俺☆彼 [♡♡俺の彼氏が突然エロ玩具のレビューの仕事持ってきて、散々実験台にされまくる件♡♡]

ピンクくらげ

文字の大きさ
119 / 210

道具1-2 俺と彼氏の「リモートエログッズレビュー」

『はい♡じゃあ、ゆうたんは、お道具にローション塗って、全部装着してみようか♡』


「え?全部いっぺんに!」


『そ、俺がこれからゆうたんをメロメロに感じさせてやるからさ♡』


ビデオ通話の向こうのマサトの舌がペロリと動き、エロモードの表情へと切り替わる。

俺は、はっきり言ってこの顔に弱い。蛇に睨まれたカエルのごとく、マサトから目を離せない。


言われた通りに、ローションを塗り付け、道具をセットする。

まずは乳首キャップ。摘んで乳首に乗せれば、キュッと吸い付き、乳首が絞り取られる。


次はバイブ。ローションを塗って、入り口を軽く滑らせるだけで、開発されきったアナルは、あっと言う間にズブズブと異物を飲み込んでゆく。


「ふぁぁぁん、、。ま、ましゃとぉ、、全部なんてっ、、無理ぃ、、。んっ、、はぁっ、、。」


マサトの出張中にお預けをくらっている身体が、あっという間に開花してしまい、飲み込んだバイブを自ら抜き差ししてしまう。

机に手をつき、マサトに恥ずかしい顔を晒し、腰を突き上げバイブを盛んに動かしてしまう。


「んっ…あっ、あっ、あああっ…。こ、これだめぇぇぇん!あ、、止まらないぃん、、!気持ちぃんっ、、!ひぐぅーーん!」


「お、おい、ゆうや?お前、大丈夫か?まだ、全部付け切ってないし、それリモートバイブなのに、自分で動かしたら意味ないじゃんw」


「あ、あうぅ、、。ご、ごめん、、。マサト出張中で全然触ってもらえなかったから、、、。」


マサトに言われ、我に返り、オナホを手にする。貫通タイプのもので、既に勃起してしまっている自分のものにずぶりと被せた。


にゅるり♡♡

柔らかいラバー素材に包みこまれ、ちんちんが歓喜に震える。

「んあっ♡♡これもっ、、気持ちっ♡ふぁぁ、、腰が動いちゃうよーっ、、ちんちんが、ましゃとに咥えられてるみたいっ!!んっ、、あふぅん♡」

へこへこ♡きゅっきゅっ♡


悲しいかな、本来は女性の膣をイメージしているのだろうが、そこに嵌めたことがない俺は、暖かくて優しいマサトの口内をイメージしてしまう。


「おー、ゆうや、帰ったらいっぱい咥えてやるから、今はまだちょっと我慢な。ほら、最後、一人で入れられるかな?ブジー、いれてみ?そしたら俺が遠隔で可愛がってやるよ。」


再びマサトに戒められ、なんとかカメラの前で、一人オナニーを始めてしまうのは、免れた。

ブジーはあまり使い慣れていない為、一人で入れるのには抵抗があるが、これを入れないとマサトに可愛がってもらえない。

嫌々、始めたオンライン玩具レビューだったが、いつしか自分のほうが夢中になってしまっている。

オナホで絞られたちんちんの先に、っぷとブジーを当ててみる。

しかし、そこから、なかなか奥に突き入れる勇気が湧かない。


『ゆうや、大丈夫?怖くないだろ?前、そこ、いっぱいクチュクチュしてやっただろ?
、、、え?怖いって?しょうがねーな。ほら、ブルブルのスイッチ入れてやるから、頑張りな。」


マサトが何やら画面にタップすると、持っていたブジーが突然ブルブルと振動しはじめたではないか?!


「ひっ!!あ、あああーっっ!う、動いたァァッ、、、おっ♡あっ♡、、はひぃぃ、、♡」

そのブルブルが鈴口を解し、恐怖を和らげ、徐々にブジーが中に侵入していく。

「あっ、、ああ、、入っちゃう、、どんどん中に入っちゃうのぉぉ、、、!」


『うわぁ!ゆうたんのおちんちんが、ブジーをどんどん飲み込んでくよっ!そんなに、俺に中ホジホジされたいの?』


「あっ、、ちがっ、、。ましゃとが、ましゃとがぁ、、、!!」


『んー♡俺、別に何もしてないもんねー♡ゆうたんが、自分で握って、いれてんじゃんかw』


『しょ、、しょんなぁ、、』


口では否定するも、奥を突かれる期待に抗えず、どんどん中に押し込んでいく。

『ゆうたん、すっごい気持ち良さそうな顔してる。じゃあ、もっと気持ち良くなろうか♡
これからが、このレビューの本場だから、、、』


マサトが俺の痴態を熱い眼差しでじっとりと見つめながら、徐に再び画面をタップしたのである。

すると、、、?!


