは構わず攻撃を続け、ついに女性型の部分に深手を負わせた。
動きが鈍ったフローラル・デヴァウラーに対し、オブシディアンは【虚無捕食 Lv.2】を発動。その美しい花弁ごと、根こそぎエネルギーと知識を吸収し始めた。流れ込んでくるのは、植物としての生命力、光合成によるエネルギー変換の知識、そして、周囲の生命エネルギーを吸収し、操る能力の断片。
『フローラル・デヴァウラー Lv.20を捕食しました』
『経験値を900獲得しました』
『スキル【光合成(微) Lv.1】を獲得しました』
『スキル【生命力吸収(小) Lv.1】を獲得しました』(【自己再生(小)】と統合し、【自己再生(中) Lv.1】に進化)
『スキル【魅了の花粉 Lv.1】を獲得しました』
『素材「生命を宿す花弁」「光合成エキス」「魅了の蜜」を獲得しました』
新たなスキルを獲得し、自己再生能力も向上した。【光合成(微)】は、光がある場所でのMP回復や体力回復を補助するかもしれない。【生命力吸収】は、攻撃と同時に相手の生命力を奪う能力だろうか? これは【捕食吸収】とは別に、戦闘中の回復手段として有効かもしれない。【魅了の花粉】は、使い方次第では強力な状態異常攻撃となりそうだ。
(この大陸のモンスターは、生命力や特殊な状態異常に長けているようだな。捕食することで、俺の能力もさらに多様化できそうだ)
オブシディアンは、アストライア大陸での最初の狩りの成果に満足した。この美しい世界にも、危険な捕食者は数多く存在する。そして、それらは全て、オブシディアンの糧となりうるのだ。
オブシディアンは、再び【混沌変異】で周囲に溶け込みながら、さらに奥地へと探索を進めた。途中、巨大な水晶が突き刺さった古代の祭壇のような場所を発見した。そこには、読めないが明らかに【古代言語完全解読】の対象となる文字が刻まれており、アーク・メイジが求めた「始原の石板」に繋がる手がかりである可能性を感じさせた。
(焦る必要はない。一つずつ、確実に解き明かしていけばいい)
オブシディアンは、祭壇の情報を核(コア)に記録し、その場を後にした。新大陸アストライアでの探求は、まだ始まったばかりだ。未知なるモンスター、古代の謎、そして、まだ見ぬ強敵たち。この生命力溢れる大地で、黒曜石の影は何を喰らい、何へと至るのか。彼の孤独な旅は、新たな舞台で、その深度を増していく。
名前: オブシディアン
種族: カオス・アビス (ユニーク種族)
称号: 影に潜む者 (効果向上), 墓守殺し, 深淵の使徒, 竜殺し, 風を征す者, 炎心を識る者, ヒュドラ・ベイン, 叡智を探求する者, 英雄殺し, 聖域侵犯者
所属: 未定義
【能力値】
体力: 48
魔力容量: 65
物理攻撃力: 15
物理防御力: 30
魔法攻撃力: 23
魔法防御力: 40
素早さ: 33
【スキル】
・虚無捕食 Lv.2
・混沌変異 Lv.2
・生物発光 Lv.1
・闇視 Lv.1
・噛みつき耐性(微) Lv.1
・跳躍 Lv.1
・嗅覚強化 Lv.1
・糸生成 Lv.2
・毒耐性(大) Lv.1
・金剛鱗 Lv.1
・爪撃 Lv.2
・腐食溶解液 Lv.1
・物理耐性(小) Lv.1
・万物創造(中級) Lv.1
・アンデッド耐性(微) Lv.1
・死霊魔術(初級) Lv.1
・精神耐性(中) Lv.1
・ブレス耐性(大) Lv.1
・怨念耐性(小) Lv.1
・深淵の心臓 Lv.1
・軍団指揮 Lv.1
