22 / 210
真1ー1 俺と彼氏の「よしよし♡慰め♡えっちっち」レビュー
「お前、人の嫁に何してやがる!!」
混雑に紛れ、ユウヤと車内で逸れてしまった。
まぁ、ラッシュの時間帯では良くある事なので、駅で合流すれば良いかと、鷹を括っていた。
あと、数駅で目的地だと思い、なんとなく車内を見渡すと、ユウヤの姿も落合さんの姿も見つからない。
不思議に思い、ユウヤを探す。こういう時は、頭一つ飛び出す自分の身長が便利だなと思う。
車両の連結部に落合さんの後ろ姿を発見し、その奥にユウヤらしき姿も確認できるが、少し様子がおかしい。
具合の悪そうだったユウヤに何かあったかと思い、身動きとれない程混み合った車内を、無理矢理に人をかき分け移動する。
しかし、そばに寄ってみると、そんなに生優しい事態では無かったことに気がつく。
目の前で、ユウヤが犯されていた。
目の前の光景が一瞬理解できなかった。自分の慕う恩人が最も大切なユウヤを犯している。
頭に血が昇る。
気がつくと、奴の肩を掴み、ぶん殴っていた。
その弾みで奴の身体がユウヤから離れる。その場に崩れ落ちるユウヤを抱きかかえ、人々の好奇の目から隠すようにコートを掛けてやる。
車内は騒然とする。最寄りの駅で関係者は下され、奴は駅員に捕えられ、警察へと引き渡された。
憔悴しきっていたユウヤは、駅員さんの配慮で駅の病室へ運ばれた。
事が事だけに、ユウヤの気持ちを尊重してくれ、俺と二人きりにしてくれた。
一晩、自由に使って良いとのことで、直ぐにユウヤと二人きりになる事ができたのは、ありがたがった。
その病室は、機械室の脇にあり、周りは殆ど人通りもない場所で、会話が漏れ聞こえてしまう心配もない。
フラフラのユウヤを抱えるようにして、ベッドに寝かせる。
「まさと、、、俺。ごめん、ごめん、、」
シーツに顔を埋め、ユウヤは、先程から謝りっぱなしで。
「ユウヤ、、、。お前は、何も悪くないじゃないか、、。それより、身体大丈夫なのか?」
身体に何か危害が加えられてないか気になる。何よりも、アイツに犯されていた後ろは、傷ついたりしてないんだろうか、、?
ユウヤに触れようと手を伸ばした、その途端、ユウヤが俺の手を跳ね除ける。
「まさと、、、ごめん。触らないで、汚い俺の身体に、、。」
どうやったらユウヤを傷つけずに、身体の状態を確認できるか思案していたその時、急にユウヤが焦ったような声を出す。
「んっ!!あっ、、。そんな、、、あっ、、あっ、、いやぁ!!」
腹の辺りをギュッと押さえ、縮こまる。
「ど、どうした!ユウヤ!大丈夫か!」
心配で思わずユウヤの身体に触れてしまう。
すると、ユウヤは、顔を上気させ、目を潤ませ、はぁはぁと荒く息をしている。
その顔は、まるで、行為の最中の、感じいっている顔にも見受けられる。
「ああン、、、いやぁ、、、ダメだぁ、、!なんでぇ、、あっ、、くぅン!!」
漏れ出る声も、何故だか艶やかで、俺はこんな状況なのに、不謹慎にも見入ってしまった。
「あひぃぃぃン!あっ、、もっ、、とまれぇ、、!とまってくれぇ、、。」
何か様子がおかしいと、ユウヤの身体を押し開き、腰のボタンを外し前を寛げてやる。
ん?なんかユウヤのちんこのとこが、ブルブルしてる??
不審に思い、ボクサーパンツをグイッと脱がす。
「あっ、、、!まさと、、見るな!見るなよ!!」
!!俺は、見てしまった。
大切なユウヤのちんこに、ずっぷりと何かが刺さり、さらに、カリの所がリングで締め付けられていた。
「ゆ、ゆうや、、、。おまえ、ずっとこれを取り付けられていたのか、、?だから様子がおかしかったのか。
気づいてやれなくて、ごめんなぁ、、」
「いやぁ!まさと!みるな!みないでくれぇ、、!おれ、、もう、、あいつに、、こんなからだに、、、。」
ゆうやの抵抗が止み、力無く崩れる。ユウヤの長い髪が、涙で頬に張り付く。
「、、、ゆうや。大丈夫だ、今、取ってやる。」
手を伸ばし、ユウヤのその部分に触れようとする。
その時、一旦止んだ淫具が再び振動する。
「あっ!あっ!いやあ!なんで、、?
