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Go to heaven!
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「竜一さん大丈夫ですか?」
僕は寄り添い洗面所に連れて行くそこで顔を洗い下の世話は自分でやらせる
男の物は触りたくないからね。
汚れた寝室を綺麗にして母娘二人を床に転がしてシーツを交換して洗濯機に放り込みスイッチを入れるとガタッと動き出した。
京子さんとあゆみさんを両脇に抱えてお風呂場に持って行く途中ゴンゴンと何かに頭をぶつけた気がしたが気にしない事にした細かい事は気にしないのだ。
僕は学生バッグからシャンプーハットを二つ取り出し二人に被せる。
「ふっ、ハットを被ったらセレブだな」
一人ゴチる貴幸。
「うわー髪の毛にもベッタリついてるわ!身体中汁だらけじゃん」
ボディーシャンプーで二人を隅々まで丁寧に洗っていく。
「うっ、京子さん白目を剥いても素敵です。あっカメラも無いし竜一さんの許可も取ってない出来ないじゃんかよ!」
僕は約束を守る男なのだ。
仕方がないので脚を広げて床に放置
あゆみさんを抱き抱え僕の膝の上に座らせる対面座位だ。
「あゆみさんならいつでも孕ましていいと言われているから問題はない筈!」
フンフンフンフンフンフンフンフンフン
「あゆみさんって本当に綺麗だよな、後三年も経つと京子さんみたいになるんだろうね」
「あ、ああ~あ~!」
喘ぎ声が浴室に響き渡る。
「なんてイヤラシイ声だ」
あゆみさんと目が合った恥ずかしそうな彼女に少し大きくなったのだ。
「気が付いたらあゆみさんが余りにも可愛いから我慢できなくて入れちゃった
えへっ!」
「タカッチ……しゅき!」
「あゆみさん……僕もしゅき!」
僕は京子さんを視姦しながらあゆみさんを抱きしめる。
う~ん絶対クズ夫だね自分が嫌になりますよ。
京子さんの色香に耐え切った僕はあゆみさんと二人で洗いっこしたり京子さんをシャワーヘッドを外したホースで中を洗い流すあゆみさんもだ。
「うわーどんだけ溜め込んでるわ!
京子さんってビッチ?」
お前のだろ!と背中を思いくそ叩かれた絶対赤くなっている奴だ。
その後京子さんを寝室に運びパジャマを着せて寝かしつけた
「今日の晩御飯は出前かな」
え、あゆみさん作らないの?と思ったらニッコリと微笑んでいる。
とても恐ろしかった。と言っておこう。
「じゃあね、また明日昼からだよね」
「タカッチお疲れ様明日も待っているからねブァイ!ブァイ!」
僕はその足で白井家に向かった。
☆
「ダーリン!待っていたっちゃ!」
玄関から飛び出て僕に抱きつく真白さんご近所さんに見られるよ!
迷彩柄のタンクトップ勿論ブラ無し学校へもブラは着けない人だ下は柔らか生地の短パンだコチラも勿論履いてない
リビングに入るとそこは裸族の楽園だった。サユリさんもいる彼女も裸だ美影も裸だが待ちくたびれたのかソファで寝ている子供か!と突っ込みたくなる。
大人の突っ込みをだ!
真白さんは既に裸になり僕のズボンをパンツごとズリ下げる。
伊勢家で経験がここで役立つとは小学生チンコを晒しても何も感じなくなってしまったのた。上着を脱ぐと愛♡ワイフのTシャツ姿だ。
「ダーリン!」
真白さんが後ろから抱きつき僕の顔を後ろに強引に向ける。
鳴ってはいけない音がした……多分僕は白目を剥いているだろう……
虚な意識の中僕はうつ伏せの真白さんに激しく腰を振っていた。
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
「あ、あ、あ、あー、あー!」
「今だ!フン!」
僕は真白さんにロメロスペシャル決めてやったのだ!
「あがっ……」
ブッシュブシューーーーー!!!
