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第六十六話 混沌の調律、最初の標的
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調律者の概念空間から大渓谷ゼーレへと帰還したオブシディアン。彼の核(コア)には、世界の根幹に関わる情報と共に、新たなミッション――「混沌の調律」――が刻まれていた。創世戦争の混乱を増長させる三つの「特異点」を排除、あるいは安定化させること。それは、世界のバランスを監視する調律者からの、観測者候補たるオブシディアンへの直接的な依頼であり、同時に彼の能力と選択を試す試練でもあった。
(英雄の魂を宿すプレイヤー、暴走した魔物領主、古代技術を悪用するギルド…か)
オブシディアンは、転送された三つの特異点に関する情報を吟味する。どれも一筋縄ではいかない相手であることは間違いない。そして、それぞれがオブシディアンにとって異なる価値――経験値、スキル、知識、そして進化の可能性――を持っているように思えた。
英雄の魂を宿すプレイヤー。秩序陣営の希望の星であり、おそらく高いカリスマ性と戦闘能力、そして聖属性の力を持っているだろう。彼を排除すれば秩序陣営に大打撃を与え、戦争の行方に大きな影響を与えることになる。捕食すれば、「英雄」という概念や、魂に関する特殊な知識を得られるかもしれない。しかし、真正面からの戦闘は避けられないだろうし、聖属性は依然としてオブシディアンにとって完全な弱点ではなくとも、厄介な属性であることに変わりはない。
暴走した魔物領主。混沌陣営に属しながらも制御不能となり、周囲に汚染を撒き散らしている存在。深淵の力に近い、あるいは歪んだ形で発現させた力を持っている可能性がある。彼を捕食すれば、魔物の進化や変異、あるいは深淵の力の制御に関するヒントが得られるかもしれない。魔物種族であるオブシディアンにとっては、最も興味深い相手とも言える。だが、「暴走」という言葉が示す通り、その力は予測不能で危険極まりないだろう。
そして、古代技術を悪用するギルド。第三勢力として暗躍し、古代文明の遺産である強力な兵器や技術を用いて戦場を混乱させている集団。彼らを排除すれば、古代魔法技術やゴーレム技術に関する高度な知識や設計図を奪い取れる可能性がある。これは、【万物創造(中級) Lv.2】を持つオブシディアンにとって、自身の能力を飛躍的に向上させる絶好の機会だ。戦闘力自体は他の二つの特異点に劣るかもしれないが、彼らが使う古代兵器は未知数であり、油断はできない。
(…決めた。最初の標的は、古代技術を悪用するギルドだ)
オブシディアンは、自身のスキル構成と探求目標に最も合致するターゲットとして、第三勢力のギルドを選んだ。彼らから技術情報を奪い取り、【万物創造】スキルをさらに進化させること。それが、現時点での最優先事項だと判断した。
オブシディアンは、核(コア)に転送されたギルドに関する座標データと情報を確認する。ギルド名は「クロノス・オルデン」。アストライア大陸辺境の、放棄された古代研究所を拠点とし、そこから自律型の戦闘兵器や時空間に干渉する装置などを戦場に投入しているらしい。リーダーは「ドクター・ギア」と名乗る、素性不明のプレイヤー。
(放棄された古代研究所…か。奴らも、俺と同じように遺跡から知識を得ているのかもしれないな)
オブシディアンは、座標データが示す場所――アストライア大陸北東部の、険しい山脈と密林に挟まれた秘境――へと、【天翔ける翼 Lv.1】を展開して飛行を開始した。
道中、オブシディアンは【古代言語完全解読】スキルを用いて、「古代魔術の断章」の中でも特に「時空間制御」と「エーテル操作」に関する部分の解読に集中した。クロノス・オルデンが使う技術に対抗、あるいはそれを理解・吸収するために、関連知識を深めておく必要があったからだ。