なんで動くの?はぁン、、、だめぇ、、!んあっ!、、あひっ、、!」
ユウヤが自分で手を伸ばし、淫具を外そうともがくが、きつくリングで締めらている為か、上手くいかないようだ。
「あっ、、とれない!んあっ、、!
いやぁ、、、あっ、、これ、つよい、、つよすぎるぅ!!
らっ、、らっ、、らめぇぇ
ひあああぁぁぁっ!!!!」
ユウヤが俺の目の前で、イク。
淫な淫具をつけられて、身体を仰け反らす。
しかし、ユウヤの男性器からは、淫具の所為で僅かに液体が染み出すだけだ。
そして、ユウヤが気をやったにも関わらず、未だに淫具の振動は止まない。
「あがぁ、、!!いやあぁぁぁぁ!
イったのに、どうして!だめ!だめぇぇぇぇ、、、!
お”お”お”、、お”お”、、ぁぁ!!」
ユウヤがガクガクと痙攣する。
どうやら、機械がエラーを起こし、振動が入りっぱなしになってしまっているようだ。
「ゆうや!!触るぞ!今すぐとってやるから、我慢しろ!」
再びユウヤの性器に手を伸ばす。
刺激を与えないように、優しく触れる。
カリを締め付けていたリングのネジを緩め外す。
「お”、、お”、、、ましゃと、、らめっ、、しゃわんないれ!いまぁ、、おれにぃ、、、しゃわないれぇ、、!!」
びっくんびっくんと、先程から痙攣しつづけるユウヤ。もう、イきっぱなしの状態なのかもしれない。
俺の手を掴み、自分の性器から引き離そうとする。
「ユウヤ、ちょっと我慢しろ。もう少しだから。」
ユウヤの性器にぶっ刺さってる棒は、少し引っ張ったくらいでは抜けなく、仕方なく、ゆっくりと竿の部分を掴み固定する。
「あヒィィいいぃ!!中が!中が、ごりゅってなったぁぁぁ!」
「ああ!すまん、ゆうや。」
ユウヤの反応に驚いて、一度手を離す。
どうやら、軽く掴むだけでも中が刺激されてしまうらしい。
しかし、抜く為には、しっかりと握り込まないとならない。
その時、その淫具の振動が、徐々に弱まり静かに止まる。
どうやら、充電が切れたらしい。
ユウヤの身体が弛緩する。
ぜいぜいと大きく息をして、放心状態のようで、目の焦点があってない。
ユウヤの息が整うのを待ち、意を決して再び竿を握る。
「ゆうや、少し大変かもしれないけど、我慢して。」
今も勃ちっぱなしのユウヤの性器。おそらく排出できてないからだろう。
「まさと、、いやぁぁぁ、、、」
やはり、まだ刺激が強いのか、ひくひくと身体を痙攣させている。
「ああ、ゆうや、、ごめんな。今、楽にしてやるからな。」
俺は、慎重にユウヤに刺さっている淫具を引き抜く。
「お”!!、、、あひっ!!、、らめっ、、らめなのっ、、!ひっ、、ひっぱらないれぇぇ!!」
本当に少し引っ張っただけで、ユウヤが身悶える。
いつしか俺は、そのユウヤの痴態に激しく興奮を覚えてしまう。
ゴクリ、、、
再び、淫具に手をかける。
じわり、じわり、引き抜いていく。
「あひぃ、、ましゃと、、だめぇ、、やしゃしく、、やしゃしくしてぇ、、。」
「んー、充分優しくしてるよ。痛い?」
「はひぃン♡ち、ちがうのぉ、、、。ましゃとの手が、ぐりぐりするかりゃぁ、、、おれ、、。あン♡」
ユウヤの声が、しだいに鼻にかかってゆく。
先程とは違い、ゆるゆると腰を揺らし、眉を寄せ、感じいっているようにも見える。
「、、、ゆうや、これ、感じちゃうの?」
「いやぁん、、、ちがうぅ、、かんじない、、かんじないのぉ、、、。
んあっ♡!」
嘘だ。ユウヤは、感じまくってる。
凄く、興奮した。
ユウヤが、ちんこの穴で感じている、、、!
