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48時間おせっせ大作戦 朝のお寝ぼけエッチ8:00
ちゅん、ちゅん、、!
8:00
むにゃ、、。良く寝たなぁ、、。
なんだか、すごく良く眠った。
なんでかなぁ、、、。
ふぁぁ、、あったかいなぁ、気持ちがいいなぁ♡
(ん?んんっ!まさと、、?そうか、帰ってきたんだった!
、、、ん、、あっ♡やだぁ、、後ろにっ、ちんちん、はいってるっ、、!
ど、どうしよ、、。マサトまだ寝てる。しかも、すっごい力で抱きしめられてるっ、、!)
とてもすっきりした良い目覚めであったのだが、身体が覚醒すると、背後からマサトに嵌められて、抱きしめられているという、すごい状態であったのだ。
「ちょ、、マサト!起きて!もぉ、、チンチン、抜いてよーっ!
んあっ、、♡お、おまえ、、中に出したまま寝たなっ!腹痛くなるだろっ!」
ジタバタ、ジタバタ!
抜け出そうと、腕の中で暴れるも、ぜんぜん離れない。
「むにゃ、、♡ゆうたん♡だいしゅき♡」
ずっこ、ずっこ、すっこ♡
「あ、、ばか!腰動かすなっ!中、かき混ぜられてっ、、あっ♡おせーし、もれちゃ、。シーツよごれちゃうぅっ!」
中のものが溢れてシーツを汚さないようにと、後ろをきゅうとしめつけるが、結果、マサトのちんちんを余計に締め付けてしまう。
「あっ♡ゆうたん、すごい、むにゃ、、めっちゃ締まったよぅ、、♡旦那ちんちん、気持ちいいんだね♡もっと気持ち良くしてあげるからね♡」
ずっこ♡ずっこ♡
「ああっ!気持ちいっ、、♡やっぱマサトのちんちん、最高、、んあっ♡
、、って違ーう!!
マサト!いい加減に起きろっ!お前盛りすぎだぞ!
朝飯!朝飯食わないと、餓死するぞっ!」
思わず、一瞬流されそうになったが、寸出のところで理性を保った。
しかし、もがいても、頭を殴っても、マサトは起きない。
日頃から寝起きの悪さには定評のあるマサト。
いつまでも、俺を抱き枕代わりに腰を振っている。
(叩いてもダメなら、甘やかしてみるか??)
「まさと、起きろ♡朝だぞ♡今日も、朝からイケメンだな。ちんちんも、元気で、俺、嬉しいぞ♡
でも、マサトの身体は、お腹へったーって言ってるぞ。かわいそうだ。
俺、マサトの為に、朝食つくってやるからな。何がいい?トースト?ベーコン?スクランブルエッグ?」
ぐ~、ぐぐぐぅ~~、、、。
食べ物の名前を羅列した途端、マサトの腹が鳴る。
(なんだよ、腹減ってんじゃん、、)
「ほら、マサト、起きて飯食おう!」
「むにゃ、、♡ゆうたん、お腹よしよしして♡」
「ああ、いいぜ♡ましゃとのお腹よしよし、よしよし♡」
因みに今だって嵌められたままだが、後ろ手で腹をなでなでしてやる。
このくらいの奉仕で、解放さるるなら安いものだ。
「ほら、な、飯食おうぜ!そしたら、元気になるから、またエッチしような♡」
「ゆ、ゆうたーーん♡♡むにゃ、、優しいーっ♡大丈夫!俺、ゆうたんによしよししてもらったからがんばれる!
ゆうたんの為に、もう一戦がんばれるからっ!!、、むにゃ」
「い、いや、、遠慮する!飯くわねーと身体に悪いぜ、マサト!」
「ゆうたん、夫婦に遠慮はいらないよう♡♡奥ゆかしい奥しゃんの為に、俺、がんばるっ!」
ばったーーん
あーっ!うそっ、、まさとが上にっ、、!!
横向きで背面から抱かれていた体勢から回転し、マサトが上に覆い被さってきたのだ!
