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AVータイトル1 『社長秘書の淫らな業務日誌』再現レビュー4
「うむ。ユウヤ君の女体盛りとは、豪勢だ。白い柔らかい肌に刺身が映える。
筋肉もあるが、脂肪も程よくのっていてエロティックで、乳首は、赤身刺身のように赤くて艶やかだ。下生えは、薄めで、上品。
まさに、抱かれる為の身体じゃないか。」
まな板に縛り付けられ、肌の上に刺身を盛り付けられた俺は、二人の社長の視線を痛い程に浴びていた。
全裸ということだけでも、堪らなく恥ずかしいのに、その上に刺身が盛り付けられているなんて、、、。人間以下の扱いが、返って俺の隠れた被虐心に火を付けてしまう。
その所為で、先程から触られてもいないのに、乳首はビンビンに腫れ上がり、ちんちんはフル勃起してしまっているのだ。
(ああ、死ぬほど恥ずかしい、、、。でも、これもマサト社長の為。大丈夫、お皿の役割を全うして、ただ黙って寝ていればいいんだから、、、)
俺は、安易に考えていたのだ。しかし、実際は、そんな甘いものではながったのだ。
「どれ、早速頂こうか。」
三谷社長が、俺の乳首を囲むように並べられていたマグロを箸で掴む。その際、箸先が数回乳首をかすめる。
(あ、、いやぁ、、。箸が、箸が乳首にあたるっ、、。社長さん、マグロと同じ色だから、、間違えてるっ、、。んくぅ、、は、箸のツンツンがぁ、、か、感じちゃうぅぅ、、、!!)
三谷社長がマグロを食べる度に乳首を突かれ、俺は口に咥えた醤油皿を溢さないように、悶絶していたのだ。
「おやおや、この皿は、随分と可愛いい反応をする。もっと苛めたくなってしまうなぁ。」
そう言うと、俺の脇腹をこちょこちょと箸で撫で上げた。
「あふぅぅぅ…!んはっ….、ふがっ!ぼっひぃぃ♡はが、、はが、、」
こそばゆくて、笑いたいのだが、醤油皿を気にして思い切り笑えない。ただ鼻腔がヒクヒクと膨らみ、身を捩った拍子に刺身がぽろりと机に落ちてしまう。
すると、隠れていた肌がより一層露出してしまう。
「おお、おお、堪らないのお。
しかし、せっかくだから、ユウヤ君の切な声がもっともっと聞きたいのぉ。ほれ、醤油皿をとってやろう。そうすれば、いっぱい喘げるだろう。
それに、私一人では食べきれん。ユウヤ君も食べなさい。」
そう言うと、刺身を一切れとり、それを一旦口に含み、口移しで与えられる。
刺身が何度も三谷社長と俺の口を行ったり来たりして、社長の唾液のいっぱい含まれた刺身を嚥下させられるのだ。
「あ、あ、あ、、、三谷社長、、ご、ご馳走さまでした、、、。んあっ…っ、美味しい、、お刺身でしたっ。」
三谷社長は、そんな俺を見て満足そうな顔をしている。お酒もどんどん進み、ご機嫌だ。
「ほら、マサト君も、食べなさい。その方がユウヤ君も喜ぶ。」
「はい。では、失礼して。」
マサト社長も、真っ先に乳首のマグロに手を付ける。
左右の乳首が、両社長から箸で突かれ、摘まれる。
「ひゃあっ!!あっ、、いやぁん、、だめっ、だめぇ、、。あ、、ちがっ、、それっ、、あひゃん!」
「あれ?このマグロは、随分滑るな?全然、皿から取れないぞ。」
「本当ですね。随分と頑固なマグロだ。」
二人の社長の箸が、乳首の根本を掴んでは滑り、掴んでは滑るを繰り返す。朱塗りの箸の先端が、キュウと乳首を強く扱く、摘んで捻る、突くなど、左右の乳首を弄り倒す。
さらには、箸だけでは飽きたらなくなったのか、終いには乳輪ごと口の中に吸い込み、吸い、しゃぶり等を繰り返す。舌先を乳首ごと乳輪に押し込み、じゅぶりじゅぶりと出し入れする。それはまるで、舌と乳輪のセックスのようであった。
「んはぁぁぁぁん!!
