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AVータイトル1 『社長秘書の淫らな業務日誌』再現レビュー3
「どうも。いつもお世話になっております。」
「ああ、ようこそ、マサト社長。
御足労頂き、悪いね。ユウヤ君も、相変わらずベッピンさんだね。」
ここは、高級料亭の個室。今日の商談が行われるの場所だ。
お相手は△△社の三谷社長だ。マサト社長よりもだいぶ年上だが、懇意にしてもらっていて、我が社のトップのお得意様だ。今日は接待も兼ねた商談である。
「三谷社長、今日は2点新製品をご紹介いたします。ユウヤ君、用意したまえ。」
「は、はい只今。」
相手は、うちのNo.1のお得意様、何か粗相をして、相手を怒らせてしまったら、会社に大損害を与えてしまう。
俺は、ガチガチに緊張しながら、三谷社長のお側に行き、服を脱いでいく。
シャツのボタンを一つずつ外していくと、絆創膏を貼った乳首が現れる。
そして、下半身も全て脱ぎ去る。
三谷社長は、突然のストリップショーにも驚かず、ただ、ねっとりとした目で俺を見ていた。
「ほお、、、。ユウヤ君のストリップショーか。こりゃ、眼福。寿命が延びそうだ。」
「三谷社長、、、んっ、こちらでございます。」
「ほぉ、乳首の絆創膏?」
「はい。しかし、こちら、只の絆創膏ではごさまいません。
我が社が独自に開発した媚薬と、皮膚を柔らかくする成分の軟膏を浸透させてございます。
その二つの成分を絆創膏が、長時間 乳首の上に留めておくのです。
ちなみに、ユウヤ君は今回2時間程貼りっぱなしにしておりますので、どうぞ、実際に効果をお確かめ下さい。」
「成る程!素晴らしい商品だ。どれ、効果はどうかな?」
三谷社長が、鼻息も荒く、俺を抱き抱え、乳首の絆創膏をべろりと剥がす。
途端に、絆創膏に押し付けられていた乳首が勃ち上がり、乳輪からぷっくりて腫れ上がってしまったいやらし過ぎるフル勃起乳首が飛び出してきた。
(あああ!!こ、こんなになっちゃったぁ。なんかジンジンするし、、触られたら、どうなっちゃうのぉ、、)
「おお!こりゃ、随分とスケベな乳首だな。ユウヤ君は清楚なイメージであったが、私の勘違いだったのか?」
「そんなっ、、。ち、違います。これは、この絆創膏の効果でっ!」
「ははは、ちゃんとこちらに資料がございますよ。これがユウヤ君の元々の乳首の写真です。控えめで可愛いのです。」
社長がPCを開き、数枚の写真を見せる。それは今までの情事の際に撮られたもので、縄がチラ見えしていたり、乳首の部分だけ穴の空いた下着を身につけていたり、恥ずかしい写真ばかりだった。
「成る程、その写真と比べると2.3倍に膨らんでいるな。どれ、感度はどうかな。」
三谷社長の指が近づいてきて、ゆっくりと乳首を摘む。
「は、は、はひぃぃぃぃィィィィン!!!」
少し触られただけなのに、のけ反る程に感じてしまい、思わず三谷社長にすがりついてしまった。
「ああっ、、三谷社長、すいません、、。はぁっ… 、はぁっ… 。」
「構わんよ、ユウヤ君。それより、凄い反応じゃないか。少し触れただけなのに!
