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特別編 潜入捜査官 常識改変 屈辱の強制餌やり編
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次の日、俺は、落合のねちっこい恋人べろちゅーにて目覚めた。
「ほら、ゆうや、起きなさい。昨日は恋人種付けセックスをしてしまったけど、今日はちゃんとおちんぽケースのお仕事をするよ。」
「あ、、おはようございます、、。落合さん♡」
先程のキッスで口の周りはベチョベチョなのだが、大好きな彼のキスで目覚めらたのは幸せだった。
どぶっ、どぶぶぶっ~~、、!
「んあっ、、?!」
少し動いただけなのに、尻の穴から大量の白くてネバネバしたものが溢れてくる。
(あっ、、彼の精子だ、、!)
見れば、昨日セックスしたままのソファベッドは色々な液体で濡れそぼっており、昨日の情事がいかに激しかったかを物語っていた。
そのソファのあまりの惨事に、つい目を背けると、横に拘束されたままのマサトが目にはりる。
青白い顔をして、少しぐったりしているが、その目はしっかりと俺を捉えていた。
…とくんっ♡
その目に何故だか心臓が高鳴り、彼から目を離せない。
それに落合が気付き、俺たちの視線の間に割って入る。
「お?マサト。大丈夫か?昨日ゆうやが世話をしないで寝てしまったから、水も餌も貰えなかったな。」
「え!!そ、そんな、、!俺のせいで、マサトが死んじゃう、、!早く水とご飯あげないと!」
「ああ、そうだな。しかし、おちんぽケースの仕事が先だ。ほら自分でハメなさい。」
「はい、、。失礼します、、。」
自ら落合の腰に跨る姿をマサトに見られながら、ゆっくりと腰を落とす。
「あっ、、ああん♡♡♡」
昨日の情事のせいで未だ溶けきっている尻穴は、まるで溶けるかのように落合のおちんぽに絡みついてしまう。
ああ!マサトの位置からは、おそらくその様子がよく見えてしまっているだろ、、。
しかし、早く彼にご飯を与えなければ、、。
「んっくぅぅ、、、♡♡おっほぉぉーん♡ぜ、全部ぅ、、入りまひたぁ、、、♡あひっ♡♡」
なぜ、入れた瞬間から汚い喘ぎを漏らしてしまっているかというと、昨夜から下りっばなしの子宮が、もう今の挿入だけで、入り口を開き、落合の亀頭を迎え入れてしまったからだ。
「お゛お゛お゛、、、っ!う、うぞぉ、、!こ、これっ、、いきなりっ、、赤ちゃんの部屋にっ、、おっちんぽ、、はいっぢゃってるぅぅーっ、、、!!」
「なんだ、ゆうや、今日は孕む気満々だな。ゆうやの無防備ザコ子宮、可愛いぞ。」
そう、あまりにも無防備な俺の身体、、!
しかし、もう自分ではコントロールする事など出来ないのだ、、!
俺の行動も快感も、全て彼に管理され、子宮の状態も腹に貼られた診断機によって全て知られてしまう。
落合に嵌められながら、キッチンにマサトのご飯とお皿を取りに行く。
その間も、無防備子宮を落合に明け渡しながら進む。
子宮が亀頭にラブハグして、全く外れないのだ!これには俺も困ってしまう。
(ひぐぅぅーー♡ど、して、、!子宮降りっぱなしで、、落合しゃんのおちんぽに、、大好きハグ、、止まらないっ!こ、これっ、、すぐ、妊娠しちゃう、、。おせーし出されたら、、一発で妊娠しちゃうぅーっ♡♡)
パコパコパコパコ♡♡
歩きながらの移動で、廊下には昨日出されたおせーしが、子宮から漏れ出て、床を汚し、部屋中に落合の匂いが充満する。
「ま、ましゃと、、ごはん、食べてっ、、!!
