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4日目 目隠し水着調教
4日目
『白金せんせー、文化祭のステージ出てよー』
汚ねえガキどもから頼み事をされる昼休憩
俺は飯をゆっくり食いてえのに邪魔されていた。
めんどくせぇ...
『いやだよ。相澤にでも頼め』
『えぇ!僕も無理ですよ』
横にいる相澤に押し付けてやった。
実を言うと俺は昨日から相澤を調べていた。
だが怪しい素振りは見せなかった。
だがコイツが怪しい。
可能性としては最も高い。
もう絶対コイツにしか思えなくなっていた。
そんな事を考えていると
生徒が俺に抱きついてくる。
『でもぉ!白金先生にも出て欲しくて!』
めんどくせぇな
引っ叩いたら黙らねえかな。
実は文化祭もあと数日で始まるのだ。
しかも2日も行われるという異常。
もうしんどい
何が楽しいのかわからない
当日に生徒全員誘拐されねえかな。
そんな事を考えながらも
俺はひっそりとトイレに逃げた。
実は悩みができたのだ...それは...
『ん、んふ...//』
そう...俺は個室に入ると全裸でシコっていたのだ。
最近俺の体がおかしい
まず裸じゃないと気持ちよくない
それなのに家では全然興奮しない
学校や外じゃないと体がドキドキしないのだ。
今も学校ではあるが個室という空間であるため、ギリギリ興奮する程度だ。
『おっ//おっ!やべ』
ピコン
メールが来る
急に萎えてしまう。
あとちょっとだったのに!
そう思いながらもメールを見ると
『本日の命令です。水泳プールの更衣室にて、指定されたロッカーの服を着てチャイムが鳴るまで過ごしてください』
はぁ?なんだそれ
今日の1時限目の授業は俺はない
それを見越して言ってるのか?
教師の授業内容は学校関係のやつしか知らない
だとしたら教員の相澤が犯人か?
絶対にそうだ。
でも今はこれを...
俺は水泳プールに向かった。
男子生徒たちが着替え終えてから
更衣室に入る。
メールでは6番と書いてあった。
ガチャ
『は...はぁ?』
中には女モノのスクール水着が入っていた。
しかし、股間と乳首の部分に穴が開いてある。
何よりお尻にはぽっかりと穴が...
ふざけてやがる。
でも...これを着たら...
ロッカーの下に置き手紙があった。
『これを着て上に置いてある目隠しをつけて待機してください』
俺は決断した。
『フーッ、フーッ』
着てしまった...
ピチピチの水着が尻に食い込む
急いで脱ぐのも無理そうだ。
誰かきたら確定で終わる
やばすぎるのに...
俺はドキドキしていた。
思わず乳首と股間をしごいていた。
『おっ//やべ、おほっ//』
乳首は膨れ上がり
股間もおっきくなっていた。
俺はもう変態でしかない。
その事実が自分をどんどん興奮させる。
するとガチャっと
音がする。
誰か来た...
終わった。
バタン
ドアが閉まる音
近づいてくる足音
終わった...
俺はもう誰かに見られた...
すると
くちゅ...
な、なんだ?なんか熱い感じ
レロレログリュゥルル
ベロチューされてる
何だコイツ?
相澤か?
てかコイツ...キスうますぎる!
俺は口の中を掻き回される
でも抗えない...
すごすぎる。
捕まえないと、、、
目の前のコイツを...
しかし力が出ない
ピッ
俺はすぐにリストバンドで両手を後ろで縛られた。
目の前にいる奴が何をしているかわからない
だが
くりくり
『おっほ//』
俺は乳首を引っ掻かれた。
気持ちいい
俺は思わずガニ股になっていた。
両方の乳首をカリカリされながら舌を出した。
何だコイツ...
なんなんだよぉ!!
想像してしまう
もし目の前のやつがとんでもない大男で
このままぶち犯されるんじゃないかとか...
妄想が膨らんでしまう。
そして股間を触られそうになった
その時...
『あぁ..終わった終わった』
誰かの声...
他のやつが来る
その瞬間
俺はガシッと掴まれ
ロッカーに放り込まれた
ガシャン
『んぉ、いて』
ガン
扉が閉じる音
俺はケツを外に向けた状態で
ロッカーに押し込まれていた。
『ふぅーおつかれー』
『いやぁ、長かったぜ』
やばい...
誰かがこのロッカー開けたら終わる
今度は本当に終わる
やばいやばいやばい
『てか次の授業だるくね?』
『それなー』
ゾロゾロ入ってくる
やばすぎ
でも...
興奮しちゃう...ドキドキしながら出ていくのを待つ
汗が滴る
閉鎖的な空間で水着に汗が染み渡る。
乳首がビクビクしてる
やばいぃい...
生徒たちはその後出ていった。
俺は生徒が出ていくと、すぐに解放された。
目隠しをとると
そこに犯人の姿はもういなかった。
くそ...後少しだったのに
とりあえずこのままでは危険だ。
俺は急いで着替えた。
着替え終わり更衣室を出ようとしたが...
脱いだ水着を見て考えた。
『ま、まあ、貰っとくか』
誰かに見つかるとまずいし...
