半端なチート千里眼で、憧れの先生(淫紋持ち)のアヘアヘセックスを毎回覗くハメになった冴えない僕の学校日誌

ピンクくらげ

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腹ボテ生活と孕ませ予約

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それから数ヶ月経って、先生のお腹は少しふっくらした。

先生は女性と違って背が高いし、筋肉もある為、ゆったりとした服を着ていればお腹もほとんど目立たないのだけれど。

それでも動きにくそうで、少し歩いただけで息を切らしていたし、魔術も使うのがしんどそうだ。

こんな時、魔物に襲われたらと心配になるが、先生の妊娠が分かった日からアレンの過保護が日に日に増している為、大丈夫だろう。


「ファガス、大丈夫か…?転ぶと危ないから俺の手を離すなよ…。」

「アレン、大袈裟だぞ。段差がない道くらい一人で歩ける……っあ!!」

先生が石に躓いてよろけたが、アレンがしっかりと手を握っていた為に大事には至らなかった。

「ほら言わんこっちゃない…。これからは、俺が抱えて連れてってやる!」

「…そ、それでは運動にならんではないか…それに目立ち過ぎる」

病院など行きたい場所まで魔術を使えばあっと言う間に着いてしまうのだが、それでは運動不足になって母体に良くないと言う事で、先生はわざわざ歩いて行っているので、アレンに担がれては意味がないのだ。

それに国で一番有名な英雄二人がイチャイチャ抱き合って歩いていたら、街の風紀が乱れまくる。

ただでさえ、王からの陵辱劇を経て、アレンと先生が結ばれた際も、ブラックマーケットの二人のカップリング書籍界隈は大盛り上がり、且つ、今もその衰えを知らず盛り上がり続けているのだ。

(補足しておくと、王×先生の陵辱ストーリーも根強い人気だ。)

