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ルランドの裏切り
しおりを挟む「ぉ”っ………♡ぉ"ッ……♡ぉ"…ッ♡♡ほぉ”ぉ"っ、、ンぉ”ッ♡♡!」
びくン…♡びくん…♡
永遠とも思える世界樹の精気吸引は、先生の気力と体力を根こそぎ奪っていった。
今や先生は、繰り返される絶頂にすら、力無い僅かな反応しか示せなくなっていた…。
『ふふっ、素晴らしいぞファガス。世界樹の繁殖の為の精気が満たされた!まさかお前1人でこんなに早く溜まるとは、思わぬ収穫だ!!』
「……で、では、、もう、、か、解放して、く、れ、、、早く、アレン達に…会い、たい…」
『ほう…まだ声を発する力があるとは。』
無事約束は果たされたのたから、もう解放されて良い筈だ。
しかし、ルランドは一向に先生の拘束を解こうとはしない。
『ファガス、すまんが、もう少し付き合ってもらおうか。精気で満たされた世界樹が、早く産卵したいと騒いでおるのだ。』
「…さ、産卵、だ、と、、?」
木が産卵する?そんな話聞いた事もない。
『ああ、世界樹は、雄根と雌根が交わりと種子卵を産み繁殖する。…しかし、問題があってなぁ、その根の交わりには、良き蜜壺が必要なのだ。…ファガス、お主の身体は丁度良い。』
「蜜、壺…?わ、私の身体を…?あ”がぁ!!?」
疑問をぶつけるよりも早く、先生を拘束していた根が再び動き出した!
根は、困惑する先生を抱え直し、その脚をガバリと開くと、なんとそのままM字に開脚し、固定してしまったのだ!
「あ…、な、なんだこれは…!約束が違うぞ、ルランドっ…!」
『ふふ…さぁなぁ、約束?知らんなぁ?しかし、ファガス、種子卵を産卵する際は天国が見れるというぞ。共に楽しもうではないか。』
ズサァァ!!
世界樹の根本から、赤黒い根がにゅるると伸びて来た。
明らかに今までの根とは違う異質な様子で、その先端はまるで男根のようにみっちりと張り出している。
「こ、これが雄根…!さ、先から汁まで垂らして、、…ま、まるで、ペニスのようではないか!それをどうするつもりだ…」
『ファガス、賢いお前なら、言わずとも分かるであろう?』
雄根は、狙い澄ましたように開脚させられた先生のアナルに襲いかかる!
「ああ!何っ…?!ひっ…、ああ…!や、やめろっ……!!」
嫌がる先生を他所に、雄根はアナルの入り口に、先から出るねばつく汁を塗り込めながら、中へと潜り込もうとしている!
先生の元より感じやすく解れやすい尻穴を、まるで意思があるが如く、ヌメヌメヌチヌチとほじくるのだ。
「ふぉ♡んぉっ♡お"おンッ…、や、やめないかっ!そこには、な、何もない!くぉぉっ♡お、お前の望むものなどっ…ないっ、、…!ん、はぁあぁ♡♡!!」
先生のアナルの、縦にふくらんだ縁の肉を穴にぐちゅりと押し込みながら、浅く出たり入ったり繰り返し、雄根が中の肉を徐々にこじ開けていく…。
おまけに、まだ先生の敏感な乳首とペニスにはマンドレイクが吸い付いたままなのだ!
「ぐぅぅ…ほォッ!い、いやだっ!そ、そこを、ひ、広げなるなっ…!う”っ…ああん♡んぁっ♡ほぉ”っ…♡!やめぇっ…お”っ♡!ああ…や、やめろぉぉぉーーーっ♡!」
『くくくっ…ファガスよ、嫌だと言いながら、尻の穴が開いてきてるぞ?それになんだ、そのような溶けた顔をして!そんなに尻穴に世界樹のちんぽが欲しいのか?』
「…っ、、ち、ちがうっ…、おほぉ”っ♡!だ、だんじてぇ、そんな、ンほ♡♡こ、ことはっ、、ン、んほぉお"~~ッッ♡♡!」
ああ、そんな!