…っお゛お゛ぁ!!!!!」
どっちゅん♡どっちゅん♡どっちゅん♡
やっともってきた餌皿に入れられたご飯を、スプーンで掬ってマサトの口に運んであげる。
しかし、その瞬間に落合が激しく腰を打ちつけてきて、ご飯を溢してしまう。
「あっ、、ましゃと、、ごめぇぇーーんっ、、!!(どっちゅん♡)んっほぉぉーーん♡♡♡♡あっ、、♡だめっ、、♡しょれっ、、すっご、、奥すっごおぉーーーっ゛っ゛!!!」
それにより、マサトの目の前で、下品なイキ顔を晒してしまう!!
「なんだ、ゆうや、お前は、犬の餌やりも出来ないのかい?
しょうがないなぁw私がサポートしてやるから、マサトに水分だけでも与えてやりなさい。」
落合は俺をぐぐぐっと抱き起こし、起立したまま、背面から突いてくる。
今までとは当たる部分が変わり、膣壁の上がごりゅりごりゅりと擦られてしまう。
あっと言う間に絶頂まで持っていかれる!
「あっへっ♡わ、わんちゃんっ、、♡ゆ
ゆうやのっ、、イキ潮、、あ、あげるっ♡♡こ、これ飲んでっ、、水分補給してっ、、♡あ、、出るっ!!落合しゃんに、、奥突かれてっ!!んひっ、、♡アクメ潮、、吹くぅぅーっ!!」
俺は、ガニ股で落合に後ろから容赦なく種付けされながら、マサトがちゃんと飲めるように、なんとかマサトに身体を向ける。
そして、その瞬間、落合が強烈に俺の最弱ポイントを擦り上げた。
「おほぉぉーーっ♡♡♡♡だ、だめっ!それだめだめだめぇぇーーーっ♡♡♡め、めすしこりっ、、、ぐりぐりぐりぐり、、?!んほーーーっ!!え、えぐらないでぇーーん♡♡♡
っ?!ま、また、、また出っる!またでぢやゃ゛う゛!!ゆうや、、イキ潮、、、あっ♡ふきまぁぁーーす、、!」
ぷっしゃぁぁぁー♡♡♡!!!
再び大量の潮が、マサトの顔を濡らす。
マサトはそれを絶望の表情で受け止める、
「ほぉぉーっ!!ま、ましゃと、、なんで、、俺、ましゃとに水分あげたいのにっ、、ちゃんと俺のイキ潮飲んでぇーー、、」
「あはは!ゆうや、マサトはお前の潮でシャワーを浴びたいんじゃないか?なあ?それならもっと潮吹いてやらないとなぁw』
「ゆうや、ほら、舌を出しなさい。」
無理矢理後ろを向かされ、命令される。
「んっ…は、はいっ♡、、、ふぐっ!?んっ♡♡、、ふぅーっ♡、、ふーっ♡」
息が整っていないのにキスで口を塞がれてしまえば、鼻腔が広がり下品な鼻息が漏れてしまう。
そして、その状態での、逃げ場のない絶頂!!
「ふっ!!むぐっ?!、、お゛゛゛、、、♡♡♡!!ふっぐぅぅーーーーっ♡♡♡!!
(びくくーーん♡)」
唇も、子宮口も、全てを落合に支配され、快楽の出口は、おちんぽの先しかない。
全ての快感の証が、潮となって尿道を通り、勢いよく吹き出す。
「あっ、、、あっ、、、あああ!!」
どさりっ、、余りの快楽に全身の力が抜けて、落合が支えを外した瞬間に崩れ落ちてしまう。
力なく前に倒れたこんでしまった俺の顔の前に、座った姿勢で拘束されたマサトの顔があった。
猿轡の隙間から覗く赤い舌が、なぜだか堪らなく欲しくて、いけないと分かっているのに、落合の目を盗み舌を伸ばす。
んーっ、、んーっ、、
懸命に舌を伸ばすも届かなくて、でも、それに気づいたマサトも拘束された首をぎゅーと伸ばしてくれる。
(あっ♡もう少し♡もう少しで、わんちゃんとチューできる♡あと、もう少し、、♡)
チロッ♡チロチロッ♡
やっと舌が届き、マサトの猿轡の隙間の唇をチロチロと舐める事ができた。
きゅんきゅん♡
何故だか、それだけの事で今までにないくらい興奮してしまう。
『ピピ!子宮収縮ノ異常値ヲ観測シマシタ。子宮以外ノ発情ヲ観測!!』
すぐ様、観測器に見つかってしまう。
「あはは、ゆうや、犬に慈悲をくれてやってるのかい♡ゆうやは、優しいからねぇ♡
、、、でも、そいつに慈悲は必要ないよ。そいつに必要なのは、絶望だけなんだよ♡ゆうや♡」
落合が、俺を再び抱き起こし、マサトに見せつける様に腰を降る。
そして、側にあったテーブルから、細長い棒を取り出し、俺のちんこの穴に突き刺したのだ!!