「ひぃーひぃーー!!」
「次サユリ!」
「嫌!止めてタックン……」
床の上に尻餅をついて後退りをするが僕は逃さない。
「イヤーーーー!!」
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
「ロメロスペシャルー!!」
「ヒンギィーーーーー!!」
「後は美影だけだ」
「御免なさい御免なさい御免なさい御免なさい御免なさい御免なさい御免なさい!貴幸許してよー!!」
「フン!ロメロスペシャルー!!」
「フンギャーーーーー!!バックからのメチャ突きしてくれなーい!」
ブッシューーーーー!!
「ふう討伐完了……?誰か居る……そこだ!赤忍者!!」
「なっ?何故気付かれた!」
ソファの裏に隠れていた赤忍者姿の静那さんを組み伏せ大きな胸を揉みしだき
覆面をずらして口の中に舌を捩じ込み蹂躙する。
「ふふふ赤忍者は着衣のまま我を喰らうが良い」
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
「嫌ーー!!堪忍してーー!!」
「今だ!ロメロスペシャルー!!」
「ダメーー旦那様ーー!!」
ブッシューーーーー!!
忍者衣装を洗濯機に入れ回してやる四人を浴室に連れ込んで丁寧に洗ってあげるのだ。
勿論途中で何回も使わせて貰った。
「う~ん?貴幸背中の赤い手形はあゆみのか?何やらかしたんだ!よお姉ちゃんに言ってごらんほらほら」
と僕のほっぺをツンツンする美影は
ウザいウザすぎる。
「ウルセェー!大人のお姉ちゃんには大人の躾を僕がしてやる!
ほら!ケツむけろ!」
「嫌ー!貴幸御免なさい!冗談だったのよ私初めてなのよ~!」
ちっ!期待にヒクヒクしていやがる。
「美影!Go to heaven!」
「「イヤーーー!!」」
「誰?僕のお尻に指を入れる人は
駄目駄目駄目駄目駄目駄目駄目駄目駄目
行ってるから行ってるから!ひぃー!」
「貴幸!駄目駄目駄目駄目駄目駄目!
行ってるから行ってるから!ひぃー!」
美影と二人逝ってしまいました天国へ。
「お邪魔しました真白さん」
「またねダーリン!ナインするね」
ふうやっと帰って来ました我家
あっアイツらが居たわ……
「フンガー!!!」
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
「ロメロスペシャル!」
「ロメロスペシャル!」
「ロメロスペシャル!」
「ロメロスペシャル!」
「ふん!返り討ちじゃ!あれ?
いち、にい、さん、よん?
四人誰だ?コイツか?」
僕は足でそいつを転がしてやる。
「はっ?何で塔子がいる!しかも下腹膨らませて」
僕は塔子の下腹を足で踏んであげると
面白いように白い液が股座から飛び出してくる。
ビュッビュッビュッビュッビュッビュッ
「まだ出るのかとんだビッチだぜ!
はっ健康君は?」
周りには誰も居ない居るのは屍のように転がっている女体が四体だけだ。
「ん?あれだスマホスタンドて撮影している健康君のスマホじゃんか」
「そうだ!げひひひ」
僕は健康君のスマホを持ちながら健康の彼女の塔子に近づく。
「健康君見ているかい?これ塔子ちゃんのアソコだよ白い液が溢れ出しているね指でかき出してやると次から次へと流れ出てくるよ!ここは抜きポイントだよ」
「では健康君期待のエッチシーン行きま~す!」
テーブルの上にスマホを置き塔子を抱き寄せる最近のお気に入りの対面座位だ
当然キスはしないキモいからだ。
僕は寝転び下から突き上げる。
フンフンフンフンフンフンフンフンフン
「おっ!ヤバいヤバい僕の方に倒れたら顔面にヘッドバットを喰らうわ!」
下乳の所を押さえてまた
フンフンフンフンフンフンフンフンフン
「お!いいぞいいぞうつ伏せにして」
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
「いくぞロメロスペシャルーー!!」
「フン!」
「ぎゃーー!!」
「何コレ私知らないよー!!
健ちゃん私行く行く行く行く行く」
「フン!」
「ヒンギィーーーーーーー!!」
ドッパーン!!
