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帰ってきたら即ハメ!成人向け映画館で、ムレムレ映画鑑賞レビュー 5
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上下に潰して、引っ張って、、
俺は、人目を気にしつつも、マサトのキス欲しさにニットの中に手を突っ込み乳首を捏ねくり回していた。
だって、恥ずかしさに少しでも手を抜こうものならマサトのキスは解けてしまうから。
「んっ……、あっ、恥ずかしぃん、、やぁ……、これ、、やぁ、、。」
きゅっ♡きゅっ♡くりくり♡
「ゆうや、手止めないで、、止めたら、キスしてあげれない。」
「あ……いやっ!キスしてっ、、俺っ……がんばるからぁ、、!」
きゅっ♡きゅっ♡くりくり♡
乳首をがんばって弄れば、その分だけマサトが甘いキスをくれるのだ。
ちゅっぱ♡ちゅくちゅく、、あむん♡はっ…はっ…ああっ♡
マサトが、俺の腰に手を回し撫で回す。指先はベルトの中まで入り込み時に尻を触る。
それだけではない。
膝が割られ、もう脚を閉じる事はできない。
スクリーンでは、指でアソコをマッサージされてしまった人妻が、完全にできあがってしまっていた。
もうマッサージ師は、化けの皮を剥がし、遠慮することなく人妻の身体を堕としにかかっている。
『奥さん、ほら、もうここはぐしょぐしょですよ。どうせ、旦那さんは触ってくれないんでしょ?ねえ、奥さんだってそのつもりで、俺を呼んだんじゃないんですか。』
じゅぷっ♡じゅぷっ♡
俺の指が三本人妻の中に埋め込まれ、ねっとりねっとり中を嬲られてしまっている。
その度に彼女は、快感を隠しきれない声で喘がされてしまっている。
『あっ!離してください、、!わ、私は、ただ、、肩が、凝っていただけで、、あっ♡ふぁっ、、、そんなつもりじゃ、、。おおんっ♡!!』
『本当に、止めていいんですか?ここはこんなに喜んでいるのに?こんな魅力的な女性を放っておくなんて俺は考えられませんよ。』
ジュブッ、、。
男が指を抜いた途端、指とあそこの間に粘り気のある糸が張る。
スクリーンの映像は、音声によって否が応でも耳に入ってきてしまい、更にはマサトが逐一状況を実況してくるのだ。
「ゆうや、ほら、あの人もう堕ちちゃうね。あんなに下品に腰振って、恥ずかしいね。ゆうやはあんなんじゃないよね。ほら、周りにこんなに人いるしね♡」
(ああ、、マサトの意地悪っ、!俺だって、、俺だってもう限界なのにっ、、。脚が擦り合わせられないからっ、、もう、苦しい。腰ゆれちゃうのに、、、。)
マサトがそんな風に俺を戒めるが、はっきりいって俺は、こっそりマサトのマフラーに先程から股間を擦り付けてしまっていた。
なぜなら、乳首を弄る指を、一度マサトにしゃぶられて、唾液をたっぷりとまぶされて、再び己の乳首に戻されてしまったから。
滑りの良くなった指先が、ヌルヌルと乳首を這い回り、腰使いも激しくなってしまう。
クイクイ…♡クイクイ…♡
(ああ、ダメっ!マサトに気付かれちゃう、、!やめないと、、)
でも、先程から乳首オナニーを強要され、溜まりに溜まった性欲は、止める事などできず、次第に椅子がギシギシと音を立て始めてしまう。
そして、案の定それを見つかってしまい、、、。
「ん?ゆうや、何やってんの?お前も下品に腰ゆれてんじゃん、、。お前も、あの人みたいにアソコ捏ね回して欲しいの?」
「あ…。ち、違うのっ、、。ふっ…うぅん、あっ…ああぁ…」
「ん?何が違うの?」
マサトの鋭い目に、次の答えを促される。
「あ…ああ…。ち、違わないっ、、。ま、まさとに、、アソコ…捏ね回して、欲しい、ですっ…。ん、、あああ、、」
「はい♡りょーかい♡」
マサトの手が俺のズボンの隙間からずぼりと中に入る。
そして、丸く穴の空いたショーツの穴から直に尻を撫で上げていく。
(ふっ、、。はっ、、。あのショーツが、、こんな所で、、。ああ、お尻の間に、マサトの手が、、。)
☆2021.1.1
まさゆうが、こっそりイチャイチャする新作ストーリー公開中!
