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真1-2 俺と彼氏の「破廉恥♡尿道責め」レビュー
ドキドキ♡ドキドキ♡ドキドキ♡
ユウヤの尿道を遂に責める。
「ゆうや、、、。
俺に教えてくれる?
ゆうやの、このビンビンにおっ勃ってて、先っぽの穴にずっぷり棒が刺さっちゃってるのに、トロトロが溢れてきちゃってる、ココはなんていう名前なの?」
ユウヤの性器をワザといやらしく形容する。ユウヤから、あの単語を聞きたい。先日、寝言で発していた、あの卑猥な単語を。それは、普段のユウヤからは想像もつかない単語で、どこで知ったのか不思議に思っていたのである。
それがアイツに仕込まれたものかと思えば合点がいく。
「ましゃと、、、いやあん。そんなん、おれ、わからない。」
「んー?おっかしいなぁ。ユウヤは、知ってると思うけどなぁ。なんだっけ?始めに『クリ』がつく5文字の言葉なんだけどなぁ。」
それを聞いた途端、ユウヤの顔が朱に染まる。
「な、なんで、しってんの、、。」
「寝てる間に悪戯したら、寝言で言ってたぜ?」
「うそ、、、、俺、そんな事。」
「いいから、ほら、言って。」
「いやだぁ、言わない、、」
「だぁめ。言って。言わないと、、
ここ、いっぱいシコシコしちゃうからね♡」
ユウヤの性器を掴み、プジーをゆっくりと上下に動かす。
「ふンぐぅ!!ああっ!!ら、らめっ!ゆうやのクリちんぽのメス穴しこしこしちゃらめぇーー!」
「ヘェ~。ゆうやのここはクリちんぽっていうんだー!で、この、えっちな棒が刺さっている穴は、メス穴なんだー!!おかしいね、ゆうやは男の子なのにね。」
ほら、ちゃんとタマタマも付いてるよと、やわやわと揉んでやる。
その間も、竿をニギニギして尿道への刺激も忘れない。
「はひぃぃぃん♡ゆるひて~♡ゆうや、メスいぬになっちゃったから、ちんちんと穴が、クリちんぽとメス穴になっちゃったの~。」
ユウヤの腰がヘコヘコと揺れる。ちんこを俺の手に擦り付け快感を享受している。
尿道への刺激に慣れてきたのかもしれない。
「ゆうや、気持ちいいの?メス穴シコシコ気持ちいいの?」
「んあっ♡はぁン、、♡きもちいいのぉ♡♡ゆうやのメス穴、きもちいいん♡♡♡」
「よかった。ゆうやが気持ちよくて。じゃあ、もっと気持ちよくなれるように、もーっとシコシコモミモミしてあげるね。」
それだけ言うと、ユウヤの返事も待たずに、ブジーを入り口ギリギリまで引き抜き、勢いよく根本までグリッと突き刺さす。
「ーーーーーーーーーっ!!!」
ユウヤが上半身を仰け反らせ、声にならない悲鳴を上げる。顎が上がり、瞳孔が開く。
ああ、刺激が強すぎたか、、と手を緩めようとすると、ユウヤの手が自分の乳首に移動し、グリグリと弄り始めたではないか!!
(ああ、なるほど、そう仕込まれたのか、、、。)
慣れない尿道への強烈な刺激を往なすために、別の所で快感へと変換されるように。
「お♡お♡お♡きもちいい、、、♡」
どうやら、続けても大丈夫そうだと思い、さらに長いストロークのピストンを再開する。
ズッチョン、、、ズッチョン、、、
「おっ♡おっ♡あひぃーーん♡
おっ♡おっ♡あひぃーーん♡」
棒が引き抜かれるときは、小刻みに呼吸をし、腰も自然と持ち上がる。押し込まれる時は長い呼吸で、腰は落ち、これ以上行けないというのに、めり込む勢いでベッドに押し付けられる。
自然と一定の喘ぎを漏らし悶えるユウヤを堪能する。
しかし、一定の様でいて、快感は蓄積されていっているらしく、続けているうちにユウヤの腰が頂点で止まる。
「あ”あ”あ”あ”ーーーーー!