・水中浮遊機動 Lv.1
・粘液噴射 Lv.1
・麻痺耐性(小) Lv.1
・壁面歩行(小) Lv.1
・鎌鼬 Lv.1
・蟲の共鳴 Lv.1
・王者のカリスマ Lv.1
・猛禽の目 Lv.1
・古代言語完全解読
・魅了耐性(微) Lv.1
・突風耐性(小) Lv.1
・風操作(小) Lv.1
・火炎耐性(極) Lv.1
・熱源感知 Lv.1
・エレメンタル知識(四大) Lv.1
・自己再生(中) Lv.1 (自己再生(小)Lv.1 + 生命力吸収(小)Lv.1 より統合進化)
・火炎ブレス Lv.1
・墨噴射 Lv.1
・三叉槍術(初級) Lv.1
・古代魔術耐性(微) Lv.1
・見張り Lv.1
・電撃耐性(小) Lv.1
・聖属性耐性(微) Lv.1
・光学兵器制御 Lv.1
・古代戦略知識 Lv.1
・固有スキル【深淵領域 Lv.2】
・固有スキル【因果歪曲(微) Lv.2】
・光合成(微) Lv.1
・魅了の花粉 Lv.1
空気は清浄で、生命の息吹に満ちている。魔力もまた、これまでのどの土地とも異質だった。火山地帯の荒々しい炎の魔力や、深海の重く冷たい深淵の魔力とは違い、暖かく、優しく、そして力強い生命エネルギーそのものが、このアストライア大陸の大気には満ち溢れているようだった。
(これが、アストライア…確かに、別世界だな)
オブシディアンは、境界門を抜けた地点から少し離れた、巨大なキノコのような植物の傘の下に身を隠しながら、この未知なる新大陸の風景を観察していた。【深淵の心臓 Lv.1】を通じて感じる魔力の流れは、この土地の生命エネルギーと完全には同調せず、MPの自動回復効率は確かに低下している。しかし、その代わりに、周囲に満ちる豊かな生命エネルギーそのものを、直接「喰らう」ことで力を得られるかもしれない、という新たな可能性も感じていた。
(まずは情報収集と、この環境への適応だ)
オブシディアンは【混沌変異 Lv.2】を発動し、自身の姿を周囲の環境に溶け込ませることにした。目標は、地面に落ちている枯れ葉や苔。彼の漆黒の身体は、たちまち周囲の風景と見分けがつかないほどの、完璧な保護色へと変化した。レベル2になった【混沌変異】は、擬態の精度と速度をさらに向上させている。
擬態したまま、オブシディアンは【蟲の共鳴 Lv.1】と【猛禽の目 Lv.1】を使い、広範囲の情報を収集し始める。空を飛ぶ極彩色の鳥、木々の間を跳び回る猿に似た生物、地面を這う巨大な昆虫。目にするもの全てが、これまでの世界とは異なる生態系を形成していることを示していた。プレイヤーや、人間タイプのNPCの気配は、今のところ近くには感じられない。戦争の喧騒から離れた、比較的安全な場所なのかもしれない。
(さて、最初の「食事」はどれにするか…)
オブシディアンは、狩りの対象を探す。単に経験値を得るだけでなく、このアストライア特有の能力を持つモンスターを捕食し、新たなスキルを獲得したい。特に、この土地の生命エネルギーを操るような能力や、あるいは光属性への耐性などは、今後の探索において重要になるだろう。
【熱源感知 Lv.1】と、【エレメンタル知識(四大)】を応用した生命力感知(のようなもの)を組み合わせ、周囲を探る。すると、少し離れた場所に、ひときわ強い生命エネルギーの反応があった。それは、巨大な花の蕾(つぼみ)のような形をしているが、内部からは明確な意思と魔力が感じられる。植物型のモンスターか?