先生の意志をまるで無視した4点責めで、快楽を得るなと言う方が無理な話だ。
どんなに意志で拒もうとしても、込み上げる性感はいかんともし難いであろう。
ルランドの言う通り、先生のアナルは物欲しげにくぱくぱと開き、腰をヘコつかせながら、次第に雄根を中に招き入れていってしまう。
ぐちゅぐちゅ♡ヌチヌチ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡!!いやだぁぁッ…!そこは、そこは…絶対だめだ…!そこはっ、、アレンとピートの赤ちゃんを作る為の大切な場所なのだっ…、!!」
『ほお?だから?』
ネチネチ♡ぬぷぬぷぅぅ♡
「ああ♡!許してくれっ!、、そ、それ以外なら、、なんでも、なんでもする!!おひぃ♡イ、イヤだッ!おっ”、おほォ”♡!た、頼む…、や…、や め て ぐ れ ””ぇーーーー! ❤︎❤︎ 」
ぬぶぅ、メリリッ”、、ぐっっぷう~~♡
そんな先生の必死の願いは一笑に付され、無慈悲にも、雄根は入口の砦を容易く突破して、アナルの奥へと侵入してしまう!
ずっりゅう”う”う”~~~っ!!!
「んほ”おぉ”ぉ”ぉぉーーーー❤︎❤︎❤︎」
人間のものとは比にならない程の長さのものが一気に先生の中を犯す!
木の根特有の瘤のある雄の根は、先生の敏感なシコリを何度も潰しながら、一気に最奥に到達する!
「ひぎぃぃーーっ!ヌほぉ"❤︎、、ぉオ"…ッッ❤︎ぉ"、っ❤︎ほぉ"ぉ"ーーッ❤︎」
そして、先生が僕達の為にあれだけ願った子宮すらも……
「あ"ぎ…ッ? ❤︎!ひはっ❤︎!!ひ”っ”、、あがが"ーーーーーーッ”❤︎❤︎!せ、世界樹、、ちんぽがぁ”っ…、、、な、中にぃ””ーーーーっ、お”っ、お”ォ”オ”っ❤︎!!!ひっ、、ほォ”オ”ーーーーッ”❤︎❤︎!!」
ガクガク、、プ、プシャァァーー❤︎!!
いとも簡単に犯されてしまう。
当然、先生自身も無事ではなく、ペニスから無様に潮を撒き散らしながら、あっけなく絶頂に達してしまったのだ。
「……はぁぁ”ーーっ❤︎ ふぅぅう"ーーーッ❤︎❤︎ …っ"ぅ"、ふーーー"ッ❤︎❤︎」
『生きておるか?ファガス。』
「…ル、ルランド……こ、こんな、こと、ひぐぅ❤︎❤︎ゆ、ゆるされ、ない、、、ぐぅっ…ッ❤︎!!はぁあ、あ、ぁああ❤︎❤︎❤︎!!」
『種の保存の為だ。定義上は許される!』
「ほォッ❤︎!そ、それはっ、、き、詭弁だ… ほォォおおっ❤︎❤︎❤︎!」
先生は、中を犯す雄根の所為で反論の余地も与えられず、
肉襞一枚一枚に雄根の先端から染み出す液体を塗り込められてしまう。
ねばぁ❤︎ぬっちゅう❤︎
「ほぉぉっ…❤︎!ああ、中が、、熱いぃっ…!な、何を塗り付けたっ…?!ほぉー❤︎ヒ、ヒダが燃えるぅッ❤︎❤︎ああ、、これ、、中が、、た、耐えられなく、な、るぅーーー❤︎❤︎」
ビクビク!!ぴんぴんぴん❤︎
樹液によって肉ひだが腫れ上がり、アナルの粘膜が雄根にみっちりと密着するよう仕立て上げられてしまったのだ。
そのムチムチに腫れて熱を帯びた肉壁の中を、雄根ペニスがゆっくりとうねりながら、最奥の壁に侵入する。
「おっ❤︎おっ❤︎!ああ、中が、、世界樹ちんぽに絡みついてしまうつ、、っ❤︎あた、な、中で動かないでくれ…!そのように、動いては…、中が、ひ、広がってしまう…!ひぃぃぃっ❤︎!!」
メリッ…メリメリ…ぬっぽぉぉ!!