断章には、エーテル(万物に存在する根源的なエネルギー、魔力の源ともされる)を抽出し、凝縮・変換することで、物質化やエネルギー放出、さらには時間や空間への干渉すら可能にするという、驚くべき理論が記されていた。オブシディアンの【万物創造】や【深淵領域】、【因果歪曲】といったスキルも、このエーテル操作の応用である可能性が高い。
(エーテルを自在に操ることができれば…俺は、文字通り「万物」を創造し、支配できるかもしれない)
オブシディアンの知識欲は、尽きることがない。
数時間の飛行の後、オブシディアンは目標エリアの上空に到達した。眼下に広がるのは、鬱蒼とした密林と、切り立った崖が続く険しい地形。そして、その谷間に隠れるように、苔と蔦に覆われた、明らかに人工的な建造物の残骸が見えた。あれが、放棄された古代研究所、クロノス・オルデンの拠点だろう。
オブシディアンは高度を下げ、研究所から少し離れた場所に【混沌変異 Lv.3】で周囲の岩肌に同化して着陸した。そして、【蟲の共鳴 Lv.1】と【猛禽の目 Lv.1】、さらに進化した【エレメンタル知識(五大) Lv.2】による魔力感知を組み合わせ、研究所周辺の状況を探る。
研究所の周囲には、巧妙に隠された監視ドローンや、エネルギー障壁、そして自律型の警備ロボットが多数配置されているのが分かった。内部からも、複数のプレイヤーの気配と、稼働中の大型機械、そして時折、空間が歪むような異常なエネルギー反応が感じられる。
(厳重な警備だな。正面からの侵入は難しい)
オブシディアンは、研究所の構造と警備体制をさらに詳しく分析する。捕食したゴーレム技術の知識や、アーク・メイジの日誌にあった研究所の設計に関する情報が役立った。彼は、警備が比較的薄く、かつ研究所の動力源や中枢システムに近いと思われる、地下からの侵入ルートを選択することにした。
オブシディアンは【砂中潜行 Lv.1】(土壌にも応用可能)と【万物創造】を組み合わせ、地面に穴を開け、誰にも気づかれずに研究所の地下施設へと潜入を開始した。
地下は、薄暗く、オイルと金属の匂いが漂う通路が続いていた。壁には複雑な配線やパイプが走り、時折、火花を散らす故障した機械が放置されている。警備ロボットが巡回しているが、オブシディアンは【混沌変異】で壁の一部や影に同化し、あるいは【短距離転移(微) Lv.1】で瞬間的に位置を変えながら、それらをやり過ごしていく。
(目指すは、研究所の動力炉と、リーダーのドクター・ギアがいるであろう中央制御室か)
オブシディアンは、核(コア)に記録された研究所の構造図と、感知したエネルギー反応を頼りに、地下迷宮を進んでいく。この古代技術の巣窟で、彼は何を見つけ、何を喰らうのか。そして、世界の混沌を増長させるというクロノス・オルデンを、オブシディアンはどう「調律」するのか。
深淵より成りし混沌の化身が、古代技術の砦へと静かに侵入していく。それは、新たな知識と力を巡る、静かで、しかし熾烈な戦いの始まりだった。
名前: オブシディアン
種族: カオス・アビス (ユニーク種族)
称号: 影に潜む者 (効果向上), 墓守殺し, 深淵の使徒, 竜殺し, 風を征す者, 炎心を識る者, ヒュドラ・ベイン, 叡智を探求する者, 英雄殺し, 聖域侵犯者, 天門を破りし者, 巨獣を制す者, 星読みの民の記憶, 理を識る者, 時詠みに認められし者
所属: 未定義(調律者からミッション受諾)
【能力値】
体力: 60
魔力容量: 85
物理攻撃力: 22
物理防御力: 39
魔法攻撃力: 30
魔法防御力: 50
素早さ: 42
【スキル】
・虚無捕食 Lv.3
・混沌変異 Lv.3
・生物発光 Lv.1
・闇視 Lv.1
