半端なチート千里眼で、憧れの先生(淫紋持ち)のアヘアヘセックスを毎回覗くハメになった冴えない僕の学校日誌

ピンクくらげ

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精気吸収

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………


「か、身体が動かない…。こ、ここはどこだ?世界樹の内部なのか?」

先生は世界樹の根に取り込まれた状態で目覚めたようだ。


意識を先生に集中し、何とか先生の意識とリンクできた。

これなら、今先生に起こっている事をつぶさに感じる事ができるだろう。


どうやら先生は今の状況がまだ把握できてないないようで、薄暗い空間の中をキョロキョロと見渡し、手足が太い根によって拘束されている事を知る。

「あ、ああ、手足が根に絡め取られているのか。通りで動けぬ筈だ。さて、この後何が起こるのか…」

強力な魔術の使い手で、百戦錬磨の先生でさえ、これから起こる事が未知数で不安さを隠せないでいる。


すると、戸惑う先生の意識に、突然何やら声が届いた。

『……、…ガス、ファガス。漸く目覚めたか。待ち侘びたぞ。』

「そ、その声はルランド!どうやって私に語りかけてる…?」

『はは、驚いたか?エルフの長は世界樹の繁殖の為に、世界樹に意識を同化力する力を持つ。故に世界樹を我が物のように操れるのだ。』

声の主はルランドで、どうやら僕達と別れた後、なんらかの方法で世界樹と意識を同化させたようだ。

そんな事ができるなんて、先程まで一緒に居た僕達にも一言も言ってくれなかった!!

つまり、今や世界樹はルランド自身といっても過言ではない。

ああ、ルランドは、先生からどのように精気を吸い取るつもりだろうか?

知った者だから、手加減をする?

いや、ルランドは利用できるものは、徹底的に利用し尽くす。彼は、僕ら人間に対する情など持ち合わせていないであろう。

ルランドが大切にするのは、エルフと世界樹であり、人間である先生は、世界樹に身を捧げた都合の良い餌でしかない…。


「早速儀式を始めようではないか。世界樹が随分と腹を減らしておってなぁ、ふふ…、お前の精気を少し多めに頂くことになるかもなぁ。」

『ああ、覚悟の上だ。好きなだけ吸えばいい。その代わり、約束は守れ。』

ルランドの後出しの情報にも先生は動揺する様子もなく、静かに世界樹にその身を預けている。

すると身体を拘束する太い根から、白く細い根が伸び、先生の肌を這い、毛穴に入り込んでくる。その根はぬるりとした液体を纏い、それを吸収した先生の肌が熱を帯びる。

「…うぅ゛…ぐぅっ……、な、何か変な具合だ…急に身体が熱く…はぁ、んっ♡』

『世界樹の樹液は獲物を発情させ、より精気を吸い取り易くする。下準備は上々だ。それでは管根を繋いでいくぞ。気張れよファガス!』

ルランドの掛け声と共に、管根と呼ばれた根が伸ばされた。

身体を拘束する硬い根とは違い、ホースのように柔らかくしなやかだ。

しかし、それよりも目に付くのは、管根の先端…。

そこには、まるで赤子のような形状をした球根がぶら下がり、それが、先生の左右の乳首に一斉に吸い付いたのだ!!

「ひっ…!こ、これはっ…マ、マンドレイク?!む、胸に取り付いてっ…っぁあっ…!ち、乳首を、吸われて…、、アアッ!吸い出されるっ…!!!」

なんと、先生の濃いピンク色をした艶やかな乳輪を、複数のマンドレイクが奪い合うように吸いついている!

