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AVータイトル4『鬼畜催眠3連発 』レビュー6
「ま、まさとぉーー💢お前、変な催眠掛けやがって、ふーざーけーるーなー💢」
「あっ♡ゆうたん💦ごめん!ごめんね!つい、出来心で!
それに、前催眠掛けた時、ゆうたんの本音が聞けて、それがきっかで俺たち結婚できたでしょ。だから、いつも自分を抑えがちなゆうたんが、少しでも、自分を出して、リラックスできたらなぁ、、と思って♡」
「ま、まさと、、♡
、、、ん?
…って犬になって自分を解放できるかよ!一瞬騙されそうになったが、その手にのるかぁー💢」
どかっ!!
ゆうたんに思いっきり殴られた、、。
スンスン(;ω;)
しかし、ゆうたんは、催眠で犬になった事は知っているが、(先程、ゆうたんに詰めよられ、ゲロった) 犬とやった事は知らない。
それが、バレたらヤバイ!
よし、この一連の流れの記憶を催眠で消し去ろう。
(ええと、催眠アプリ、起動。)
「おい💢まさと!お前、またなんか企んでるな!そのスマホ寄越せ💢」
「うっわー!ゆうたん、それは!素人が使ったらヤバイ!だめだ!かえちてー!」
ジタバタ!ドタバタ!
、、、、
結局、ゆうたんに強引にもぎ取られた、、、。(;ω;)
はわわー、ゆうたんが、催眠アプリの説明ページを読んでいるっ!
「んー?催眠アプリ?『相手に掛けたい催眠を選択してください。彼女、奥さん、メイド、ドS女王さま、赤ちゃん、子猫ちゃん、マゾ犬…貴方の性癖に合わせて自由自在』なるほど、、こいつを使ってたんだな。」
「ああ、、そうです、、、。」
「全く、ろくな事考えねーな。こんなアプリ、消去だ!!
えい、、、、
あ?ふぁ、ふぁ、ハクショーン!!」
ぽちっ♡
あ、ゆうたんが盛大なクシャミをした途端、何か間違って誤操作してしまったみたいだ。
♪~♫~♬
、、、何かの催眠が起動した音がする。そして、何かゆうたんの様子がおかしい。
……
…………
「まーさーとー!お前、今まで、随分と俺に好き勝手してくれたなぁ。
さぁ、すっ裸になって、そこに転がってる首輪自分でつけて、寝転がれ。ああ、それから俺の事はゆうや様とよびなよ。」
∑(゚Д゚)
(ゆうたんの顔つきと口調が変わった!!こ、これはっ、、、ドS女王さま催眠モードだぁ!!)
…ガタガタ。
「おい、まさと、俺の命令が聞こえなかったのかよ。早く服を脱いで首輪付けろって言ってんだろ!!」
ビシッと俺に指を突きつけるゆうたん。その後ろから西日が差し込み、ゆうたんを背後から照らす。
光の筋の中に浮かび上がるゆうたんのシルエット!
ああ、、、!!ゆうたんが凛々しく、美しく、そして、気高い!!
俺は、そんなゆうたんの新たな一面に、トキメキ、萌え萌えしてしまったのだ!!
女王さまキャラのゆうたんも、きゃんわいい♡♡♡
あのふにゃふにゃの生真面目押し弱ゆうたんのくせに、俺に命令とかして!!なにそれ!萌える!
はい、もう、きゃわいいから、俺、なんでも従っちゃう♡
はいはい、首輪ね♡つければ、いいのね♡はい、裸になるのね♡はいはい、なんだってやりますよー♡
俺は、裸になりましたし、首輪もつけました!!🐕
ちなみに、首輪は、昨夜俺がゆうたん犬につけたもの。まさかこれを自分が付ける羽目になるなんて。
因果応報、、まさに、今の俺にピッタリな言葉だね♡アハっ♡
すると、ゆうたんは、満足そうに笑い、自分のベルトを徐ろに外し、俺に向かって鞭打ってきた!
ピシッ!
「おい、マサト、次は寝転べって言っただろっ。すぐ命令を忘れる頭の悪い犬だなぁ。」
「ふわっ、!ゆうや様♡あ、あのー、ゆうや様のお召し物がTシャツなのが気分が出ないんですけど、、、。
前に、忘年会の景品でもらった女王さま風のエナメルのコルセットとショーパンのセットがあるんですが、それを献上させて頂けないでしょうか♡」
「ん?衣装か、確かにな。よし、寄越せ。」
「ははぁー」
***
衣装に着替えたゆうたんは、正に女王さま♡
エナメルのコルセットが白い肌に映える。さらに、時折、隙間から見えるピンクの愛らしい乳首、形のよいヘソ。
下半身は、同素材のピチピチのショーパンがゆうたんのもっこりを際立たせている。
足下もエナメルのヒールのロングブーツ。
ついでに、赤いリップも引いてもらいました♡
ああ、美しい♡
俺、ドSだけど、こんな綺麗で凛々しいゆうたんになら、もう何されても構わない♡♡
「じゃあ、マサト、そこに、横になれ。」
「はーい🙋♂️♡」
「返事は、短くハイだ!」ピシッ!!
「はい🙋♂️♡」ごろりん♡
俺は、素直に腹を上に向け寝転がった。
☆☆☆☆
今日は、エロなし、短めすまーん♡
次回はがんばります!!
新作もBLじゃないですが、エロなんで、よろしくお願いします。
「女商人ですが、エッチな道具を勇者に売りつけたら、何故かパーティ入りさせられてしまいました。」
☆その他にもエロ小説公開中!
