俺☆彼 [♡♡俺の彼氏が突然エロ玩具のレビューの仕事持ってきて、散々実験台にされまくる件♡♡]

ピンクくらげ

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5ー2 俺と彼氏の「催眠アプリで孕ませっくす」レビュー

ユウヤの胎内に勢い良く精が広がってゆく。そして、それは、ユウヤにとって媚薬と同じ効果の液体。

『中出しされるたびに感度が増して、めっちゃくちゃ気持ち良くなっちゃう!!』

そんな俺の下衆い催眠のかかったユウヤの身体にどのような作用をもたらすのか。

そして俺が全部の精を解き放った瞬間、ユウヤの身体が全身紅く染まり、ビックンビックンと痙攣する。

「あひ~ン♡♡なに、これぇ♡いやっあン♡♡
おなか、、、あちゅいいいんン♡いやぁぁあんん♡ど、、、どおしてぇぇ?ましゃとの、せーし、、が、きもちいい♡きもちいのぉぉぉ!!」

ユウヤの全身が紅く染まる。目を潤ませて、突然の身体の変化についていけないでいる。そこに、また俺は付け入る。

「そうだよ!ユウヤ!赤ちゃん欲しいと、せーしで気持ちよくなっちゃうんだってよ!!ユウヤも、本当は俺の子孕みたいんでしょ?」

「いやあああああ!バレちゃう!!本当は、ましゃとの赤ちゃん孕みたいって、バレちゃう!!そんなんバレたら、毎日種付けされちゃう!だめぇ、、、!!」

快楽で頭が回っていないユウヤは、俺の誘導尋問にいとも簡単に引っかかり、隠していた本音を口にしてしまう。

「ああ、可愛い、ユウヤ。もう、遅いよ。バレちゃったよ。ユウヤが俺の子、本当は孕みたいのバレちゃったから。今日から毎日孕ませセックスするからね。ユウヤの雄子宮に毎日せーし、ドピュドピュ注ぎまくるからね。」

「ああン、、。そんなの、確実に孕んじゃう、、、!俺、ましゃとの種付け容器にされちゃう!」

「大丈夫だよ。ゆうや。愛してるから、、安心して、俺の種付け容器になっていいよ。ユウヤはそれ以外何にもしなくてもいいから。俺が稼いで、家事も全部やったげるから。な?」