・噛みつき耐性(微) Lv.1
・跳躍 Lv.1
・嗅覚強化 Lv.1
・糸生成 Lv.2
・毒耐性(大) Lv.1
・金剛鱗 Lv.1
・爪撃 Lv.2
・腐食溶解液 Lv.1
・物理耐性(小) Lv.1
・万物創造(中級) Lv.2
・アンデッド耐性(微) Lv.1
・死霊魔術(初級) Lv.1
・精神耐性(大) Lv.1
・ブレス耐性(大) Lv.1
・怨念耐性(小) Lv.1
・深淵の心臓 Lv.1
・軍団指揮 Lv.1
・水中浮遊機動 Lv.1
・粘液噴射 Lv.1
・麻痺耐性(小) Lv.1
・壁面歩行(小) Lv.1
・鎌鼬 Lv.1
・蟲の共鳴 Lv.1
・王者のカリスマ Lv.1
・猛禽の目 Lv.1
・古代言語完全解読
・魅了耐性(微) Lv.1
・突風耐性(小) Lv.1
・風操作(大) Lv.1
・火炎耐性(極) Lv.1
・熱源感知 Lv.1
・エレメンタル知識(五大) Lv.2
・超再生(小) Lv.1
・火炎ブレス Lv.1
・墨噴射 Lv.1
・三叉槍術(初級) Lv.1
・古代魔術耐性(微) Lv.1
・見張り Lv.1
・電撃耐性(中) Lv.1
・聖属性耐性(小) Lv.1
・光学兵器制御 Lv.1
・古代戦略知識 Lv.1 -> Lv.2
・固有スキル【深淵領域 Lv.2】
・固有スキル【因果歪曲(微) Lv.2】
・光合成(微) Lv.1
・聖光 Lv.1
・森との同調 Lv.1
・魅了の花粉 Lv.1
・天翔ける翼 Lv.1
・電撃ブレス Lv.1
・エレメンタル知識(雷) Lv.1
・空気抵抗軽減 Lv.1
・古代魔法技術知識 Lv.2 -> Lv.3
・砂中潜行 Lv.1
・乾燥耐性(中) Lv.1
・幻覚耐性(微) Lv.1
・消化液分泌 Lv.1
・強酸耐性(中) Lv.1
・無機物捕食 Lv.1
・生体制御(小) Lv.1
・自然エネルギー同調 Lv.1
・空間歪曲耐性(小) Lv.1
・短距離転移(微) Lv.1
・重力耐性(小) Lv.1
・重力操作(微) Lv.1
・時間感覚麻痺 Lv.1
・未来予知(断片) Lv.1
・時間操作耐性(小) Lv.1
(英雄の魂を宿すプレイヤー、暴走した魔物領主、古代技術を悪用するギルド…か)
オブシディアンは、転送された三つの特異点に関する情報を吟味する。どれも一筋縄ではいかない相手であることは間違いない。そして、それぞれがオブシディアンにとって異なる価値――経験値、スキル、知識、そして進化の可能性――を持っているように思えた。
英雄の魂を宿すプレイヤー。秩序陣営の希望の星であり、おそらく高いカリスマ性と戦闘能力、そして聖属性の力を持っているだろう。彼を排除すれば秩序陣営に大打撃を与え、戦争の行方に大きな影響を与えることになる。捕食すれば、「英雄」という概念や、魂に関する特殊な知識を得られるかもしれない。しかし、真正面からの戦闘は避けられないだろうし、聖属性は依然としてオブシディアンにとって完全な弱点ではなくとも、厄介な属性であることに変わりはない。
暴走した魔物領主。混沌陣営に属しながらも制御不能となり、周囲に汚染を撒き散らしている存在。深淵の力に近い、あるいは歪んだ形で発現させた力を持っている可能性がある。彼を捕食すれば、魔物の進化や変異、あるいは深淵の力の制御に関するヒントが得られるかもしれない。魔物種族であるオブシディアンにとっては、最も興味深い相手とも言える。だが、「暴走」という言葉が示す通り、その力は予測不能で危険極まりないだろう。
そして、古代技術を悪用するギルド。第三勢力として暗躍し、古代文明の遺産である強力な兵器や技術を用いて戦場を混乱させている集団。彼らを排除すれば、古代魔法技術やゴーレム技術に関する高度な知識や設計図を奪い取れる可能性がある。これは、【万物創造(中級) Lv.2】を持つオブシディアンにとって、自身の能力を飛躍的に向上させる絶好の機会だ。戦闘力自体は他の二つの特異点に劣るかもしれないが、彼らが使う古代兵器は未知数であり、油断はできない。