いぐぅ!いぎまずぅ!めす穴シコシコでいましゅうぅう!!」
乳首を痛い程摘み上げ、ユウヤが達する。
精液の出口を塞がれての、はしたないメスイキ。男としての尊厳を否定された絶頂。
「ああ、ユウヤ。クリちんぽのメス穴シコシコで乳首ちんぽ自分でコネコネしながらイったの??」
「ましゃと、、、♡ごめんなしゃい。かってにメスイキして、ごめんなしゃい、、、」
「いいんだよ。ゆうや。ゆうやは、俺の可愛いメス犬だから。いっぱいメスイキするの、しょうがないよ。」
イったばかりのユウヤの頭をよしよしと撫でてやる。ユウヤが俺の手に頭をすり寄せて、気持ち良さそうにしているから、本当に犬みたいだなぁと思ってしまった。
可愛い可愛い俺のメス犬。
そのメス犬に、口づけして、命令する。
「ゆうや、次は、ゆうやの種付け穴も一緒にヨシヨシしてあげるね。じゃあ、自分で脚持ち上げて、おねだりして。」
ほら、とゆうやに言うべきセリフを耳打ちする。そのセリフのあまりの卑猥さにゆうやが首を降る。
「ほら、言わないと、ゆうやが一番すきなココ、いじって貰えないよ。」
ユウヤの後穴のぷっくり膨らんだ縁をトントンと叩いてやる。すると先程気をやった尿道に響くのか、切なそうに腰を揺らす。
耐えきれなくなったのか、ユウヤが、ゆっくりと脚を上げ、自分でスネを掴み、股を開いてゆく。
ユウヤの恥すべき一帯が全て露わになる。
勃ち上がって、淫具を咥え込んで、トロリとシーツにまで染みを垂らすちんこ、。
排出されることを許されず、パンパンに膨らんだ玉。
ひくひくと、物欲しげにひくつくアナル。
そして、その先には、緩やかな白い丘に突如として現れるしこり切った乳首。
「ああ、、、。まさとぉ。
ゆうやの、種付け穴の奥の、メスしこりをこりこりして、メス穴もクポクポして、いっぱいメスアクメさせて下さい♡♡♡♡」
「ゆうや、、すげー俺好み♡」
ユウヤのいやらしいオネダリを聞いて俺の息子はギンギンだ。
今すぐ、ぶち込みたい。しかし、もう少し、もう少しだけお預けだ。
ユウヤのヒクヒクアナルに指を埋めこんでゆく。
ん??んんん??
押し広げてゆくと、ユウヤの中から見慣れた白濁液が出てきた。
「も、もしかして、これは、アイツの、、、」
そうだったのか。
事件の後のバタバタのまま今の流れにいたるが、ユウヤはあいつに中出しもされていたのか、、、。
あの野郎。
ユウヤが俺の発言で、顔を青くしている。
「あ、まさと、、、。ごめん。アイツにされたままだったから、、。」
ア、アイツめ、、、俺のユウヤになにしてくれんだ💢許せん💢
ユウヤをトイレに連れていき、脚を便座にのせ開脚させる。そして、便座の横のお尻洗浄ボタンを押す。
勢いよくユウヤのアナルに強さmaxの水流が襲い掛かる。
「ゆうや、尻の穴開いておけ。中までキレイにするからな。」
「え、や、あ、ちょっとつよいぃぃ!」
ユウヤが、腰を動かして水流から逃げる。
「ユウヤ、逃げるな。キレイにして、俺のを新しく種付けするからな。」
ユウヤの動きを封じるように覆いかぶさり、キスをする。
舌を絡める濃厚なキスをしてやると、ユウヤの力が抜ける。
「んー!?ん”ん”ん”ーっ!ふんぐぅーー!」
力を抜いた途端、中まで水が侵入してきたようで、ユウヤが逃げようとするが、キスしたまま押さえつける。