現状だって、二人で寄り添いながら街を歩いていて、話す際に顔を少しでも近づけようなら、周りのご婦人達が鼻血を出すのだ。



そんなラブラブな二人であるが、当然妊娠中は、夜の営みも自粛せざるを得ない。

しかし、アレンはともかく、先生が時々我慢出来なくなってしまうのには困った。



ある夜、先生がアレンにもたれ掛かって真剣な顔をして訴えたのだ。

「…ムラミラがずっと収まらなくて…。ちょっとだけでいいから…その…アレンのおちんぽを…ハメて欲しいのだ…」

周りを憚るように

「なっ!だめに決まってるだろ…。」

「で、でも…先っぽだけなら…!…あまり深くイかないように気をつけるから…」

「いや、しかし、腹の赤子に負荷がかかる、今は我慢しろファガス…」

アレンが必死に説得したが、先生がハラハラと泣き始めてしまったのだ。

「うっ……、、時々、凄くムラムラして…我慢できないのだ…。放っておいたら一人で、ものすごい自慰をして、止められくなってしまいそうで怖いのだ…」

「お、おい、ファガス、何も泣く事はないだろ…」

「で、でも、、どうしていいか分からなくて…、、お医者様に聞いたら、浅くならエッチしても大丈夫って言うから、うっ、うっ…」

「わ、分かった!分かったから、泣くなファガス!お前の気持ちに気付いてやれなくてすまなかった…。」


アレンは、後ろから先生を横抱きにして、充分に慣らしたアナルにゆっくりと亀頭を挿入した。

奥には入れられない為、あくまで先っぽだけだ。

それでも、先生は大好きなアレンのペニスを受け入れることが出来、あっという間に妊婦がしちゃいけないようなトロ顔になってしまう。

「あっ…ああぁ~っ♡き、きもちいいっ……♡♡あぁ…アレンのオチンポ様、オチンポ様、、ああ、これ、、すごぉぉぉ~~~♡♡!!」

アレンが先を入れただけで、速攻上がるアヘ声。

それもその筈で、望む望まぬに関わらず、淫紋と先生自身の超絶な魅力により、毎日セックス三昧を強いられていたのに、それが妊娠により急に自粛させられたのだ。

よっぽど我慢していたのだろう。

先生の頭はすぐに快感に溶け、ご自分が妊婦であることを忘れ、もうアレンのペニスで昇り詰めることしか考えられなくなる。

「ん゛ぅぅぅっ ♡ああ、アレンっ…、、意地悪しないでぇ、、もっと奥まで…ほ、欲しい…♡♡ ♡お願いっ…もっと来てぇ…んぁあっ♡くぅっ…う”ぅぅぅっ♡」

先生の腰が、久々に迎え入れたアレンのペニスを更に奥に導こうと腰を大きく揺する。

「お、おい、ファガス!これ以上はダメだ!腹に良くない!先っぽだけだとあれほど…」

アレンが慌てて腰を引く。すると先生は半狂乱でアレンのペニスを奥まで迎えいれようとする。そうはさせまいとアレンが慌てて先生の腰を固定する。


「アレン…ああ、ごめんなさいっ、、腰が、いやらしくなるっ♡気持ちいい中イキ思い出して、おちんぽ乞いの動きになっちゃうのっ…♡♡


ちゅこっ♡ちゅこっ♡ちゅこっ♡

今までのセックスとは比べものにならないくらい浅く浅く…

「ふー……ッ♡ ふー……ッ♡ はっ……はぁっ……♡♡ん、んんッ…!はぁ…はぁぁ…♡!!あ~っ!…イっ♡♡!!」

先生は、先っぽだけでも思いの外快感を拾ってしまう。

子宮を強く収縮させては胎児に良く無い。アレンは困った様に動きを止めた。


それでも中イキしてしまいそうになる先生の声が高くなると、アレンはすぐに動くのをやめる。

そして、先生の波が引くと、また優しく動きだすのだ。

先生も頭では分かっているのに、飢え切った身体が言う事を聞かない。


先生が腰を突き上げる度、アレンは先生の腰を力強く掴み、中に入れたペニスが決して奥に行かぬように押し留めるのだ。

しかし、そんなアレンでも、子宮の収縮までは制御することができない。


「お゛ッ……!♡♡ あ゛♡ ア゛……ッ!!いいのぉ♡アレンのオチンポぉ♡♡ああ、すごい♡先っぽだけでもすごい♡ああ、これ、イクぅぅ~♡我慢なんて、、無理なのぉぉ♡…こ、こんどこそぉぉ~ああ♡♡妊娠おま◯こに、、お、おっちんぽぶっさしてぇぇ~~いぐぅぅ…♡♡」

へこへこへこへこ♡きゅぅぅぅ~~~♡

ピタッ

アレンは先生の子宮が切なく収縮し始めるギリギリなラインで先生の動きを制限しする。


「ああ♡アレン!イキたい♡思い切りイキたいのぉ♡以前みたいにアレンに野獣みたいに犯されて、頭真っ白になるまでイカされたいのぉぉ♡」

「…ファガス、今はだめだが、出産後にはお前がメロメロになる程に抱いてやる…。だから、今はこっちで我慢しろ」

アレンはそう言うと、先生の前に手を回し、先生のお腹の下に隠れたクリトリスみたいに小ぶりなペニスを手に取った。

そして…

しこっ…しこっ…しこしこしこしこ…♡

先生のクリトリスペニスを優しく扱き始めたのだ。

「雌イキはだめだが、雄イキは大丈夫だろう?今は前で満足してみろ。物足りないかもしれないが、イケぬよりはマシだろ?」

「あっ♡あっ…♡い、今更、射精なんて…暫く潮しか出してないのにっ…」

「なんだ自信がないのか?俺がお前をすっかり雌にしてしまったからか?」

「…っ、それに母になるのに…、、射精だなんて…破廉恥で…っ」

「破廉恥なものか。元の性を思い出すだけじゃないか?俺は雄のお前も、雌のお前も愛しているぞ。ほら、見せてくれ、お前の雄を」

しこっしこっ♡しこしこしこしこ…♡

「ほぉぉ~~♡久しぶりにぺ、ペニスをしこしこしゃれてるっ…♡♡ああ、今更射精しろって…、精子だせって…ああ、亀頭剥かれて、裏筋こすられてるぅぅ♡♡」

アレンの手の動きが一層激しくなると先生の眉は情けなくみるみる下がっていく。

脚はいつしかガニ股に開いて、アレンの指に自らクリみたいなペニスを擦り付けて。

もう、前からの絶頂が近いに違いない。

「ああ♡いやぁ…♡生殖能力ゼロのっ……薄々精液でちゃうぅ……♡!!ああ、お潮みたいで、、恥ずかしい精液、、出ちゃうぅぅ…♡♡!!」

「ファガス、今更恥ずかしがるな。お前の可愛いペニスで俺に射精してみせてくれ♡」

先生は顔を赤くしながら、ついにはアレンの腕をがっちりと掴み、淫らに腰を振る。

「ほっ♡ほっ♡ほぉぉーーー♡」

膨らんだお腹のまま、射精に向かう腰振りは、二つの性を凝縮したイヤらしさで、アレンの目を釘付けにする。

「ああ、可愛いぞ、ファガス♡ああ、俺のファガス♡淫に射精してみろ!」

「ほぉ…♡…おお~~っ!お、お母さんになるのにぃっ…薄々の精液、、噴き出ちゃうぅぅ~~♡♡!!ああ、、すけべなお母さんで…ご、ごめんなさいぃぃ~~~~!♡♡ ほっ♡ほっ♡あはぁぁ♡だめぇぇーーー精液もれるぅぅぅ~~♡」