『午後3時に相方がハトになります探偵社』
キャラ文芸のWEBコンテンツ大賞エントリー作品!
是非読んでみて下さい。
☆『俺☆彼』サイドストーリー、『彼☆ビッチ』も完結しました!
俺は、人目を気にしつつも、マサトのキス欲しさにニットの中に手を突っ込み乳首を捏ねくり回していた。
だって、恥ずかしさに少しでも手を抜こうものならマサトのキスは解けてしまうから。
「んっ……、あっ、恥ずかしぃん、、やぁ……、これ、、やぁ、、。」
きゅっ♡きゅっ♡くりくり♡
「ゆうや、手止めないで、、止めたら、キスしてあげれない。」
「あ……いやっ!キスしてっ、、俺っ……がんばるからぁ、、!」
きゅっ♡きゅっ♡くりくり♡
乳首をがんばって弄れば、その分だけマサトが甘いキスをくれるのだ。
ちゅっぱ♡ちゅくちゅく、、あむん♡はっ…はっ…ああっ♡
マサトが、俺の腰に手を回し撫で回す。指先はベルトの中まで入り込み時に尻を触る。
それだけではない。
膝が割られ、もう脚を閉じる事はできない。
スクリーンでは、指でアソコをマッサージされてしまった人妻が、完全にできあがってしまっていた。
もうマッサージ師は、化けの皮を剥がし、遠慮することなく人妻の身体を堕としにかかっている。
『奥さん、ほら、もうここはぐしょぐしょですよ。どうせ、旦那さんは触ってくれないんでしょ?ねえ、奥さんだってそのつもりで、俺を呼んだんじゃないんですか。』
じゅぷっ♡じゅぷっ♡
俺の指が三本人妻の中に埋め込まれ、ねっとりねっとり中を嬲られてしまっている。
その度に彼女は、快感を隠しきれない声で喘がされてしまっている。
『あっ!離してください、、!わ、私は、ただ、、肩が、凝っていただけで、、あっ♡ふぁっ、、、そんなつもりじゃ、、。おおんっ♡!!』
『本当に、止めていいんですか?ここはこんなに喜んでいるのに?こんな魅力的な女性を放っておくなんて俺は考えられませんよ。』
ジュブッ、、。
男が指を抜いた途端、指とあそこの間に粘り気のある糸が張る。
スクリーンの映像は、音声によって否が応でも耳に入ってきてしまい、更にはマサトが逐一状況を実況してくるのだ。
「ゆうや、ほら、あの人もう堕ちちゃうね。あんなに下品に腰振って、恥ずかしいね。ゆうやはあんなんじゃないよね。ほら、周りにこんなに人いるしね♡」
(ああ、、マサトの意地悪っ、!俺だって、、俺だってもう限界なのにっ、、。脚が擦り合わせられないからっ、、もう、苦しい。腰ゆれちゃうのに、、、。)
マサトがそんな風に俺を戒めるが、はっきりいって俺は、こっそりマサトのマフラーに先程から股間を擦り付けてしまっていた。
なぜなら、乳首を弄る指を、一度マサトにしゃぶられて、唾液をたっぷりとまぶされて、再び己の乳首に戻されてしまったから。
滑りの良くなった指先が、ヌルヌルと乳首を這い回り、腰使いも激しくなってしまう。
クイクイ…♡クイクイ…♡
(ああ、ダメっ!マサトに気付かれちゃう、、!やめないと、、)
でも、先程から乳首オナニーを強要され、溜まりに溜まった性欲は、止める事などできず、次第に椅子がギシギシと音を立て始めてしまう。
そして、案の定それを見つかってしまい、、、。
「ん?ゆうや、何やってんの?お前も下品に腰ゆれてんじゃん、、。お前も、あの人みたいにアソコ捏ね回して欲しいの?」
「あ…。ち、違うのっ、、。ふっ…うぅん、あっ…ああぁ…」
「ん?何が違うの?」
マサトの鋭い目に、次の答えを促される。
「あ…ああ…。ち、違わないっ、、。ま、まさとに、、アソコ…捏ね回して、欲しい、ですっ…。ん、、あああ、、」
「はい♡りょーかい♡」
マサトの手が俺のズボンの隙間からずぼりと中に入る。
そして、丸く穴の空いたショーツの穴から直に尻を撫で上げていく。
(ふっ、、。はっ、、。あのショーツが、、こんな所で、、。ああ、お尻の間に、マサトの手が、、。)
☆2021.1.1
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