俺☆彼 [♡♡俺の彼氏が突然エロ玩具のレビューの仕事持ってきて、散々実験台にされまくる件♡♡]

ピンクくらげ

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獣2一5 俺と彼氏の「猫耳としっぽバイブでにゃんにゃん♡」レビュー 5

「ああ、ゆうや、、、。めっちゃ可愛い。じゃあ、今から子供達に見守られながら、種付けするよ。ゆうやママ♡ちゃんと2人の兄弟できるように、がんばるんだよ♡」

「はひぃん♡がんばって、ましゃとのあかちゃんはらみましゅ♡(へこへこへこ)」

下がりきった雄子宮の入り口をマサトの亀頭が押し開き、更にカリも、竿も、マサトの男根の限界までをも押し込んできた。

「!!!!ほお゛お゛お゛お゛ーー❤︎❤︎❤︎」

「あ、ユウヤごめん!すっごい奥まで はいっちゃった!!ユウヤの子宮が下がりきってるからさ。」

「はあ゛あ゛あ゛あ゛ーーー❤︎ご、ごめんらしゃい、ゆうやの、おすしきゅう、媚び媚びまんこでぇー、ごめんなしゃいー❤︎」

「いいんだよ♡ゆうやの子宮が、すぐ媚び媚びになっちゃう、雑魚子宮だって知ってるから♡
でも、さすがに今日は酷いなぁ。こんなに、媚び媚び孕み確実まんまんになったの初めてだね♡」

「ず、ずきなだけ、はらましぇてくだざい、、、。ましゃとがっ、、きがしゅむまでぇ!!
おっれぇ、、ましゃとの、おせーしの、、種床になりましゅぅ❤︎」

「うん、ありがとう♡ゆうや♡
じゃあ、今から、「おちんぽさま」「おせーし様」って言おうか♡」

「はいぃぃ!!わがりまじたぁ、、。おちんぽさま、いっぱい、ずこずこして、おせーしさまを、いっぱい、ぴゅっぴゅっじでぐらざいっ❤︎」

「ああ、ゆうや、最高!!!
めっちゃ、エロくて、めっちゃ、ちんこに、クる!!!
ああ!ゆうや、孕ませてやる!!
愛してる!!
俺の、せーしで、思う存分孕め!!!」

嗚呼、分かる、、、。
マサトのちんこが膨らみ、発射準備にはいったのが、、。

それに合わせてアナルの内壁がギュギュギュとしまり、マサトの肉棒を抱きしめ、出来るだけ多くの精子を得ようと蠢き出す。そして、子宮口も精子を一滴も逃すまいと、ぴたーっとちんぽに吸着する。

「あ、、、あ、、、あ、、、、❤︎
おまんこが、、、かってに、、、、❤︎」

精子を絞り取ろうとする浅ましい動きを無意識に取ってしまう身体を恥ずかしく思うも、止めることができない。

「ユウヤ、出るぞ!!受け止めろ!こぼすんじゃねーぞ!!」

「はいぃぃィィィ♡
あ゛ーーーーーーーーーーーーーーーー!!
あづい❤︎あづいぃい❤︎
あ゛あ゛!!こっ、濃いぃぃー❤︎
どろどろ、おせーしさま❤︎はいっでぎだぁぁぁぁ!!」

「あああー♡♡すっげー、気持ちいい♡ゆうやの雄子宮の中に種付けすんの最高♡すっげ絞り取られる!
、、、なぁ、ゆうや、キスしていい?息、できる?」

まさと、まさと、、、

キスして、、、

無言でマサトの首を引き寄せ、うなずく俺に、マサトが啄むようなキスをする。

その間、俺の子宮の中をマサトの精子がドクドクと満たしていく。

暖かく、優しく、流動する液体を感じる。

「ま、、ましゃと、、、。
おっ、、、れっ、、、、
い゛っ、、、でるから、、、、、。
ずっと、、、
あっ❤︎!!う、うごかないれ、、、

だっ、、だめ、、、!!

う、うごかないれ、、、

はぐぅぅぅ、、、❤︎❤︎❤︎

お、おすしきゅうの、いりぐちが、、、ばっ、ばかに、、なっちゃったぁ、、、❤︎」

「ああ、ゆうや。分かった、俺は動かないでおくね。
あっ、でも、子供達が!!」

激しく動いていたマサトの動きが止むと、待ちかねたように猫達が俺の身体に群がる。

マサトのおちんぽさまを子宮に咥え込んだ、イきっぱなしの状態で、猫達に全身を舐められる。

「あっ、、❤︎だめっ❤︎ましゃましゃぁ、ゆうゆう、なめないれぇ❤︎❤︎ 
ママ、いま、だめなのぉぉ!!