(…決めた。最初の標的は、古代技術を悪用するギルドだ)
オブシディアンは、自身のスキル構成と探求目標に最も合致するターゲットとして、第三勢力のギルドを選んだ。彼らから技術情報を奪い取り、【万物創造】スキルをさらに進化させること。それが、現時点での最優先事項だと判断した。
オブシディアンは、核(コア)に転送されたギルドに関する座標データと情報を確認する。ギルド名は「クロノス・オルデン」。アストライア大陸辺境の、放棄された古代研究所を拠点とし、そこから自律型の戦闘兵器や時空間に干渉する装置などを戦場に投入しているらしい。リーダーは「ドクター・ギア」と名乗る、素性不明のプレイヤー。
(放棄された古代研究所…か。奴らも、俺と同じように遺跡から知識を得ているのかもしれないな)
オブシディアンは、座標データが示す場所――アストライア大陸北東部の、険しい山脈と密林に挟まれた秘境――へと、【天翔ける翼 Lv.1】を展開して飛行を開始した。
道中、オブシディアンは【古代言語完全解読】スキルを用いて、「古代魔術の断章」の中でも特に「時空間制御」と「エーテル操作」に関する部分の解読に集中した。クロノス・オルデンが使う技術に対抗、あるいはそれを理解・吸収するために、関連知識を深めておく必要があったからだ。
断章には、エーテル(万物に存在する根源的なエネルギー、魔力の源ともされる)を抽出し、凝縮・変換することで、物質化やエネルギー放出、さらには時間や空間への干渉すら可能にするという、驚くべき理論が記されていた。オブシディアンの【万物創造】や【深淵領域】、【因果歪曲】といったスキルも、このエーテル操作の応用である可能性が高い。
(エーテルを自在に操ることができれば…俺は、文字通り「万物」を創造し、支配できるかもしれない)
オブシディアンの知識欲は、尽きることがない。
数時間の飛行の後、オブシディアンは目標エリアの上空に到達した。眼下に広がるのは、鬱蒼とした密林と、切り立った崖が続く険しい地形。そして、その谷間に隠れるように、苔と蔦に覆われた、明らかに人工的な建造物の残骸が見えた。あれが、放棄された古代研究所、クロノス・オルデンの拠点だろう。
オブシディアンは高度を下げ、研究所から少し離れた場所に【混沌変異 Lv.3】で周囲の岩肌に同化して着陸した。そして、【蟲の共鳴 Lv.1】と【猛禽の目 Lv.1】、さらに進化した【エレメンタル知識(五大) Lv.2】による魔力感知を組み合わせ、研究所周辺の状況を探る。
研究所の周囲には、巧妙に隠された監視ドローンや、エネルギー障壁、そして自律型の警備ロボットが多数配置されているのが分かった。内部からも、複数のプレイヤーの気配と、稼働中の大型機械、そして時折、空間が歪むような異常なエネルギー反応が感じられる。
(厳重な警備だな。正面からの侵入は難しい)
オブシディアンは、研究所の構造と警備体制をさらに詳しく分析する。捕食したゴーレム技術の知識や、アーク・メイジの日誌にあった研究所の設計に関する情報が役立った。彼は、警備が比較的薄く、かつ研究所の動力源や中枢システムに近いと思われる、地下からの侵入ルートを選択することにした。
オブシディアンは【砂中潜行 Lv.1】(土壌にも応用可能)と【万物創造】を組み合わせ、地面に穴を開け、誰にも気づかれずに研究所の地下施設へと潜入を開始した。
地下は、薄暗く、オイルと金属の匂いが漂う通路が続いていた。壁には複雑な配線やパイプが走り、時折、火花を散らす故障した機械が放置されている。警備ロボットが巡回しているが、オブシディアンは【混沌変異】で壁の一部や影に同化し、あるいは【短距離転移(微) Lv.1】で瞬間的に位置を変えながら、それらをやり過ごしていく。