「あははは!マサト!お前に、慈悲をやろうと思って、ゆうや君のイキ潮を分けてやったけど、それも止めよう。
ゆうやは、全部私のもんだ!ほら、子宮の処女も尿道も、君が手を付けてなかった場所もすべて私が開拓したよ。ゆうやは、私専用の種付けま○こ嫁なんだよ!!」
落合のおちんぽが俺の子宮にギチギチに収まり、尿道に入れたブジーをちゅっこちゅっこと動かす。
「おっほっ♡♡ん゛ッお゛♡
ちんぽジュポジュポ、、すっごっ♡♡お、俺の、、おっちんぽがっ、、掘られぢゃっでるっ、、♡」
「うん、そうだね♡でも、ゆうやのここは、もう一生使わない雌ちんこだから、もう塞いじゃおうね♡どうせ、無能ちんこだからね、いいよね♡」
「は、はいぃーッ゛!!か、構わないれすっ、、そ、そこ、、メスイキ潮しか吐かないっ、、無能ちんぽでしゅからっ!!お、落合しゃんのお好きな様にお使いくらしゃいっ♡♡」
「うん、そう♡じゃあ、好きな様に使わせてもらうよ。
、、、ここ動かすとさ、ゆうや君がびくびく動いてくれて、私動かないでいいんだよね!だから、これ、ゆうや君コントローラーとして使うよ。」
そう言うと落合が、ブジーを激しく動かす。
すると、落合が言うように、俺の身体は、そのブジーの動きに合わせる様に腰を動かしてしまうのだ。
静止する落合と、腰を激しく振り立てる俺。まるで、俺が落合の精子を搾り取ろうとしているみたいだ。
あたかも、妊娠を自ら懇願しているかのように。
尿道を、ブジーが、しゅっこしゅっこ♡
「ひッぎぃい゛ぃいッッ!♡♡ほひッ♡お゛ごッ!!お、おしっこ穴っ、、しゅっこ、しゅっこ、、すっごっっ♡ひゃっ!ん゛ぉ゛ひぃぃぃん!!♡♡
お、落合しゃんのっ、、おちんぽに、、子宮、こすりつけちゃうぅーーっ゛♥︎こ、これ、妊娠乞い、、!俺、落合しゃんに、妊娠ごい、ダンスしぢゃっでるぅぅーー♥︎♥らめっらめっらめぇっ…、と、とめてぇ、、おしっこ穴っ、、ごりごり、、だっめぇえーー!!あ゛ひいぃい゛ぃぃい゛い゛ぃ!!」
しかし、落合はどんなに懇願しても責めをやめてくれない。
ごりごりッ♥︎♥︎どぷどぷ♥︎♥︎♥︎
俺の前立腺がバカになるくらい、前と後ろから攻め立て続けた。
「あっ♥︎ぉぉおぉ!♥♥んんん゛ッ、い、いっぐぅぅーーっ!ま、またぁ、、アグメぐるうぅーーん♥♥ん゛ほぉッ♥︎お゛ほぉ!?あ、あ、アクメくる゛ッ、ふっかい、種付けあぐめぇぇーっ!!んお゛ッ!おほお゛おおぉお゛ぉぉぉお!!自分で、種乞いとまんないっ♥♥ザーメンたぽたぽなのにぃ!♥︎も、おなか、、おせーし、、はいらない、のにぃー、お゛ッお゛ッお゛ぉっ!♥︎も、妊娠してるっ、、落合しゃんのあかちゃん、、じゅっせい、、してるのにぃーーー!ぉお゛っほおおぉぉおぉ!!♥︎♥︎」
俺は、頭真っ白で、完全に落合に支配されていた。
子宮診断器も妊娠確率100%と何度も繰り返し、その度に落合に子宮奥深くに濃厚おせーしを種付けられ、お腹はたっぷんたっぷん♡
まるでもう妊娠したみたいな精子ボテ腹になってしまい、お腹が重い。
それを見てるのか見ていないのか、マサトの目から涙が溢れる。
その時だ、部屋の壁が壊され、突然大勢の男達が潜入してきたのだ。
「落合!麻薬取引容疑、及び、業務執行妨害で逮捕する!!」
(あ、あれ、、?な、なんら、、これ、、?落合しゃんが、、逮捕、、なんれ、、?あれ?夢なのかな、、?)