「凄え潮吹いたぞ!」
僕は足を広げ技をかけたままスマホの前に晒してやる。
「健康君見ている蠢く活アワビ美味しそうでしょう?いっぱい抜けたかなではお終いですよ!」
「ふう、何回ロメロスペシャル掛けたのよもう目を瞑っても掛けられるぞ」
二人づつ風呂場で洗って各自のベッドで寝かしつける面倒だから裸のままだ
塔子はソファでいいや目が覚めたら家に帰るだろ。
僕は汁だらけのリビングを綺麗にして流しの食器も洗い明日の食事の下拵えをして風呂に入って寝た。
☆
翌朝いつものルーティンでランニングと筋トレをこなしシャワーを浴びて朝食を作る今日は食パンとハムエッグでいいだろう。
あれ時間なのに誰も起きて来ないぞ母さんも休みなのか塔子は僕の鍛練中に帰ったようだ。
今日は健康君と燃えるんだろうな。
「あっ?忘れていた来週からテストがあるんだ僕だけがヤバいと思うあの美影だって頭は良いんだから世の中は不公平だと思うよ!」
あ、数学45点だったか?
「真白さんかサユリさんに教えて貰おうあっ?家には二人教師がいたんだった
教育大学出てんだから高一のテストくらい楽勝でしょう」
コンコン
「おーい一号起きてるか?」
「ん?貴幸がどうした朝立ちが治らないのかだから私を使いに来たのか?」
「ちげーよ!勉強を教わりに来たんだよ都合が悪いなら二号のとこに行くけど」
ガダンッ!ゴトン!
何慌ててるんだよ。
ガンッ!
「痛って~!頭ぶつけたぞ!」
「貴幸大丈夫か?熱はあるのか?」
三里は僕の顔を両手で挟みお互いのオデコを合わせる。
間近で見る三里はやっぱり綺麗だと思った。
「ふう、熱は無いなどこか痛い所はないか」
「さっきドアにぶつけた頭が痛いよ」
「気をつけろよ貴幸!」
クッソが!
「来週からテストがあるだろうそこで赤点なんて取ったら彼女達に何されるか分からないんだ恐ろしいんだよ」
「あー分かるぞその気持ち」
「じゃ頼むよ十一時半迄で」
三里は僕を受け入れてくれた後に咲も加わり非常に有意義な時間を過ごした。
なんだこの二人普通の先生じゃ無いか
安心したよ。
僕は寄り添い洗面所に連れて行くそこで顔を洗い下の世話は自分でやらせる
男の物は触りたくないからね。
汚れた寝室を綺麗にして母娘二人を床に転がしてシーツを交換して洗濯機に放り込みスイッチを入れるとガタッと動き出した。
京子さんとあゆみさんを両脇に抱えてお風呂場に持って行く途中ゴンゴンと何かに頭をぶつけた気がしたが気にしない事にした細かい事は気にしないのだ。
僕は学生バッグからシャンプーハットを二つ取り出し二人に被せる。
「ふっ、ハットを被ったらセレブだな」
一人ゴチる貴幸。
「うわー髪の毛にもベッタリついてるわ!身体中汁だらけじゃん」
ボディーシャンプーで二人を隅々まで丁寧に洗っていく。
「うっ、京子さん白目を剥いても素敵です。あっカメラも無いし竜一さんの許可も取ってない出来ないじゃんかよ!」
僕は約束を守る男なのだ。
仕方がないので脚を広げて床に放置
あゆみさんを抱き抱え僕の膝の上に座らせる対面座位だ。
「あゆみさんならいつでも孕ましていいと言われているから問題はない筈!」
フンフンフンフンフンフンフンフンフン
「あゆみさんって本当に綺麗だよな、後三年も経つと京子さんみたいになるんだろうね」
「あ、ああ~あ~!」
喘ぎ声が浴室に響き渡る。
「なんてイヤラシイ声だ」
あゆみさんと目が合った恥ずかしそうな彼女に少し大きくなったのだ。
「気が付いたらあゆみさんが余りにも可愛いから我慢できなくて入れちゃった
えへっ!」
「タカッチ……しゅき!」
「あゆみさん……僕もしゅき!」
僕は京子さんを視姦しながらあゆみさんを抱きしめる。
う~ん絶対クズ夫だね自分が嫌になりますよ。
京子さんの色香に耐え切った僕はあゆみさんと二人で洗いっこしたり京子さんをシャワーヘッドを外したホースで中を洗い流すあゆみさんもだ。
「うわーどんだけ溜め込んでるわ!