ああ、先生の子宮口は侵入する相手を選べない!!押し破られれば、中に雄根を受け入れるしか道はなく、、
ぬぽっ❤︎ぬほっ❤︎ぬぽっ❤︎ぬほっ❤︎!!!ぐぽぉぉーーーっ❤︎!!
「んほぉぉーー❤︎❤︎❤︎!!お、奥の入口、そんなにぃ、、広げないでぇぇッ…!乱暴にぬぽぬぽしたらっ…、、アレンとピートの、赤ちゃんできなくなっちゃうぅぅーーー❤︎❤︎!!」
『どうだ苦しいか!ファガス!』
「ぐ、ぐるじぃぃ❤︎し、子宮がっ…、、、も、いっぱいだ、、、あ”あ”、、ルランド、、も、たすけてぇぇ、、❤︎」
『しかし、まだだ、もう一本いくぞ!次は雌根だ!世界樹の雌ちんぽも、お前の子宮に突き刺さしてやろう!』
ああ、なんと、雄根だけでギチギチのアナルに、更にもう一本が押し入ろうとしている!
ルランドは先生のアナルに二本差しをするつもりだ!
ああ、雌根が先生の足元から地上に這い出す!そして、迷う事なく、既に雄根でミチミチの先生のアナルに侵入する!
「グ……ォオッ”ーー❤︎! ンァ゛あ゛あ゛っ♡だめぇぇぇーーーンっ❤︎…っぐぅぅ~~~っ♡♡!!はぁぁあぁっ♡も、もうっ…はいらぬぅぅーー❤︎!!ホォオォ”、、だめぇっ…❤︎!!…2本もはいったら、おかしくなるっ…、おなしくなっち”ゃぅぅぅ~~~~ ❤︎❤︎!!ぬあ”ぁぁあっっっ!ゆ、許して”ぇ”ぇ”ーー!」
ギチッ…ギチッ…ギチギチギチギチーーィィ❤︎!
ズブシャァァァ❤︎❤︎!!!
な、なんと…
先生の華麗なアナルは、雄と雌の2本の根を受け入れてしまった…!!
ああ、先生は…
脚を、吊りそうなほどにピンッと伸ばし、
汗ばんだ全身を、ぶるぶる震わせ、
知的で形の良い唇を、阿呆のように縦にぽっかりと開けてしまっている…。
声も出すことが出来ないのだ…
『ふふふ…、串刺しだなぁ、ファガス。まるで世界樹の捧げ物のようだ。まだ、産卵の夜は長い、共に楽しもうなぁ♡』
「ヒ❤︎、、、、、ひぎっ、、、❤︎❤︎❤︎」
ヒクヒク……、ぴくん…、、ぴくん…
ああ、白目を剥き、仰け反った先生は痙攣のみを繰り返し、ルランドの呼びかけにすら反応しない…、、
先生のアナルは今や限界以上に伸ばされ、腕ほどある根を2本受け入れてしまっている。
しかし、先生がどんな状態であろうと、無感情の世界樹には関係なく、己の生殖本能のままに先生のアナルの中での二本の雌雄の根を擦り付け合い、絡め合わせ、交尾を始めてしまう。
ズリュゥウ❤︎ ゴリュン❤︎ぬちゅ~~ぅ❤︎ぐちゅぐゅちゅ❤︎
ゴチュぅッッ♡♡チュヌ~んッ♡♡♡ぢゅっぶ…ッん、、ッ♡♡
「おほぉおォォォオ””ッッ”ーー❤︎❤︎!!」
先生の腹が外から分かる程にボコボコと膨らみ、敏感なシコリは常に潰され、子宮口は無残な程に押し広げられる…
強烈すぎる快感は先生の意識を再び覚醒させ、頭の中までも犯していく。
「 い”、ひぃぃ””ーーー❤︎わ、わたひの、、中で、、せかいじゅが、、せっくす、、ひてるぅぅっ”ーーー❤︎❤︎…や、やべてぇぇーー”!!❤︎し、子宮”がぁっ”、、こわれぢゃう”ぅぅーーーーッ❤︎ッ”お”お”お”ーーーん❤︎❤︎!!!」
『ああ!ファガス、気持ちいいであろう♡お前の中でオスとメスがずこずこ混じり合って子作りするのは、最高の快感であろう!』
「い、いやぁぁっ”!!アレンとピートより先に、、子作りしないれぇぇーーー!!ほぉぉぉーーー❤︎❤︎」
『違うぞぉ、ファガス。世界樹の子を成すのがお前の幸せだ。ほら、お前の望んでいた子作りはこれだ!これだなぁー!』
先生の止まった思考の中でルランドの声が響き渡る。
「あ”あ”あ”…❤︎!こ、これが、、わたしの、、のぞんでいたこと、、❤︎?」
『その為に、この村に来たのであろう?なぁ、ファガス!!!』
ああ、これは洗脳…、、。こ、こんな先生にとって最悪なタイミングで思考を支配されたら、、、
「❤︎❤︎んほぉお”~❤︎そうでしたぁぁ…!わ、わたひは、世界樹子作りの為に、、この村にきたのですぅぅ、、❤︎❤︎ああー!子作りずきなファガスにぃぃ❤︎世界樹おちんぽれ❤︎卵、、めぐんれくださいぃ❤︎ぉお゛っほおおぉぉおぉ!! 」
くいっ❤︎くいっ❤︎へこぉぉ~~❤︎❤︎
あ、ああ…!先生が、、先生が!!