作者ページから探して下さい。
☆完結済 オメガバ
「今日はメスの日、メス曜日♡αの匂いに発情注意報♡」
☆完結済 ファンタジーエロ
「僧侶に転生しましたが、魔王に淫紋を付けられた上、スケベな彼氏も勇者に転生したので、恥ずかしながら毎日エロ調教されながら旅しています」
「あっ♡ゆうたん💦ごめん!ごめんね!つい、出来心で!
それに、前催眠掛けた時、ゆうたんの本音が聞けて、それがきっかで俺たち結婚できたでしょ。だから、いつも自分を抑えがちなゆうたんが、少しでも、自分を出して、リラックスできたらなぁ、、と思って♡」
「ま、まさと、、♡
、、、ん?
…って犬になって自分を解放できるかよ!一瞬騙されそうになったが、その手にのるかぁー💢」
どかっ!!
ゆうたんに思いっきり殴られた、、。
スンスン(;ω;)
しかし、ゆうたんは、催眠で犬になった事は知っているが、(先程、ゆうたんに詰めよられ、ゲロった) 犬とやった事は知らない。
それが、バレたらヤバイ!
よし、この一連の流れの記憶を催眠で消し去ろう。
(ええと、催眠アプリ、起動。)
「おい💢まさと!お前、またなんか企んでるな!そのスマホ寄越せ💢」
「うっわー!ゆうたん、それは!素人が使ったらヤバイ!だめだ!かえちてー!」
ジタバタ!ドタバタ!
、、、、
結局、ゆうたんに強引にもぎ取られた、、、。(;ω;)
はわわー、ゆうたんが、催眠アプリの説明ページを読んでいるっ!
「んー?催眠アプリ?『相手に掛けたい催眠を選択してください。彼女、奥さん、メイド、ドS女王さま、赤ちゃん、子猫ちゃん、マゾ犬…貴方の性癖に合わせて自由自在』なるほど、、こいつを使ってたんだな。」
「ああ、、そうです、、、。」
「全く、ろくな事考えねーな。こんなアプリ、消去だ!!
えい、、、、
あ?ふぁ、ふぁ、ハクショーン!!」
ぽちっ♡
あ、ゆうたんが盛大なクシャミをした途端、何か間違って誤操作してしまったみたいだ。
♪~♫~♬
、、、何かの催眠が起動した音がする。そして、何かゆうたんの様子がおかしい。
……
…………
「まーさーとー!お前、今まで、随分と俺に好き勝手してくれたなぁ。
さぁ、すっ裸になって、そこに転がってる首輪自分でつけて、寝転がれ。ああ、それから俺の事はゆうや様とよびなよ。」
∑(゚Д゚)
(ゆうたんの顔つきと口調が変わった!!こ、これはっ、、、ドS女王さま催眠モードだぁ!!)
…ガタガタ。
「おい、まさと、俺の命令が聞こえなかったのかよ。早く服を脱いで首輪付けろって言ってんだろ!!」
ビシッと俺に指を突きつけるゆうたん。その後ろから西日が差し込み、ゆうたんを背後から照らす。
光の筋の中に浮かび上がるゆうたんのシルエット!
ああ、、、!!ゆうたんが凛々しく、美しく、そして、気高い!!
俺は、そんなゆうたんの新たな一面に、トキメキ、萌え萌えしてしまったのだ!!
女王さまキャラのゆうたんも、きゃんわいい♡♡♡
あのふにゃふにゃの生真面目押し弱ゆうたんのくせに、俺に命令とかして!!なにそれ!萌える!
はい、もう、きゃわいいから、俺、なんでも従っちゃう♡
はいはい、首輪ね♡つければ、いいのね♡はい、裸になるのね♡はいはい、なんだってやりますよー♡
俺は、裸になりましたし、首輪もつけました!!🐕
ちなみに、首輪は、昨夜俺がゆうたん犬につけたもの。まさかこれを自分が付ける羽目になるなんて。
因果応報、、まさに、今の俺にピッタリな言葉だね♡アハっ♡
すると、ゆうたんは、満足そうに笑い、自分のベルトを徐ろに外し、俺に向かって鞭打ってきた!
ピシッ!
「おい、マサト、次は寝転べって言っただろっ。すぐ命令を忘れる頭の悪い犬だなぁ。」
「ふわっ、!ゆうや様♡あ、あのー、ゆうや様のお召し物がTシャツなのが気分が出ないんですけど、、、。
前に、忘年会の景品でもらった女王さま風のエナメルのコルセットとショーパンのセットがあるんですが、それを献上させて頂けないでしょうか♡」
「ん?衣装か、確かにな。よし、寄越せ。」
「ははぁー」
***
衣装に着替えたゆうたんは、正に女王さま♡
エナメルのコルセットが白い肌に映える。さらに、時折、隙間から見えるピンクの愛らしい乳首、形のよいヘソ。
下半身は、同素材のピチピチのショーパンがゆうたんのもっこりを際立たせている。
足下もエナメルのヒールのロングブーツ。
ついでに、赤いリップも引いてもらいました♡
ああ、美しい♡
俺、ドSだけど、こんな綺麗で凛々しいゆうたんになら、もう何されても構わない♡♡
「じゃあ、マサト、そこに、横になれ。」
「はーい🙋♂️♡」
「返事は、短くハイだ!」ピシッ!!
「はい🙋♂️♡」ごろりん♡
俺は、素直に腹を上に向け寝転がった。
☆☆☆☆
今日は、エロなし、短めすまーん♡
次回はがんばります!!
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「女商人ですが、エッチな道具を勇者に売りつけたら、何故かパーティ入りさせられてしまいました。」
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