ほれ、もっと確認させなさい。商品を発注するためには、よく見極めないとならないからな。」
そう言って、三谷社長が俺の乳首をグニュんグニュん、シコンシコンと弄り始めた。
「あ、あ、あ、、、ど、どうぞ、、お好きなだけぇ、、ご確認下さい、、ほぉぉぉん!!」
「ほれ、ユウヤ君、どうなんだ。君の状態をきちんと実況しないと、三谷社長に伝わらないではないか?」
三谷社長の指に翻弄され、ひたすら喘いでいたら社長に怒られてしまったのだ。
「はいっ…んっ。社長、申し訳ござませんっ。ご説明させて、頂きますっ、、、。
はぁっ、、すごいんですっ…。ま、まるでっ…おっぱいがぁ…ちんちんになったみたいに感じてしまうんですっ、、、。火傷してるみたいに熱くてっ、、ジンジンしてっ、、弄って欲しくて、堪らないのですっ、、。
だ、だから三谷社長に触って頂けてぇっ、、おっぱいがっ、、喜んでいますっ!社長の指がぁ……き、きもひ良くてぇ、、とろけてしまいますぅぅーー!」
もう、自力では身体を支えきれずに、三谷社長の肩にもたれ掛かれば、首筋をべちゃりと舐められてしまう。
乳首の絆創膏により膨らんだ乳輪に、三谷社長が指を突き入れ、乳首を押し込んだり引っ張り出したりする。
(はぁぁぁぁ、、、!だめぇ、、、!も、もう、、、いきそう。でも、いま出したら、三谷社長のお洋服を汚してしまう、、。)
俺は、急いで自分で根本を握り込んだ。
しかし、それは、三谷社長にすぐに見つかってしまった。
「ユウヤ君、どうした。下も寂しいのかい。どれ、こちらも弄ってあげよう。」
三谷社長がちんちんに触ろうとするのを社長が遮る。
「三谷社長、今日は、もう一点商品がございますので、まず、そちらをご確認下さい。ユウヤ君、お見せして。」
「は、はい、、、。こ、こちらにもっ、、ございますっ。」
三谷社長の前で四つん這いになり、尻を上げ、自ら尻たぶを左右に大きく開く。
「こ、こちらが、もう一点の商品でございます。」
「ん?この紐かい?引っ張っていいのかね?」
紐が引っ張られ、ヒタヒタに水分を含んだタンポンがズロリと出てくる。
「三谷社長、こちらが我が社のもう一つの新製品、媚薬成分入りのタンポンです。こちらも、先程の商品と同様、男女ともにユニセックスにお楽しみ頂けます。」
「うむ。成る程。ところで、このタンポンは、始めからこのように水分を含んでいるのかね?」
「いえ、こちらが使用前の状態です。使用方法は、通常のタンポンと変わりありません。タンポンは体内に取り込まれると、体液を吸収して媚薬成分が溶け出し、粘膜から迅速に吸収されます。膨張して、栓のようになりますので、長時間体内で媚薬を発生させ続けます。また、オナニー防止の効果もございます。」
社長が流れるように商品説明をする。
俺は、社長の低音のイケボにうっとりしてしまい、思わず尻穴をキュンキュンさせてしまう。
「成る程、良い商品だ。では、今、このタンポンがたっぷり水分を含んでいるのは、ユウヤ君の発情汁というわけだな。」
「は、はい、そうです、、。その汁は、ユウヤの発情汁ですっ、、、。」
長時間タンポンを嵌めていたアナルは、媚薬成分がすっかり浸透し、内壁からアナルの入り口まで、全てがジクジクと疼いてしまっている。
「おお、ぷっくりとした良い穴だ。慎ましやかなユウヤ君の魅惑的な尻には、こんないやらしいものが付いていたのだなぁ。」
三谷社長の顔が尻に近づいたのか、荒い鼻息がアナルにかかる。
「どれ、感度はどうかな?」
尻穴に指がツプリと入ってきて、ぐぐぐぐと奥まで一気に侵入してくる。
「んああっ!!きもひっですっ…。
あっ、、おしりの奥がぁ、、たまらないんですっ、、。んあはぁん…… 、さっきからっ、、ずっと、奥が疼いて、、穿ってほしかったんですっ、、。あああっ、、。」
「おお、そうか。かわいそうになぁ。いっぱい慰めてやるからなぁ。」
指が更に増やされ、すっかり腫れ上がったメスシコリをぷりん、ぷりんと弾いてくる。
「あっ…… 、すんごい、、三谷社長のぉ、、指、俺の奥、ほじほじしてぇ、、あっ、、ダメですっ、、、それ以上されたらっ……い”、い”っでじまいぞうでず、、、!」