その事実が俺のSっ気をビンビンに刺激する。
「ああ、ゆうや。可愛い。すげー可愛いよ、、、。」
堪らなくなり、ユウヤにキスする。
「ましゃとぉ、、。俺、、汚いからぁ。汚いから、キスしちゃだめぇ、。」
「全然汚くない。寧ろすげー可愛い。ゆうや、俺こそ、ごめん。ゆうやが、傷ついてんのに、、こんなに興奮しちまって、。」
先程から痛いくらいにビンビンになってしまった股間にユウヤの手をもってゆく。
「ああ、まさと、、、。こんなん大きくして、、、。
こんな俺に興奮してくれてんの?他の男に汚されちまった俺に?」
涙で濡れるユウヤの頬にキスする。
「ねえ、ユウヤ。愛してる。
だから抱く。今からお前抱くから。上書きさせてくれ。俺に。」
ユウヤは戸惑った顔をする。でも、その不安さえも、嫌な記憶さえも、受け入れて、今すぐ上書きしたい。
「でも、こんな汚された身体、お前に見られたくない。」
「ユウヤ、、、。こういう時、何て言えばいいのか分かんないけど、、、、とにかく大好きなんで、、、お前の全てを受け入れたい!!」
「でも、俺、アイツに、、、。」
ゆうやが、あいつにされた事をポツリポツリと告白する。
俺が出張中に、アイツにされた様々な行為を、、、。
なんとなく、不審に思うこともあったが、それは、俺の想像を超えていた。
助けてやれなかった事を後悔すると同時に、何かが身体の奥から沸々と湧き上がってくる。
それは憎しみでもあり、嫉妬であり、そして、滾るような興奮でもある。
「大丈夫、、。
、、、ごめん、むしろ興奮する。」
一度、思いを自覚すると、もう止まらない。
「俺、変態だから!!ちょっとエッチな身体になっちゃったゆうたんもクッソ萌える!!寧ろ、俺の方こそ、ゆうたんの尿道開発したいって、ずっと機会を伺ってた、ごめん。大切にする!これからもずっと大切にするから!今すぐ抱かせて下さい。お願いします!!」
ああ、言ってしまった。
傷ついてるゆうたんに、全部。
興奮しすぎて、つい、本音がででしまった、、、
ユウヤがキョトンとした顔をする。
あたりまえだ、、、。
全然ダメだよ、、、俺。
「なんだよ、それ、、。
まさとの、、あほっ、、、。
デリカシーないんだから、
ちょっと引くわ、、w」
ああ、ユウヤが笑ってる。
困った顔をして、笑ってる。
ああ、良かった。
ユウヤが笑いながら、でも、薄らと目に涙を浮かべて、抱きついてきた。
「いいよ。抱いてくれよ。俺の身体、全部お前のモンだからさ。
、、、ありがとう、まさと。」
ユウヤがゆっくりと、服を脱ぐ。
だんだんと現れる白い肌。
見かけこそ、そんなに変わらないが、別の男に抱かれ、調教された身体。
それは、胸が焦げ付く程に妬けるのであるが、それ以上に扇情的で、愛おしい。
以前よりも、腫れてしまった乳首も、淫具がささった先っぽの穴も。
「ゆうや、、、俺は、すごく、、、
そそられる。お前のパーツが全て愛おしい、、、。」
傷つけないように、、、優しくユウヤを押し倒す。
「ゆうや、、、乳首舐めるよ。」
ゆうやの乳首がフルフルと震える。その先っぽを逃げないように、指で挟んで口に含む。
「あっ!!ふぁ、、、ン♡まさ、、と、、、おっれ、、たえられないかもぉ!!」
はむっ、、、キュッポン、、、はむっ、、、ちゅむ、ちゅむ、、、じゅぼっじゅぼ、、
「だめだぁ、、!きもちよすぎて、、、!んああっ!