ふぐぅぅぅ!!ムッリィィ❤︎

またぁ、、いっ、、ぐぅぅぅ!!
いっぐぅ!!いっぐぅぅぅ!!
だっめぇぇぇー!!
ほひぃぃ❤︎❤︎孕みアクメどまんないィィィ♡♡
も、もう、ふたりの兄弟はらんだぁ、孕んだからぁぁぁぁ!!
ペロペロ、だんめぇぇぇぇ❤︎❤︎」

ガクガクガクガク、、、


二匹が全身のミルクを舐めとるころには、身体に力がはいらず、ただ、ただ、人形のように横たわり、ひたすら与えられる快感を、受け止めるだけになっていた。



ずろろ~、とマサトが肉棒を弾き抜いた時には、穴も子宮の入り口も開きっぱなしで、、、。


「ユウヤ、、、可愛い。」

ヒクヒクと痙攣する俺を見守る、マサトの優しい視線。ガニ股で汁を垂れ流し、白目をむいている無様な格好など、本当は見られたくないのだけれど。

姿勢を正そうにも、身体に力がはいらない。アホみたいに開いた口も、そこから流れる涎すら拭き取る事もできない。

それなのに、まだ、行為が終わらない事を、彼の目を見て分かってしまった。

マサトの視線が、俺の下半身に注がれる。

「ああ、ゆうや、俺、すっかり忘れてた。ゆうやのクリチンポ、塞いだままだったね。外してあげる♡
でも、マゾ雌ネコのゆうやは、この栓を外した途端に嬉ションしちゃうかもしれないから、ほら、この上でやろう。」

力の入らない身体を奮い立たせ、なんとか起き上がる。

マサトにチェーンで引っ張られていった先には、猫達のトイレがあった。

(え!ここで!そ、そんな、、、。せめて、風呂場とかで、、、。猫達も見てるのに、、、。)

猫トイレを跨ぐことに抵抗を示していると、

「いいの?ユウヤ。もし、そこでしなかったら、カーペットにユウヤの恥ずかしいシミができて、お客さんにも見られて、毎回『ユウヤが垂れ流した汁がついてて、ごめんなさい』って説明しなきゃいけないけど、それでもいい?」

「そ、そんなの、いやぁ、、、。わ、わかったよ。ここで、するっ、、。」

仕方無しに、猫トイレに跨る。

膝立ちの姿勢で、トイレを跨ぐと、マサトに後ろから俺の腹を優しく撫でられた。

先程、マサトにたっぷり種付けしてもらったそこは、ぱんぱんに膨らんで、妊娠しているみたいだ。

「ユウヤ、すごく可愛いお腹だね。堪らなく愛おしい。でも、おなか痛くなっちゃうから、出さないとね。
ここで、ユウヤの雌汁と種付け済みのせーし、全部ひり出しちゃおうね。」

そう宣言すると、マサトは、2、3度尿道にぶっ刺さっていたブジーを動かすと、勢いよく引き抜いた!!

と、同時に俺の腹もグッと押す。

シャー、、、!プッシャー!
ゴボッ、、ゴボッ、、ドロリッ、、。

俺のクリチンポとアナルから大量の液体が噴き出す。
それは、恐ろしいほど、排出の喜びに満ちていて、、

「ほっ、、、ひぃいぃイイィィィ♡
で、、でてりゅー!!く、クリチンポとおまんこからぁあぁあ!!
めしゅ汁すっごい、、、!お゛お゛!ふっ、吹き出し、、とまらなぁいいっ!!
着床済みのおせーしも、、すっごい、、。

前と、後ろからぁ、、、はずかしいマゾ汁いっぱいでち゛ゃう゛ぅぅ、、、!!」

思わず腰を振ると、吹き出し続ける潮が、ピッピッとはみ出し、カーペットに染みを付ける。

「いいよ!!ユウヤ!凄くいい!
でも、ほら、もっと腰落とさないと、マゾ汁が、猫トイレからはみ出してるぞっ!」

マサトが俺の肩をグッと押すので、しゃがみこんでしまう。

ああ、、、!これでは、M字開脚だ、、!!