「ふンっ!!んぐぅぅ!(ビックン、ビックン)んっ、、、!ひぐぅぅん!」
長時間そのまま、ユウヤのアナルを洗浄する。
最後に、ユウヤの腹を押すと、水が滴り落ちた。その水の透度が高い事を確認する。
ユウヤが肩で大きく息をする。
後ろのタンクに身体を預けて、ぐったりしている。
そのまま再びベッドに連れていく。
ユウヤの痴態に完全に当てられて、俺は、爆破寸前だった。
ユウヤを抱きかかえ、ベッドに横向きに寝かす。自分も、衣服を全部脱ぎ去り、ギンギンに滾った肉棒で背面から貫いていく。
「んぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
奥までずっぷりとくわえこませる。
そして、後ろから手を回し、再びユウヤの性器に刺さっているブジーを弄る。
ユウヤの前立腺を前と後ろから挟み込み、ユウヤのメス堕ちアヘ顔
を、是非とも堪能したい。
亀頭をユウヤの前立腺にグリッと押し付ける。ブジーを上からグリグリと押し込む。
「ヒギィィイ!らめっ!らめっ!めしゅしこり、コリコリ、ぐりぐり、らめぇっ!!」
「だめじゃない!ゆうや!ほら、ダメになっちゃう時、どうすんだ?」
グリグリの手を止めずにいると、ユウヤの手が気怠げに肌を這い、自分の乳首へと移動する。
そして、奴に教わった通りに乳首を嬲り、強い刺激を快感へと脳内で変換する。
「はっ♡はっ♡はっ♡」
ユウヤが舌を突き出し、犬のように呼吸をする。
意識してるのか無意識なのか、腰を動かして自ら雌しこりに男根を押し付けている。
「ああ、ゆうや、おりこうだ。やっと、ゆうやの雌シコリをぐりぐり、コリコリして、雌堕ち交尾の準備が整ったね♡よし、始めような!!」
「あ、ましゃと♡おねがいしましゅ♡ゆうやをだんなしゃんの雌犬にして、いっぱい種付けしてくらしゃい♡」
ゆうやの目はトロンと溶けて、元々垂れ気味の可愛い目の奥は、もう快楽への期待しか映していない。
片手でユウヤのフルフル震えるちんこを鷲掴み、もう片方で先の棒をグリグリ押し込む。
そして、後ろからは、雌シコリを中心にグッチョングッチョンとピストンする。なるべく雌シコリを擦るように腰を動かすが、中々調整が難しく、勢い余って最奥の壁をぐっぽり突いてしまうこともあった。
「ほら、ゆうや?どうだ?きもちいか?だんなと雌堕ち交尾、幸せか?」
「あ”あ”オ”♡♡ぉ”ぉ”、、、♡♡♡じあわぜでず♡あっひぃぃン!!、、
雌しこりも、雄しきゅうもずこずこきもちいいぃぃ♡んあっ、、、♡
ゆうや、、だんなしゃんの種付け棒、、きもちよすぎりゅぅぅ♡♡」
「ああ、ゆうや、イきそうなんだろ?
そんなに、中を締め上げて。イっていいよ。ユウヤが、好きな時に雌アクメしていいからね。」
優しいようでいて、雌アクメ以外許さないという、そんな呪いをユウヤにかける。まぁ、そもそも、男性器を塞がれた状態では、男の尊厳などない、はしたない雌アクメ以外の選択肢などないのだが、、、。
「はひぃン♡あ、あ、あ、くっ、くる♡♡め、めすアクメきましゅ♡はひぃィィィ♡♡めしゅあくめ、、しゅごいのきたぁぁ、、、!!お”お”、、!!
あ、またぁ!また、くるっ!!
あっ、、、あああ!!