「よしよし、じゃあ、もっと気持ち良くなってしまおうね。」
三谷社長が鼻の下を伸ばし、俺のアナルに口をつけようとした時、社長がピシリと言い放つ。
「三谷社長、その前に商談をさせてください。その後に、お楽しみをご用意しておりますので。
ユウヤ君は、向こうに行って準備して来なさい。」
「はいっ、、。し、失礼します。」
俺は、急いで服を羽織り、席から退出する。この後、ある準備をしなければいけないのだ。会社の為、社長の為とはいえ、それは余りに恥ずかしい事であるのだけれど。
その事を考えると、足が震えてしまうのであるが、部屋からは商談の声が聞こえ、やはり、自分がそれをしなければ、社長の顔を潰してしまうと思い、しぶしぶ隣の部屋に向かうのである。
『マサト社長。商品は素晴らしい。我が社で、5万個ずつ発注しよう。』
『三谷社長、ありがとうございます。しかし、、、この商品、社運を掛けておりまして、御社との長年のお付き合い、もう少し色を付けて頂きたい。』
『しかし、5万もかなりの数だぞ、、。それ以上は、一度の発注では難しい。』
『三谷社長、社長さえ宜しければ、この後、ユウヤとのお楽しみの席を設けさせて頂きますが、、、。
ユウヤは、あれで、なかなか口淫が上手いのですよ。社長も前からユウヤのことはご贔屓にしていただいて。』
『ほう、マサト社長の秘蔵ッ子を遂に抱かせて頂けると、、、。』
『社長のご返答次第ですな。』
『ぐぬぬ、、!足元を見るのお。
、、分かった!!倍だ!倍発注しよう!!それでどうだ。』
『お話に、なりませんね。では、この話は無かったことに。』
『まて、、!では、3倍?ダメか、、では、4倍でどうだ!!』
『20万個ずつ、、、。悪くありませんね。ご発注ありがとうございます。それでは、こちらに印を。
、、、、ありがとうございます。それでは隣の部屋に宴をご準備させて頂きました。
開けなさい!!』
社長の一言で、閉じられていた襖が開く。
こちらの部屋には豪華な食事の乗ったテーブル。そして、部屋の隅には商談には全く必要ないと思われる布団が敷かれている。
俺は、どこに居るかというと、その食事の膳の上である。
巨大なまな板の上に裸でチンぐり返しの姿勢で縛りつけられて、その上には刺身が並べられている。
乳首の周りにマグロが配置され、高級魚が絢爛豪華に盛り付けらている。
ヘソにはウニがのり、アナルには長芋がぐっぽりと刺さっている。
チンコは根本をカンピョウで縛られて、尿道には笹がずぶりと刺さり、風流さを演出している。
何かをしゃべりたくても、口に醤油皿を咥えているので、しゃべることができない。
完全にまな板の上の鯉。
不安気な俺の事など差し置いて、二人は机を挟み、上機嫌で話をしている。
「三谷社長、本日の商談成立の御礼でございます。お楽しみ下さいませ。」
「おお、これは。
なかなか良い趣味だ。御社とはこれからも良いお付き合いができそうだ。」
「それでは乾杯と参りましょう。」
俺は、今から、三谷社長への貢ぎ物だ。マサト社長の為になら、俺は、なんだってやる。例え、社長に一途にお仕えしてきた、この身が穢れてしまおうと、、、。
****
リアルな二人も、律儀に女体盛りを再現していたりする。
「ねえ、マサト。刺身のパックだと、肌が全然隠れなくて、かえって恥ずかしいよ、、、。」
「ゆうたん、、、♡
これ、エロすぎる!!はぁはぁはぁはぁ、、!
あー、ウニが買えなかったから、お臍を醤油皿にしよう。」
「あっ!マサト!いきなり醤油注ぐなぁ、、!くすぐったいだろっ!」
「ごめんて。あ、長芋も買ったんだった!!洗ってくる!」
「えー、そこも再現すんの?!」
ぬぷっ、、ごりゅっ、、、ぐぷぷっ
「あっ… 、やだっ、、!なんかぁ、イボイボするぅ。ふぁっ、、、この長芋、なんかすごく曲がってない?もっと真っ直ぐなの無かったの?」
「えっ、、(ギクリ)!
それがさっ、ナカッタンダヨー(棒読み)」
「えー、ほんとっ?あっ、、カーブえぐいぃーー!上の壁、えぐられちゃうぅぅ!!」
リアルな二人はそんな感じでイチャイチャと準備を整え、いざマサトの実食タイム!!