猫トイレの上で、ガニ股にM字に股を開き、潮と着床済み精液を垂れ流しているなんて、、、!!

「ユウヤ!もっと股を開いて、残ってる汁、ひり出して!!俺も手伝ってやるから!!」

マサトの手がちんぽを掴み、アナルにも二本の指が入る。

ちんぽを扱かれながら、アナルの指が穴をこれでもかと広げながら、更にグリグリと内壁をえぐりながら、残った液体を掻き出される。

「ほひっ♡ほひっ、、ふっ、、ごっ、、、♡♡
あ゛、、!!ましゃ、、!で、でるぅぅ(どぼっ!)
あっ!?み、みないれぇぇー❤︎❤︎
おせーし、ひり出すのみないれーー❤︎
あ゛あ゛あ゛!!
(ごぼっ、!ぼじゅっ、、!)
あ、、あ、、、。いっぱい、、でちゃった、、、、、。

(ずぼっ、、ずぼっ、、グリグリ)

あ゛、、、、。
はっ、、はひぃぃーーーーーーん♡♡♡ま、ましゃと!!ぐりぐり、だめぇぇぇん!!

(ぷしゃー!!)
あー、マゾ汁また出た!!おひんぽから、マゾ汁かぁ、、と、とまらないいいーーー!!」

(ぴゅっ、、ぴゅっ、、、どぴゅっ)

「こ、こどもたひが見てるのに、、、ねこ、トイレが、、、あふれちゃった、、、。」


ああ、もう、一滴も出ない。

そう思った時、マサトが俺を救うように抱き抱え、ベッドに横たえる。

マサトの口が優しくおちんぽを口に含み、ベトベトのそれを労わるように、綺麗に舐めとってくれた。
そして、そのまま、舌が後ろに回り込む。腫れ上がり、閉じきらないアナルを押し込むように、愛撫する。




「ユウヤ、、すまん、、。また、やり過ぎた、、、。大丈夫か?痛くないか?ごめんなぁ、、。」

優しく俺の身を清めてくれているマサト。酔いも覚めて冷静になったのか、すっかりいつもの優しい目のマサトだ。

マサトが、俺の身体を優しく拭きながら、ポツリポツリと呟く。

「ユウヤ、、本当に愛してるんだ、、。気を付けないと、愛しすぎて、壊してしまうくらいに、、。
こんなプレイ、本当はお前にやるつもり無かったのに、、。酒が入って、俺、歯止めが効かなくて、、。」

先程の支配者然としたマサトから一転して、怒られて耳を垂れる仔犬のように小さく見えるマサト。
それが、なんだか可愛くて、キュンとなり、マサトの頬に手をのばす。

「まさと、、、大丈夫だよ。おれ、、、おまえに、ぜんぶ支配されるの、、嬉しい、、、。
愛されてるって、、かんじるんだ、、、。
それに、どんどんまさとの好みの身体になってるんなら、、、それも嬉しい。まさと専用だから、、、俺。」

回らない舌でマサトを慰める。

「ユウヤ、、、。いいの?
こんな、酷い俺でも受け入れてくれるか?」

「うん。まさと、我慢しないで、お前のしたい事、全部していいよ。俺、まさとの奥さんだから、お前の全部を受けとめたい。」

マサトの目が、揺れる。

そう、あいつに犯された俺を、嫌な顔一つしないで受け入れてくれたように。俺だってマサトの全部を受け入れたい。

マサトが俺の胸に顔を埋める。
俺の皮膚を冷たく濡らすのは、彼の涙なのか?
 
マサトは優しい男だ。今までだって、俺が本当に嫌がることはしなかった。いつでも、俺の気持ちを読み取って、俺の心のブレーキを少しずつ外していってくれた。

優しいマサトは、俺を気遣って、マサト自身にブレーキをかけてたんだと気づく。

「まさと、、ありがとう。我慢してくれてたんだね。でも、俺、お前に愛されているの分かってるから、まさとに全部あげたいんだ。俺の身も心も全部。」

そう、これからも続く2人の道を、マサトと寄り添って歩いていきたい。
できる事なら、来世でも、その次も、、、。
何度でも、この男と一緒になりたい。

「愛してる、まさと。」
「愛してる、ゆうや。」

同時に発した言葉の後に、引き寄せられるように、そっと2人の唇が重なった。




☆☆☆☆





あ、ラスト、エンディングっぽくなったけど、別に終わりませんw

あと一話、獣編の番外編を書きます。


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