あっ、、。んっ、、!いやぁん!!
み、皆さん、それは… 、んひっ!ユウヤの乳首ですっ… 。マ、マグロではっ、、ありましぇん、、。
ほひぃぃぃ、、!!直接、直接なめたらっ、、、だめぇー!乳首ぃ、、乳首じゅぼじゅぼ、、、だんめぇぇー!!」
恥ずかしながら、乳首で何度も甘イキしたが、ちんちんにがカンピョウで縛られ、鈴口には笹が刺さっている為、射精することができない。
「ああ、本当だ。ユウヤ君の乳首があまりにもマグロと同じ色だったから間違えてしまったよ!」
三谷社長は、口の周りを涎でテカテカ光らせながらニヤニヤと笑っている。
「うむ。では次は、ハマチを頂こうか。醤油もいいが、せっかくだから、今度はこちらの味で頂こう。」
箸でお腹のハマチを取った社長は、なんと俺のちんぽの先走りの液にヌルヌルとまぶし始めたではないか!!
ピチョン、、チョンチョン、ヌルリヌルリ。
「ふぐぅっっぅぅぅん!!しょっ、、しょこぉぉぉーー、調味料じゃ、な、な、いれしゅーーん!!おひょひょーー」
俺は、初めて経験する不思議な触覚に身を震わせていた。
「ああ、美味い、美味い。
いや~、マサト君、最高だよ。
君は、よい部下を持っているなぁ。」
「ええ、ユウヤは、本当に良くやってくれます。我が社の自慢の社員です。」
マサト社長が、優しい眼差しで俺の働きをみてくれている。それだけでも充分に嬉しいのに、ヘマばかりの俺を褒めてくださっている。
喜びのあまり、身体がつい反応してしまい、ちんちんがゆらゆらピクピクと揺れてしまう。
そして、それを社長達に見つかって、揶揄われてしまうのだ。
「おお、おお、活きが良い魚がおるぞ!!ユウヤ君の可愛いチンコが、マサト君に褒められて喜んでいるじゃないか!!どれ、この活きが良い魚を頂こうか。」
そして、三谷社長にそのちんちんを箸で掴まれて扱かれてしまう。
「んふ…ン、んくぅン…。はぁぁぁんっ。いやぁん、、」
「おや?なかなか、取れない。もう、直接口で食べてしまえ!」
三谷社長が、俺のちんちんに刺さっている笹を抜き、全体を口に納めてしまった。
「は、は、はひぃぃぃぃーーー!!み、三谷社長!そ、それは、、お魚ではなく、、ユウヤの、ユウヤのおちんぽですぅーー!あっ、、そんな、ジュブジュブしゃぶられたら、ユウヤ、、も、でちゃう!ああ、、だめです!お刺身が、お刺身が汚れちゃうぅぅーー!!」
ビックンビックンと腰が揺れてしまい、あたかも船が波に揺られているようだ。
「ああああ、こ、こ、これ以上はっ、、本当に、、だ、だめです、、!く、口をはなして、、下さい。も、もう、、あああ!だめっ、、タマタマ、揉まないで!!おひりの長芋も、、ズボズボしないれーっっ!!」
三谷社長は、俺が何を言っても聞いてはくれず、ひたすら俺のチンチンを吸い上げる。
「お、おひりの長芋がぁ、、ゴリゴリしゅるっ、、。メスシコリにあたって、、んあっ、イ、イキそう。
ああ、マサト社長、助けて下さい!!このままじゃ、、おれ、、三谷社長のお口に、、だ、だしぢゃう”ぅぅー!!」
しかし、マサト社長は、何か物言いた気な目で見つめるばかりで、助けてはくれない。
そして、もう、限界という時に、根本を縛っていたカンピョウが解かれてしまい、俺は、全てを三谷社長に吐き出してしまった。
「ほぉぉぉぉんーーー!!あがががが、もーしわけ、、ございましぇーーん!!ユウヤ、ユウヤ、、、イッてしまいましたっ、、。社長のお口をよごひてしまい申し訳ございませんっっーー。あっ、、あっ、ぁぁぁ。」
社長の口から溢れたものが、俺の腹に降り注ぐ。
それを口の精液を飲み尽くした三谷社長が、ベロリベロリと舐めとっていく。
その口は、ドンドンと移動し、臍に盛り付けられたウニをすすり、さらには、舌先が臍をえぐる。
三谷社長は、刺身を追いやりながら、舌で俺の肌を舐めまくる。
「あああ、そんなっ、、。だめです、、。いやぁ、、。ほぉぉぉーー!!」
その間、尻穴に埋め込まれた長芋は盛んに出し入れされ、乳首もグリグリと弄られる。
「美味い、美味い!