「いただきまーす♡
ほぉっ♡ゆうたんの乳首とマグロ同じ色~♡もう、どっちがマグロか分かんな~い♡」
「あん♡ばかぁ♡それ乳首ぃ~♡箸でつまんじゃいやぁ~ん♡」
イチャイチャ、ラブラブ
つづく♡
☆☆☆☆
☆ 同キャラの転生ファンタジーエロも投稿してます!作者ページより、探して下さい♡
「僧侶に転生しましたが、魔王に淫紋を付けられた上、スケベな彼氏も勇者に転生したので、恥ずかしながら毎日エロ調教されながら旅しています」
「ああ、ようこそ、マサト社長。
御足労頂き、悪いね。ユウヤ君も、相変わらずベッピンさんだね。」
ここは、高級料亭の個室。今日の商談が行われるの場所だ。
お相手は△△社の三谷社長だ。マサト社長よりもだいぶ年上だが、懇意にしてもらっていて、我が社のトップのお得意様だ。今日は接待も兼ねた商談である。
「三谷社長、今日は2点新製品をご紹介いたします。ユウヤ君、用意したまえ。」
「は、はい只今。」
相手は、うちのNo.1のお得意様、何か粗相をして、相手を怒らせてしまったら、会社に大損害を与えてしまう。
俺は、ガチガチに緊張しながら、三谷社長のお側に行き、服を脱いでいく。
シャツのボタンを一つずつ外していくと、絆創膏を貼った乳首が現れる。
そして、下半身も全て脱ぎ去る。
三谷社長は、突然のストリップショーにも驚かず、ただ、ねっとりとした目で俺を見ていた。
「ほお、、、。ユウヤ君のストリップショーか。こりゃ、眼福。寿命が延びそうだ。」
「三谷社長、、、んっ、こちらでございます。」
「ほぉ、乳首の絆創膏?」
「はい。しかし、こちら、只の絆創膏ではごさまいません。
我が社が独自に開発した媚薬と、皮膚を柔らかくする成分の軟膏を浸透させてございます。
その二つの成分を絆創膏が、長時間 乳首の上に留めておくのです。
ちなみに、ユウヤ君は今回2時間程貼りっぱなしにしておりますので、どうぞ、実際に効果をお確かめ下さい。」
「成る程!素晴らしい商品だ。どれ、効果はどうかな?」
三谷社長が、鼻息も荒く、俺を抱き抱え、乳首の絆創膏をべろりと剥がす。
途端に、絆創膏に押し付けられていた乳首が勃ち上がり、乳輪からぷっくりて腫れ上がってしまったいやらし過ぎるフル勃起乳首が飛び出してきた。
(あああ!!こ、こんなになっちゃったぁ。なんかジンジンするし、、触られたら、どうなっちゃうのぉ、、)
「おお!こりゃ、随分とスケベな乳首だな。ユウヤ君は清楚なイメージであったが、私の勘違いだったのか?」
「そんなっ、、。ち、違います。これは、この絆創膏の効果でっ!」
「ははは、ちゃんとこちらに資料がございますよ。これがユウヤ君の元々の乳首の写真です。控えめで可愛いのです。」
社長がPCを開き、数枚の写真を見せる。それは今までの情事の際に撮られたもので、縄がチラ見えしていたり、乳首の部分だけ穴の空いた下着を身につけていたり、恥ずかしい写真ばかりだった。
「成る程、その写真と比べると2.3倍に膨らんでいるな。どれ、感度はどうかな。」
三谷社長の指が近づいてきて、ゆっくりと乳首を摘む。
「は、は、はひぃぃぃぃィィィィン!!!」
少し触られただけなのに、のけ反る程に感じてしまい、思わず三谷社長にすがりついてしまった。
「ああっ、、三谷社長、すいません、、。はぁっ… 、はぁっ… 。」
「構わんよ、ユウヤ君。それより、凄い反応じゃないか。少し触れただけなのに!