「はぁ、、っン、、ましゃと、、。も、すきにして、、、俺の全部すきにして、、、。」

ピストンする度に、ずちゅずちゅといやらしい音が響き、ユウヤの中が既に子種でいっぱいな事を示す。

「ほら、ユウヤ。赤ちゃんできても大丈夫な様に、おっぱいも柔らかくしておこう?」

ユウヤのぷっくり膨らんだ乳首に吸い付く。

「ひゃあああああン♡しゅごいいいん♡♡おっぱいも、、すごい、、感じちゃうン♡あひっ、、、どうしてぇ♡」

「ユウヤが赤ちゃん、すごい欲しいからじゃない?もう、オッパイ出す準備はじめちゃってんじゃないの?ほら、吸ったら出そうなくらい、乳首ビンビンだよ。」

ユウヤの乳首全体を口いっぱいに含み、吸い込みながら、舌では乳首の先っぽをチロチロと刺激する。

ユウヤが腰をグラインドさせ、頭を横に振る。

左右の乳首を同じように刺激してやる。口を離すと、ユウヤの乳首は、バキュームによって腫れ上がり、さらにぷっくりと赤く腫れあがっていた。

「はぁ~ン。こんなおっぱい、いやぁ!!」

あまりにエロい自分の乳首に驚いて、ユウヤが嫌がるけど、気にしない。
ユウヤの両手を乳首に誘導し、自ら刺激させる。

「ほら、ユウヤ、自分で乳首マッサージして。俺、ユウヤの雄子宮に集中したいから。」

「こ、こんなん、、いやぁ、、。恥ずかしいぃぃン、、!!」

「ダメ。やって『お願い。自分で乳首コネコネ、グリグリして、乳首の感度あげておいて♡』」

またエロ催眠発動。

「はいぃぃぃン♡乳首、コネコネして、ましゃと好みの乳首にするンッ、、、!!」

ユウヤの指が自分の乳首を捏ね回す。

シュッシュッと根本から先まで扱きあげている。乳首が伸びていやらしい。

ユウヤが顎を上げ、舌を伸ばし、ハフハフと空気を求める。

その姿にめちゃくちゃ興奮し、また中央に血が溜まるのを感じる。

ズンッと腰をユウヤに押し付ける。ユウヤの1番奥の奥に子種を送り込む。
一滴も漏れないように、身体全体でプレスする。

「ふんぐっ、、!!熱いのいっぱいぎだぁっ、、、!!
イくっ!あっ!おれも、イッ、、グっぅ!!」

ユウヤの腕が俺の首にまわり、脚は腰に巻きつき、これ以上ないくらい、二人の間に隙間がなくなる。このまま俺達は、融合してしまうのではないかという錯覚すら覚える。

ああ、お互いの皮膚すら邪魔だ、、。

ドロドロの液体になって、ユウヤと分子のレベルで混ざり合えたらいいのに、、、。

そんな事を考えていたら、ユウヤの悲鳴にも似た喘ぎ声に、ハッと我に返る。


「あっ♡あっひぃぃ、、ン♡♡いったら、奥、キュンキュンしてっ、、マサトのトロトロ奥に運んでるの分かるぅ♡お゛お゛ア゛グア、、♡な、、んでこんなん、、ぎもぢいいのぉ、、!俺、、おがしい、おかしいのぉ、」

ユウヤは、二度も媚薬効果のある精子を胎内に取り込んでしまい、更に快楽が上乗せされてしまったようだ。


「おかしくないよ。ユウヤ。ユウヤは奥さんだから、旦那せーしで気持ち良くなるの、おかしく無いよ。皆そうなんだから、安心して。」

「あっ、あっ、、あっ、、♡だんなせーしきもち良すぎるぅ♡こんなん、、こまるぅ♡もっと、、ほしくなっちゃうン♡はひぃ、、、ん!!もっとぉ、♡せーしほしいぃぃン♡」

ユウヤがヘコヘコと腰を振っておねだりする。そして、指は先程から乳首を弄るのが止まらないようだ。

ユウヤの雄の先からは何か液体がトロトロと溢れているが、それが先走りなのか精子なのか潮なのか、分からない。

そういえば、ユウヤは今回のセックスで一度も前から出してない。

完全に存在を忘れてられたソコが不憫で、ユウヤの片手を乳首から引き剥がし、ソコに宛てがう。

「ほら、こっちが寂しそうだ。ゆうたんの、かわいいチンチンもいじってあげないとねー♡」

ユウヤの上に手を添えて、動かしてやる。やはり気持ちがいいのか、動かすたびに、後ろが締まり、プシュプシュと中に溜まった白濁が噴き出す。

ユウヤが乳首とチンコを自分で嬲り、腰を振る。もう、目は、完全に上を向き、自分がどんなにエロいことをさせられてるか分かってない。

「はひぃぃぃぃん♡ましゃとぉ、、ましゃとぉ、、、。おかしくなっちゃうゥン♡」

俺は、その姿を見て、既に二回も出した後も、腰が止まらない。接合部の周りに白い白濁が泡がとなり、ズチュズチュといやらしい音を立てる。

「ひぐっ、、あっ、溢れちゃうン。ましゃとのあついの溢れちゃうン、、。あっ、だめぇ、、もったいない、、」 

中に入りきらなかった白濁の液体が、穴から溢れて、ベッドにシミをつくる。

「あっ、、あっ、、ましゃとのぉ、、こぼれちゃったぁ、、、。」

「大丈夫だよ。ユウヤの中で、きっともう受精してるから、大丈夫。」

首筋にキスを落とし、ユウヤが根元まで咥え込んでいる肉棒をゆっくりと引き抜く。

開きっぱなしになってしまった穴から、コポコポと音を立てながら、液体が溢れてくる。

「ましゃとぉ♡、、、おなかのなか、まだ、きもちいい、、あっ、ましゃとのせーし、おなかにあるだけで、おれ、きもちいいン、、。はぁっ、、はぁっ、、あっ、、あっ♡いっ、、いくぅ!?おなかのせーし、ぎもぢよしゅぎてぇ、、イっ、、ちゃうんんん!」