ほれ、マサト君、ここに酒を注ぎなさい。」
「はい。こちらに。」
マサト社長が言われた通りに、俺の臍に酒を注ぐ。
その酒は溢れて、俺の下生えを濡らし、シトシトとアナルまで流れ、入口を湿らすのだ。
「んあっ、、熱い、、。アルコールがっ、、」
「おお、酒がユウヤ君の秘部に流れこんでしまったか。かわいそうに、どれ、見てやろうな。」
三谷社長が俺のアナルに突き刺さっていた長芋をヌルリと引き抜く。
長芋が引き抜かれたアナルは、空気に晒されて、途端に内部の肉がうずうずと湧き上がる。
「あ!お!、、、今度は、、おしりが、、、かゆい、かゆいです、、。あ、ああ、、掻いて、掻いてくさらい。おしりがぁ、、、はぁぁぁ、、」
肌の表面は熱く、中は痒い。
どうしようもない状態で、俺はまな板の上で七転八倒する。
「あああ!!社長!助けて!!ほぉぉぉ!!痒い、熱い!!お願いします!誰か!誰かユウヤの中を!!掻いて、掻いてください!!穴の奥まで、全部痒いのです!!あああ、ほじってぇぇーー!!ほじくり返してぇぇーー!!はががががぁぁぁぁ!!」
俺は悶絶しながら、一人腰を振り、穴を締め、なんとか掻痒感を紛らわしていた。
「どれ、私が、慰めてやろう。
しかし、、、コホン。」
三谷社長が、マサト社長を見やり、意味ありげな咳払いをする。
「ああ、三谷社長、申し訳ございません。私は、本日次の予定がございますので、これで失礼しないといけません。ユウヤを置いていきますので、お車の手配などはお申し付け下さい。」
「うむ。私は、酒に酔ってしまったようだ。ユウヤ君も少し具合が悪そうだ。二人で酔い覚ましに、この部屋で休ませてもらうよ。」
「はい。それでは、ごゆっくり。
ユウヤ君、くれぐれも失礼の無いようにな。」
「あ、あ、マサト社長、、、。
分かりました、、、。」
俺に目配せをして、大好きなマサト社長は退室してしまった。
マサト社長が、襖をピシリと閉じた瞬間、三谷社長は、俺をまな板に縛り付けていた縄を解き、グイッと腕を引っ張る。
俺は、長時間の緊縛に脚が痺れてしまい、よろよろと床によろけてしまう。
三谷社長は、それに構わず強引に俺を引きずっていく。
そして、、、
部屋の隅に敷いてあった布団の上にガバリと放り投げられる。
「では、ユウヤ君、私がユウヤ君のカユカユを治してやろう。ほれ、痒いところを見せなさい。」
「あ、あ、あ、、、、」
俺の前に立ち憚る三谷社長の股間を仰ぎ見れば、そこはスーツのズボンの上からも分かる程に隆起していた。
確かに、マサト社長からは言われていた。三谷社長のお相手を最後までするようにと、、、。
この部屋に布団がある意味も、全て理解していたはずなのに、、、。
しかし、いざその時になってみると、怖くて怖くて仕方ないのである。
しかし、尻の中を襲う痒みは、どんどん酷くなる。
俺は耐えきれず、三谷社長の前で股を開くのであった。
☆☆☆☆
あと、一回続きます。長いねw
ストーリーの都合で、ゆうたんの尻に挟まっているものがキュウリから長芋に変更になってますw
カユカユ、ゆうたん。
あと、先日、習5一2 のラストを大幅加筆しまして、よりエロエロになりました。ジムのトレーナー回です。
よかったら読んでみて下さい。
☆ 同キャラの転生ファンタジーエロも投稿してます!作者ページより、探して下さい♡
「僧侶に転生しましたが、魔王に淫紋を付けられた上、スケベな彼氏も勇者に転生したので、恥ずかしながら毎日エロ調教されながら旅しています」