まさと!まさと!!だっめぇぇ、、それ、だっめぇぇぇぇぇぇ」
ゆうやの身体が大きく仰け反り、首はイヤイヤと被りを振る。
「(じゅっぶっ。)、、、大丈夫だよ。ゆうや。ああ!凄く美味しいんだ!
ゆうやの勃起ちくびが、可愛くて、美味しい。」
ゆうやの指がシーツをぐしゃっと掴み、快感を逃そうとする。腰は先程から、ビックんビックんと跳ね、プジーが刺さりっぱなしの下も触ってくれと主張する。
でも、まだダメだ。乳首が美味すぎてやめられない。
唾液で濡れそぼった片方の乳首も指でクリクリ、キュッキュッと嬲るのも、堪らなく楽しい。
「あ、も、ダッメッ♡!!
乳首おちんぽ♡きもひいい♡おっふっ♡♡ちくびおちんぽぉ、、だめなのぉ♡ゆうやのちくびおちんぽ、だんなしゃまに、いじめられて、、イクゥ♡♡!!!」
「あっ、何?ゆうや、今、乳首おちんぽって言ったの?ゆうやのここ、おちんぽになっちゃったの?!
くっそエロい!!もっと言って!」
「いやぁ♡ごめんなしゃい♡ゆうや、、めすいぬスイッチはいっちゃったのぉ♡ましゃとぉ、、、ゆるひて、、。ちくびおちんぽ、きもちよくて、ごめんなしゃぁいぃぃ♡♡♡」
なんだよ!!堪らない!!
あの恥ずかしがり屋のユウヤが!
アヘアヘになってる!
アヘアヘのトロトロのエロエロになってる!!!
「ゆうや!ゆうやのちんちん、今から触るから!そんで、ちんちん穴も、責め責めするからな!」
「はぃぃぃぃん♡おねがいしましゅ♡
」
中断してしまっていた、下半身へ手を伸ばす。
未だ刺さりっぱなしの、尿道プジー。
本来は、俺が開発したかったユウヤのそこ。
これから、じっくりと堪能させて頂こう♡♡
いいか、次回は、ゆうたんの尿道、一晩中♡せめせめ♡しちゃうからな!!覚悟しろ!!おめーら!!
混雑に紛れ、ユウヤと車内で逸れてしまった。
まぁ、ラッシュの時間帯では良くある事なので、駅で合流すれば良いかと、鷹を括っていた。
あと、数駅で目的地だと思い、なんとなく車内を見渡すと、ユウヤの姿も落合さんの姿も見つからない。
不思議に思い、ユウヤを探す。こういう時は、頭一つ飛び出す自分の身長が便利だなと思う。
車両の連結部に落合さんの後ろ姿を発見し、その奥にユウヤらしき姿も確認できるが、少し様子がおかしい。
具合の悪そうだったユウヤに何かあったかと思い、身動きとれない程混み合った車内を、無理矢理に人をかき分け移動する。
しかし、そばに寄ってみると、そんなに生優しい事態では無かったことに気がつく。
目の前で、ユウヤが犯されていた。
目の前の光景が一瞬理解できなかった。自分の慕う恩人が最も大切なユウヤを犯している。
頭に血が昇る。
気がつくと、奴の肩を掴み、ぶん殴っていた。
その弾みで奴の身体がユウヤから離れる。その場に崩れ落ちるユウヤを抱きかかえ、人々の好奇の目から隠すようにコートを掛けてやる。
車内は騒然とする。最寄りの駅で関係者は下され、奴は駅員に捕えられ、警察へと引き渡された。
憔悴しきっていたユウヤは、駅員さんの配慮で駅の病室へ運ばれた。
事が事だけに、ユウヤの気持ちを尊重してくれ、俺と二人きりにしてくれた。
一晩、自由に使って良いとのことで、直ぐにユウヤと二人きりになる事ができたのは、ありがたがった。
その病室は、機械室の脇にあり、周りは殆ど人通りもない場所で、会話が漏れ聞こえてしまう心配もない。
フラフラのユウヤを抱えるようにして、ベッドに寝かせる。
「まさと、、、俺。ごめん、ごめん、、」
シーツに顔を埋め、ユウヤは、先程から謝りっぱなしで。
「ユウヤ、、、。お前は、何も悪くないじゃないか、、。それより、身体大丈夫なのか?」
身体に何か危害が加えられてないか気になる。何よりも、アイツに犯されていた後ろは、傷ついたりしてないんだろうか、、?