俺には、状況が理解できなかった。
俺と落合は、銃を持った男達に取り囲まれた。
「落合!ゆうや捜査官を離したまえ!」
「うるさい!手出しするとコイツの命はないぞ!!」
どうやら緊迫した状況のようだ、、。
ぱーーーん!!
静寂を打ち破るように鳴り響く銃声。
その弾が、落合の肩を撃ち抜く。
落合が肩を押さえてよろめく。
その瞬間、周りの男達をかき分けるようにして、こちらに向かってくる陰が、、。
「落合!!てめぇっ!!俺のゆうやに何しやがるんだっ!!」
先程まで拘束されていたマサトが、助け出されたようで、落合に射撃し、こっちに向かってきたのだ、、!
落合の顔に殴りかかり、俺を引き剥がす。
「ゆうや、。大丈夫か?ごめんな、助けてあげれなくて、、。」
(え、、、!どうして、、?俺、彼氏とらぶいちゃ子作りセックスしてただけなのに、、?)
状況が全く理解できない俺は、おそってくる頭痛と眩暈と吐き気に、マサトに抱き抱えらながら意識を飛ばしたのであった。
☆☆☆☆☆☆
あううーっ、宣言時間からオーバーしてしまってすいません!しかも、ちょっと慌ててアップしたから文にまとまりがないのですが、、。
まあ、やっとゆうたんが救出されたと言う事で、、次回からましゃと編ー!
「ほら、ゆうや、起きなさい。昨日は恋人種付けセックスをしてしまったけど、今日はちゃんとおちんぽケースのお仕事をするよ。」
「あ、、おはようございます、、。落合さん♡」
先程のキッスで口の周りはベチョベチョなのだが、大好きな彼のキスで目覚めらたのは幸せだった。
どぶっ、どぶぶぶっ~~、、!
「んあっ、、?!」
少し動いただけなのに、尻の穴から大量の白くてネバネバしたものが溢れてくる。
(あっ、、彼の精子だ、、!)
見れば、昨日セックスしたままのソファベッドは色々な液体で濡れそぼっており、昨日の情事がいかに激しかったかを物語っていた。
そのソファのあまりの惨事に、つい目を背けると、横に拘束されたままのマサトが目にはりる。
青白い顔をして、少しぐったりしているが、その目はしっかりと俺を捉えていた。
…とくんっ♡
その目に何故だか心臓が高鳴り、彼から目を離せない。
それに落合が気付き、俺たちの視線の間に割って入る。
「お?マサト。大丈夫か?昨日ゆうやが世話をしないで寝てしまったから、水も餌も貰えなかったな。」
「え!!そ、そんな、、!俺のせいで、マサトが死んじゃう、、!早く水とご飯あげないと!」
「ああ、そうだな。しかし、おちんぽケースの仕事が先だ。ほら自分でハメなさい。」
「はい、、。失礼します、、。」
自ら落合の腰に跨る姿をマサトに見られながら、ゆっくりと腰を落とす。
「あっ、、ああん♡♡♡」
昨日の情事のせいで未だ溶けきっている尻穴は、まるで溶けるかのように落合のおちんぽに絡みついてしまう。
ああ!マサトの位置からは、おそらくその様子がよく見えてしまっているだろ、、。
しかし、早く彼にご飯を与えなければ、、。
「んっくぅぅ、、、♡♡おっほぉぉーん♡ぜ、全部ぅ、、入りまひたぁ、、、♡あひっ♡♡」
なぜ、入れた瞬間から汚い喘ぎを漏らしてしまっているかというと、昨夜から下りっばなしの子宮が、もう今の挿入だけで、入り口を開き、落合の亀頭を迎え入れてしまったからだ。
「お゛お゛お゛、、、っ!う、うぞぉ、、!こ、これっ、、いきなりっ、、赤ちゃんの部屋にっ、、おっちんぽ、、はいっぢゃってるぅぅーっ、、、!!」
「なんだ、ゆうや、今日は孕む気満々だな。ゆうやの無防備ザコ子宮、可愛いぞ。」
そう、あまりにも無防備な俺の身体、、!