完全にルランドに支配されてしまった…
その瞳は溶けハートの光を宿して、おそらく何も写してはいない…。
『そうだ、ファガス!世界樹の蜜壺のお前に、好きなだけ卵を産みつけてやろう!!』
ルランドが興奮気味にそう叫けぶと、それに従うかのように、雌雄の根の動きが激しくなりー、
ズンズン…❤︎ズッちゅぅ❤︎!!!
ヌチヌチ❤︎❤︎ぐっヂュゥゥっ❤︎❤︎
「お”?!❤︎っほぉ”!❤︎世界樹ちんぽ、、二本差し…ぎ、ぎもぢいィーーーン”っ!❤︎ほお”っ…ォオおっ!❤︎2ほんがふぁがすの中で、、種付けおセックスしてるぅぅ!ほおお”ぉッ!❤︎また、おっきぐ、おっぎくなってるぅぅーー!!ンぉぉ”ーーーーっ❤︎❤︎❤︎」
どびゅ”るるるるぅ”ゥゥ~~”❤︎❤︎!
ああ!雄根の先端から、ネバネバで妙に濃ゆい白濁が発射された!
『おお!雄根が射精したぞ!!』
「ンッ、、ほォォォオッーーー❤︎❤︎❤︎!!!世界樹のおせーしぃ子宮にどくどくぐるぅぅぅーー❤︎❤︎おせーし、がぁ、な、中でぇぇあばれて、、おへぇ”❤︎❤︎!!溢れるっ!!子宮がら、あふれぢゃぅぅーー❤︎!ぐへぇぇ”ーーー❤︎!!!」
がくがくがくがく❤︎❤︎ぴんぴんぴぃーーーーん❤︎❤︎!!
あまりの量の精子が先生の子宮に発射され…、入りきらない精子が逆流し、先生の鼻から口からも溢れ出す、、!
「ぐぼっ❤︎❤︎、、、❤︎ごぼぉぉお❤︎」
ひくひく❤︎ガクガクガクガク❤︎
先生が痙攣する中、今度は、雌根が次々に球根卵を先生の子宮の中に産み落としていく!!!
ボコォォ❤︎ゴリュン❤︎ ボコォォ❤︎ゴリュン❤︎!!!
「ごほ”ぉぉぉ…❤︎❤︎!お”お”お”お”ーーーっ❤︎!ふぁがす、、た、卵…産みつけられてるぅーーっ、❤︎❤︎!お”ホォ”っ!!❤︎おなかぁ…、ぼこぼこに…なっるぅぅーーー❤︎❤︎あがぁ…!もうだめ、もうだめぇぇ❤︎!いぐぅぅ❤︎いぎますぅぅぅーーー❤︎卵産みつけられながらぁぁぁ、❤︎!!蜜壺アグメ、、ぎまるぅぅぅゥゥーーーーー❤︎❤︎!!!」
ポコォオ❤︎ねちょおぉ❤︎ ❤︎ごり”ゅごり”ゅごりゅごり”ゅぅぅ”❤︎!!!