一匹がちゅぽっと音を立て離れれば、先を争うように別の個体が吸い付くのだ。

その様子は、多産な狼の子が母の乳を奪い合うかのようで、未だ子を成せない先生の胸を辱めていく。

「ふおぉおぉ~~~-っ♡!な、何で、こんな、、赤子に乳を吸われるみたいにっ!!ああ!やめろっ、、私の乳首を取り合うなっ!!ち、乳首が、伸びてしまうっ…!ほおぅうっ♡♡!ん゛ぅぅうっ~♡!!」

びくん♡♡びくん♡♡

ああ、次第に先生の胸が切なく突き出だされ、背が弓を描く。

「あっ♡♡やだっ…!何か出る!な、何かが…、、上がってきちゃうぅぅぅ~~~♡♡!!いやぁ~~~っ、、もっ、おっぱい、吸わないでぇぇ~~~♡♡!」

『いいぞ、マンドレイクども、もっと吸って精気を吸い出してやれ!そろそろ湧き出すぞ!』

ふっしゅうぅうぅ~~~~♡♡!!

なんと、一匹のマンドレイクが、吸い付いた乳首から離れると、先生の乳首の先から白い液体が湧き出したのだ!

「あはぁぁぁ~~~ン♡♡♡で、出ちゃったぁ~~~~♡♡ファガスのおっぱいから、、白いの、、ふきだしちゃったぁぁ~~~~!!あへぇぇ~~~~♡♡!」


『おお!精気が噴き出したぞ!マンドレイク共、吸い尽くせ!』

ああ、こ、これが世界樹の繁殖の養分となる精気!!

待機していた他のマンドレイク達が、先を争うように先生の乳首に吸い付き始める!

ぐぽっ♡ぅぶっ♡じゅるっ♡
ちゅばっ♡ちゅゅ~~~ぅぅ♡
ぴゅるるぅ~~~~♡

「あぁ♡こ、こんな方法で…精気を吸うなんてっ…き、聞いてなかった、、!頼む、、別の方法で、、べ、 別の方法でおねがいしまひゅっ、、♡ひぃっ…! イ、   イヤぁ~~~!乳首から、お精気、どんどん吸われちゃうぅ、、あぁぁっ、、だ、だめぇぇ~~~~…ッ♡」

ひくん♡ひくん♡ぴぃーーーーン♡♡

先生の拘束された足先が、何度も硬直しては弛緩して、冷静さを保っていた言葉も、次第に呂律が回らなくなっていく。

先生も精気を吸い取られる事は覚悟していたが、まさかこんな恥ずかしい方法で吸われるとは思ってなかったのだろう。

先生は今や磔にされ、卑猥な罰を受ける性奴のようで、ルランドが先に見せた本の図よりも、遥かに生々しく酷いものであった。

『ふふふ、細かい事は省略されてしまっていたようだなぁ。すまん、すまん。誰もこの儀式を実際に目にした者はいないからなぁ。仕方ないことだ。しかし、今日のお主の記録は、私が事細かに書き記し、後世まで残してやろう。くくくっ…』

ルランドには先生の抗議など全く響かないどころか、楽しんでいるようにさえ思える。

ああ、先生はやはり騙されてしまったのだ…!




ちゅっぱ♡ちゅっぱ♡ちゅっぱ♡

「ま、待って、、吸わないでぇぇ!ああっ♡だ、だめっ…!だめなのっ…、ファガスの乳首…おかしくなっちゃうからぁぁ…♡♡  ああ…! ちゅぱちゅぱイヤぁ♡ だめっ、、おっぱい、、おかひく、なっちゃうぅぅ~~~~♡」

先生の乳首は代わる代わるマンドレイクの口に犯され、見るも無残な程に赤く腫れ、長く伸ばされていく。

その赤く腫れた長乳首を、マンドレイク達が唇で容赦なく、シコシコシコシコシコ♡ちゅばちゅばちゅばちゅば♡

「はぁあぁぁ♡!ほぅ♡ダメェーー!!」

堪らず先生の身体から汗が吹き出す。

かっくん♡かっくん♡

「♡んほぉ~~♡♡!!ファガス、、おっぱいで、アクメ、きまっちゃうっ♡♡ああ♡!く、くるっ…!!いやなのにっっ♡♡!!おっぱい、伸ばされてっっ、、ファガス…いぐ、いぐ、いぐぅぅぅ~~~♡♡♡!!」