しかし、もう自分ではコントロールする事など出来ないのだ、、!
俺の行動も快感も、全て彼に管理され、子宮の状態も腹に貼られた診断機によって全て知られてしまう。
落合に嵌められながら、キッチンにマサトのご飯とお皿を取りに行く。
その間も、無防備子宮を落合に明け渡しながら進む。
子宮が亀頭にラブハグして、全く外れないのだ!これには俺も困ってしまう。
(ひぐぅぅーー♡ど、して、、!子宮降りっぱなしで、、落合しゃんのおちんぽに、、大好きハグ、、止まらないっ!こ、これっ、、すぐ、妊娠しちゃう、、。おせーし出されたら、、一発で妊娠しちゃうぅーっ♡♡)
パコパコパコパコ♡♡
歩きながらの移動で、廊下には昨日出されたおせーしが、子宮から漏れ出て、床を汚し、部屋中に落合の匂いが充満する。
「ま、ましゃと、、ごはん、食べてっ、、!!
…っお゛お゛ぁ!!!!!」
どっちゅん♡どっちゅん♡どっちゅん♡
やっともってきた餌皿に入れられたご飯を、スプーンで掬ってマサトの口に運んであげる。
しかし、その瞬間に落合が激しく腰を打ちつけてきて、ご飯を溢してしまう。
「あっ、、ましゃと、、ごめぇぇーーんっ、、!!(どっちゅん♡)んっほぉぉーーん♡♡♡♡あっ、、♡だめっ、、♡しょれっ、、すっご、、奥すっごおぉーーーっ゛っ゛!!!」
それにより、マサトの目の前で、下品なイキ顔を晒してしまう!!
「なんだ、ゆうや、お前は、犬の餌やりも出来ないのかい?
しょうがないなぁw私がサポートしてやるから、マサトに水分だけでも与えてやりなさい。」
落合は俺をぐぐぐっと抱き起こし、起立したまま、背面から突いてくる。
今までとは当たる部分が変わり、膣壁の上がごりゅりごりゅりと擦られてしまう。
あっと言う間に絶頂まで持っていかれる!
「あっへっ♡わ、わんちゃんっ、、♡ゆ
ゆうやのっ、、イキ潮、、あ、あげるっ♡♡こ、これ飲んでっ、、水分補給してっ、、♡あ、、出るっ!!落合しゃんに、、奥突かれてっ!!んひっ、、♡アクメ潮、、吹くぅぅーっ!!」
俺は、ガニ股で落合に後ろから容赦なく種付けされながら、マサトがちゃんと飲めるように、なんとかマサトに身体を向ける。
そして、その瞬間、落合が強烈に俺の最弱ポイントを擦り上げた。
「おほぉぉーーっ♡♡♡♡だ、だめっ!それだめだめだめぇぇーーーっ♡♡♡め、めすしこりっ、、、ぐりぐりぐりぐり、、?!んほーーーっ!!え、えぐらないでぇーーん♡♡♡
っ?!ま、また、、また出っる!またでぢやゃ゛う゛!!ゆうや、、イキ潮、、、あっ♡ふきまぁぁーーす、、!」
ぷっしゃぁぁぁー♡♡♡!!!