いやぁ♡♡
なっ、なんども、めすアクメ、、、きまっちゃうんんん♡♡」
ユウヤがヒクヒクと痙攣し、そして、ガクっと脱力する。
メスアクメを決めたトロ顔のユウヤの耳を噛んでやると、顔をこちらに向けて、舌を絡ませてくる。お互い夢中で口を吸い合う。
不自由な態勢で、上手く唇を合わせている事ができないから、口の周りがベチャベチャになる。
可愛い、愛おしい。
こんなにも俺を求めてくれるユウヤ。
「んあっ、、♡ましゃとぉ♡ましゃとぉ♡すきぃ♡だいしゅきぃぃ♡」
「うん。俺も愛してる、ゆうや。すけべなゆうや、可愛いよ。乳首ちんぽも自分で弄るの上手だし、ケツま○こもトロトロで最高だよ。」
ユウヤをギュッと抱きしめる。その途端、ユウヤの中もギュッと締まり俺を抱きしめる。こんなにもお互いを求めてる。
「よし、種付けするからな。2人で気持ちよくなろうな。ほら、前も自由にしてやるから。」
ユウヤに刺さっていた棒を勢い良く抜き去る。
「おひぃいいィぃぃイん!!♡!♡!」
数時間振りにユウヤの尿道が開放される。そして、その開ききった穴の先を指でゴリゴリと刺激する。
「あ、ゆうやのココ、すげー開いちゃったね!本当にクパクパしてて、犯して下さいっていってるみたい。」
もう、その言葉はユウヤの耳には届いていなく、ひたすらに身体を麻痺させている。
そんなユウヤをうつ伏せにして、犯す。尻だけ高く持ち上げ、半ば支えるようにして、後ろからズコズコと種付けの動きを繰り返す。
「あひっ♡あひっ♡あひぃん♡
しゅごい♡しゅっごいのぉ♡メスになるぅ♡だんなしゃんせんようメスあなにっっ、、なるぅうう!!」
「ぐお”お”おっっ!!いぐっ♡いぐっ♡あーーーはぁん♡」
もう、そこからは、一突きごとにユウヤの前から透明な液体が噴き出す。
どちゅん!!
「あっ♡、、、あっーーー!」
プシャー!!
どちゅん!!
「あっ♡、、、あっーーー!」
プシャー!!
どちゅん!!
「あっ♡、、、あっーーー!」
プシャー!!
「ゆうや!ゆうや!お前の子宮に出すぞ!!しっかり子宮穴開けよ!!」
「はひぃん♡うれしぃン♡あひっ、、ゆうや、メスアクメしてはらみましゅー、、、んあっ、、あっ、、あああ!!グリって、、はいったぁ、、いま、、子宮んなかはいっちゃったああ♡♡はひん、、、♡ぐぽぐぽ、いりぐち、、おかしゃれて、、ああん♡
あっあっあああああ♡♡♡
きたっ!だんなさん、せーしきた!!あ、あついいいい!あっ、、、すごっ、、、♡♡♡いっぱい、、いっぱいすぎるぅぅぅ♡♡はらむぅ、、♡これ、、ぜったいはらむぅ♡
もう、、
おせーしでっ、、だんなしゃまのおせーしで、、
いっ、、、、、くぅ、、、、」
ユウヤが、ガクっと落ちる。
未だ、前から透明の液体を垂らしながら。
こんだけ体力を消費すれば、朝まで起きないであろう。
できたら、奴との嫌な出来事なんで思い出さずに眠って欲しい。
俺の記憶だけで、頭の中を埋め尽くして欲しい。
ゆうや、、、愛してる。今日は何も考えずに眠りな。
****
「どうもです。はい、先日チャペルの取材でお世話になった。
はい。我儘申しましてすいません。
ありがとうございます!!
では、明日2人で伺いますので、よろしくお願いします。」
ユウヤが気絶するように眠った後、俺は少し忙しかった。
ユウヤの身体をキレイにした後、電話やらネットやらで、各所に手配を入れた。
それが落ち着いたら、今度は、駅ビルでユウヤの新しい服を買ってやる。
奴の記憶の残る服は嫌だろうと思ったから。せっかくだから、少し俺好みの服にしちゃう♡色白のゆうたんに似合うピンクのギンガムのシャツ。
絶対似合う!!はあはあはあ♡
ああ、明日が楽しみだなぁ、、
ゆうたん、喜んでくれるかなぁ。
その後、俺は、ユウヤが眠る病室のソファで一夜を明かしたのである。
ユウヤの尿道を遂に責める。
「ゆうや、、、。
俺に教えてくれる?
