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俺と彼氏の「SM晩餐会」 機械責めオナホ編
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人肌に温められた、最高級のピストン機能付き貫通型オナホ。
「はい、ゆうや様の綺麗なおちんちんにマサト様にこのオナホを嵌めていただきます!こちらのピストンスイッチも、マサト様に操作していただきます!」
「うわっ!えぐいね、これも!ああ!中に液体がたっぷり染み込んでるね?何これ?」
「はい、マサト様!素晴らしい質問です!それは媚薬入り疑似まん汁です!毛穴や鈴口から浸透する特別性です!これが染み込んだら、ちんちんはびんびんになってしまいますよ!」
「へぇー、凄いな!でも、俺のゆうやは雌犬ちゃんだからなぁ♡どうかなぁ?勃たないかもよ♡」
俺は、その話を未だディルドで激しく責められながら聞いていたのだ。
すると、マサトが俺を擁護しながらも、躊躇なく、そのオナホを俺のチンポにぐいっとはめ込んだのだ!
「おっほぉぉーーん!!おま○こオナホぎんもぢぃぃーーっ♥︎♥︎!!お゛ッお゛ッお゛ぉっ!♥︎んぉ゛ぉ~~~~~~~~ッッッ!!
♥おっおっ♥︎ズルい、こんなのじゅるいぃーーっ!!♥︎だ、だめぇー!戻っちゃう!こんなんしゃれたら、クリチンポが、おちんちんに戻っちゃうーーっ!!おほぉ♥︎お゛ッほぉーーー♥︎♥︎」
これは堪らなかった、、。
女性経験の皆無な俺は、ちんちんへの刺激には慣れていなく、まして最高の状態にセッティングされた最高級のオナホにあっという間に堕とされきってしまったのだ!
ぬっぽこ♡ぬっぽこ♡ぐっぽん、ぐっぽん♡
ぐっぽん、ぐっぽん♡
ぬぷぷぷぷぷぷぷーー!!じゅぶしゆぶ!!
「お゛ごぉ♥︎おほぉッ♥︎おっおっ♥︎おちんぽ、、おちんぽが、包まれちゃったぁぁー!!いやあぁぁーー♥︎ほぉおっ♥︎お゛ほぉ?!♥︎お゛っ♥︎ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~ッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ん゛ほぉ゛ー!!!これっ、、らめぇッ、らめなのぉ゛!♥︎おちんぽ、、ぜめないでぇぇーー!!ぬぽぬぽぎもぢよぐなっちゃうからぁぁぁーー!
♥︎」
ああ!メスの癖に、偽物おま○こにクリチンポを出し入れして、嬉しそうに腰を振っている所をマサトや皆に見られてしまっている。
「ああ!ゆうやの雌ちんちん、フル勃起じゃん♡へー、気持ち良さそうだね。良かったー♡♡ふふっ、可愛い♡ゆうたん、偽物おま○こ、気持ちいねー♡♡」
マサトがスイッチを操作しながら、父親のような慈しみに溢れた笑顔で、くしゃりと頭をなでてくれる。
「んお゛っ!!お゛ごッ!?またっ゛…アクメくる゛ッんお゛ッ♥︎ん゛ほお゛おぉおお~~ッ!!♥︎にせもの、おま○こいやぁぁっ、、!いやなのぉーっ!!らって、、お、おれ、、めしゅらからぁーっ♥︎♥︎♥︎!!ましゃとのめしゅらから、、偽物おま○こ、、いらないー!あがががーー♥︎おがじぐにゃるぅうう!♥♥もう、、おぢるぅー、、おぢぢゃぅぅーーん♥♥お゛ッお゛ッお゛ぉっ!ん゛ッほぉお゛おおぉお゛ぉぉ!!♥︎♥︎」
そして、マサトが、何を思ったのか俺の腰の部分にしゃがみこんだのだ。
「あ!ゆうやのちんちんの先が、偽物おま○こからぴょこぴょこ覗くの可愛い♡ゆうやの未使用の綺麗なちん先、すごく可愛い♡」
その時俺は、下を見ることができず、知らなかったのだが、どうやら大好きなマサトの手が貫通式のオナホの先にあてがわれたようなのだ!!
突然、その偽物ま○この感覚が変わったのた!!
何か、大好きなマサトの手のような感触のものが、俺の未使用な敏感亀頭を優しく、優しくこね、撫で回すのだ!!
「はへっ?!なに?!おちんちん、、きゅうに、、!!♡しゃきっぽ、、あったかくて、、やしゃしい♡♡おま、、おまんご、、ぎもぢーっ、、、!!偽物、、おまんごぉおー、ぬぷぬぷ、、あったかい♡おほっ♡おまんご、、あへっ♡ましゃとの手みたいに、、しゃいこう、、ちんちん、、ぬっぽぬっぽ、、ぎもひぃーー♡しゃせい、、しゃせい、、しゅるっ♡おれっ、、まんまんに、、たねつけ♡たねつけ♡
ん゛ッお゛♡おほっぉーーー!!」
俺は、慣れ親しんだような感触に思わず心を許してしまったのだ!!