ビクン♡ビクン♡………ビックっゥゥン♡♡♡

びゅるるゥゥゥ♡♡♡

ああ!先生の懇願はマンドレイク達には全く受け入れられる事なく、あっけなく長乳首イキ。

沢山の赤子マンドレイクを乳首にぶら下げたまま、精気を授乳ドレインされて仰け反り乳首アクメを強要されてしまう。

なんて…酷い…



先生は、度重なる甘イキと無惨乳首アクメにより、ついに白目を剥いてぐったりしてしまわれた…。



しかし、世界樹の精気吸いがそんな簡単に終わる筈もなく…

『なんだファガス、口ほどにも無いなぁwもう伸びたのか。まだまだこれからだというのになぁ!』

すると、土の中から一際大きな姿をしたマンドレイクが姿を表したのだ!

先程は赤子の姿だったのが、こちらは成人の姿をしている。

『ファガス!サービスだ!気が乗るように、そのマンドレイクは私に似せておいたぞぉ!私の器用に動く舌でお前の情けないペニスから精気を吸い取ってやろうなぁ!』

ああ、なんと悪趣味な!

ルランドに似せたマンドレイクが、白目を剥き痙攣しっぱなしの先生の股間に取り付いて、ペニスの前でパカリと大きな口を開けた!

「ああ!や、やめてっ、クリペニ、アレンとピート以外にしゃぶられたくないっ…い、いや、、ルランドの口になんて、、入れたくないぃぃーーーー!!」

先生は、腰を引いてルランドマンドレイクの口を避ける。

『ほぉ…、旦那に操を立てるか。妻の鏡だなぁ!』

「あ、あたり前だ…、だ、誰がお前なんかにぃ…」

しかし、先生が強がった瞬間、示し合わせたように両乳首を赤子マンドレイクがシコシコ吸引!!


「あ…♡はぁァァ~~~♡♡!!!」

へっこ~~~~ん♡♡♡!
ぱくぅぅぅ~~~~♡♡♡!!!

ああ!哀れ!先生のペニスは、まんまとルランドマンドレイクの口の中に!!

「はひぃぃ♡♡♡!!ル、ルランドに、、、わ、私のクリペニが、食べられちゃってるっ!!ああ♡♡いやぁぁぁ♡♡!」

へこへこ♡じゅっ、じゅ~~~~っ♡

悲痛な声を響かせるも、先生は乳首を赤子に吸われる快感で、自らルランドの口にペニスを突き入れてしまっている。

「ほっ♡ほっ♡ルランドぉ~~♡も、クリペニ、しゃ、しゃぶらないでぇっ♡♡おほぉ~~~っ♡!!♡こ、これ以上、お口ピストンされるとぉぉ~~~、ファガスのクリペニ、、はずかしくなっちゃうからぁっ♡♡おっ♡ほぉ~~ォ♡♡」

へっこん♡じゅぷん♡へっこん♡じゅっぷん♡へっこへっこ♡

『何を言っているファガス?そのマンドレイクは全く動いていない。先程から貴様が1人で腰をへこへこ突き入れておるのではないか。』

ルランドの揶揄いも尤もで、それは、まるで固定された卑猥なオナホにペニスを出し入れする無様なオナニーのようで、先生は口では拒否しながらも、恥ずかしい腰振りは次第に早く大きくなっていく。

「だんめぇ~~っ♡こ、腰ヘコ止まらないっ♡♡こ、これ以上は、ファガスのクリちんぽ耐えられないッ…♡ああ…ダメッ、、!ファガス、ルランドの口に腰ヘコして、イっちゃいますぅぅ♡!アレンっ、ピートぉ、、、ご、ごめんなさい~~~~~ぃィィ♡♡!!ああ!自分でクリちんぽ出し入れしてイクぅぅっ♡!!ファガスのクリちんぽ、、、ルランドの口で、、イキますっっ…ああっ♡許して…♡イグッ、、イッぐぅぅぅ~~~~♡♡♡!!!」

ブシャァァァァ♡♡!!!

