【R18】彼女がチャラ男にNTRられ傷心していると何故か美少女が寄って来た。

2nd kanta

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鬼のチンコ

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「よし!ここで一区切りだ。ありがとう三里、咲帰って来たらまた教えてくれ」

「おう、いつでも頼ってくれ」
「そうだよタカくん~私達を当てにして~所で~まだ時間があるでしょ~」

「貴幸!抱いてくれないか?」
「タカくんお願い~直ぐに行くから~」

三里と咲に抱きつかれる貴幸。

「何でお前達は裸なんだ?」

「貴幸も裸だろ!」

「えっ?アリャパンツも履いてねぇや!」

「白井家の様にここも裸族になっているんだよ。だから何も気にならないんだ」

「そうなのか?おわっ!」

 二人に押し倒され三里と咲が僕に跨ってくる。

「小学生皮かむりが~膨らんでいる~
私が~貰うね~」

「じゃ顔面騎乗専用顔は私だ!」

「みさと~タカくんの顔の上で~絶対~
オナラをしないでね~」

「分かってるって咲!」

 今のは咲のフリなのか?暴れ出した貴幸はとても気持ちがいいじゃなくて危険だ周りの者全員が快楽に堕とされ気を失う……ウヒっ!

「あ~ん!みさと~キスしてくれよ~」

 始まった咲のキス魔がよくサークルでお持ち帰りされなかったって
ああ、女子ばかりでみんなオタクだったわ!みんな美人なのにな特にコイツは姿がキモかったよな。

「おう、舌出せや!」

 相変わらず咲とのキスは気持ちがいい。なっ?貴幸!そこを高速で舐めないでくれ!ああ何か出そうになる……
私貴幸に行かされきっと吹くんだなぁ。

ブッ!

「へっ?」

「フンガー!!フンガフンガー!!」

「みさとだからだめだって……あひっ!」

咲が一瞬で白目を剥いた。

「咲の身体が前後に揺れるが中々倒れない。ん?まさかチンコで咲の中から支えているのか」

ズルんと抜けた貴幸のチンコ。

「ギャッ!何よアレは……鬼!鬼がそこにある……鬼のチンコだ!!」

急に貴幸が上半身を起き上がらせる。

 きゃ!三里は前に倒れ込んだしかし三里のお尻は貴幸にガッチリと押さえられている。

「嫌よ!やめてよ貴幸!私壊れてしまう!貴幸の赤ちゃんの部屋が鬼チンコで潰されてしまうわ!」

 三里は貴幸にあてがわれ両腕を後ろに引かれとてもじゃ無いが逃げ出せない!

「いやーーーぁ!!あっう!」

三里は突かれると同時に白目を剥いた。

フンフンフンフンフンフンフンフンフン
フンフンフンフンフンフンフンフンフン

 気を失った三里の頭が上下に揺れ潮を噴きまくっていた。

 それをドアの隙間から覗いていた。いや撮影してた者がいた。

「アレが貴幸君なの?別人じゃない!」

「よくアニメや漫画にある理性を飛ばした興奮状態なんったけバア、バー」

「バカヤロ?」

「違うわよ思い出したバーサーカーよ
狂戦士だったかしら」

「狂戦士の鬼のチンコ……」

ゴクリ。

 どちらからなのか生唾を呑み込む音が聞こえる。

「由貴アンタのお股凄い事になってるわ」

「言ってくれるわね聖子アンタだって息子の息子にダラダラになってるわよ」

二人は高校のクラスメイトだったのだ。

「もう我慢できない逝くわよ聖子!」

 安倍屋由貴は走ったそして貴幸の首にしがみ付き口の中に舌を捩じ込み唾液を吸った。ジュルルルジュルルルルル

「貴幸君こんなおばさんだけど貴幸君の鬼のチンコ私に頂戴!」

 咲を犯しまくっていたモノを引き抜き安倍屋由貴にのしかかる。

 乱暴にキスをして大きな乳房に吸いつき鬼棒を当てがう。

「いよいよ来る!貴方御免なさい!
健ちゃん御免なさい!
私、貴幸君に犯されます……!」

メリメリ

「ひぃっ!」

「私!こんなの知らない!
一発で持っていかれる……気持ちいい」

「由貴!ああー白目を剥いている……」

「貴幸お母さんよお母さんにも頂戴!」

フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン

「ひぃー!こんなの反則ーーー!!」

フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン

「はっ僕は一体……えっ!安倍屋のおばさん何でここにいるの?」

 口と乳房は僕の唾液でベチャベチャになり股には穴が開けられ中から白濁の液が流れ出していた。僕はおばさんの足の指をしゃぶっていたのだ。

 周りを見ると三里や咲そして母さんも同じ様な状態になっていた。

「僕がやったのか?チンコの小さい僕が?」

急に京子さんの裸体が頭に浮かんだ。

「今何時だ?えっ!もうこんな時間!
遅れる!」

「三里!起きろ!三里!!」

「糞!三里の弱点を責めても目を覚さない」

 斯くなる上は僕は三里の口と鼻を塞ぎ目を覚ますのを待った。

「ウグッウグッ!」

「三里起きろ!」

「あ……貴幸か私はもう出来ないぞ夜にお願いする……」

「まだする気かよ!ってか僕はシャワーを浴びてすぐに伊勢さん家に向かう
だから皆んなを起こして自分達で身体を洗ってくれ!分かったか?」

「あ……分かった貴幸行ってこい……鬼のチンコは夜にお願いする……」

「鬼のチンコ?まぁいい頼んだぞー!」




これを観ていた者達がいた。

「タカッチ凄い……」

「タカのヤロウこんなの隠し持っていたのか私に出し惜しみしていたな」

 いや、ママ弱弱だから直ぐに白目剥くしあの状態のタカッチにあがらえないでしょう。

 と思うが口には出さなかったあゆみも成長しているのだ。

 何回もあのタカッチにやられているあゆみだからこそ分かる事もある。



「姉ちゃん貴幸のチンコあの状態ではあんなになるのね三里ちゃんの言う通り鬼のチンコだね赤鬼チンコだよ」

「うほっ!ダーリン素敵!」

「駄目だこりゃ」



「お母さんこの人がタックンだよ
凄いよね四人をあっという間に失神させるなんて、でも凄く気持ちいいのよ
タックン優しいし」


「あれ?お母さんどうしたの顔が赤いよ」

「タックン明日来るのよねお母さん楽しみだわ」

「そうだね私もよ」

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