ほれ、もっと確認させなさい。商品を発注するためには、よく見極めないとならないからな。」
そう言って、三谷社長が俺の乳首をグニュんグニュん、シコンシコンと弄り始めた。
「あ、あ、あ、、、ど、どうぞ、、お好きなだけぇ、、ご確認下さい、、ほぉぉぉん!!」
「ほれ、ユウヤ君、どうなんだ。君の状態をきちんと実況しないと、三谷社長に伝わらないではないか?」
三谷社長の指に翻弄され、ひたすら喘いでいたら社長に怒られてしまったのだ。
「はいっ…んっ。社長、申し訳ござませんっ。ご説明させて、頂きますっ、、、。
はぁっ、、すごいんですっ…。ま、まるでっ…おっぱいがぁ…ちんちんになったみたいに感じてしまうんですっ、、、。火傷してるみたいに熱くてっ、、ジンジンしてっ、、弄って欲しくて、堪らないのですっ、、。
だ、だから三谷社長に触って頂けてぇっ、、おっぱいがっ、、喜んでいますっ!社長の指がぁ……き、きもひ良くてぇ、、とろけてしまいますぅぅーー!」
もう、自力では身体を支えきれずに、三谷社長の肩にもたれ掛かれば、首筋をべちゃりと舐められてしまう。
乳首の絆創膏により膨らんだ乳輪に、三谷社長が指を突き入れ、乳首を押し込んだり引っ張り出したりする。
(はぁぁぁぁ、、、!だめぇ、、、!も、もう、、、いきそう。でも、いま出したら、三谷社長のお洋服を汚してしまう、、。)
俺は、急いで自分で根本を握り込んだ。
しかし、それは、三谷社長にすぐに見つかってしまった。
「ユウヤ君、どうした。下も寂しいのかい。どれ、こちらも弄ってあげよう。」
三谷社長がちんちんに触ろうとするのを社長が遮る。
「三谷社長、今日は、もう一点商品がございますので、まず、そちらをご確認下さい。ユウヤ君、お見せして。」
「は、はい、、、。こ、こちらにもっ、、ございますっ。」
三谷社長の前で四つん這いになり、尻を上げ、自ら尻たぶを左右に大きく開く。
「こ、こちらが、もう一点の商品でございます。」
「ん?この紐かい?引っ張っていいのかね?」
紐が引っ張られ、ヒタヒタに水分を含んだタンポンがズロリと出てくる。
「三谷社長、こちらが我が社のもう一つの新製品、媚薬成分入りのタンポンです。こちらも、先程の商品と同様、男女ともにユニセックスにお楽しみ頂けます。」
「うむ。成る程。ところで、このタンポンは、始めからこのように水分を含んでいるのかね?」
「いえ、こちらが使用前の状態です。使用方法は、通常のタンポンと変わりありません。タンポンは体内に取り込まれると、体液を吸収して媚薬成分が溶け出し、粘膜から迅速に吸収されます。膨張して、栓のようになりますので、長時間体内で媚薬を発生させ続けます。また、オナニー防止の効果もございます。」
社長が流れるように商品説明をする。
俺は、社長の低音のイケボにうっとりしてしまい、思わず尻穴をキュンキュンさせてしまう。
「成る程、良い商品だ。では、今、このタンポンがたっぷり水分を含んでいるのは、ユウヤ君の発情汁というわけだな。」
「は、はい、そうです、、。その汁は、ユウヤの発情汁ですっ、、、。」
長時間タンポンを嵌めていたアナルは、媚薬成分がすっかり浸透し、内壁からアナルの入り口まで、全てがジクジクと疼いてしまっている。
「おお、ぷっくりとした良い穴だ。慎ましやかなユウヤ君の魅惑的な尻には、こんないやらしいものが付いていたのだなぁ。」
三谷社長の顔が尻に近づいたのか、荒い鼻息がアナルにかかる。
「どれ、感度はどうかな?」
尻穴に指がツプリと入ってきて、ぐぐぐぐと奥まで一気に侵入してくる。
「んああっ!!きもひっですっ…。
あっ、、おしりの奥がぁ、、たまらないんですっ、、。んあはぁん…… 、さっきからっ、、ずっと、奥が疼いて、、穿ってほしかったんですっ、、。あああっ、、。」
「おお、そうか。かわいそうになぁ。いっぱい慰めてやるからなぁ。」
指が更に増やされ、すっかり腫れ上がったメスシコリをぷりん、ぷりんと弾いてくる。
「あっ…… 、すんごい、、三谷社長のぉ、、指、俺の奥、ほじほじしてぇ、、あっ、、ダメですっ、、、それ以上されたらっ……い”、い”っでじまいぞうでず、、、!」
「よしよし、じゃあ、もっと気持ち良くなってしまおうね。」
三谷社長が鼻の下を伸ばし、俺のアナルに口をつけようとした時、社長がピシリと言い放つ。