その水着をカバンに詰めて
足早にその場を去った。
『白金せんせー、文化祭のステージ出てよー』
汚ねえガキどもから頼み事をされる昼休憩
俺は飯をゆっくり食いてえのに邪魔されていた。
めんどくせぇ...
『いやだよ。相澤にでも頼め』
『えぇ!僕も無理ですよ』
横にいる相澤に押し付けてやった。
実を言うと俺は昨日から相澤を調べていた。
だが怪しい素振りは見せなかった。
だがコイツが怪しい。
可能性としては最も高い。
もう絶対コイツにしか思えなくなっていた。
そんな事を考えていると
生徒が俺に抱きついてくる。
『でもぉ!白金先生にも出て欲しくて!』
めんどくせぇな
引っ叩いたら黙らねえかな。
実は文化祭もあと数日で始まるのだ。
しかも2日も行われるという異常。
もうしんどい
何が楽しいのかわからない
当日に生徒全員誘拐されねえかな。
そんな事を考えながらも
俺はひっそりとトイレに逃げた。
実は悩みができたのだ...それは...
『ん、んふ...//』
そう...俺は個室に入ると全裸でシコっていたのだ。
最近俺の体がおかしい
まず裸じゃないと気持ちよくない
それなのに家では全然興奮しない
学校や外じゃないと体がドキドキしないのだ。
今も学校ではあるが個室という空間であるため、ギリギリ興奮する程度だ。
『おっ//おっ!やべ』
ピコン
メールが来る
急に萎えてしまう。
あとちょっとだったのに!
そう思いながらもメールを見ると
『本日の命令です。水泳プールの更衣室にて、指定されたロッカーの服を着てチャイムが鳴るまで過ごしてください』
はぁ?なんだそれ
今日の1時限目の授業は俺はない
それを見越して言ってるのか?
教師の授業内容は学校関係のやつしか知らない
だとしたら教員の相澤が犯人か?
絶対にそうだ。
でも今はこれを...
俺は水泳プールに向かった。
男子生徒たちが着替え終えてから
更衣室に入る。
メールでは6番と書いてあった。
ガチャ
『は...はぁ?』
中には女モノのスクール水着が入っていた。
しかし、股間と乳首の部分に穴が開いてある。
何よりお尻にはぽっかりと穴が...
ふざけてやがる。
でも...これを着たら...
ロッカーの下に置き手紙があった。
『これを着て上に置いてある目隠しをつけて待機してください』
俺は決断した。
『フーッ、フーッ』
着てしまった...
ピチピチの水着が尻に食い込む
急いで脱ぐのも無理そうだ。
誰かきたら確定で終わる
やばすぎるのに...
俺はドキドキしていた。
思わず乳首と股間をしごいていた。
『おっ//やべ、おほっ//』
乳首は膨れ上がり
股間もおっきくなっていた。
俺はもう変態でしかない。
その事実が自分をどんどん興奮させる。
するとガチャっと
音がする。
誰か来た...
終わった。
バタン
ドアが閉まる音
近づいてくる足音
終わった...
俺はもう誰かに見られた...
すると
くちゅ...
な、なんだ?なんか熱い感じ
レロレログリュゥルル
ベロチューされてる
何だコイツ?
相澤か?
てかコイツ...キスうますぎる!
俺は口の中を掻き回される
でも抗えない...
すごすぎる。
捕まえないと、、、
目の前のコイツを...
しかし力が出ない
ピッ
俺はすぐにリストバンドで両手を後ろで縛られた。
目の前にいる奴が何をしているかわからない
だが
くりくり
『おっほ//』
俺は乳首を引っ掻かれた。
気持ちいい
俺は思わずガニ股になっていた。
両方の乳首をカリカリされながら舌を出した。
何だコイツ...
なんなんだよぉ!!
想像してしまう
もし目の前のやつがとんでもない大男で
このままぶち犯されるんじゃないかとか...
妄想が膨らんでしまう。
そして股間を触られそうになった
その時...
『あぁ..終わった終わった』
誰かの声...
他のやつが来る
その瞬間
俺はガシッと掴まれ
ロッカーに放り込まれた
ガシャン
『んぉ、いて』
ガン
扉が閉じる音
俺はケツを外に向けた状態で
ロッカーに押し込まれていた。
『ふぅーおつかれー』
『いやぁ、長かったぜ』
やばい...
誰かがこのロッカー開けたら終わる
今度は本当に終わる
やばいやばいやばい
『てか次の授業だるくね?』
『それなー』
ゾロゾロ入ってくる
やばすぎ
でも...
興奮しちゃう...ドキドキしながら出ていくのを待つ
汗が滴る
閉鎖的な空間で水着に汗が染み渡る。
乳首がビクビクしてる
やばいぃい...
生徒たちはその後出ていった。
俺は生徒が出ていくと、すぐに解放された。
目隠しをとると
そこに犯人の姿はもういなかった。
くそ...後少しだったのに
とりあえずこのままでは危険だ。
俺は急いで着替えた。
着替え終わり更衣室を出ようとしたが...
脱いだ水着を見て考えた。
『ま、まあ、貰っとくか』
誰かに見つかるとまずいし...
その水着をカバンに詰めて
足早にその場を去った。
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