筋肉もあるが、脂肪も程よくのっていてエロティックで、乳首は、赤身刺身のように赤くて艶やかだ。下生えは、薄めで、上品。
まさに、抱かれる為の身体じゃないか。」
まな板に縛り付けられ、肌の上に刺身を盛り付けられた俺は、二人の社長の視線を痛い程に浴びていた。
全裸ということだけでも、堪らなく恥ずかしいのに、その上に刺身が盛り付けられているなんて、、、。人間以下の扱いが、返って俺の隠れた被虐心に火を付けてしまう。
その所為で、先程から触られてもいないのに、乳首はビンビンに腫れ上がり、ちんちんはフル勃起してしまっているのだ。
(ああ、死ぬほど恥ずかしい、、、。でも、これもマサト社長の為。大丈夫、お皿の役割を全うして、ただ黙って寝ていればいいんだから、、、)
俺は、安易に考えていたのだ。しかし、実際は、そんな甘いものではながったのだ。
「どれ、早速頂こうか。」
三谷社長が、俺の乳首を囲むように並べられていたマグロを箸で掴む。その際、箸先が数回乳首をかすめる。
(あ、、いやぁ、、。箸が、箸が乳首にあたるっ、、。社長さん、マグロと同じ色だから、、間違えてるっ、、。んくぅ、、は、箸のツンツンがぁ、、か、感じちゃうぅぅ、、、!!)
三谷社長がマグロを食べる度に乳首を突かれ、俺は口に咥えた醤油皿を溢さないように、悶絶していたのだ。
「おやおや、この皿は、随分と可愛いい反応をする。もっと苛めたくなってしまうなぁ。」
そう言うと、俺の脇腹をこちょこちょと箸で撫で上げた。
「あふぅぅぅ…!んはっ….、ふがっ!ぼっひぃぃ♡はが、、はが、、」
こそばゆくて、笑いたいのだが、醤油皿を気にして思い切り笑えない。ただ鼻腔がヒクヒクと膨らみ、身を捩った拍子に刺身がぽろりと机に落ちてしまう。
すると、隠れていた肌がより一層露出してしまう。
「おお、おお、堪らないのお。
しかし、せっかくだから、ユウヤ君の切な声がもっともっと聞きたいのぉ。ほれ、醤油皿をとってやろう。そうすれば、いっぱい喘げるだろう。
それに、私一人では食べきれん。ユウヤ君も食べなさい。」
そう言うと、刺身を一切れとり、それを一旦口に含み、口移しで与えられる。
刺身が何度も三谷社長と俺の口を行ったり来たりして、社長の唾液のいっぱい含まれた刺身を嚥下させられるのだ。
「あ、あ、あ、、、三谷社長、、ご、ご馳走さまでした、、、。んあっ…っ、美味しい、、お刺身でしたっ。」
三谷社長は、そんな俺を見て満足そうな顔をしている。お酒もどんどん進み、ご機嫌だ。
「ほら、マサト君も、食べなさい。その方がユウヤ君も喜ぶ。」
「はい。では、失礼して。」
マサト社長も、真っ先に乳首のマグロに手を付ける。
左右の乳首が、両社長から箸で突かれ、摘まれる。
「ひゃあっ!!あっ、、いやぁん、、だめっ、だめぇ、、。あ、、ちがっ、、それっ、、あひゃん!」
「あれ?このマグロは、随分滑るな?全然、皿から取れないぞ。」
「本当ですね。随分と頑固なマグロだ。」
二人の社長の箸が、乳首の根本を掴んでは滑り、掴んでは滑るを繰り返す。朱塗りの箸の先端が、キュウと乳首を強く扱く、摘んで捻る、突くなど、左右の乳首を弄り倒す。
さらには、箸だけでは飽きたらなくなったのか、終いには乳輪ごと口の中に吸い込み、吸い、しゃぶり等を繰り返す。舌先を乳首ごと乳輪に押し込み、じゅぶりじゅぶりと出し入れする。それはまるで、舌と乳輪のセックスのようであった。
「んはぁぁぁぁん!!