プシュッ♡プシュッ♡


先生は産まれてくる赤ちゃんに謝りながらアレンに寄りかかり、手の中に無事射精したのである。




そして、臨月にさしかかった頃、僕とアレンは医者に言いつけられ、交代で先生の母乳マッサージを手伝うことになった。


「先生?体勢辛くない?」

今日は僕の番だ、昨日アレンが頑張ったので、もう少しで母乳が出そうだ。


「ん…♡だ、大丈夫…♡ピート、お願い、続けて……っ♡はっ…♡んんっ…♡」

先生は、ローブの前を開き、体を僕に預けている。

きゅっ♡きゅっ♡きゅっ♡

先生の乳首をギュウと引っ張っると先生の口から甘い吐息が漏れる。

「あ゛、んぅ……ッ!♡ピート、少し強いっ…えっちな声が、でちゃうっ…♡あっ…はぁぁ♡」  

「でも、先生、もう少しで出そうだから頑張って」

「ん、……ん゛んッ♡ふぅーーっ♡♡あっ…くぅぅ♡!!」

医者に習ったように、乳首の根元を押しつぶし、乳腺が開くように刺激する。

こうして乳首を柔らかくしておけば、産まれての赤ちゃんにも母乳が飲みやすいらしい。

「ん”っ…ん”ん”~~っ♡!!おっ”…ピート、それっ…♡んっくぅぅ~~っ”♡」

これは、産まれてくる赤ちゃんの為の準備なのだ…。

でも、先生の押し殺した感じ声と、むせ返る愛液の匂いが部屋に充満して、とてもそんな神聖な処置を行っているように見えない。

でも、僕は、理性を最大に寄せ集め、先生の乳首の処置に集中する。

以前より膨らんだ胸肉を下から掬い上げるように揉み、指先で乳首の根元を、クリクリと解す。

まだ先端には触れず、立ち上がる乳首の根元を焦らすようにじっくりじっくり。

「ふぅぅうっ ♡ピートっ…んぁあっ♡そんなに焦らさないでっ…!先っぽもぉ…♡♡うっ…んぁぁぁあっ…♡!」


先生はぷっくり乳首を膨らませて、先端を主張させながら、腰をもどかしそうに捩る。

それもその筈、性行時の乳首の愛撫と何ら変わらないのだ。

悶える先生が息絶え絶えになるころ、根本が十分に解れ、今後は先端までを扱く。


それを繰り返すと、白い液体が先から染み出してくる。

「すご……先生、、おっぱいでた…!」

「ん”~~~~~♡♡♡ふぅっ♡んっふぅぅぅぅッ♡♡」

「ああ、先生、すごい♡どんどん出る!!」

出始めたら、今度は母乳で乳腺を広げる為、直接口で吸う事が推奨されている。

僕はパンパンの母乳乳首に吸い付いた。

「ほぅ♡ほぅぅッ♡♡ぴぃ~~とぉ~♡♡ああ、だめっ♡赤ちゃんのおっぱい、、吸わないでぇぇ~~♡♡ほぉぉ~~~♡!」


「ああっ、、そんなに吸ったら、、おっぱいがあ…な、中から熱いのぉ~~~♡ダメッ、、それ以上はっ…気持ち良くなっちゃうからぁぁぁ~~~!!」

びくっ♡びくつ♡

ぴゅううーーーー♡

ひゅるぅぅーーーー♡

「ああ…♡先生♡すっごい♡左右からおっぱいいっぱい出てるっ♡♡ああ、すごい♡先生のおっぱい美味しい♡♡」

僕は、憧れの先生のおっぱいを吸うという背徳感に酔いしれ、必要以上に乳首を吸い続けた。

左右の膨らみを揉み込みながら、乳輪を口に含み一滴も漏らすまいと。

「あはぁぁ♡待って♡ピート♡♡ほぉぉ~~~♡ああっ…中で、、母乳が作られてるっ…♡!ピートが吸うからっ……どんどん母乳が作られて、、先から溢れちゃうぅぅ~~~♡♡」