正に、寝バックの体勢!
(あっ♡おっ♡こ、これっ、、逃げれない上にっ、、、すっご、奥までっ、、あっ、、うそっ!!)
ぺちゃりとしたうつ伏せ体勢のまま、マサトに後ろから覆い被せられて、嵌められている。
全く身動きが取れない上に、今まで以上に深くちんこが挿入されてしまった。
ぬこぬこ、ぬこぬこ、、、、
ぐっぽり♡
「ああっっ!!」
「おおっっ!!」
マサトの全体重がかかり、結腸の壁を超えて雄子宮の中に亀頭がぐっぽり入り込んだ。
「あーっ♡ゆうたんのまんまんに、ぎゅーってホールドしゃれたぁ♡きっもちいいぃ、、♡
あー、幸せ♡このまま、、むにゃ、、、
……ぐぅ、、ぐぅ、、ぐぅ、、」
「えっ?マサト?ちょっ、、、」
なんとマサトは、寝バックで俺の結腸にチンコを突っ込んだまま、再度、深い夢の中へ落ちてしまったようだ。
俺は、何の抵抗もできないまま、結腸を突かれていた。ぴくりとも動かないマサトは、全体重を俺に乗せ、爆睡している。
「あっ、、♡、、んくっ♡おおっ、、♡お、俺の、、まんまんと、、子宮がっ、、♡お゛お゛お゛…♡ひぐっ、、マ、マサトっ…どいてぇ、、。それか、、せ、せめて…おほっ♡う、動いてっ、、じゃないと、、じゃないと、、、俺っ、、俺っ、、!」
全く動いてくれないおちんぽに、おま○こが、焦らされて、焦らされて、焦らされて、焦らされて、、、
ぎゅんぎゅんぎゅーーーん♡♡
ついには、おま○こが、解放を求めて勝手に蠢き、ひたすらおちんぽを締め付けてしまう。
「ぉおほっ♡…んっほぉ♡、、、あがっ、、も…も…らめっ、、。し、しんじゃうっ、、ぎもぢよすぎて、、じぬっ、、、。ほぉぉぉ、、。あ、、いぐ、、いぐ、、、いっぐぅ、、いっくぅぅぅーーーん」
(ピンっ!ピンっ、、!つま先ピーーン♡♡ヒクヒク)
「っ、、、、い、いっだのに、、いっだのに、、、まだ、、おくに、、。んあっ♡、、、だめっ゛、、またっ、、、んっ、、ほぉぉーーっ、、、、(へこへこ)」
俺が、あまりの快感と焦ったさに、悶え苦しんでいると、突然のマサトの寝言。
「むにゃ、、ゆうたん、、。なぁに?おっぱい揉んで欲しいの?うん、わかった♡」
「へっ、、?そんな事、俺言ってない、、!」
もぞもぞ、、きゅっきゅっ、、、モミモミ♡
「ひっ!うそっ!!本当に、ち、乳首触ってきたっ!!マサト、本当に寝てんのかよ!
ば、ばかっ!!寝ながら乳首そんなに揉むやついるか?!」
「むにゃ、、。ゆうたん、、牛さんになっちゃったんだって、、むにゃ。
おっぱい、くにくにして、牛乳出さないと苦しいのね。うん。むにゃ、、。分かった。俺、がんばる!」
モミモミ♡きゅっきゅーーうぅ♡
「ほぉーっ♡♡や、やめろっ!!マサト、起きろ!バカな夢みてんじゃねーよ!!おっ♡♡しょ、しょんら、乳首、もまないれっ、、♡」
「むにゃ。。んー?ゆうたん、お乳ぜんぜん出ないねー。おかしーねー?
(もぞもぞ)あ!ここか、牛さんゆうたんのお乳ここかぁ!こめんね、じゃあ、こっちシコシコしてあげるね♡」
あろう事かマサトは、恥ずかしながら勃ち上がっていた俺のチンコを乳搾りのように、しーこしこと揉み出したではないか!!
