電車のなかで知り合った女性の女友達とハプニングバーへ行った話

ふかし

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 男性トイレにした。個室には入らず、入ってくるひとがいたら、丸見えの状態で始めた。
 「誰か来たら、3Pになるから」と私が言うと、「ふかしさんがそう言うなら、私は出来ますよ」と可愛いことを言ってくれた。彼女はアーティストと関係を持つことによって、自己肯定感を高めるタイプなので、セックスをするときには、ふかし、と呼んでもらうことにしている。
 彼女を全部ぬがせ、服は個室のドアの上に掛けた。全裸の彼女は美しかった。ぽっちゃりしているのだが、それが似合う顔なのだ。
 Kカップを自由にさせてもらった。彼女の吐息が漏れた。私はしゃがみこんで、クンニリングスをした。彼女の手が、こちらの頭を掴んだ。
 「あぁ、ふかしさん、気持ちいいです、でも汚いです、お風呂もまだなのに」
 「自己肯定感あがる?」
 「はい、こんなに汚いところ、なめてもらえるなんて」
 「俺もシャワー浴びてないけどいいの?」
 「はい、ふかしさんは汚くないです」
 「汚いアソコですみませんって言えよ」
 「汚くて、いやらしくて、すぐに濡れちゃうアソコですみません」
 「絶対にイクなよ」と言って、私は舌を激しくした。
 「ああ! ダメッ! ふかしさん! イかせて下さい! 我慢できない~!」と彼女は大きな声を出した。おそらくトイレの外にまで聞こえたであろう。
 彼女は私の命令を無視し、身体を震わせた。「お前、イッただろ?」と問い詰めると、「はい…」と小さな声が返った。「命令を守れないようじゃ肉便器失格だな」と私は責めた。「許して下さい、お願いします」と彼女は目を濡らした。
 「もう一回チャンスをやるから、今度は耐えろよ」と言って、私はクリトリスに指をやった。「あっ、それは、我慢が…」と彼女が言うので、「我慢するんだよ」と返し、指をやかましくさせた。
 「あっ! ふかしさん! あっ! ふかしさん! ごめんなさい! もう! もう! ダメッ! ごめんなさい! ごめんなさい!」と一分も、もたなかった。
 私は指を離し、「お前はもう自分でやれ、なかを掻き回せ」と言うと、「はい…」と言って、自分の指を二本、なかへ挿入した。「本気でやれよ」と命じた。「はい…。わかりました」と言い、彼女は全力でやり始めた。まもなく、水音が立ち、派手に潮を吹いた。「やめるなよ」と命じて、彼女の胸のさきを摘み、痛くさせた。
 「ありがとうございます! 触って頂いてありがとうございます!」と声をあげ、身を震わせた。「自分でやって、イッたのか?」と問うと、「はい…。自分でイきました、私は変態のどうしょうもない女です」と言うので、「女? お前は便器だろ?」と確認した。「はい…。そうでした、便器でした」と彼女は答えた。
 私はベルトを緩め、勃起したアレを出した。彼女をその場にしゃがませて、口にねじ込んだ。「漏らすなよ」と言って、小水を放出した。思いの外、出たので、彼女は飲みきれなくなり、口の端から漏らし始めた。
 「お前、便器じゃないな」と言うと、「便器です、下の口が便器なんです、試して下さい」と返ってきたので、「じゃあ、俺は動かないからな、お前が俺をイかせろよ」と立たせて、後ろを向かせた。
 財布からコンドームを出し、それを着け、立ちバックで繋がった。「あぁ~!」と声をあげたので、「お前が気持ち良くなってんじゃねーよ」と臀部を叩いた。
 彼女は激しく動いた。「ああ! ふかしさん! ふかしさん! ふかしさん!」と名前を連呼した。腰のペースが落ちると、私が臀部を叩いたので、彼女は果てても動き続けねばならなかった。
 遅漏の私はイけなかった。ある程度のところで身を離し、このポンコツが、と彼女を詰り、服を着せ、彼女の家へと向かった。
 鍵をあけてもらうと、ベッドへ直行した。彼女が動く騎乗位で再チャレンジさせたが、彼女の動きでは達せられなかったので、四つん這いにさせ、後ろから荒く犯した。しばらくして、私は絶頂を迎えた。
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