京子さんってビッチ?」
お前のだろ!と背中を思いくそ叩かれた絶対赤くなっている奴だ。
その後京子さんを寝室に運びパジャマを着せて寝かしつけた
「今日の晩御飯は出前かな」
え、あゆみさん作らないの?と思ったらニッコリと微笑んでいる。
とても恐ろしかった。と言っておこう。
「じゃあね、また明日昼からだよね」
「タカッチお疲れ様明日も待っているからねブァイ!ブァイ!」
僕はその足で白井家に向かった。
☆
「ダーリン!待っていたっちゃ!」
玄関から飛び出て僕に抱きつく真白さんご近所さんに見られるよ!
迷彩柄のタンクトップ勿論ブラ無し学校へもブラは着けない人だ下は柔らか生地の短パンだコチラも勿論履いてない
リビングに入るとそこは裸族の楽園だった。サユリさんもいる彼女も裸だ美影も裸だが待ちくたびれたのかソファで寝ている子供か!と突っ込みたくなる。
大人の突っ込みをだ!
真白さんは既に裸になり僕のズボンをパンツごとズリ下げる。
伊勢家で経験がここで役立つとは小学生チンコを晒しても何も感じなくなってしまったのた。上着を脱ぐと愛♡ワイフのTシャツ姿だ。
「ダーリン!」
真白さんが後ろから抱きつき僕の顔を後ろに強引に向ける。
鳴ってはいけない音がした……多分僕は白目を剥いているだろう……
虚な意識の中僕はうつ伏せの真白さんに激しく腰を振っていた。
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
「あ、あ、あ、あー、あー!」
「今だ!フン!」
僕は真白さんにロメロスペシャル決めてやったのだ!
「あがっ……」
ブッシュブシューーーーー!!!
「ひぃーひぃーー!!」
「次サユリ!」
「嫌!止めてタックン……」
床の上に尻餅をついて後退りをするが僕は逃さない。
「イヤーーーー!!」
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
「ロメロスペシャルー!!」
「ヒンギィーーーーー!!」
「後は美影だけだ」
「御免なさい御免なさい御免なさい御免なさい御免なさい御免なさい御免なさい!貴幸許してよー!!」
「フン!ロメロスペシャルー!!」
「フンギャーーーーー!!バックからのメチャ突きしてくれなーい!」
ブッシューーーーー!!
「ふう討伐完了……?誰か居る……そこだ!赤忍者!!」
「なっ?何故気付かれた!」
ソファの裏に隠れていた赤忍者姿の静那さんを組み伏せ大きな胸を揉みしだき
覆面をずらして口の中に舌を捩じ込み蹂躙する。
「ふふふ赤忍者は着衣のまま我を喰らうが良い」
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
「嫌ーー!!堪忍してーー!!」
「今だ!ロメロスペシャルー!!」
「ダメーー旦那様ーー!!」
ブッシューーーーー!!
忍者衣装を洗濯機に入れ回してやる四人を浴室に連れ込んで丁寧に洗ってあげるのだ。
勿論途中で何回も使わせて貰った。
「う~ん?貴幸背中の赤い手形はあゆみのか?何やらかしたんだ!よお姉ちゃんに言ってごらんほらほら」
と僕のほっぺをツンツンする美影は
ウザいウザすぎる。
「ウルセェー!大人のお姉ちゃんには大人の躾を僕がしてやる!
ほら!ケツむけろ!」
「嫌ー!貴幸御免なさい!冗談だったのよ私初めてなのよ~!」
ちっ!期待にヒクヒクしていやがる。
「美影!Go to heaven!」
「「イヤーーー!!」」
「誰?僕のお尻に指を入れる人は
駄目駄目駄目駄目駄目駄目駄目駄目駄目
行ってるから行ってるから!ひぃー!」
「貴幸!駄目駄目駄目駄目駄目駄目!