オブシディアンは擬態したまま、音もなくその場所へと接近した。巨大な蕾は、直径2メートルほどもあり、美しいピンク色の花弁を固く閉じている。しかし、その根元からは太い蔓(つる)が伸び、地面にしっかりと根を張っていた。
オブシディアンが近づくと、蕾はゆっくりと開き始めた。そして、その中から現れたのは、花弁の中心に女性の上半身を持つ、美しい精霊のような存在だった。しかし、その瞳には知性はなく、ただ本能的な捕食者の光が宿っている。そして、開いた花弁からは、甘く、しかしどこか危険な香りが漂い始めた。
『フローラル・デヴァウラー Lv.20』
レベルは20。オブシディアンよりも低いが、油断はできない。あの甘い香りは、おそらく獲物をおびき寄せるためのものだろう。そして、その美しい姿とは裏腹に、強力な捕食能力を持っているに違いない。
フローラル・デヴァウラーは、オブシディアンの存在に気づくと(擬態していても生命エネルギーを感知したか?)、その女性的な腕を伸ばし、蔦のような鞭(むち)を振るって攻撃してきた。鞭は高速でしなり、鋭い棘(とげ)が無数に生えている。
(植物系か…火炎が弱点か?)
オブシディアンは【影潜行】(混沌変異の基本機能)で攻撃を回避しつつ、【火炎ブレス Lv.1】を放った。灼熱の炎がフローラル・デヴァウラーを包む。
「キィイイイイッ!」
悲鳴のような甲高い音と共に、花弁の一部が焼け焦げる。やはり、火炎は有効なようだ。しかし、フローラル・デヴァウラーはすぐに体勢を立て直し、今度は周囲の地面から無数の根を突き出させ、オブシディアンを絡め取ろうとしてきた。さらに、花の中心部からは、麻痺効果のある花粉のようなものを散布し始めた。
(根による拘束と、状態異常攻撃か…厄介だな)
オブシディアンは【麻痺耐性(小)】で花粉の影響を軽減しつつ、【風操作(小)】で風を起こして花粉を吹き飛ばす。そして、【物質生成(中級) Lv.1】で黒曜石の刃を生成し、迫りくる根を次々と切断していく。
しかし、根は切断されてもすぐに再生し、数も多い。オブシディアンは徐々に動きを封じられつつあった。
(ならば、本体を直接叩く!)
オブシディアンは【跳躍】で根の攻撃範囲から脱出し、フローラル・デヴァウラー本体へと突撃する。そして、【爪撃 Lv.2】と【腐食溶解液 Lv.1】を、花の中心にある女性型の部分目掛けて叩き込んだ。
「キシャァァァ!」
フローラル・デヴァウラーは激しく抵抗し、蔦の鞭でオブシディアンを打ち据える。しかし、【金剛鱗 Lv.1】の防御力の前には、その攻撃も決定打とはならない。オブシディアンは構わず攻撃を続け、ついに女性型の部分に深手を負わせた。
動きが鈍ったフローラル・デヴァウラーに対し、オブシディアンは【虚無捕食 Lv.2】を発動。その美しい花弁ごと、根こそぎエネルギーと知識を吸収し始めた。流れ込んでくるのは、植物としての生命力、光合成によるエネルギー変換の知識、そして、周囲の生命エネルギーを吸収し、操る能力の断片。
『フローラル・デヴァウラー Lv.20を捕食しました』
『経験値を900獲得しました』
『スキル【光合成(微) Lv.1】を獲得しました』
『スキル【生命力吸収(小) Lv.1】を獲得しました』(【自己再生(小)】と統合し、【自己再生(中) Lv.1】に進化)
『スキル【魅了の花粉 Lv.1】を獲得しました』
『素材「生命を宿す花弁」「光合成エキス」「魅了の蜜」を獲得しました』