あっ、、。んっ、、!いやぁん!!
み、皆さん、それは… 、んひっ!ユウヤの乳首ですっ… 。マ、マグロではっ、、ありましぇん、、。
ほひぃぃぃ、、!!直接、直接なめたらっ、、、だめぇー!乳首ぃ、、乳首じゅぼじゅぼ、、、だんめぇぇー!!」
恥ずかしながら、乳首で何度も甘イキしたが、ちんちんにがカンピョウで縛られ、鈴口には笹が刺さっている為、射精することができない。
「ああ、本当だ。ユウヤ君の乳首があまりにもマグロと同じ色だったから間違えてしまったよ!」
三谷社長は、口の周りを涎でテカテカ光らせながらニヤニヤと笑っている。
「うむ。では次は、ハマチを頂こうか。醤油もいいが、せっかくだから、今度はこちらの味で頂こう。」
箸でお腹のハマチを取った社長は、なんと俺のちんぽの先走りの液にヌルヌルとまぶし始めたではないか!!
ピチョン、、チョンチョン、ヌルリヌルリ。
「ふぐぅっっぅぅぅん!!しょっ、、しょこぉぉぉーー、調味料じゃ、な、な、いれしゅーーん!!おひょひょーー」
俺は、初めて経験する不思議な触覚に身を震わせていた。
「ああ、美味い、美味い。
いや~、マサト君、最高だよ。
君は、よい部下を持っているなぁ。」
「ええ、ユウヤは、本当に良くやってくれます。我が社の自慢の社員です。」
マサト社長が、優しい眼差しで俺の働きをみてくれている。それだけでも充分に嬉しいのに、ヘマばかりの俺を褒めてくださっている。
喜びのあまり、身体がつい反応してしまい、ちんちんがゆらゆらピクピクと揺れてしまう。
そして、それを社長達に見つかって、揶揄われてしまうのだ。
「おお、おお、活きが良い魚がおるぞ!!ユウヤ君の可愛いチンコが、マサト君に褒められて喜んでいるじゃないか!!どれ、この活きが良い魚を頂こうか。」
そして、三谷社長にそのちんちんを箸で掴まれて扱かれてしまう。
「んふ…ン、んくぅン…。はぁぁぁんっ。いやぁん、、」
「おや?なかなか、取れない。もう、直接口で食べてしまえ!」
三谷社長が、俺のちんちんに刺さっている笹を抜き、全体を口に納めてしまった。
「は、は、はひぃぃぃぃーーー!!み、三谷社長!そ、それは、、お魚ではなく、、ユウヤの、ユウヤのおちんぽですぅーー!あっ、、そんな、ジュブジュブしゃぶられたら、ユウヤ、、も、でちゃう!ああ、、だめです!お刺身が、お刺身が汚れちゃうぅぅーー!!」
ビックンビックンと腰が揺れてしまい、あたかも船が波に揺られているようだ。
「ああああ、こ、こ、これ以上はっ、、本当に、、だ、だめです、、!く、口をはなして、、下さい。も、もう、、あああ!だめっ、、タマタマ、揉まないで!!おひりの長芋も、、ズボズボしないれーっっ!!」
三谷社長は、俺が何を言っても聞いてはくれず、ひたすら俺のチンチンを吸い上げる。
「お、おひりの長芋がぁ、、ゴリゴリしゅるっ、、。メスシコリにあたって、、んあっ、イ、イキそう。
ああ、マサト社長、助けて下さい!!このままじゃ、、おれ、、三谷社長のお口に、、だ、だしぢゃう”ぅぅー!!」
しかし、マサト社長は、何か物言いた気な目で見つめるばかりで、助けてはくれない。
そして、もう、限界という時に、根本を縛っていたカンピョウが解かれてしまい、俺は、全てを三谷社長に吐き出してしまった。
「ほぉぉぉぉんーーー!!あがががが、もーしわけ、、ございましぇーーん!!ユウヤ、ユウヤ、、、イッてしまいましたっ、、。社長のお口をよごひてしまい申し訳ございませんっっーー。あっ、、あっ、ぁぁぁ。」
社長の口から溢れたものが、俺の腹に降り注ぐ。
それを口の精液を飲み尽くした三谷社長が、ベロリベロリと舐めとっていく。
その口は、ドンドンと移動し、臍に盛り付けられたウニをすすり、さらには、舌先が臍をえぐる。
三谷社長は、刺身を追いやりながら、舌で俺の肌を舐めまくる。
「あああ、そんなっ、、。だめです、、。いやぁ、、。ほぉぉぉーー!!」
その間、尻穴に埋め込まれた長芋は盛んに出し入れされ、乳首もグリグリと弄られる。
「美味い、美味い!