ユウヤに触れようと手を伸ばした、その途端、ユウヤが俺の手を跳ね除ける。
「まさと、、、ごめん。触らないで、汚い俺の身体に、、。」
どうやったらユウヤを傷つけずに、身体の状態を確認できるか思案していたその時、急にユウヤが焦ったような声を出す。
「んっ!!あっ、、。そんな、、、あっ、、あっ、、いやぁ!!」
腹の辺りをギュッと押さえ、縮こまる。
「ど、どうした!ユウヤ!大丈夫か!」
心配で思わずユウヤの身体に触れてしまう。
すると、ユウヤは、顔を上気させ、目を潤ませ、はぁはぁと荒く息をしている。
その顔は、まるで、行為の最中の、感じいっている顔にも見受けられる。
「ああン、、、いやぁ、、、ダメだぁ、、!なんでぇ、、あっ、、くぅン!!」
漏れ出る声も、何故だか艶やかで、俺はこんな状況なのに、不謹慎にも見入ってしまった。
「あひぃぃぃン!あっ、、もっ、、とまれぇ、、!とまってくれぇ、、。」
何か様子がおかしいと、ユウヤの身体を押し開き、腰のボタンを外し前を寛げてやる。
ん?なんかユウヤのちんこのとこが、ブルブルしてる??
不審に思い、ボクサーパンツをグイッと脱がす。
「あっ、、、!まさと、、見るな!見るなよ!!」
!!俺は、見てしまった。
大切なユウヤのちんこに、ずっぷりと何かが刺さり、さらに、カリの所がリングで締め付けられていた。
「ゆ、ゆうや、、、。おまえ、ずっとこれを取り付けられていたのか、、?だから様子がおかしかったのか。
気づいてやれなくて、ごめんなぁ、、」
「いやぁ!まさと!みるな!みないでくれぇ、、!おれ、、もう、、あいつに、、こんなからだに、、、。」
ゆうやの抵抗が止み、力無く崩れる。ユウヤの長い髪が、涙で頬に張り付く。
「、、、ゆうや。大丈夫だ、今、取ってやる。」
手を伸ばし、ユウヤのその部分に触れようとする。
その時、一旦止んだ淫具が再び振動する。
「あっ!あっ!いやあ!なんで、、?
なんで動くの?はぁン、、、だめぇ、、!んあっ!、、あひっ、、!」
ユウヤが自分で手を伸ばし、淫具を外そうともがくが、きつくリングで締めらている為か、上手くいかないようだ。
「あっ、、とれない!んあっ、、!
いやぁ、、、あっ、、これ、つよい、、つよすぎるぅ!!
らっ、、らっ、、らめぇぇ
ひあああぁぁぁっ!!!!」
ユウヤが俺の目の前で、イク。
淫な淫具をつけられて、身体を仰け反らす。
しかし、ユウヤの男性器からは、淫具の所為で僅かに液体が染み出すだけだ。
そして、ユウヤが気をやったにも関わらず、未だに淫具の振動は止まない。
「あがぁ、、!!いやあぁぁぁぁ!
イったのに、どうして!だめ!だめぇぇぇぇ、、、!