行ってるから行ってるから!ひぃー!」
美影と二人逝ってしまいました天国へ。
「お邪魔しました真白さん」
「またねダーリン!ナインするね」
ふうやっと帰って来ました我家
あっアイツらが居たわ……
「フンガー!!!」
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
「ロメロスペシャル!」
「ロメロスペシャル!」
「ロメロスペシャル!」
「ロメロスペシャル!」
「ふん!返り討ちじゃ!あれ?
いち、にい、さん、よん?
四人誰だ?コイツか?」
僕は足でそいつを転がしてやる。
「はっ?何で塔子がいる!しかも下腹膨らませて」
僕は塔子の下腹を足で踏んであげると
面白いように白い液が股座から飛び出してくる。
ビュッビュッビュッビュッビュッビュッ
「まだ出るのかとんだビッチだぜ!
はっ健康君は?」
周りには誰も居ない居るのは屍のように転がっている女体が四体だけだ。
「ん?あれだスマホスタンドて撮影している健康君のスマホじゃんか」
「そうだ!げひひひ」
僕は健康君のスマホを持ちながら健康の彼女の塔子に近づく。
「健康君見ているかい?これ塔子ちゃんのアソコだよ白い液が溢れ出しているね指でかき出してやると次から次へと流れ出てくるよ!ここは抜きポイントだよ」
「では健康君期待のエッチシーン行きま~す!」
テーブルの上にスマホを置き塔子を抱き寄せる最近のお気に入りの対面座位だ
当然キスはしないキモいからだ。
僕は寝転び下から突き上げる。
フンフンフンフンフンフンフンフンフン
「おっ!ヤバいヤバい僕の方に倒れたら顔面にヘッドバットを喰らうわ!」
下乳の所を押さえてまた
フンフンフンフンフンフンフンフンフン
「お!いいぞいいぞうつ伏せにして」
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
「いくぞロメロスペシャルーー!!」
「フン!」
「ぎゃーー!!」
「何コレ私知らないよー!!
健ちゃん私行く行く行く行く行く」
「フン!」
「ヒンギィーーーーーーー!!」
ドッパーン!!
「凄え潮吹いたぞ!」
僕は足を広げ技をかけたままスマホの前に晒してやる。
「健康君見ている蠢く活アワビ美味しそうでしょう?いっぱい抜けたかなではお終いですよ!」
「ふう、何回ロメロスペシャル掛けたのよもう目を瞑っても掛けられるぞ」
二人づつ風呂場で洗って各自のベッドで寝かしつける面倒だから裸のままだ
塔子はソファでいいや目が覚めたら家に帰るだろ。
僕は汁だらけのリビングを綺麗にして流しの食器も洗い明日の食事の下拵えをして風呂に入って寝た。
☆
翌朝いつものルーティンでランニングと筋トレをこなしシャワーを浴びて朝食を作る今日は食パンとハムエッグでいいだろう。
あれ時間なのに誰も起きて来ないぞ母さんも休みなのか塔子は僕の鍛練中に帰ったようだ。
今日は健康君と燃えるんだろうな。
「あっ?忘れていた来週からテストがあるんだ僕だけがヤバいと思うあの美影だって頭は良いんだから世の中は不公平だと思うよ!」
あ、数学45点だったか?
「真白さんかサユリさんに教えて貰おうあっ?家には二人教師がいたんだった
教育大学出てんだから高一のテストくらい楽勝でしょう」
コンコン
「おーい一号起きてるか?」
「ん?貴幸がどうした朝立ちが治らないのかだから私を使いに来たのか?」
「ちげーよ!勉強を教わりに来たんだよ都合が悪いなら二号のとこに行くけど」
ガダンッ!ゴトン!
何慌ててるんだよ。
ガンッ!
「痛って~!頭ぶつけたぞ!」
「貴幸大丈夫か?熱はあるのか?」
三里は僕の顔を両手で挟みお互いのオデコを合わせる。
間近で見る三里はやっぱり綺麗だと思った。
「ふう、熱は無いなどこか痛い所はないか」
「さっきドアにぶつけた頭が痛いよ」
「気をつけろよ貴幸!」
クッソが!
「来週からテストがあるだろうそこで赤点なんて取ったら彼女達に何されるか分からないんだ恐ろしいんだよ」
「あー分かるぞその気持ち」
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なんだこの二人普通の先生じゃ無いか
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