再び大量の潮が、マサトの顔を濡らす。
マサトはそれを絶望の表情で受け止める、
「ほぉぉーっ!!ま、ましゃと、、なんで、、俺、ましゃとに水分あげたいのにっ、、ちゃんと俺のイキ潮飲んでぇーー、、」
「あはは!ゆうや、マサトはお前の潮でシャワーを浴びたいんじゃないか?なあ?それならもっと潮吹いてやらないとなぁw』
「ゆうや、ほら、舌を出しなさい。」
無理矢理後ろを向かされ、命令される。
「んっ…は、はいっ♡、、、ふぐっ!?んっ♡♡、、ふぅーっ♡、、ふーっ♡」
息が整っていないのにキスで口を塞がれてしまえば、鼻腔が広がり下品な鼻息が漏れてしまう。
そして、その状態での、逃げ場のない絶頂!!
「ふっ!!むぐっ?!、、お゛゛゛、、、♡♡♡!!ふっぐぅぅーーーーっ♡♡♡!!
(びくくーーん♡)」
唇も、子宮口も、全てを落合に支配され、快楽の出口は、おちんぽの先しかない。
全ての快感の証が、潮となって尿道を通り、勢いよく吹き出す。
「あっ、、、あっ、、、あああ!!」
どさりっ、、余りの快楽に全身の力が抜けて、落合が支えを外した瞬間に崩れ落ちてしまう。
力なく前に倒れたこんでしまった俺の顔の前に、座った姿勢で拘束されたマサトの顔があった。
猿轡の隙間から覗く赤い舌が、なぜだか堪らなく欲しくて、いけないと分かっているのに、落合の目を盗み舌を伸ばす。
んーっ、、んーっ、、
懸命に舌を伸ばすも届かなくて、でも、それに気づいたマサトも拘束された首をぎゅーと伸ばしてくれる。
(あっ♡もう少し♡もう少しで、わんちゃんとチューできる♡あと、もう少し、、♡)
チロッ♡チロチロッ♡
やっと舌が届き、マサトの猿轡の隙間の唇をチロチロと舐める事ができた。
きゅんきゅん♡
何故だか、それだけの事で今までにないくらい興奮してしまう。
『ピピ!子宮収縮ノ異常値ヲ観測シマシタ。子宮以外ノ発情ヲ観測!!』
すぐ様、観測器に見つかってしまう。
「あはは、ゆうや、犬に慈悲をくれてやってるのかい♡ゆうやは、優しいからねぇ♡
、、、でも、そいつに慈悲は必要ないよ。そいつに必要なのは、絶望だけなんだよ♡ゆうや♡」
落合が、俺を再び抱き起こし、マサトに見せつける様に腰を降る。
そして、側にあったテーブルから、細長い棒を取り出し、俺のちんこの穴に突き刺したのだ!!
「あははは!マサト!お前に、慈悲をやろうと思って、ゆうや君のイキ潮を分けてやったけど、それも止めよう。
ゆうやは、全部私のもんだ!ほら、子宮の処女も尿道も、君が手を付けてなかった場所もすべて私が開拓したよ。ゆうやは、私専用の種付けま○こ嫁なんだよ!!」
落合のおちんぽが俺の子宮にギチギチに収まり、尿道に入れたブジーをちゅっこちゅっこと動かす。
「おっほっ♡♡ん゛ッお゛♡
ちんぽジュポジュポ、、すっごっ♡♡お、俺の、、おっちんぽがっ、、掘られぢゃっでるっ、、♡」
「うん、そうだね♡でも、ゆうやのここは、もう一生使わない雌ちんこだから、もう塞いじゃおうね♡どうせ、無能ちんこだからね、いいよね♡」
「は、はいぃーッ゛!!か、構わないれすっ、、そ、そこ、、メスイキ潮しか吐かないっ、、無能ちんぽでしゅからっ!!お、落合しゃんのお好きな様にお使いくらしゃいっ♡♡」
「うん、そう♡じゃあ、好きな様に使わせてもらうよ。
、、、ここ動かすとさ、ゆうや君がびくびく動いてくれて、私動かないでいいんだよね!だから、これ、ゆうや君コントローラーとして使うよ。」
そう言うと落合が、ブジーを激しく動かす。