卵と精子が先生の中で攪拌され、次々に受精していく!
そして、雌雄の根はズロロ~と胎内から抜け落ち、無事受精卵へとなった球根卵は、先生の中で更に精気を吸い、みるみる成長し始める…。
「あ…、、あがっ、、こ、これ”はっ”、、ン”ほぉ~❤︎❤︎おほっ”❤︎おひっ”❤︎ぬお”ーーっ”❤︎中から吸われでるぅ❤︎❤︎!!ファガスのぜんぶがぁ、すわれち”ゃっでるのぉぉ”ーーーー❤︎❤︎!!ヒギィぃイ”ぃ”ーーー❤︎❤︎!!」
ああ!これは養分になるなどという生易しいものではなく、ま、まるで苗床だ…!!
世界樹に托卵された先生が、自分の身体を犠牲にして卵を成長させているのだ…。
卵は、あっと言う間に大人の拳サイズのものになり、
今や母であった先生の子宮も肉道を全てが埋め尽くし、アナルを押し開く程に成長してしまった…。
「あががががぁぁ…、!!な、なかがぁ、、、たまごで、、いっぱいれ❤︎❤︎❤︎あ”、あ”、、あ”、、も…もう、おひりから、、、たまごがぁ、、で、でぢゃうぅ”ぅぅ”ぅぅッ”❤︎❤︎❤︎」
先生の開脚させられた股の間から、押し出されるように卵の頭が現れる!
『ああ!なんと尊く美しい姿だ!母なるファガスよ、さぁ、我が前で、世界樹の卵を産んで見せてくれ!』
「ひ、ひ、ひぎぃいぃ”ーーー❤︎❤︎❤︎!!た、卵、、う”ま”れ”る”ぅぅぅーーー❤︎!!み、み、見ないでぇぇーーー!ファガスが卵放り出すとこ、みないでぇぇーー❤︎❤︎❤︎!!」
『おお!ファガス!穴が卵でミチミチになっておるぞ!ほら、もっと力め!尻穴をかっぽじって、卵を産め!!』
「おごごごぉーーーっ”!!む、むりぃぃーーー!!めしゅしこりがぁぁ、、たまごに、、お、おしつぶしゃれて”る”ぅ”ぅ”ぅ”ーー❤︎❤︎!い、意識が…、、とぶぅぅーーーッ!!んっ…ほぉぉーーーッ❤︎!卵、、ひりだして、、ああ!だめっっ!!出産アグメ、、いぐ、いぐ、いぐぅぅぅーーー!へぁぁぁぁーーーー❤︎❤︎❤︎!!」
ねちょ~~!!ズロロ~ッ”❤︎ぼとぉぉ”ーーーン”❤︎❤︎”!!!
ああ、卵が沢山の体液に包まれるように産み落とされた…と同時に、
しびっ…しびっ…しびびびびびぃぃぃ~~~!!
先生は中から犯される感覚に、ついに失禁してしまったのだ!!
「❤︎へあぁぁぁ❤︎、、た、たまごも、、おひっこも、、で、でちゃっだぁーー、❤︎❤︎、、」
『ファガス、まだ休めんぞぉ!次の卵だ!!』
「ほぉおぉーーーーっ♡♡♡うしょぉーー、、またァァ”…♡おオ”っ…♡い、いやだぁぁーー❤︎また、出産、、く、クるぅ”っ…おごっ、、う、産まれるぅぅっ”…!んぎぃッ!っダメぇ~~~ンッ!お"ぉんッ♡っん”ぅぅうっ、おほぉおぉ”ーーーーっ❤︎」
へこへこ❤︎……にちぃいぃ❤︎
ボトォォォオーーーン!!!
『ほら、また次だ!』
「ひ、ぃ"ッ!❤︎お"ほぉー❤︎オ"ッ!❤︎❤︎お"ぉ~~ッ"!!❤︎❤︎ さ、産卵アグメぇがぁぁ、、ぐるぅぅぅーーー!きぢゃうぅぅー❤︎”、た、卵放り出して、、、お”ほぉ❤︎ふぁがしゅぅぅーーー”、、ぃぐ!いぐ!いぎましゅうぅぅぅ””ーーー❤︎ ああ!!」
ぬっちゅう~!