「ば、はかぁぁぉー!そこは、ちんこだ!そっから出るのは、せーしだけだろ!!…んー?、えっと、最近は、潮だけだけど、、、//
と、とにかく、そこから乳は出ないっ!!
あっ、、あっ、、あああーーーん♡♡♡」
どっぴゅる~!!
「あー、ゆうたん、少しお乳出てきたね。その調子、その調子♡」
しーこしこ♡しーこしこ♡
「あ、あああーーっ!!らめっ!これ以上、らめぇーーっ!!あ、ひっ、、も、おせーし、、出ない、、出ないのぉーー!おれっ、、ましゃとの、おくしゃんらから、、おせーし、、必要ないかりゃ、、も、、出なくなっちゃったのーーっ!!」
「ゆうたん♡知ってるよ♡むにゃ、、♡ゆうたん、メス牛だからねー。おちんぽミルクの代わりに、サラサラミルクがでるんだよねー♡いいよー♡いっぱいサラサラミルク、だそうねー♡」
シコシコ、シコシコ、シコシコ!
「ま、ましゃと、、!ましゃと、、!い、いやぁぁぁぁーー!
あ、あ、あ、あああーー、い、いっぐぅぅーーーん」
ぷっしゃぁぁぁーー
「はい、ゆーたん、じょーず、じょーず♡もっと、もっとだおー♡」
シコシコ、シコシコ、シコシコ!
「あが、、あが、、あひぃぃーーっ。ま、まだ、、いっでる、、いっでるからぁぁーー!んあーーーーっ!!」
ぷっしゃーーー!
シコシコ、シコシコ、、
……….…
……
…
10:00
「あーあ、よく寝た!なんかスッキリ!
…ん?ありゃ、ゆうたん、まだ寝てんの?疲れちゃったんだなー。まだ、寝かしておいてあげよ♡
俺って、優しい♡」
「あ、、あへっ、、あへ、、、。」
ピクッ、、ピクピクッ
結局、俺は、そのまま昼まで意識を失っていたのであった、、、。
8:00
むにゃ、、。良く寝たなぁ、、。
なんだか、すごく良く眠った。
なんでかなぁ、、、。
ふぁぁ、、あったかいなぁ、気持ちがいいなぁ♡
(ん?んんっ!まさと、、?そうか、帰ってきたんだった!
、、、ん、、あっ♡やだぁ、、後ろにっ、ちんちん、はいってるっ、、!
ど、どうしよ、、。マサトまだ寝てる。しかも、すっごい力で抱きしめられてるっ、、!)
とてもすっきりした良い目覚めであったのだが、身体が覚醒すると、背後からマサトに嵌められて、抱きしめられているという、すごい状態であったのだ。
「ちょ、、マサト!起きて!もぉ、、チンチン、抜いてよーっ!
んあっ、、♡お、おまえ、、中に出したまま寝たなっ!腹痛くなるだろっ!」
ジタバタ、ジタバタ!
抜け出そうと、腕の中で暴れるも、ぜんぜん離れない。
「むにゃ、、♡ゆうたん♡だいしゅき♡」
ずっこ、ずっこ、すっこ♡
「あ、、ばか!腰動かすなっ!中、かき混ぜられてっ、、あっ♡おせーし、もれちゃ、。シーツよごれちゃうぅっ!」
中のものが溢れてシーツを汚さないようにと、後ろをきゅうとしめつけるが、結果、マサトのちんちんを余計に締め付けてしまう。
「あっ♡ゆうたん、すごい、むにゃ、、めっちゃ締まったよぅ、、♡旦那ちんちん、気持ちいいんだね♡もっと気持ち良くしてあげるからね♡」
ずっこ♡ずっこ♡
「ああっ!気持ちいっ、、♡やっぱマサトのちんちん、最高、、んあっ♡
、、って違ーう!!
マサト!いい加減に起きろっ!お前盛りすぎだぞ!
