露出狂の俺が露出狂のクラスメイトに惚れる話

168cm(いろは)

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第4話 学校徘徊デート

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俺と透は付き合い始めた。
もちろん周りには秘密にしている。
だからそんなに俺たちの関係は変わらないんじゃねえかと俺は思っていた。
だが違った。

『大塚くん。先生が探していたよ』
『おーサンキュー』
全くもって関係のないような素振りを俺たちは学校で見せていた。
挨拶はするレベルの関係。

でも本当は互いにメールで恥ずかしい写真を毎日のように送り合うような関係になっていた。
俺のスマホは透でいっぱいになった。
逆に透は俺のおっぱいが大好きらしく、たまに写真を要求してくる。
そんな俺も透のデカチンに夢中だった。
本当に俺らはお似合いの変態カップルだと思う。
たまに隠れてキスしたりもしていた。

バレるかバレないかのスリルを2人で楽しんでいた。

そんなある日のこと。
『けんと今日デートしない?』
メールが飛んでくる。
あんな根暗っぽい透がこんなことを言えるようになるとはな、、、

だが今日は部活だ。
『悪い。今日部活ある』
申し訳ない気持ちで返信する。

すぐに返信が来た、
『じゃあ夜の学校でデートしない?』
俺はゾクっとした。
コイツ最高、、、

『お、おう。いいぞ♡』
ほんとにラブラブなカップルみたいで誰もみてないのに何故か恥ずかしくなった。


夜の放課後、、、
部活の練習という名目で誰もいない学校に残ることができる俺は部活終わりに透と集合した。
裏口から侵入して中に入る。
この時間はもう誰もいない。

カキカキ
『よし!うまく描けたよ!』
『お、おまえなぁ、、、』
俺は体に落書きをされた。
透がやってみたいと言うから仕方なく始めた。
しかも取れにくい油性ペンでしっかりと、、

尻に『変態』と大きく書かれ
乳首にはハートマークがたくさん
そしてなによりお腹に大きく『俺の嫁』と書かれた。
恥ずいけど、、、ちょっとだけ嬉しく思っちまったじゃねえか。

『け、けんと可愛すぎる、、、も、もうしていい?』
『だ、だめだ。もう少し散歩してからな、、あと、透の体にも書くから』
俺はペンを奪って透のお腹に大きく
『愛する旦那様』と書いてやった。
2人でなんか恥ずかしくなっちまった。

描き終わった俺たちは学校を恋人繋ぎで歩き始めた。
2人の全裸変態カップルの完成だ。
廊下を歩いていくとすぐに
ビンビンになる股間
互いに勃起してるのがわかる。
俺たちは互いの体に夢中だ

今日の予定では俺たちは屋上まで行く予定だった。
しかし、、、
『けんと...好き、、好き、、』
『とおる、、俺も好き、、』
我慢できずに俺たちは近くの教室でおっぱじめた。
俺も透も限界すぎたのだ。

互いに股間を触り合いながらキスした。
くちゅくちゅと音を立てて荒い息をする。
俺のち◯ぽは皮を被っているが透は優しく剥いてくれる。
でも透は俺にがっついてくる。
俺はそれに応えるように舌を出した。

『んぷ//俺の初めてのキスも童貞も健斗にあげちゃったよ...』
可愛い声で言われたから俺もつい
『お、俺もだよ...処女もファーストキスもお前だよ...』
秘密にしてた事をいった。
顔を赤くして俺が言うと

『え!初めてだったの!?』
ビックリされてしまった。
実は言えなかったのだ。経験者ずらして結構してたから初めてなのだとバレたくなかった。
慣れてる感じの方が好きかと思っていた。

『そ、そうだよ...てかファーストキスはお前のち◯ぽだよ、、、』
俺はムラついてしまっていた。
こんな恥ずいの初めてかも、、、

『嬉しすぎるかも、、、い、いれていい?』
『お、おう。』
俺は机に体を寄せて透に尻を向けた。
腰を手で掴まれた感覚がくる。

俺は荒い息を立てながら待つ。
尻を少し振って誘う。

すると
にゃぽ//

『おっ//』
俺は気持ち良さで声が漏れる。
思わず出ちまう声、、、
『けんとの声かわいいよね。いつも聞いてるけど興奮する』
ば、、バレてたのか
俺がオホ声あげてるの...
まじでクラスのやつには言えねえ、、、

透はゆっくりと腰を動かした。
パチュんパチュん
俺はそれに合わせて声を上げた。
『お//..おほ//』
『か、かわいい!』
ペースが早くなる。
俺が声を出すと透が興奮しちまう。
かと言って抑えることもできねえ。

『と、透は、、こんな声出してる俺のことぉ。き、きらいにならねえのかよぉ、、』
気持ちよくてうまく話せないけど
弱々しい声で俺が言うと

『ならない!ていうか今の方が好き!絶対に嫌いにならないよ!!』
俺の心がキュンとした。
こいつにゾッコンなんだと気付かされた。
透は俺の手を掴んで恋人繋ぎしてくる。
やばいやばいすきすき!!

俺は無抵抗に犯された。
愛する旦那様は俺に夢中だ。
パンパンパン
『んん//すき、、とおるしゅきい、、』
俺は必死に愛を伝えることしかできねぇ
でも透はそれに
『僕も好きだよ!大好き!すき!』
汗で体の文字が滲んでいく。
俺たちは獣みたいに体を動かしていた。
パンパンパンパン
パンパンパンパンパン

『うっ//いくよ!だすよ!けんと!!』
『出して、、とおる!』
どびゅるるるるる
き、きたぁ....

『い、いっぱい出たな、、、』
『う、うん。出ちゃった//』
俺たちはしばらく抱き合っていた。
透のち◯ぽが入ったまま離れなかった。
誰もいない学校で俺たちは交尾している。

でも改めて思ったが
夜の学校で変態プレイをした俺たちは本当にお似合いだと思う。
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