ボト、ボトォォーー!!
「ほぉ❤︎また…、、イッグぅぅッッ❤︎❤︎!!お” お”ッッ❤︎連続産卵でっ、、、イグぅぅーーッッ❤︎❤︎!!ファガスのおま◯こからっ、、卵とまんないぃぃーーっっ❤︎ほぉお❤︎❤︎!!産卵アクメもとまんないーーーっ❤︎❤︎んお゛お゛お゛お゛っっ❤︎❤︎また、で、でちゃぅうぅう”う”ーーーーー❤︎❤︎ほオ”ォぉ、、イグゥぅぅぅーーー❤︎❤︎」
へこへこ❤︎ボトォォーー❤︎❤︎❤︎!!
『いいぞ!ファガス!褒美に一生世界樹の苗床の役割を与えてやる!!最後にお前の愛する男の顔を拝ませてやろう。』
先生の意識に、ルランドの非情な宣言が響き渡り、
意識のビジョンに、今、外で願うように待つアレンの姿が映し出される。
「ファガス…。俺の声は、お前に届いていないかもしれぬが、それでも伝えたい…。俺は、人生を掛け、ずっとお前を追ってきた。お前の他に何も要らぬのだ。だから、俺にまた笑顔をみせてくれ…、、愛しているぞ、ファガス…」
アレンが向こうで先生に語りかける。
しかし、その思いも優しい顔も、今の先生には届かないであろう…。
ああ、ついに、、先生が最後に残った最大の球根卵を産み落とす…!
「あがががががぁぁーーーー❤︎おっぎぃ、、たまご、、ひりだしましゅうぅぅーー!、、ンヒィ"ッ!? ❤︎お、おま◯こ、、、じぬぅぅぅぅーーー❤︎❤︎❤︎!!ぁ~~~ッ、ぉ"お"❤︎❤︎!でる!ふぁがしゅの、、おま◯こ、、からっ、❤︎たまごぉ、、、う、うまれるぅぅ”ぅ”ーー”、ーーー…ッン"❤︎ア、、ア”ーーーーッ”❤︎❤︎❤︎」
巨大な塊が先生のアナルを割きながら押し出されてくる。
「たまごっ、、で、、でりゅぅ”ーーー❤︎❤︎お”っ、、 ❤︎❤︎ イ”っ”❤︎イ”っ”❤︎イ”ぐイ”ぐイ”ぐイ”ぐイ”ぐぅぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ”❤︎❤︎」
「いいぞ!ファガス!お前には、世界樹の孕み壺として、名誉を与えてやろう!我の力で永遠の命を得て、永遠に世界の孕み壺として生きるのだ!!」
「お”ほぉ”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ❤︎ーーーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!!!」
ああ!なんと、あまりに過ぎた快楽に、先生が意識を完全に手放してしまわれた!!
その所為で、僕も先生の意識から強制的に締め出されてしまったのだ。
………
…
「お、おい!ピート大丈夫か!!お前ずっと世界樹に頭をつけたまま反応しないから、心配したぜ…。」
「アレン!!僕ずっと先生の意識とリンクして、世界樹の中で起こっている事をみていたんだ…。でも、もう見れない…」
「見れないって何でだ!中で何が起こっている?ファガスは…ファガスは無事か?」
必死で先生の無事を確認するアレンの目を直視できない。正直に言ったらアレンは逆上して何をするかわからない。
何処かにいるルランドの本体を見つけ出して殴るかもしれない。
無理矢理、世界樹をこじ開けて先生を助け出そうとするかもしれない。
でも、今は危険だ。
先生が意識を手放した今、全てはルランドの手の中だ…。
時を待たねば…。
「………せ、先生は、少し苦しそうでしだが、アレンの為に耐えておられました。僕達にできるのは待つ事だけです。」
「そ、そうか。お前が能力持ちで助かる。俺は中で何か酷いことが起こってないか心配で心配で…。今にも世界樹を切り倒してしまいそうだった。ありがとう、ピート」
アレンのまっすぐな視線が痛い。
僕達は、一晩足りとも世界樹から離れる事なく、先生が解放されるのを待ったのだ。
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