ゆうやの、このビンビンにおっ勃ってて、先っぽの穴にずっぷり棒が刺さっちゃってるのに、トロトロが溢れてきちゃってる、ココはなんていう名前なの?」
ユウヤの性器をワザといやらしく形容する。ユウヤから、あの単語を聞きたい。先日、寝言で発していた、あの卑猥な単語を。それは、普段のユウヤからは想像もつかない単語で、どこで知ったのか不思議に思っていたのである。
それがアイツに仕込まれたものかと思えば合点がいく。
「ましゃと、、、いやあん。そんなん、おれ、わからない。」
「んー?おっかしいなぁ。ユウヤは、知ってると思うけどなぁ。なんだっけ?始めに『クリ』がつく5文字の言葉なんだけどなぁ。」
それを聞いた途端、ユウヤの顔が朱に染まる。
「な、なんで、しってんの、、。」
「寝てる間に悪戯したら、寝言で言ってたぜ?」
「うそ、、、、俺、そんな事。」
「いいから、ほら、言って。」
「いやだぁ、言わない、、」
「だぁめ。言って。言わないと、、
ここ、いっぱいシコシコしちゃうからね♡」
ユウヤの性器を掴み、プジーをゆっくりと上下に動かす。
「ふンぐぅ!!ああっ!!ら、らめっ!ゆうやのクリちんぽのメス穴しこしこしちゃらめぇーー!」
「ヘェ~。ゆうやのここはクリちんぽっていうんだー!で、この、えっちな棒が刺さっている穴は、メス穴なんだー!!おかしいね、ゆうやは男の子なのにね。」
ほら、ちゃんとタマタマも付いてるよと、やわやわと揉んでやる。
その間も、竿をニギニギして尿道への刺激も忘れない。
「はひぃぃぃん♡ゆるひて~♡ゆうや、メスいぬになっちゃったから、ちんちんと穴が、クリちんぽとメス穴になっちゃったの~。」
ユウヤの腰がヘコヘコと揺れる。ちんこを俺の手に擦り付け快感を享受している。
尿道への刺激に慣れてきたのかもしれない。
「ゆうや、気持ちいいの?メス穴シコシコ気持ちいいの?」
「んあっ♡はぁン、、♡きもちいいのぉ♡♡ゆうやのメス穴、きもちいいん♡♡♡」
「よかった。ゆうやが気持ちよくて。じゃあ、もっと気持ちよくなれるように、もーっとシコシコモミモミしてあげるね。」
それだけ言うと、ユウヤの返事も待たずに、ブジーを入り口ギリギリまで引き抜き、勢いよく根本までグリッと突き刺さす。
「ーーーーーーーーーっ!!!」
ユウヤが上半身を仰け反らせ、声にならない悲鳴を上げる。顎が上がり、瞳孔が開く。
ああ、刺激が強すぎたか、、と手を緩めようとすると、ユウヤの手が自分の乳首に移動し、グリグリと弄り始めたではないか!!
(ああ、なるほど、そう仕込まれたのか、、、。)
慣れない尿道への強烈な刺激を往なすために、別の所で快感へと変換されるように。
「お♡お♡お♡きもちいい、、、♡」
どうやら、続けても大丈夫そうだと思い、さらに長いストロークのピストンを再開する。
ズッチョン、、、ズッチョン、、、
「おっ♡おっ♡あひぃーーん♡
おっ♡おっ♡あひぃーーん♡」
棒が引き抜かれるときは、小刻みに呼吸をし、腰も自然と持ち上がる。押し込まれる時は長い呼吸で、腰は落ち、これ以上行けないというのに、めり込む勢いでベッドに押し付けられる。
自然と一定の喘ぎを漏らし悶えるユウヤを堪能する。
しかし、一定の様でいて、快感は蓄積されていっているらしく、続けているうちにユウヤの腰が頂点で止まる。
「あ”あ”あ”あ”ーーーーー!
