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イキ地獄
数日前のお話です。
若い頃みたいに輪姦に興味があったわけではありません。
どちらかというと、そこまで没頭させてくれる1人としたかったのですが、そんなプレイをしてくれる人が現れました。
私はとてもイキやすいので、入れる前から何度かイかせてもらっていました。
でも私はぺニスでイキたい!と強く思っていて、その状態でカレを受け入れました。
「入れていくよ」
「うん。。。あっ、すごい、あた、る、、」
彼は少し入っては静止、周辺を探っては侵入し静止、を繰り返しながら入ってきました。
そうとうゆっくりと時間をかけながら、腟内マッサージをされた感覚です。
かなり耐えていましたが限界が近づき、もう一番奥だろうというところで、、、
「もう、イキそう。。。」
「え?もう?」
「うん。だってすごい、、イキ、イク、」
「まだ全部入ってないよ。」
「え?むり、もう、」
グググーっと、ここから信じられない挿入感が襲ってきました。
「あああああ!あー!あー!あー!」
叫んでしまいました。
少し細長いぺニス。
彼はそのことを解っていて、その強みは奥突きの焦らし、弱みは上下左右に動くことて補ってると言ってましたけど、忘れられない歴代ぺニスの1つになりました。
そんなぺニスの使い方だから、当たる場所や強さに変化が多く、何十種ものオーガズムを運んできてくれ、様々なエクスタシーの世界へと連れて行ってくれました。
抜いて入れ直しされる瞬間には、また次の男、次の男、みたいな犯され感、自虐感をも味わえました。
最後はもう覚えていないというか、私の頭は飛んでいました。
「私、どうなってた?」
「言葉にならない呻き声みたいだったよ。」
「そうかも。。。覚えてないけど、最高に気持ちよかったのは身体に刻まれてる。」
「久しぶりにこんなにイク人としたよ。」
「まだ硬いね。疲れてるだろうから動かなくていいけど、繋がりたい。」
「いいよ。」
騎乗位で入れて、彼に覆いかぶさって抱き合った。
ここからの時間も幸せだった。
ほとんど動かないのに、彼は柔らかくなりそうになると位置を変えてまた硬くする。ピストンはほぼしない。
そしたら突然私の身体がピクっと反応して、自分でもビックリするくらい瞬間的にイッた。。
そうしたら、これまでに味わったことの無い感覚になった。
いい意味で、「セックスが終わった」というか「たどり着いた」みたいな。
いつも終わりは男性側の射精だったけど、それとは全く違う感覚でした。
なんか過去形ばかりなっている気がしますが、あれから何日か経っても性欲がわきません。
それだけ満足したのだと思います。
若い頃みたいに輪姦に興味があったわけではありません。
どちらかというと、そこまで没頭させてくれる1人としたかったのですが、そんなプレイをしてくれる人が現れました。
私はとてもイキやすいので、入れる前から何度かイかせてもらっていました。
でも私はぺニスでイキたい!と強く思っていて、その状態でカレを受け入れました。
「入れていくよ」
「うん。。。あっ、すごい、あた、る、、」
彼は少し入っては静止、周辺を探っては侵入し静止、を繰り返しながら入ってきました。
そうとうゆっくりと時間をかけながら、腟内マッサージをされた感覚です。
かなり耐えていましたが限界が近づき、もう一番奥だろうというところで、、、
「もう、イキそう。。。」
「え?もう?」
「うん。だってすごい、、イキ、イク、」
「まだ全部入ってないよ。」
「え?むり、もう、」
グググーっと、ここから信じられない挿入感が襲ってきました。
「あああああ!あー!あー!あー!」
叫んでしまいました。
少し細長いぺニス。
彼はそのことを解っていて、その強みは奥突きの焦らし、弱みは上下左右に動くことて補ってると言ってましたけど、忘れられない歴代ぺニスの1つになりました。
そんなぺニスの使い方だから、当たる場所や強さに変化が多く、何十種ものオーガズムを運んできてくれ、様々なエクスタシーの世界へと連れて行ってくれました。
抜いて入れ直しされる瞬間には、また次の男、次の男、みたいな犯され感、自虐感をも味わえました。
最後はもう覚えていないというか、私の頭は飛んでいました。
「私、どうなってた?」
「言葉にならない呻き声みたいだったよ。」
「そうかも。。。覚えてないけど、最高に気持ちよかったのは身体に刻まれてる。」
「久しぶりにこんなにイク人としたよ。」
「まだ硬いね。疲れてるだろうから動かなくていいけど、繋がりたい。」
「いいよ。」
騎乗位で入れて、彼に覆いかぶさって抱き合った。
ここからの時間も幸せだった。
ほとんど動かないのに、彼は柔らかくなりそうになると位置を変えてまた硬くする。ピストンはほぼしない。
そしたら突然私の身体がピクっと反応して、自分でもビックリするくらい瞬間的にイッた。。
そうしたら、これまでに味わったことの無い感覚になった。
いい意味で、「セックスが終わった」というか「たどり着いた」みたいな。
いつも終わりは男性側の射精だったけど、それとは全く違う感覚でした。
なんか過去形ばかりなっている気がしますが、あれから何日か経っても性欲がわきません。
それだけ満足したのだと思います。
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