朝飯!朝飯食わないと、餓死するぞっ!」
思わず、一瞬流されそうになったが、寸出のところで理性を保った。
しかし、もがいても、頭を殴っても、マサトは起きない。
日頃から寝起きの悪さには定評のあるマサト。
いつまでも、俺を抱き枕代わりに腰を振っている。
(叩いてもダメなら、甘やかしてみるか??)
「まさと、起きろ♡朝だぞ♡今日も、朝からイケメンだな。ちんちんも、元気で、俺、嬉しいぞ♡
でも、マサトの身体は、お腹へったーって言ってるぞ。かわいそうだ。
俺、マサトの為に、朝食つくってやるからな。何がいい?トースト?ベーコン?スクランブルエッグ?」
ぐ~、ぐぐぐぅ~~、、、。
食べ物の名前を羅列した途端、マサトの腹が鳴る。
(なんだよ、腹減ってんじゃん、、)
「ほら、マサト、起きて飯食おう!」
「むにゃ、、♡ゆうたん、お腹よしよしして♡」
「ああ、いいぜ♡ましゃとのお腹よしよし、よしよし♡」
因みに今だって嵌められたままだが、後ろ手で腹をなでなでしてやる。
このくらいの奉仕で、解放さるるなら安いものだ。
「ほら、な、飯食おうぜ!そしたら、元気になるから、またエッチしような♡」
「ゆ、ゆうたーーん♡♡むにゃ、、優しいーっ♡大丈夫!俺、ゆうたんによしよししてもらったからがんばれる!
ゆうたんの為に、もう一戦がんばれるからっ!!、、むにゃ」
「い、いや、、遠慮する!飯くわねーと身体に悪いぜ、マサト!」
「ゆうたん、夫婦に遠慮はいらないよう♡♡奥ゆかしい奥しゃんの為に、俺、がんばるっ!」
ばったーーん
あーっ!うそっ、、まさとが上にっ、、!!
横向きで背面から抱かれていた体勢から回転し、マサトが上に覆い被さってきたのだ!
正に、寝バックの体勢!
(あっ♡おっ♡こ、これっ、、逃げれない上にっ、、、すっご、奥までっ、、あっ、、うそっ!!)
ぺちゃりとしたうつ伏せ体勢のまま、マサトに後ろから覆い被せられて、嵌められている。
全く身動きが取れない上に、今まで以上に深くちんこが挿入されてしまった。
ぬこぬこ、ぬこぬこ、、、、
ぐっぽり♡
「ああっっ!!」
「おおっっ!!」
マサトの全体重がかかり、結腸の壁を超えて雄子宮の中に亀頭がぐっぽり入り込んだ。
「あーっ♡ゆうたんのまんまんに、ぎゅーってホールドしゃれたぁ♡きっもちいいぃ、、♡
あー、幸せ♡このまま、、むにゃ、、、
……ぐぅ、、ぐぅ、、ぐぅ、、」
「えっ?マサト?ちょっ、、、」
なんとマサトは、寝バックで俺の結腸にチンコを突っ込んだまま、再度、深い夢の中へ落ちてしまったようだ。
俺は、何の抵抗もできないまま、結腸を突かれていた。ぴくりとも動かないマサトは、全体重を俺に乗せ、爆睡している。
「あっ、、♡、、んくっ♡おおっ、、♡お、俺の、、まんまんと、、子宮がっ、、♡お゛お゛お゛…♡ひぐっ、、マ、マサトっ…どいてぇ、、。それか、、せ、せめて…おほっ♡う、動いてっ、、じゃないと、、じゃないと、、、俺っ、、俺っ、、!」
全く動いてくれないおちんぽに、おま○こが、焦らされて、焦らされて、焦らされて、焦らされて、、、
ぎゅんぎゅんぎゅーーーん♡♡
ついには、おま○こが、解放を求めて勝手に蠢き、ひたすらおちんぽを締め付けてしまう。
「ぉおほっ♡…んっほぉ♡、、、あがっ、、も…も…らめっ、、。し、しんじゃうっ、、ぎもぢよすぎて、、じぬっ、、、。ほぉぉぉ、、。あ、、いぐ、、いぐ、、、いっぐぅ、、いっくぅぅぅーーーん」
(ピンっ!ピンっ、、!つま先ピーーン♡♡ヒクヒク)
「っ、、、、い、いっだのに、、いっだのに、、、まだ、、おくに、、。んあっ♡、、、だめっ゛、、またっ、、、んっ、、ほぉぉーーっ、、、、(へこへこ)」
俺が、あまりの快感と焦ったさに、悶え苦しんでいると、突然のマサトの寝言。
「むにゃ、、ゆうたん、、。なぁに?おっぱい揉んで欲しいの?うん、わかった♡」
「へっ、、?そんな事、俺言ってない、、!」
もぞもぞ、、きゅっきゅっ、、、モミモミ♡
「ひっ!うそっ!!本当に、ち、乳首触ってきたっ!!マサト、本当に寝てんのかよ!