お”お”お”、、お”お”、、ぁぁ!!」
ユウヤがガクガクと痙攣する。
どうやら、機械がエラーを起こし、振動が入りっぱなしになってしまっているようだ。
「ゆうや!!触るぞ!今すぐとってやるから、我慢しろ!」
再びユウヤの性器に手を伸ばす。
刺激を与えないように、優しく触れる。
カリを締め付けていたリングのネジを緩め外す。
「お”、、お”、、、ましゃと、、らめっ、、しゃわんないれ!いまぁ、、おれにぃ、、、しゃわないれぇ、、!!」
びっくんびっくんと、先程から痙攣しつづけるユウヤ。もう、イきっぱなしの状態なのかもしれない。
俺の手を掴み、自分の性器から引き離そうとする。
「ユウヤ、ちょっと我慢しろ。もう少しだから。」
ユウヤの性器にぶっ刺さってる棒は、少し引っ張ったくらいでは抜けなく、仕方なく、ゆっくりと竿の部分を掴み固定する。
「あヒィィいいぃ!!中が!中が、ごりゅってなったぁぁぁ!」
「ああ!すまん、ゆうや。」
ユウヤの反応に驚いて、一度手を離す。
どうやら、軽く掴むだけでも中が刺激されてしまうらしい。
しかし、抜く為には、しっかりと握り込まないとならない。
その時、その淫具の振動が、徐々に弱まり静かに止まる。
どうやら、充電が切れたらしい。
ユウヤの身体が弛緩する。
ぜいぜいと大きく息をして、放心状態のようで、目の焦点があってない。
ユウヤの息が整うのを待ち、意を決して再び竿を握る。
「ゆうや、少し大変かもしれないけど、我慢して。」
今も勃ちっぱなしのユウヤの性器。おそらく排出できてないからだろう。
「まさと、、いやぁぁぁ、、、」
やはり、まだ刺激が強いのか、ひくひくと身体を痙攣させている。
「ああ、ゆうや、、ごめんな。今、楽にしてやるからな。」
俺は、慎重にユウヤに刺さっている淫具を引き抜く。
「お”!!、、、あひっ!!、、らめっ、、らめなのっ、、!ひっ、、ひっぱらないれぇぇ!!」
本当に少し引っ張っただけで、ユウヤが身悶える。
いつしか俺は、そのユウヤの痴態に激しく興奮を覚えてしまう。
ゴクリ、、、
再び、淫具に手をかける。
じわり、じわり、引き抜いていく。
「あひぃ、、ましゃと、、だめぇ、、やしゃしく、、やしゃしくしてぇ、、。」
「んー、充分優しくしてるよ。痛い?」
「はひぃン♡ち、ちがうのぉ、、、。ましゃとの手が、ぐりぐりするかりゃぁ、、、おれ、、。あン♡」
ユウヤの声が、しだいに鼻にかかってゆく。
先程とは違い、ゆるゆると腰を揺らし、眉を寄せ、感じいっているようにも見える。
「、、、ゆうや、これ、感じちゃうの?」
「いやぁん、、、ちがうぅ、、かんじない、、かんじないのぉ、、、。
んあっ♡!」
嘘だ。ユウヤは、感じまくってる。
凄く、興奮した。
ユウヤが、ちんこの穴で感じている、、、!
その事実が俺のSっ気をビンビンに刺激する。
「ああ、ゆうや。可愛い。すげー可愛いよ、、、。」
堪らなくなり、ユウヤにキスする。
「ましゃとぉ、、。俺、、汚いからぁ。汚いから、キスしちゃだめぇ、。」
「全然汚くない。寧ろすげー可愛い。ゆうや、俺こそ、ごめん。ゆうやが、傷ついてんのに、、こんなに興奮しちまって、。」
先程から痛いくらいにビンビンになってしまった股間にユウヤの手をもってゆく。
「ああ、まさと、、、。こんなん大きくして、、、。
こんな俺に興奮してくれてんの?他の男に汚されちまった俺に?」
涙で濡れるユウヤの頬にキスする。
「ねえ、ユウヤ。愛してる。
だから抱く。今からお前抱くから。上書きさせてくれ。俺に。」
ユウヤは戸惑った顔をする。でも、その不安さえも、嫌な記憶さえも、受け入れて、今すぐ上書きしたい。
「でも、こんな汚された身体、お前に見られたくない。」
「ユウヤ、、、。こういう時、何て言えばいいのか分かんないけど、、、、とにかく大好きなんで、、、お前の全てを受け入れたい!!」
「でも、俺、アイツに、、、。」
ゆうやが、あいつにされた事をポツリポツリと告白する。
俺が出張中に、アイツにされた様々な行為を、、、。
なんとなく、不審に思うこともあったが、それは、俺の想像を超えていた。