いぐぅ!いぎまずぅ!めす穴シコシコでいましゅうぅう!!」
乳首を痛い程摘み上げ、ユウヤが達する。
精液の出口を塞がれての、はしたないメスイキ。男としての尊厳を否定された絶頂。
「ああ、ユウヤ。クリちんぽのメス穴シコシコで乳首ちんぽ自分でコネコネしながらイったの??」
「ましゃと、、、♡ごめんなしゃい。かってにメスイキして、ごめんなしゃい、、、」
「いいんだよ。ゆうや。ゆうやは、俺の可愛いメス犬だから。いっぱいメスイキするの、しょうがないよ。」
イったばかりのユウヤの頭をよしよしと撫でてやる。ユウヤが俺の手に頭をすり寄せて、気持ち良さそうにしているから、本当に犬みたいだなぁと思ってしまった。
可愛い可愛い俺のメス犬。
そのメス犬に、口づけして、命令する。
「ゆうや、次は、ゆうやの種付け穴も一緒にヨシヨシしてあげるね。じゃあ、自分で脚持ち上げて、おねだりして。」
ほら、とゆうやに言うべきセリフを耳打ちする。そのセリフのあまりの卑猥さにゆうやが首を降る。
「ほら、言わないと、ゆうやが一番すきなココ、いじって貰えないよ。」
ユウヤの後穴のぷっくり膨らんだ縁をトントンと叩いてやる。すると先程気をやった尿道に響くのか、切なそうに腰を揺らす。
耐えきれなくなったのか、ユウヤが、ゆっくりと脚を上げ、自分でスネを掴み、股を開いてゆく。
ユウヤの恥すべき一帯が全て露わになる。
勃ち上がって、淫具を咥え込んで、トロリとシーツにまで染みを垂らすちんこ、。
排出されることを許されず、パンパンに膨らんだ玉。
ひくひくと、物欲しげにひくつくアナル。
そして、その先には、緩やかな白い丘に突如として現れるしこり切った乳首。
「ああ、、、。まさとぉ。
ゆうやの、種付け穴の奥の、メスしこりをこりこりして、メス穴もクポクポして、いっぱいメスアクメさせて下さい♡♡♡♡」
「ゆうや、、すげー俺好み♡」
ユウヤのいやらしいオネダリを聞いて俺の息子はギンギンだ。
今すぐ、ぶち込みたい。しかし、もう少し、もう少しだけお預けだ。
ユウヤのヒクヒクアナルに指を埋めこんでゆく。
ん??んんん??
押し広げてゆくと、ユウヤの中から見慣れた白濁液が出てきた。
「も、もしかして、これは、アイツの、、、」
そうだったのか。
事件の後のバタバタのまま今の流れにいたるが、ユウヤはあいつに中出しもされていたのか、、、。
あの野郎。
ユウヤが俺の発言で、顔を青くしている。
「あ、まさと、、、。ごめん。アイツにされたままだったから、、。」
ア、アイツめ、、、俺のユウヤになにしてくれんだ💢許せん💢
ユウヤをトイレに連れていき、脚を便座にのせ開脚させる。そして、便座の横のお尻洗浄ボタンを押す。
勢いよくユウヤのアナルに強さmaxの水流が襲い掛かる。
「ゆうや、尻の穴開いておけ。中までキレイにするからな。」
「え、や、あ、ちょっとつよいぃぃ!」
ユウヤが、腰を動かして水流から逃げる。
「ユウヤ、逃げるな。キレイにして、俺のを新しく種付けするからな。」
ユウヤの動きを封じるように覆いかぶさり、キスをする。
舌を絡める濃厚なキスをしてやると、ユウヤの力が抜ける。
「んー!?ん”ん”ん”ーっ!ふんぐぅーー!」
力を抜いた途端、中まで水が侵入してきたようで、ユウヤが逃げようとするが、キスしたまま押さえつける。