おお!ユウヤが、またイッた。既にチンコは、ユウヤの中から抜き去っているので、ある種、脳イキの状態かもしれないのだが、、、。

その後も、ユウヤの脳イキは中々治らず、介抱しようと手を添えると、それだけで刺激になるようで、ビックンビックンと何度も痙攣する。

「あああ、、、ましゃとぉ♡いくのとまんないのぉ♡」

ユウヤがトロンとした目をして、俺をみる。

その顔が、可愛くて可愛くて、夢中で唇にしゃぶりつく。

そのまま、二人でぐったりと抱き合う。ユウヤとぐちゃぐちゃに舌を絡ませてキスをする。



****

ああああ、、、。

楽しかった。まさに夢のようだった。

このままでいたいけど、ユウヤも明日は出勤か、、、。

俺にぴったりとよりそって寝ているゆうや

「まさと♡お腹あっかい♡しあわせ♡♡」

キュン♡
俺、ゆうやが可愛くて、キュン死する♡♡

しかし、流石にこのままでは社会生活を送れないから、一旦催眠をとくか、、、。

しぶしぶユウヤを抱え起こし、催眠解除アプリを見せる。

はじめは、ぽやっと画面を見ていたが、だんだん目を見開いて、顔を真っ赤にする。

心無しか小刻みに震えている。

ん?アレ?この感じ、、、

「あれ?ユウヤ、もしかして、記憶あるの、、、?」

「、、、あるよ。バカヤロウ、、、。変な催眠かけやがって。勝手にも程がある💢」

うっわー。めっちゃ怒ってる。
普通、催眠ってかかってた時の記憶なくなんじゃないの?!

あっれー?!

元々、機嫌が悪かったのに更に輪をかけて不機嫌になってる!!

襟首を鷲掴み、睨まれる。

「うひーん。ごめんなさい!!もう、しませんからぁ!!ゆうたん、許して!!別れないでー」

大好きなユウヤに嫌われたくない。その一心で縋り付く。ユウヤに嫌われたら、もう本当に生きていけない。

「は?別に別れるなんて一言も言って無いし。
何?お前、あんな願望あったの?催眠なんてかけないで、ちゃんと言ってくれよ。」


「え、ちゃんと言ったら、新婚孕ませプレイやってくれんの?」

「い、いや、、。孕めねーけどな。別に奥さん役くらいはなってやる、、、っーか、役じゃなくても。」

「え?役じゃないってことは、本当に奥さんになってくれんの?」

「う、うん。なってやっても構わない。マサトが望むんならな。」

「え、嘘?!マジで!!
俺の奥さんのイメージって、毎朝、旦那をフェラで優しく起こして、出勤前にキスして、帰ってきたら裸エプロンでお出迎えして、夜は毎晩イチャラブ孕ませセックスする、っていう感じなんだけど、それでもいい?」

「、、、すげー歪んだイメージだな。そんな事、女性に言ったら差別発言って言われそうだな。
まぁ、男の俺で良ければ、善処はしてやるけど。」

「ゆ、ゆうや、、、、。
いいのか?本当に?
奥さんになってくれるって事は、、け、結婚してくれんの?!」

あ、ゆうや、顔真っ赤。俯いて、めっちゃカーペットむしってる。

その手をそっと掴み、俯く顎を上げ、唇を掬うように口付ける。

「ユウヤ、ちゃんと答え聞きたい。」

「っ、、//なんだよ、そんな所だけ、男前ずるい、、。さっきから言ってんだろ、いいって。」



なんだ、そうだったのか。

ユウヤだって俺と同じ気持ちだったのか。

「ねえ。もしかして、旅行のチャペル、少し期待してた?」

「、、、してた。」

「ごめん。今度は、ちゃんと二人の為に行こうな。そんで、神様の前でちゃんと誓おう。指輪もちゃんと用意して。」

「まさと、、、。大好きなんだ。ずっと俺だけみてて。」

ああ、夢でも催眠でもない。

リアルな俺達のハッピーエンド。

押しに弱くて、基本俺の頼みは断れないユウヤだけど、今回は、違う。

二人の願いがたまたま一緒だっただけだ。
 
愛してる、ユウヤ。


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