新たなスキルを獲得し、自己再生能力も向上した。【光合成(微)】は、光がある場所でのMP回復や体力回復を補助するかもしれない。【生命力吸収】は、攻撃と同時に相手の生命力を奪う能力だろうか? これは【捕食吸収】とは別に、戦闘中の回復手段として有効かもしれない。【魅了の花粉】は、使い方次第では強力な状態異常攻撃となりそうだ。
(この大陸のモンスターは、生命力や特殊な状態異常に長けているようだな。捕食することで、俺の能力もさらに多様化できそうだ)
オブシディアンは、アストライア大陸での最初の狩りの成果に満足した。この美しい世界にも、危険な捕食者は数多く存在する。そして、それらは全て、オブシディアンの糧となりうるのだ。
オブシディアンは、再び【混沌変異】で周囲に溶け込みながら、さらに奥地へと探索を進めた。途中、巨大な水晶が突き刺さった古代の祭壇のような場所を発見した。そこには、読めないが明らかに【古代言語完全解読】の対象となる文字が刻まれており、アーク・メイジが求めた「始原の石板」に繋がる手がかりである可能性を感じさせた。
(焦る必要はない。一つずつ、確実に解き明かしていけばいい)
オブシディアンは、祭壇の情報を核(コア)に記録し、その場を後にした。新大陸アストライアでの探求は、まだ始まったばかりだ。未知なるモンスター、古代の謎、そして、まだ見ぬ強敵たち。この生命力溢れる大地で、黒曜石の影は何を喰らい、何へと至るのか。彼の孤独な旅は、新たな舞台で、その深度を増していく。
名前: オブシディアン
種族: カオス・アビス (ユニーク種族)
称号: 影に潜む者 (効果向上), 墓守殺し, 深淵の使徒, 竜殺し, 風を征す者, 炎心を識る者, ヒュドラ・ベイン, 叡智を探求する者, 英雄殺し, 聖域侵犯者
所属: 未定義
【能力値】
体力: 48
魔力容量: 65
物理攻撃力: 15
物理防御力: 30
魔法攻撃力: 23
魔法防御力: 40
素早さ: 33
【スキル】
・虚無捕食 Lv.2
・混沌変異 Lv.2
・生物発光 Lv.1
・闇視 Lv.1
・噛みつき耐性(微) Lv.1
・跳躍 Lv.1
・嗅覚強化 Lv.1
・糸生成 Lv.2
・毒耐性(大) Lv.1
・金剛鱗 Lv.1
・爪撃 Lv.2
・腐食溶解液 Lv.1
・物理耐性(小) Lv.1
・万物創造(中級) Lv.1
・アンデッド耐性(微) Lv.1
・死霊魔術(初級) Lv.1
・精神耐性(中) Lv.1
・ブレス耐性(大) Lv.1
・怨念耐性(小) Lv.1
・深淵の心臓 Lv.1
・軍団指揮 Lv.1
・水中浮遊機動 Lv.1
・粘液噴射 Lv.1
・麻痺耐性(小) Lv.1
・壁面歩行(小) Lv.1
・鎌鼬 Lv.1
・蟲の共鳴 Lv.1
・王者のカリスマ Lv.1
・猛禽の目 Lv.1
・古代言語完全解読
・魅了耐性(微) Lv.1
・突風耐性(小) Lv.1
・風操作(小) Lv.1
・火炎耐性(極) Lv.1
・熱源感知 Lv.1
・エレメンタル知識(四大) Lv.1
・自己再生(中) Lv.1 (自己再生(小)Lv.1 + 生命力吸収(小)Lv.1 より統合進化)
・火炎ブレス Lv.1
・墨噴射 Lv.1
・三叉槍術(初級) Lv.1
・古代魔術耐性(微) Lv.1
・見張り Lv.1
・電撃耐性(小) Lv.1
・聖属性耐性(微) Lv.1
・光学兵器制御 Lv.1
・古代戦略知識 Lv.1
・固有スキル【深淵領域 Lv.2】
・固有スキル【因果歪曲(微) Lv.2】
・光合成(微) Lv.1
・魅了の花粉 Lv.1
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