ブブッ、ブブッ、ブブーっ……!


なんと、胸の乳首ギャップも動き出したのだ。


「おっほぉーーンっ♡♡な、なに、これぇぇーーン♡♡」


ギャップのポンプが作動し、乳首に吸い付いたり、緩めたりを繰り返し、まるで、マサトに吸われているみたいなのである。

おまけに、ギャップが重さでプルプルと揺れ、乳首を引っ張っぱられるのである。


あまりの刺激に驚いて、弓形に仰反ってしまう。

その所為で、乳首キャップは上を向き、オナホとブジーを装着したおちんぽも天を仰ぎ見るかのようだった。


『おおー♡ゆうたん!なんと絶景!!ゆうたんのえっちっちに装飾されたおっぱいとちんちんが、天を向いてプルプル震えてるよ♡ああー、いやらしいよ、ゆうたーん♡』


「おっ♡おっ♡おほっ♡ら、らめっ、、!!これ、らめっ、、♡あ、、らめだってっ、、、ほひっ♡プルプルしる、、お、、はっ、、、あっ、、」


へっへこ♡へっへこ♡
ブルブル、ぷるるん♡

振動は、一定でなく、絶頂を迎えそうになると、弱まり、落ち着きそうになると強まるのである。

まるで、まさとが隣にいて、自分の状態に合わせてコントロールしているかのようだ。


「ああ!い、いきそっ、、、う、、はあ、、、あ、、やだ、、弱まった、、。はぁ、、はぁ、、はぁ、、、、、、、。
!!ひっ!!あっ、、また、、強く、、あっ、、しゅごいっ、、おっ♡いやぁ♡乳首、しょんなに吸わないれっ、、ああーーっ!!」

パシャ、、パシャ!

突然、タブレットからシャッター音が鳴りフラッシュもたかれた。

どうやら、今の状態をリモートで写真に撮られてしまったようだ。

いつもなら、拒否する撮影も、リモートでコントロールされてしまったら防げない。

「ま、ましゃとぉー、、しゃ、写真、いやぁ、、、こ、こんな姿とらないれっ、、恥ずかしいっ、、」


熱に侵された頭でマサトが映る画面を見れば、盛んに画面にタップして道具をコントロールしたり、写真をとったりと、忙しなくアプリを操作しているようだ。


「ふふっ、、本当は恥ずかしいの好きなくせに♡また、ゆうたんのえっちな写真コレクションが増えた♡
しかも、ハードオナニー写真だもんねー♡」


「くっ…ふっ…!ち、ちがうっ、、!こ、これは、ましゃとがやれって言うからっ、、!!」


「えー?そんな口答えするゆうたんには、オナホの刺激も追加だぁ♡」

ぽちっ♡


「んっ、、ほぉぉぉーーーーん♡!!あがっ!!いやぁぁー!こ、これ、、いやぁぁぁ!ぐおぉ~~ん♡!」


オナホが上下に動きだす。すると中に刺さったブジーにゴリュゴリュと刺激され、内側からも外側からもチンポが刺激されるのだ!!

先程まで絶頂を目指し仰け反っていた身体が、強すぎる刺激からのがれようと、今度は前屈みになり、腰を上下にふり、刺激をいなそうとする。


しかし、その刺激は、身体に装着された無情な器械のものであり、どんなに身体を揺すろうと、逃れられるものではない。


「うひょー♡今度はゆうたんのアヘ顔ドアップ♡身体がどうなってるのか見えないけど、それも返ってそそるぅ♡」


「あ、あへぇ♡あへぇ♡い、いやっ、、見ないれ、見ないれよっ、、、!ひぃぃん♡おぐぅ♡だめっ、、これ、、だめ、、、おちんちん、しんじゃうぅーー!!」


「ふふっ♡ゆうたん、リモート玩具、まだ、全部作動してないのに、もうそんななってたら、最後までもたないよww」


、、、ああ、そうだった、、このリモート玩具は全部で四つ、、。

これが全部動いたら俺はどうなってしまうのだろうか、、、!
感想 282

あなたにおすすめの小説

騙されて快楽地獄

てけてとん
BL
友人におすすめされたマッサージ店で快楽地獄に落とされる話です。長すぎたので2話に分けています。

BL団地妻-恥じらい新妻、絶頂淫具の罠-

おととななな
BL
タイトル通りです。 楽しんでいただけたら幸いです。

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

スライムパンツとスライムスーツで、イチャイチャしよう!

ミクリ21
BL
とある変態の話。

久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…

しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。 高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。 数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。 そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

夫婦交換

山田森湖
恋愛
好奇心から始まった一週間の“夫婦交換”。そこで出会った新鮮なときめき

性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました

まりも13
BL
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。 性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。 (ムーンライトノベルにも掲載しています)