すると、落合が言うように、俺の身体は、そのブジーの動きに合わせる様に腰を動かしてしまうのだ。
静止する落合と、腰を激しく振り立てる俺。まるで、俺が落合の精子を搾り取ろうとしているみたいだ。
あたかも、妊娠を自ら懇願しているかのように。
尿道を、ブジーが、しゅっこしゅっこ♡
「ひッぎぃい゛ぃいッッ!♡♡ほひッ♡お゛ごッ!!お、おしっこ穴っ、、しゅっこ、しゅっこ、、すっごっっ♡ひゃっ!ん゛ぉ゛ひぃぃぃん!!♡♡
お、落合しゃんのっ、、おちんぽに、、子宮、こすりつけちゃうぅーーっ゛♥︎こ、これ、妊娠乞い、、!俺、落合しゃんに、妊娠ごい、ダンスしぢゃっでるぅぅーー♥︎♥らめっらめっらめぇっ…、と、とめてぇ、、おしっこ穴っ、、ごりごり、、だっめぇえーー!!あ゛ひいぃい゛ぃぃい゛い゛ぃ!!」
しかし、落合はどんなに懇願しても責めをやめてくれない。
ごりごりッ♥︎♥︎どぷどぷ♥︎♥︎♥︎
俺の前立腺がバカになるくらい、前と後ろから攻め立て続けた。
「あっ♥︎ぉぉおぉ!♥♥んんん゛ッ、い、いっぐぅぅーーっ!ま、またぁ、、アグメぐるうぅーーん♥♥ん゛ほぉッ♥︎お゛ほぉ!?あ、あ、アクメくる゛ッ、ふっかい、種付けあぐめぇぇーっ!!んお゛ッ!おほお゛おおぉお゛ぉぉぉお!!自分で、種乞いとまんないっ♥♥ザーメンたぽたぽなのにぃ!♥︎も、おなか、、おせーし、、はいらない、のにぃー、お゛ッお゛ッお゛ぉっ!♥︎も、妊娠してるっ、、落合しゃんのあかちゃん、、じゅっせい、、してるのにぃーーー!ぉお゛っほおおぉぉおぉ!!♥︎♥︎」
俺は、頭真っ白で、完全に落合に支配されていた。
子宮診断器も妊娠確率100%と何度も繰り返し、その度に落合に子宮奥深くに濃厚おせーしを種付けられ、お腹はたっぷんたっぷん♡
まるでもう妊娠したみたいな精子ボテ腹になってしまい、お腹が重い。
それを見てるのか見ていないのか、マサトの目から涙が溢れる。
その時だ、部屋の壁が壊され、突然大勢の男達が潜入してきたのだ。
「落合!麻薬取引容疑、及び、業務執行妨害で逮捕する!!」
(あ、あれ、、?な、なんら、、これ、、?落合しゃんが、、逮捕、、なんれ、、?あれ?夢なのかな、、?)
俺には、状況が理解できなかった。
俺と落合は、銃を持った男達に取り囲まれた。
「落合!ゆうや捜査官を離したまえ!」
「うるさい!手出しするとコイツの命はないぞ!!」
どうやら緊迫した状況のようだ、、。
ぱーーーん!!
静寂を打ち破るように鳴り響く銃声。
その弾が、落合の肩を撃ち抜く。
落合が肩を押さえてよろめく。
その瞬間、周りの男達をかき分けるようにして、こちらに向かってくる陰が、、。
「落合!!てめぇっ!!俺のゆうやに何しやがるんだっ!!」
先程まで拘束されていたマサトが、助け出されたようで、落合に射撃し、こっちに向かってきたのだ、、!
落合の顔に殴りかかり、俺を引き剥がす。
「ゆうや、。大丈夫か?ごめんな、助けてあげれなくて、、。」
(え、、、!どうして、、?俺、彼氏とらぶいちゃ子作りセックスしてただけなのに、、?)
状況が全く理解できない俺は、おそってくる頭痛と眩暈と吐き気に、マサトに抱き抱えらながら意識を飛ばしたのであった。
☆☆☆☆☆☆
あううーっ、宣言時間からオーバーしてしまってすいません!しかも、ちょっと慌ててアップしたから文にまとまりがないのですが、、。
まあ、やっとゆうたんが救出されたと言う事で、、次回からましゃと編ー!
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