7日後に人生終了する教師

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6日目 全裸お化け屋敷

6日目

とうとう文化祭が始まってしまった。
めんどくさい。
と思いつつも、少し楽しみでもあった。
理由は一つしかない...

今日は生徒たちに文化祭での注意事項を説明した後は自由時間となっている。

俺はその後すぐに生徒会室にいた
『わあー、本当にパイパンにしてる』
俺は裸にされ身体検査された。
鍵は閉めてるとはいえ学校だ。

ガニ股で全身見えるように両手は頭の上で組まされた。
もちろん命令してるのはこの眼鏡
『せんせーかわいー』
ニヤニヤしながら俺を見てくる。

『お前マジで調子乗んなよ』
そう言って睨むと
いきなり胸を掴まれ、舐めてきやがった。

『んぉ、やめ、てめ』
こいつ、急に何して、、、
『ミルクでちゃうんじゃなーい?』
もう片方も指でいじられる
舐められてるのに、、
やばい、コイツの手つきうまい、、、

俺は気持ちよくなっていた
すると
『まだだめだよ。本番はこれからだから』
パッと手を離された。
ムカつく。
こいつ寸止めしやがって。
俺は昨日からむらむらした状態で我慢させられていた。

なのに俺はこいつと見回りをさせられた。

正直もう限界かもしれない
早くしたい
早くしこりたい
早く出したい
そんな思いでいっぱいの時

『せんせ、ここです』
そこはお化け屋敷だった。
生徒会室からすぐの場所にある教室。

『んだよここ』
『ここのクラスすごいんですよ。理科室を貸し切ってやってるので中が広いんです』
そう言われて中に入らされる。
俺の意見も聞く気がねぇなこいつ。

懐中電灯を渡されて中へ進む
真っ暗でライトがないと何も見えない。
『暗いから気を付けてくださいね』
メガネに囁かれると

横から悲鳴が聞こえる
他の生徒のようだ。
『人気なんだな』
何が怖いのかわかんねえけど
つまんねぇー

すると
『先生こっち』
いきなりメガネに引っ張られる。
抜け道のようなとこにいくと

突然、
『先生、命令ね。裸になって』

は?
『おま、馬鹿かこんなとこ』
『懐中電灯切ってください』
そう言われて切ると真っ暗になった
こ、こいつ、、、
本気かよ、、、

『ほら行きますよ先生』
俺はすぐに裸にされ歩かされた。
手を繋ぎながら歩かされる。
コイツゆるさねぇ
手で股間を隠してるが意味なんてない。

マジでやばい
見られたら終わる。
どうしよう。

すると
『ほらここでしこれよ』
『はい...』
俺はもう逆らわなくなっていた。
体が正直になっていた。
ガニ股になってチクビと股間をいじる。
やばいこれ、、、
こんなとこでするのすごいかも、、、

俺はあへりながら続けていた。
『ほら先生、下品な自己紹介して、』
や、やるしかない

『はい。俺は白金昌也、変態です。趣味はおなにーで生徒に弱み握られて興奮してます!俺のおなにー見てください』
恥ずかしい、恥ずかしいのに
悲鳴で声がかき消される。

『ふふ、勃起してますよ』
興奮してる!
こんなやつに見られるのも嫌なのに!

ダメなのに
『先生声出して、ばれないから』
『くっ、う、うほぉ!』
しかし悲鳴でかき消される
俺のアホ声も聞こえない。

きゃーー
うわぁ!
きゃー
んほぉおおお!!
声が響くが誰も気に留めない
『んほぉ!きもひい!おちんぽぉ!んほぉ!』
俺は調子に乗って声を上げる。

すると奥から人の話し声が聞こえてきた
メガネは俺の肩を掴むと
『せんせ、ほらそこ人くるから飛び出して』
耳元で提案してくる。

『な、そ、そんなことでき』
『3...2...1』
こいつ、、、!
仕方ない!
ガバッと飛び出す。

その瞬間
ガチっ
懐中電灯で照らされる
メガネはわざと俺を照らしてきた。

『うわぁ!なんかいる!』
そこにはアヘ顔の全裸男がいた。
生徒はビビって逃げていった。

『ははは、やばすぎですよ先生』
腹抱えて笑うメガネ。
俺はあへっておかしくなりそうだった。
やばい、いぐ、いぎぞう
こんなとこでしたらダメなのに
やばい、だめ、やばい!

『ほらほらご褒美あげますよ』





『ったく暗いな』
『だな』
2人の生徒がお化け屋敷を歩いていると
『うわっ!』
『んだよ、急に』
目の前に人影が見える
2人の人が抱き合う影だ。

『何だよ人かよ、てかイチャついてるし』
『本当だ。こんなとこでキスしてんじゃねえよ』
そう言って横切る。

その2人は
『せんせ、』
ジュルジュルジュルンチュ
『んひ、んふ//』
裸でベロチューされるの気持ちいい
さっき人横切ったぁ、、

ばれたかも知んないのにやばい
きもちいい
『ほらいけよ変態』
『はひ、』
乳首を引っ張られる

『んぶぅいいい!!いぐいぐいぐ!ぅうう!』
声をあげて射精した。
しかしまたかき消される。

俺たちはその後も続きをした。
隠れておなにーしたり
ふぇらしたり
メガネは俺を奴隷みたいに扱った。
でもそんな俺は興奮した。
昨日から我慢してたのを全て発散させられた。

気がつくとかなり時間が経過していた。
『あれ?もうこんな時間か』
スマホを見ているメガネ
俺はそいつのち◯ぽを咥えていた。

『せんせー戻りますよ、明日もあるんですから早く』
こうして
俺はようやく衣服を着させてもらえた。

結局何も見回りできなかった。
夕方になり
『先生。今日は楽しかったですね?』
ニッコニコの笑顔
なんてドSなやつなんだろう

『なわけねえだろ。くそがき』
反論すると、思わぬことを言われる。
『そっか、じゃあ動画は消しときますね』
は?

『もうこういうの終わりにしますね。僕も楽しめたので...ではまた』
そう言って行ってしまった。
俺は廊下で佇む。

は?終わり?
俺はもう自由なのか、、
そうか、やっと解放された
よし!これで俺はもう...

俺の中であの気持ちいい感覚が蘇る
『あれも、もうしなくて、、、』
自由になったんだよな
そう心に言い聞かせる。
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