「ふンっ!!んぐぅぅ!(ビックン、ビックン)んっ、、、!ひぐぅぅん!」
長時間そのまま、ユウヤのアナルを洗浄する。
最後に、ユウヤの腹を押すと、水が滴り落ちた。その水の透度が高い事を確認する。
ユウヤが肩で大きく息をする。
後ろのタンクに身体を預けて、ぐったりしている。
そのまま再びベッドに連れていく。
ユウヤの痴態に完全に当てられて、俺は、爆破寸前だった。
ユウヤを抱きかかえ、ベッドに横向きに寝かす。自分も、衣服を全部脱ぎ去り、ギンギンに滾った肉棒で背面から貫いていく。
「んぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
奥までずっぷりとくわえこませる。
そして、後ろから手を回し、再びユウヤの性器に刺さっているブジーを弄る。
ユウヤの前立腺を前と後ろから挟み込み、ユウヤのメス堕ちアヘ顔
を、是非とも堪能したい。
亀頭をユウヤの前立腺にグリッと押し付ける。ブジーを上からグリグリと押し込む。
「ヒギィィイ!らめっ!らめっ!めしゅしこり、コリコリ、ぐりぐり、らめぇっ!!」
「だめじゃない!ゆうや!ほら、ダメになっちゃう時、どうすんだ?」
グリグリの手を止めずにいると、ユウヤの手が気怠げに肌を這い、自分の乳首へと移動する。
そして、奴に教わった通りに乳首を嬲り、強い刺激を快感へと脳内で変換する。
「はっ♡はっ♡はっ♡」
ユウヤが舌を突き出し、犬のように呼吸をする。
意識してるのか無意識なのか、腰を動かして自ら雌しこりに男根を押し付けている。
「ああ、ゆうや、おりこうだ。やっと、ゆうやの雌シコリをぐりぐり、コリコリして、雌堕ち交尾の準備が整ったね♡よし、始めような!!」
「あ、ましゃと♡おねがいしましゅ♡ゆうやをだんなしゃんの雌犬にして、いっぱい種付けしてくらしゃい♡」
ゆうやの目はトロンと溶けて、元々垂れ気味の可愛い目の奥は、もう快楽への期待しか映していない。
片手でユウヤのフルフル震えるちんこを鷲掴み、もう片方で先の棒をグリグリ押し込む。
そして、後ろからは、雌シコリを中心にグッチョングッチョンとピストンする。なるべく雌シコリを擦るように腰を動かすが、中々調整が難しく、勢い余って最奥の壁をぐっぽり突いてしまうこともあった。
「ほら、ゆうや?どうだ?きもちいか?だんなと雌堕ち交尾、幸せか?」
「あ”あ”オ”♡♡ぉ”ぉ”、、、♡♡♡じあわぜでず♡あっひぃぃン!!、、
雌しこりも、雄しきゅうもずこずこきもちいいぃぃ♡んあっ、、、♡
ゆうや、、だんなしゃんの種付け棒、、きもちよすぎりゅぅぅ♡♡」
「ああ、ゆうや、イきそうなんだろ?
そんなに、中を締め上げて。イっていいよ。ユウヤが、好きな時に雌アクメしていいからね。」
優しいようでいて、雌アクメ以外許さないという、そんな呪いをユウヤにかける。まぁ、そもそも、男性器を塞がれた状態では、男の尊厳などない、はしたない雌アクメ以外の選択肢などないのだが、、、。
「はひぃン♡あ、あ、あ、くっ、くる♡♡め、めすアクメきましゅ♡はひぃィィィ♡♡めしゅあくめ、、しゅごいのきたぁぁ、、、!!お”お”、、!!
あ、またぁ!また、くるっ!!
あっ、、、あああ!!