助けてやれなかった事を後悔すると同時に、何かが身体の奥から沸々と湧き上がってくる。
それは憎しみでもあり、嫉妬であり、そして、滾るような興奮でもある。
「大丈夫、、。
、、、ごめん、むしろ興奮する。」
一度、思いを自覚すると、もう止まらない。
「俺、変態だから!!ちょっとエッチな身体になっちゃったゆうたんもクッソ萌える!!寧ろ、俺の方こそ、ゆうたんの尿道開発したいって、ずっと機会を伺ってた、ごめん。大切にする!これからもずっと大切にするから!今すぐ抱かせて下さい。お願いします!!」
ああ、言ってしまった。
傷ついてるゆうたんに、全部。
興奮しすぎて、つい、本音がででしまった、、、
ユウヤがキョトンとした顔をする。
あたりまえだ、、、。
全然ダメだよ、、、俺。
「なんだよ、それ、、。
まさとの、、あほっ、、、。
デリカシーないんだから、
ちょっと引くわ、、w」
ああ、ユウヤが笑ってる。
困った顔をして、笑ってる。
ああ、良かった。
ユウヤが笑いながら、でも、薄らと目に涙を浮かべて、抱きついてきた。
「いいよ。抱いてくれよ。俺の身体、全部お前のモンだからさ。
、、、ありがとう、まさと。」
ユウヤがゆっくりと、服を脱ぐ。
だんだんと現れる白い肌。
見かけこそ、そんなに変わらないが、別の男に抱かれ、調教された身体。
それは、胸が焦げ付く程に妬けるのであるが、それ以上に扇情的で、愛おしい。
以前よりも、腫れてしまった乳首も、淫具がささった先っぽの穴も。
「ゆうや、、、俺は、すごく、、、
そそられる。お前のパーツが全て愛おしい、、、。」
傷つけないように、、、優しくユウヤを押し倒す。
「ゆうや、、、乳首舐めるよ。」
ゆうやの乳首がフルフルと震える。その先っぽを逃げないように、指で挟んで口に含む。
「あっ!!ふぁ、、、ン♡まさ、、と、、、おっれ、、たえられないかもぉ!!」
はむっ、、、キュッポン、、、はむっ、、、ちゅむ、ちゅむ、、、じゅぼっじゅぼ、、
「だめだぁ、、!きもちよすぎて、、、!んああっ!
まさと!まさと!!だっめぇぇ、、それ、だっめぇぇぇぇぇぇ」
ゆうやの身体が大きく仰け反り、首はイヤイヤと被りを振る。
「(じゅっぶっ。)、、、大丈夫だよ。ゆうや。ああ!凄く美味しいんだ!
ゆうやの勃起ちくびが、可愛くて、美味しい。」
ゆうやの指がシーツをぐしゃっと掴み、快感を逃そうとする。腰は先程から、ビックんビックんと跳ね、プジーが刺さりっぱなしの下も触ってくれと主張する。
でも、まだダメだ。乳首が美味すぎてやめられない。
唾液で濡れそぼった片方の乳首も指でクリクリ、キュッキュッと嬲るのも、堪らなく楽しい。
「あ、も、ダッメッ♡!!
乳首おちんぽ♡きもひいい♡おっふっ♡♡ちくびおちんぽぉ、、だめなのぉ♡ゆうやのちくびおちんぽ、だんなしゃまに、いじめられて、、イクゥ♡♡!!!」
「あっ、何?ゆうや、今、乳首おちんぽって言ったの?ゆうやのここ、おちんぽになっちゃったの?!
くっそエロい!!もっと言って!」
「いやぁ♡ごめんなしゃい♡ゆうや、、めすいぬスイッチはいっちゃったのぉ♡ましゃとぉ、、、ゆるひて、、。ちくびおちんぽ、きもちよくて、ごめんなしゃぁいぃぃ♡♡♡」
なんだよ!!堪らない!!
あの恥ずかしがり屋のユウヤが!
アヘアヘになってる!
アヘアヘのトロトロのエロエロになってる!!!
「ゆうや!ゆうやのちんちん、今から触るから!そんで、ちんちん穴も、責め責めするからな!」
「はぃぃぃぃん♡おねがいしましゅ♡
」
中断してしまっていた、下半身へ手を伸ばす。
未だ刺さりっぱなしの、尿道プジー。
本来は、俺が開発したかったユウヤのそこ。
これから、じっくりと堪能させて頂こう♡♡
いいか、次回は、ゆうたんの尿道、一晩中♡せめせめ♡しちゃうからな!!覚悟しろ!!おめーら!!
あなたにおすすめの小説
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
まりも13
BL
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)