へこへこへこへこへこへこ♡♡
俺は、浅ましく、その偽物ま○こに腰を押し付けてしまう!
(あっ、、どうして?どうしてこんなに、ちんちん気持ちの?ましゃとの手でシコシコしてもらってるみたい、、!!ああ!どうしよ!どうしよ!気持ちいい!気持ちすぎちゃう!ああ!止まらない、、俺、マサトの雌のくせに、種付け腰振りとまらないいーん!!)
へこへこへこ♡へこへこへこ♡
ちんちんが気持ち良くなれば、自ずとアナルを責めているディルドをキツくキツく締め上げてしまう。
すると、、
『オマ○コ ノ 過剰ナ 締メ付ケヲ 確認シマシタ!!過剰!過剰!エラー発生!種付ケ 種付ケ!!』
それはピストンマシーンをエラーに追い込む程で。
ピストンマシーンは、今までにないくらい最奥を突き上げたまま、その位置で動かなくなってしまった!
そして、その子宮の奥の奥に、、、
ドクドク!ドクドク!ドクドク!
規定外の大量媚薬精液を注がれてしまったのだ。
「あ゛、、あ゛がっ、、、、!こ、こりぇ、、っ、、きっつぅ、、、!」
足が自然とガニ股のつま先立ちになり、黒眼はぐりんと裏側にまわり、舌は突き出され、、、、あまりの気持ち良さに、手が喜びのピースサインをしてしまうっ!!
そして、ついに、俺は、その無様なあへ顔Wピースを決めたまま、、、
「あ、あ、あ、あ、あへぁぁぁーーーーん♡♡♡ぉほおぉーーーーん♥︎♥︎♥︎♥︎で、でりゅぅぅーーーーん♡♥︎♡♥︎♡♥︎♡!!」
ちょろり、、、!!
機械の大量精液に押し出されるようにして、俺はところてんを、極めてしまったのだ、、!
俺は空っぽのはずの精巣タンクから、余っていた、なけなしの、ほんの数滴の精液を僅かにこぼしてしまったのだ!!
ほんの数滴の、薄い薄い精液だった、、。
しかし、それを観客も司会者も見逃してはくるなかった。
「はい!ゆうや様、射精確認いたしましたー!!追加お仕置き決定でございます!!」
「あー、あちゃー、ゆうやはもう、、。」
司会者の嬉しそうな声と、マサトのため息が聞こえた。
そして、会場からは歓喜の声が響き渡った。
「あ、あ、あ、、、しょ、、しょんなぁ、、、」
☆☆☆☆
さあ、次回は、いよいよリクのアレです!
お楽しみに!
「はい、ゆうや様の綺麗なおちんちんにマサト様にこのオナホを嵌めていただきます!こちらのピストンスイッチも、マサト様に操作していただきます!」
「うわっ!えぐいね、これも!ああ!中に液体がたっぷり染み込んでるね?何これ?」
「はい、マサト様!素晴らしい質問です!それは媚薬入り疑似まん汁です!毛穴や鈴口から浸透する特別性です!これが染み込んだら、ちんちんはびんびんになってしまいますよ!」
「へぇー、凄いな!でも、俺のゆうやは雌犬ちゃんだからなぁ♡どうかなぁ?勃たないかもよ♡」
俺は、その話を未だディルドで激しく責められながら聞いていたのだ。
すると、マサトが俺を擁護しながらも、躊躇なく、そのオナホを俺のチンポにぐいっとはめ込んだのだ!
「おっほぉぉーーん!!おま○こオナホぎんもぢぃぃーーっ♥︎♥︎!!お゛ッお゛ッお゛ぉっ!♥︎んぉ゛ぉ~~~~~~~~ッッッ!!
♥おっおっ♥︎ズルい、こんなのじゅるいぃーーっ!!♥︎だ、だめぇー!戻っちゃう!こんなんしゃれたら、クリチンポが、おちんちんに戻っちゃうーーっ!!おほぉ♥︎お゛ッほぉーーー♥︎♥︎」
これは堪らなかった、、。
女性経験の皆無な俺は、ちんちんへの刺激には慣れていなく、まして最高の状態にセッティングされた最高級のオナホにあっという間に堕とされきってしまったのだ!
ぬっぽこ♡ぬっぽこ♡ぐっぽん、ぐっぽん♡
ぐっぽん、ぐっぽん♡
ぬぷぷぷぷぷぷぷーー!!じゅぶしゆぶ!!
「お゛ごぉ♥︎おほぉッ♥︎おっおっ♥︎おちんぽ、、おちんぽが、包まれちゃったぁぁー!!いやあぁぁーー♥︎ほぉおっ♥︎お゛ほぉ?!♥︎お゛っ♥︎ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~ッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ん゛ほぉ゛ー!!!これっ、、らめぇッ、らめなのぉ゛!♥︎おちんぽ、、ぜめないでぇぇーー!!ぬぽぬぽぎもぢよぐなっちゃうからぁぁぁーー!