いやぁ♡♡
なっ、なんども、めすアクメ、、、きまっちゃうんんん♡♡」
ユウヤがヒクヒクと痙攣し、そして、ガクっと脱力する。
メスアクメを決めたトロ顔のユウヤの耳を噛んでやると、顔をこちらに向けて、舌を絡ませてくる。お互い夢中で口を吸い合う。
不自由な態勢で、上手く唇を合わせている事ができないから、口の周りがベチャベチャになる。
可愛い、愛おしい。
こんなにも俺を求めてくれるユウヤ。
「んあっ、、♡ましゃとぉ♡ましゃとぉ♡すきぃ♡だいしゅきぃぃ♡」
「うん。俺も愛してる、ゆうや。すけべなゆうや、可愛いよ。乳首ちんぽも自分で弄るの上手だし、ケツま○こもトロトロで最高だよ。」
ユウヤをギュッと抱きしめる。その途端、ユウヤの中もギュッと締まり俺を抱きしめる。こんなにもお互いを求めてる。
「よし、種付けするからな。2人で気持ちよくなろうな。ほら、前も自由にしてやるから。」
ユウヤに刺さっていた棒を勢い良く抜き去る。
「おひぃいいィぃぃイん!!♡!♡!」
数時間振りにユウヤの尿道が開放される。そして、その開ききった穴の先を指でゴリゴリと刺激する。
「あ、ゆうやのココ、すげー開いちゃったね!本当にクパクパしてて、犯して下さいっていってるみたい。」
もう、その言葉はユウヤの耳には届いていなく、ひたすらに身体を麻痺させている。
そんなユウヤをうつ伏せにして、犯す。尻だけ高く持ち上げ、半ば支えるようにして、後ろからズコズコと種付けの動きを繰り返す。
「あひっ♡あひっ♡あひぃん♡
しゅごい♡しゅっごいのぉ♡メスになるぅ♡だんなしゃんせんようメスあなにっっ、、なるぅうう!!」
「ぐお”お”おっっ!!いぐっ♡いぐっ♡あーーーはぁん♡」
もう、そこからは、一突きごとにユウヤの前から透明な液体が噴き出す。
どちゅん!!
「あっ♡、、、あっーーー!」
プシャー!!
どちゅん!!
「あっ♡、、、あっーーー!」
プシャー!!
どちゅん!!
「あっ♡、、、あっーーー!」
プシャー!!
「ゆうや!ゆうや!お前の子宮に出すぞ!!しっかり子宮穴開けよ!!」
「はひぃん♡うれしぃン♡あひっ、、ゆうや、メスアクメしてはらみましゅー、、、んあっ、、あっ、、あああ!!グリって、、はいったぁ、、いま、、子宮んなかはいっちゃったああ♡♡はひん、、、♡ぐぽぐぽ、いりぐち、、おかしゃれて、、ああん♡
あっあっあああああ♡♡♡
きたっ!だんなさん、せーしきた!!あ、あついいいい!あっ、、、すごっ、、、♡♡♡いっぱい、、いっぱいすぎるぅぅぅ♡♡はらむぅ、、♡これ、、ぜったいはらむぅ♡
もう、、
おせーしでっ、、だんなしゃまのおせーしで、、
いっ、、、、、くぅ、、、、」
ユウヤが、ガクっと落ちる。
未だ、前から透明の液体を垂らしながら。
こんだけ体力を消費すれば、朝まで起きないであろう。
できたら、奴との嫌な出来事なんで思い出さずに眠って欲しい。
俺の記憶だけで、頭の中を埋め尽くして欲しい。
ゆうや、、、愛してる。今日は何も考えずに眠りな。
****
「どうもです。はい、先日チャペルの取材でお世話になった。
はい。我儘申しましてすいません。
ありがとうございます!!
では、明日2人で伺いますので、よろしくお願いします。」
ユウヤが気絶するように眠った後、俺は少し忙しかった。
ユウヤの身体をキレイにした後、電話やらネットやらで、各所に手配を入れた。
それが落ち着いたら、今度は、駅ビルでユウヤの新しい服を買ってやる。
奴の記憶の残る服は嫌だろうと思ったから。せっかくだから、少し俺好みの服にしちゃう♡色白のゆうたんに似合うピンクのギンガムのシャツ。
絶対似合う!!はあはあはあ♡
ああ、明日が楽しみだなぁ、、
ゆうたん、喜んでくれるかなぁ。
その後、俺は、ユウヤが眠る病室のソファで一夜を明かしたのである。
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