(目指すは、研究所の動力炉と、リーダーのドクター・ギアがいるであろう中央制御室か)
オブシディアンは、核(コア)に記録された研究所の構造図と、感知したエネルギー反応を頼りに、地下迷宮を進んでいく。この古代技術の巣窟で、彼は何を見つけ、何を喰らうのか。そして、世界の混沌を増長させるというクロノス・オルデンを、オブシディアンはどう「調律」するのか。
深淵より成りし混沌の化身が、古代技術の砦へと静かに侵入していく。それは、新たな知識と力を巡る、静かで、しかし熾烈な戦いの始まりだった。
名前: オブシディアン
種族: カオス・アビス (ユニーク種族)
称号: 影に潜む者 (効果向上), 墓守殺し, 深淵の使徒, 竜殺し, 風を征す者, 炎心を識る者, ヒュドラ・ベイン, 叡智を探求する者, 英雄殺し, 聖域侵犯者, 天門を破りし者, 巨獣を制す者, 星読みの民の記憶, 理を識る者, 時詠みに認められし者
所属: 未定義(調律者からミッション受諾)
【能力値】
体力: 60
魔力容量: 85
物理攻撃力: 22
物理防御力: 39
魔法攻撃力: 30
魔法防御力: 50
素早さ: 42
【スキル】
・虚無捕食 Lv.3
・混沌変異 Lv.3
・生物発光 Lv.1
・闇視 Lv.1
・噛みつき耐性(微) Lv.1
・跳躍 Lv.1
・嗅覚強化 Lv.1
・糸生成 Lv.2
・毒耐性(大) Lv.1
・金剛鱗 Lv.1
・爪撃 Lv.2
・腐食溶解液 Lv.1
・物理耐性(小) Lv.1
・万物創造(中級) Lv.2
・アンデッド耐性(微) Lv.1
・死霊魔術(初級) Lv.1
・精神耐性(大) Lv.1
・ブレス耐性(大) Lv.1
・怨念耐性(小) Lv.1
・深淵の心臓 Lv.1
・軍団指揮 Lv.1
・水中浮遊機動 Lv.1
・粘液噴射 Lv.1
・麻痺耐性(小) Lv.1
・壁面歩行(小) Lv.1
・鎌鼬 Lv.1
・蟲の共鳴 Lv.1
・王者のカリスマ Lv.1
・猛禽の目 Lv.1
・古代言語完全解読
・魅了耐性(微) Lv.1
・突風耐性(小) Lv.1
・風操作(大) Lv.1
・火炎耐性(極) Lv.1
・熱源感知 Lv.1
・エレメンタル知識(五大) Lv.2
・超再生(小) Lv.1
・火炎ブレス Lv.1
・墨噴射 Lv.1
・三叉槍術(初級) Lv.1
・古代魔術耐性(微) Lv.1
・見張り Lv.1
・電撃耐性(中) Lv.1
・聖属性耐性(小) Lv.1
・光学兵器制御 Lv.1
・古代戦略知識 Lv.1 -> Lv.2
・固有スキル【深淵領域 Lv.2】
・固有スキル【因果歪曲(微) Lv.2】
・光合成(微) Lv.1
・聖光 Lv.1
・森との同調 Lv.1
・魅了の花粉 Lv.1
・天翔ける翼 Lv.1
・電撃ブレス Lv.1
・エレメンタル知識(雷) Lv.1
・空気抵抗軽減 Lv.1
・古代魔法技術知識 Lv.2 -> Lv.3
・砂中潜行 Lv.1
・乾燥耐性(中) Lv.1
・幻覚耐性(微) Lv.1
・消化液分泌 Lv.1
・強酸耐性(中) Lv.1
・無機物捕食 Lv.1
・生体制御(小) Lv.1
・自然エネルギー同調 Lv.1
・空間歪曲耐性(小) Lv.1
・短距離転移(微) Lv.1
・重力耐性(小) Lv.1
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・未来予知(断片) Lv.1
・時間操作耐性(小) Lv.1
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