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ああ!メスの癖に、偽物おま○こにクリチンポを出し入れして、嬉しそうに腰を振っている所をマサトや皆に見られてしまっている。
「ああ!ゆうやの雌ちんちん、フル勃起じゃん♡へー、気持ち良さそうだね。良かったー♡♡ふふっ、可愛い♡ゆうたん、偽物おま○こ、気持ちいねー♡♡」
マサトがスイッチを操作しながら、父親のような慈しみに溢れた笑顔で、くしゃりと頭をなでてくれる。
「んお゛っ!!お゛ごッ!?またっ゛…アクメくる゛ッんお゛ッ♥︎ん゛ほお゛おぉおお~~ッ!!♥︎にせもの、おま○こいやぁぁっ、、!いやなのぉーっ!!らって、、お、おれ、、めしゅらからぁーっ♥︎♥︎♥︎!!ましゃとのめしゅらから、、偽物おま○こ、、いらないー!あがががーー♥︎おがじぐにゃるぅうう!♥♥もう、、おぢるぅー、、おぢぢゃぅぅーーん♥♥お゛ッお゛ッお゛ぉっ!ん゛ッほぉお゛おおぉお゛ぉぉ!!♥︎♥︎」
そして、マサトが、何を思ったのか俺の腰の部分にしゃがみこんだのだ。
「あ!ゆうやのちんちんの先が、偽物おま○こからぴょこぴょこ覗くの可愛い♡ゆうやの未使用の綺麗なちん先、すごく可愛い♡」
その時俺は、下を見ることができず、知らなかったのだが、どうやら大好きなマサトの手が貫通式のオナホの先にあてがわれたようなのだ!!
突然、その偽物ま○この感覚が変わったのた!!
何か、大好きなマサトの手のような感触のものが、俺の未使用な敏感亀頭を優しく、優しくこね、撫で回すのだ!!
「はへっ?!なに?!おちんちん、、きゅうに、、!!♡しゃきっぽ、、あったかくて、、やしゃしい♡♡おま、、おまんご、、ぎもぢーっ、、、!!偽物、、おまんごぉおー、ぬぷぬぷ、、あったかい♡おほっ♡おまんご、、あへっ♡ましゃとの手みたいに、、しゃいこう、、ちんちん、、ぬっぽぬっぽ、、ぎもひぃーー♡しゃせい、、しゃせい、、しゅるっ♡おれっ、、まんまんに、、たねつけ♡たねつけ♡
ん゛ッお゛♡おほっぉーーー!!」
俺は、慣れ親しんだような感触に思わず心を許してしまったのだ!!
へこへこへこへこへこへこ♡♡
俺は、浅ましく、その偽物ま○こに腰を押し付けてしまう!
(あっ、、どうして?どうしてこんなに、ちんちん気持ちの?ましゃとの手でシコシコしてもらってるみたい、、!!ああ!どうしよ!どうしよ!気持ちいい!気持ちすぎちゃう!ああ!止まらない、、俺、マサトの雌のくせに、種付け腰振りとまらないいーん!!)
へこへこへこ♡へこへこへこ♡
ちんちんが気持ち良くなれば、自ずとアナルを責めているディルドをキツくキツく締め上げてしまう。
すると、、
『オマ○コ ノ 過剰ナ 締メ付ケヲ 確認シマシタ!!過剰!過剰!エラー発生!種付ケ 種付ケ!!』
それはピストンマシーンをエラーに追い込む程で。
ピストンマシーンは、今までにないくらい最奥を突き上げたまま、その位置で動かなくなってしまった!
そして、その子宮の奥の奥に、、、
ドクドク!ドクドク!ドクドク!
規定外の大量媚薬精液を注がれてしまったのだ。
「あ゛、、あ゛がっ、、、、!こ、こりぇ、、っ、、きっつぅ、、、!」
足が自然とガニ股のつま先立ちになり、黒眼はぐりんと裏側にまわり、舌は突き出され、、、、あまりの気持ち良さに、手が喜びのピースサインをしてしまうっ!!
そして、ついに、俺は、その無様なあへ顔Wピースを決めたまま、、、
「あ、あ、あ、あ、あへぁぁぁーーーーん♡♡♡ぉほおぉーーーーん♥︎♥︎♥︎♥︎で、でりゅぅぅーーーーん♡♥︎♡♥︎♡♥︎♡!!」
ちょろり、、、!!
機械の大量精液に押し出されるようにして、俺はところてんを、極めてしまったのだ、、!
俺は空っぽのはずの精巣タンクから、余っていた、なけなしの、ほんの数滴の精液を僅かにこぼしてしまったのだ!!
ほんの数滴の、薄い薄い精液だった、、。
しかし、それを観客も司会者も見逃してはくるなかった。
「はい!ゆうや様、射精確認いたしましたー!!追加お仕置き決定でございます!!」
「あー、あちゃー、ゆうやはもう、、。」
司会者の嬉しそうな声と、マサトのため息が聞こえた。
そして、会場からは歓喜の声が響き渡った。
「あ、あ、あ、、、しょ、、しょんなぁ、、、」
☆☆☆☆
さあ、次回は、いよいよリクのアレです!
お楽しみに!
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