ば、ばかっ!!寝ながら乳首そんなに揉むやついるか?!」
「むにゃ、、。ゆうたん、、牛さんになっちゃったんだって、、むにゃ。
おっぱい、くにくにして、牛乳出さないと苦しいのね。うん。むにゃ、、。分かった。俺、がんばる!」
モミモミ♡きゅっきゅーーうぅ♡
「ほぉーっ♡♡や、やめろっ!!マサト、起きろ!バカな夢みてんじゃねーよ!!おっ♡♡しょ、しょんら、乳首、もまないれっ、、♡」
「むにゃ。。んー?ゆうたん、お乳ぜんぜん出ないねー。おかしーねー?
(もぞもぞ)あ!ここか、牛さんゆうたんのお乳ここかぁ!こめんね、じゃあ、こっちシコシコしてあげるね♡」
あろう事かマサトは、恥ずかしながら勃ち上がっていた俺のチンコを乳搾りのように、しーこしこと揉み出したではないか!!
「ば、はかぁぁぉー!そこは、ちんこだ!そっから出るのは、せーしだけだろ!!…んー?、えっと、最近は、潮だけだけど、、、//
と、とにかく、そこから乳は出ないっ!!
あっ、、あっ、、あああーーーん♡♡♡」
どっぴゅる~!!
「あー、ゆうたん、少しお乳出てきたね。その調子、その調子♡」
しーこしこ♡しーこしこ♡
「あ、あああーーっ!!らめっ!これ以上、らめぇーーっ!!あ、ひっ、、も、おせーし、、出ない、、出ないのぉーー!おれっ、、ましゃとの、おくしゃんらから、、おせーし、、必要ないかりゃ、、も、、出なくなっちゃったのーーっ!!」
「ゆうたん♡知ってるよ♡むにゃ、、♡ゆうたん、メス牛だからねー。おちんぽミルクの代わりに、サラサラミルクがでるんだよねー♡いいよー♡いっぱいサラサラミルク、だそうねー♡」
シコシコ、シコシコ、シコシコ!
「ま、ましゃと、、!ましゃと、、!い、いやぁぁぁぁーー!
あ、あ、あ、あああーー、い、いっぐぅぅーーーん」
ぷっしゃぁぁぁーー
「はい、ゆーたん、じょーず、じょーず♡もっと、もっとだおー♡」
シコシコ、シコシコ、シコシコ!
「あが、、あが、、あひぃぃーーっ。ま、まだ、、いっでる、、いっでるからぁぁーー!んあーーーーっ!!」
ぷっしゃーーー!
シコシコ、シコシコ、、
……….…
……
…
10:00
「あーあ、よく寝た!なんかスッキリ!
…ん?ありゃ、ゆうたん、まだ寝てんの?疲れちゃったんだなー。まだ、寝かしておいてあげよ♡
俺って、優しい♡」
「あ、、あへっ、、あへ、、、。」
ピクッ、、ピクピクッ
結局、俺は、そのまま昼まで意識を失っていたのであった、、、。
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