口に含んでない方の乳首からは乳白の液体が滴り、僕の目を楽しませた。

「ああ、先生…♡なんてエッチなお母さんなんだ…♡おっぱい吹き出して、、おっきな子供におっぱい飲まれて、、そんなに腰ふって…♡」


僕は、アレンに焼き餅を焼かれるほどのディープな長いキスして、口に含んだ母乳を先生の口の中に送り込み、舌でイヤらしく攪拌する。

先生は、快感で、自分が何を飲まされてるかも分からぬまま、白目を剥いてそれを嚥下する。

「ああ、先生♡♡お腹もおっぱいも、はち切れそうなくらいぱんぱんで可愛い♡♡」

堪らなくなって僕は自分のペニスを引っ張り出して、先生の口元に持っていく。

すると待ちかねたように、先生は頬を擦り寄せ、先走りを嬉しそうに舐め上げる。

「…っはぁ♡♡ああ、ピートのおちんぽ、久しぶりぃ♡ああ、すごい、、こんなにカウパー垂らして…♡」

先生が妊娠してから、口でしてもらうのも久しぶりだった。アレンの赤ちゃんの所為で、僕まで我慢しなくちゃいけないのは、ちょっと腑に落ちなくて、先生に咥えられながら、思わず次の子作りを先行予約。

「アレンの赤ちゃんの後は、僕の赤ちゃんもお願いします♡♡ああ、僕も先生を孕ませたい…♡♡」

先生の頬や胸にペニスを擦り付け、カウパーを擦り付ける。まるで動物が自分のメスにマーキングするみたいだ。


「ああ、僕だってアレンみたいに、先生と3日篭って子作りしたい…♡♡先生、、次は僕だ!もう、アレンには譲れない!」

アレンへのライバル心を燃やせば燃やすほどペニスが滾り、扱く手にも力が入る。

「ああ、してぇ♡ピートのおちんぽミルクで、孕ませマーキングしてぇ…♡♡ああ、次はピートの赤ちゃん、絶対孕むからっ…♡♡ああ、ファガスの子宮が開いたらっ…、、す、すぐにピートの赤ちゃん、孕みましゅぅぅ…♡♡」

「ああ、先生、出すよ!孕ませマーキング精液、先生のお腹にぶっかけるからね♡♡!」

「ああ…♡!ピート♡ピート♡おま⚪︎こできるようになったら、すぐにオチンポちょうだいね…♡ぜ、絶対、すぐにっ、、ピートのおちんぽハメてね、、♡約束だからね…♡」

「はぁ…はぁ…♡せ、先生がアレンの赤ちゃんにおっぱいあげてても、容赦しないからね。先生は僕のオチンポミルクを子宮に注がれながら、アレンの赤ちゃんに授乳するんだからね♡」

「ああ、それは、だめぇ♡妊娠媚び顔を赤ちゃんに見られながら授乳なんて…きょ、教育によくないからっ…♡」

「じゃあ、赤ちゃんと添い寝してる時にハメてあげる♡そうしたら赤ちゃんには先生のどすけべなイキ顔みられないですむから…♡」

「ああ…そんなぁ…♡♡」

少し意地悪だけど、これで先生はアレンの赤ちゃんのお世話をしながら、僕の事も思い出してくれるだろう。

だって、ほら、先生は既にそのシーンを想像して、堪らなくなってる。


「あっ…あああ~~♡!!ピートに孕ませ予約されて…ファガス、、イっちゃうぅ~~~♡♡♡ああ♡♡ピートの赤ちゃん想像妊娠してぇぇっっ……ああ、もう、だめぇ…ダメなのぉ……♡っくぅぅぅ~~♡♡♡♡」

ビク♡ビク♡ビク♡ビク♡ビク~~~~~♡♡♡♡!!


ブシャ♡ブシャーーー♡

ああ!

なんと先生は、僕の子を妊娠するのを想像した脳イキで破水してしまったのだ!!!

「わっ…!先生、、どうしよう!」

「…ピート、だ、大丈夫だから、、お医者様を呼んできて…」

「わ、分かった!」

ちょうど、赤ちゃんのオムツやミルクを買い出しに行っていたアレンが戻ってきたので、先生を任せ、僕は移動魔法で医者を呼びに行ったのだ!


母乳マッサージを手伝うつもりが、先生に無理をさせてしまった。

ああ、臨月で良かった…。



そうして、先生はアレンと僕の見守る中、無事元気な赤ちゃんを産んだのだ。

アレンの喜び様は半端なく、産まれた子を町中の人に見せて回った程だ。

今は王となったランス王子やフィーナ妃も家を訪れ祝福してくれた。



そして、しばらくし、先生は本当に授乳中の僕との交わりで、殆ど間を空ける事なく妊娠し、年子で僕の子を産んだのだ。


2人の子をアレンも僕も同じ様に可愛がり育てた。

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