「三谷社長、その前に商談をさせてください。その後に、お楽しみをご用意しておりますので。
ユウヤ君は、向こうに行って準備して来なさい。」
「はいっ、、。し、失礼します。」
俺は、急いで服を羽織り、席から退出する。この後、ある準備をしなければいけないのだ。会社の為、社長の為とはいえ、それは余りに恥ずかしい事であるのだけれど。
その事を考えると、足が震えてしまうのであるが、部屋からは商談の声が聞こえ、やはり、自分がそれをしなければ、社長の顔を潰してしまうと思い、しぶしぶ隣の部屋に向かうのである。
『マサト社長。商品は素晴らしい。我が社で、5万個ずつ発注しよう。』
『三谷社長、ありがとうございます。しかし、、、この商品、社運を掛けておりまして、御社との長年のお付き合い、もう少し色を付けて頂きたい。』
『しかし、5万もかなりの数だぞ、、。それ以上は、一度の発注では難しい。』
『三谷社長、社長さえ宜しければ、この後、ユウヤとのお楽しみの席を設けさせて頂きますが、、、。
ユウヤは、あれで、なかなか口淫が上手いのですよ。社長も前からユウヤのことはご贔屓にしていただいて。』
『ほう、マサト社長の秘蔵ッ子を遂に抱かせて頂けると、、、。』
『社長のご返答次第ですな。』
『ぐぬぬ、、!足元を見るのお。
、、分かった!!倍だ!倍発注しよう!!それでどうだ。』
『お話に、なりませんね。では、この話は無かったことに。』
『まて、、!では、3倍?ダメか、、では、4倍でどうだ!!』
『20万個ずつ、、、。悪くありませんね。ご発注ありがとうございます。それでは、こちらに印を。
、、、、ありがとうございます。それでは隣の部屋に宴をご準備させて頂きました。
開けなさい!!』
社長の一言で、閉じられていた襖が開く。
こちらの部屋には豪華な食事の乗ったテーブル。そして、部屋の隅には商談には全く必要ないと思われる布団が敷かれている。
俺は、どこに居るかというと、その食事の膳の上である。
巨大なまな板の上に裸でチンぐり返しの姿勢で縛りつけられて、その上には刺身が並べられている。
乳首の周りにマグロが配置され、高級魚が絢爛豪華に盛り付けらている。
ヘソにはウニがのり、アナルには長芋がぐっぽりと刺さっている。
チンコは根本をカンピョウで縛られて、尿道には笹がずぶりと刺さり、風流さを演出している。
何かをしゃべりたくても、口に醤油皿を咥えているので、しゃべることができない。
完全にまな板の上の鯉。
不安気な俺の事など差し置いて、二人は机を挟み、上機嫌で話をしている。
「三谷社長、本日の商談成立の御礼でございます。お楽しみ下さいませ。」
「おお、これは。
なかなか良い趣味だ。御社とはこれからも良いお付き合いができそうだ。」
「それでは乾杯と参りましょう。」
俺は、今から、三谷社長への貢ぎ物だ。マサト社長の為になら、俺は、なんだってやる。例え、社長に一途にお仕えしてきた、この身が穢れてしまおうと、、、。
****
リアルな二人も、律儀に女体盛りを再現していたりする。
「ねえ、マサト。刺身のパックだと、肌が全然隠れなくて、かえって恥ずかしいよ、、、。」
「ゆうたん、、、♡
これ、エロすぎる!!はぁはぁはぁはぁ、、!
あー、ウニが買えなかったから、お臍を醤油皿にしよう。」
「あっ!マサト!いきなり醤油注ぐなぁ、、!くすぐったいだろっ!」
「ごめんて。あ、長芋も買ったんだった!!洗ってくる!」
「えー、そこも再現すんの?!」
ぬぷっ、、ごりゅっ、、、ぐぷぷっ
「あっ… 、やだっ、、!なんかぁ、イボイボするぅ。ふぁっ、、、この長芋、なんかすごく曲がってない?もっと真っ直ぐなの無かったの?」
「えっ、、(ギクリ)!
それがさっ、ナカッタンダヨー(棒読み)」
「えー、ほんとっ?あっ、、カーブえぐいぃーー!上の壁、えぐられちゃうぅぅ!!」
リアルな二人はそんな感じでイチャイチャと準備を整え、いざマサトの実食タイム!!
「いただきまーす♡
ほぉっ♡ゆうたんの乳首とマグロ同じ色~♡もう、どっちがマグロか分かんな~い♡」
「あん♡ばかぁ♡それ乳首ぃ~♡箸でつまんじゃいやぁ~ん♡」
イチャイチャ、ラブラブ
つづく♡
☆☆☆☆
☆ 同キャラの転生ファンタジーエロも投稿してます!作者ページより、探して下さい♡
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