ほれ、マサト君、ここに酒を注ぎなさい。」
「はい。こちらに。」
マサト社長が言われた通りに、俺の臍に酒を注ぐ。
その酒は溢れて、俺の下生えを濡らし、シトシトとアナルまで流れ、入口を湿らすのだ。
「んあっ、、熱い、、。アルコールがっ、、」
「おお、酒がユウヤ君の秘部に流れこんでしまったか。かわいそうに、どれ、見てやろうな。」
三谷社長が俺のアナルに突き刺さっていた長芋をヌルリと引き抜く。
長芋が引き抜かれたアナルは、空気に晒されて、途端に内部の肉がうずうずと湧き上がる。
「あ!お!、、、今度は、、おしりが、、、かゆい、かゆいです、、。あ、ああ、、掻いて、掻いてくさらい。おしりがぁ、、、はぁぁぁ、、」
肌の表面は熱く、中は痒い。
どうしようもない状態で、俺はまな板の上で七転八倒する。
「あああ!!社長!助けて!!ほぉぉぉ!!痒い、熱い!!お願いします!誰か!誰かユウヤの中を!!掻いて、掻いてください!!穴の奥まで、全部痒いのです!!あああ、ほじってぇぇーー!!ほじくり返してぇぇーー!!はががががぁぁぁぁ!!」
俺は悶絶しながら、一人腰を振り、穴を締め、なんとか掻痒感を紛らわしていた。
「どれ、私が、慰めてやろう。
しかし、、、コホン。」
三谷社長が、マサト社長を見やり、意味ありげな咳払いをする。
「ああ、三谷社長、申し訳ございません。私は、本日次の予定がございますので、これで失礼しないといけません。ユウヤを置いていきますので、お車の手配などはお申し付け下さい。」
「うむ。私は、酒に酔ってしまったようだ。ユウヤ君も少し具合が悪そうだ。二人で酔い覚ましに、この部屋で休ませてもらうよ。」
「はい。それでは、ごゆっくり。
ユウヤ君、くれぐれも失礼の無いようにな。」
「あ、あ、マサト社長、、、。
分かりました、、、。」
俺に目配せをして、大好きなマサト社長は退室してしまった。
マサト社長が、襖をピシリと閉じた瞬間、三谷社長は、俺をまな板に縛り付けていた縄を解き、グイッと腕を引っ張る。
俺は、長時間の緊縛に脚が痺れてしまい、よろよろと床によろけてしまう。
三谷社長は、それに構わず強引に俺を引きずっていく。
そして、、、
部屋の隅に敷いてあった布団の上にガバリと放り投げられる。
「では、ユウヤ君、私がユウヤ君のカユカユを治してやろう。ほれ、痒いところを見せなさい。」
「あ、あ、あ、、、、」
俺の前に立ち憚る三谷社長の股間を仰ぎ見れば、そこはスーツのズボンの上からも分かる程に隆起していた。
確かに、マサト社長からは言われていた。三谷社長のお相手を最後までするようにと、、、。
この部屋に布団がある意味も、全て理解していたはずなのに、、、。
しかし、いざその時になってみると、怖くて怖くて仕方ないのである。
しかし、尻の中を襲う痒みは、どんどん酷くなる。
俺は耐えきれず、三谷社長の前で股を開くのであった。
☆☆☆☆
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ストーリーの都合で、ゆうたんの尻に挟まっているものがキュウリから長芋に変更になってますw
カユカユ、ゆうたん。
あと、先日、習5一2 のラストを大幅加筆しまして、よりエロエロになりました。ジムのトレーナー回です。
よかったら読んでみて下さい。
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