ああ、ついに先生は気持ち良さそうにルランドの口にクリペニをずこずこ出し入れしてイッてしまわれた!

鈴口から大量の精気が溢れだし、それはルランドのマンドレイクにごくごくと大きな音をたて飲まれてしまう!

ごきゅうぅぅ♡ごくぅぅぅん♡♡

「ンああぁ!いやだっ!ファガスの恥ずかしい汁、飲まないでぇぇーー!」

『ああ、美味だ!ファガス、お前の精気は極上だ!気高く清い味がする!想像以上だ!!さあ、もっと寄越せ!』

ズズ…、ズズズズ~~~♡

「おっ♡おっ♡おほぉおぉぉ~~♡♡」

ルランドは、全てを吸い付くそうと、クリペニの中に残る残液さえも音を立てて啜る。


そして、それすらも吸い尽くしてしまうと、今まで先生の腰振りを受け入れるままだったルランドマンドレイクが、がばりと先生の腰にしがみ付き、クリペニに強く吸い付いたのだ!


「あっアァァ~~~っ!!♡クリちんぽぉがっ…強く吸われてっ!ほおッ♡おぉ~~~ンッ…♡♡♡!!!」


唇で亀頭をキュッと剥きあげられ、じゅるぅぅ♡と卑猥な音を立て、吸われてしまう。

それは、全てを吸い尽くすかの様なバキュームで、イッたばかりの先生は一溜りもなく、ガクガクと全身を戦慄かせ、白目を剥く。

「ひ……っ♡…ん、ああァーーー♡…も、やめて…!!これ…堕ちる…!クリちんぽ、ずる剥けにされたら、、ファガス簡単に、堕ちるぅぅぅ♡」

「堕ちるがいい!我が腕の中で!忘れてしまえ、何もかも!」

ベロン♡ベロン♡ほじほじほじ~♡♡♡!

剥き出しズル剥けにされたクリペニは、鈴口をマンドレイクの細い舌でほじられ、敏感な部分をダイレクトに刺激されてしまう。

あまりの強い快感から逃れようと、先生の身体が無意識に激しく暴れる。

びくん♡びくん♡

『はは!抜け出せるものか!お前はもう世界樹の養分だ!トロトロに溶かして何も考えぬようにしてやろう!』

先生の周りを取り巻く根が、先端からどびゅるっ♡とドロリとした白い液体を噴射する。

それが先生の顔や口や尻、全身に降りかかる。

白濁にドロドロにされた先生は、まるで輪姦された後のようだ…。

『ああ、なんと良い姿だ!樹液の成分で我を忘れてイケ!もうアレンの事もピートの事も忘れてしまえ!』

樹液のぬるぬるは、口からも鼻からも尻穴からも吸収されて、先生は次第に我を忘れていく…。


「ひっ、んぉォオォ”~~~っ!!む、無理っ!こ、これ以上は…、、も、もう…、、、ほお~~~~ぉっ♡♡♡!ああっ…、!熱い…、肌も、胸も、、クリちんぽも、、全部あついぃっ…♡♡ああ、、燃えるぅぅ~~~っ…♡♡!んああ~~ー!!」

どびゅるっ♡!どびゅるっ♡!どびゅるるるぅぅぅ♡

ぶちゅっ!ぬこぬこ…ちゅうちゅうちゅ~~~♡ ちゅうちゅうちゅ~~♡♡!

「ほぉっ♡!!ゆるしてっ…、おねがい、おねがい、しますっっ!!……あァっ♡ おほっ♡♡♡!……っっ!またくるぅぅ…♡き、きちゃうぅぅっ!!!んほぉ~っ、だめぇ…、だんっっめぇぇ~~~!いくぅぅぅぅーーーー♡♡!んほぉォオォ~~~~ンっっ!!!」

ぶしゅっ♡ぶしゅっ♡ぶしゅぅぅーーー♡♡


先生は、昼も夜もなく、ルランドの操る世界樹に養分を吸収され続けた。
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