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5章 朝からしよ?
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『ただいま帰りました』
私の仕事はあまり変わっていません。
たまに出勤して
家で仕事しての繰り返し
でも大きく変わったことがあります。
それはプライベートです。
ドタドタ
『お、おかえりなさい』
ブリーフ姿の公平くんが出迎えてくれる。
私の趣味であるブリーフの1枚で出迎えてくれるのは最高です。
『ああ、ただいま』
『だ、旦那様ぁ、あれやりたいですぅ』
私のことを旦那様と呼んでくれている。
彼は定期的に私の家で家事をしてくれている。
もう合鍵も渡してしまっているので
お互いの家を行き来している状態だ。
正直とても嬉しかった。
私は彼の手を引いてリビングまで連れていくと。
ソファに押し倒す。
『これかい?』
私はズボンを下ろして
自分のち◯ぽを擦り付ける。
ブリーフ1枚越しに公平くんのち◯ぽと私のち◯ぽがキスする。
くちゅくちゅ
『ほぉお。それでしゅぅ』
舌を出しておねだりの顔をされる。
私はそれに応えるようにキスする。
れろれろれろ
これが最近の私たちのブームだ。
兜合わせキス。
舌を絡め合う。
もう慣れたものでお互いに舌の唾液を交換する。
ぬちゅ、ぬちゅ
ブリーフの穴に私のち◯ぽが入っていく。
『あん♡旦那様の生ち◯ぽぉ、』
すごい顔だな、、
やっぱりタイプすぎる。
いつもならこのまま手加減なしのセッ◯スをするのですが、、、
今日は
『すみません。今日は仕事を急がないといけないのでお預けです』
『ふぇえ、しょんなぁ』
物欲しそうな顔してる、、、
焦らすのもアリですね、、、
私はすぐに着替えて寝室に戻った。
仕事を終わらせて
早く公平くんとイチャイチャしましょう。
そう思いながらパソコンを開いた。
だが適当にやるわけにもいきませんので
できる限り早く丁寧に仕事を進めた。
私はかなり仕事ができるタイプだと思う。
だからいろんな仕事を任せられる
喜んでいいのか悪いのか、わからないが
やりがいは感じています。
当時は趣味もなかったので請け負っていました。
でも今は公平くんの方が大事です。
今の仕事を終わらせたら
何でもかんでも仕事を貰い受けるのはやめておこう。
プライベートな時間も増やすとしましょう。
そう思いながら仕事を進めていく。
すると
コンコン
『大高さん、、、夕飯どうしますか?』
彼が訪ねてきた。
いつもなら一緒に食べるのですが、、
『ああ、すみません。私は大丈夫なので何か食べてください』
『わ、わかりました』
『すみません公平くん』
申し訳ないなぁ
早く終わらせてあげましょう。
そう思いながらも仕事を進めていく。
しかし結局、深夜になってしまった。
やっと完成した資料
『ふぅ。終わりましたね、、、』
会社へ送ればしばらくは仕事をしなくていい。
送信が完了したのを確認すると
ヘトヘトになりながらベットに倒れ込む
『こ、公平くんとイチャイチャしなければ』
そう思いたちあがろうとしましたが
気絶するように私は寝てしまいました。
気がつくと翌朝になっていた。
『ん?もう朝、、、ね、寝てしまったのか、、ん?なんかあつ』
朝日が照らし込んできて起きてしまう。
というより何か熱い感じがして起き上がると
『おはようございます』
そこには全裸の公平くんが私のち◯ぽを舐めていた。
『こ、公平くん!』
『ごめんなさい、我慢できなくて』
チュっとキスをしてくる。
か、かわいい
いやそうじゃなくて、、、
こんな朝から。
でも私の体もビンビンだった。
『寝てしまってすみません。お詫びに一緒にせんずりしましょ?公平、、』
『は。はいしましゅ』
とろけた顔で返事をする。
名前を呼ばれるとこの顔をするようで
彼の弱点とも言えます。
私たちは互いにオナニーを見せ合う。
ベットの上でお互いのオナニーを見る。
『あ、だめ、こんなげひんなのみられてりゅぅ』
『下品じゃないですよ、かわいいです』
互いに見つめ合うとより興奮する。
私たちはそのままキスした。
自分のち◯ぽを扱きながら口付けする。
ギンギンになった私たち
もう準備はできました。
『い、いれますね』
彼の耳元でそう囁くと
『はい♡』
かわいい返事をした。
公平くんを横に倒して
両足を掴んだ。
ガバッと開いて乱暴にち◯ぽを押し付ける。
むにゅ、ぐちゅぐちゅ
すぐに挿入すると。
公平くんのケツは私のち◯ぽをすんなり受け入れる
『んぉ、だんなしゃまのきたぁ』
ぐちゅぅううぅうう
いやらしい音ともに入っていく。
私は公平くんの足を上に上げたまま、奥まで入れていく。
逆さまの公平くんはあへりながらベットのシーツを掴む。
ぐちゅちゅちゅうぅちゅ
絞ったフルーツみたいな音がする。
そのまま彼の足を折りたたんで犯した。
パンパンパン
パチュんパチュん
『おおぉお!だんなしゃまのピストンしゅきい』
『私も好きですよ公平』
『ぉお//名前で呼ばれるのさいこうれしゅ』
ものすごい顔であへっている。
私にしか見せないいやらしいお顔。
永久に保存したいです。
最高ですこの子。
どちゅんどちゅん
どびゅるるるる
『んぉおお!ぎたぁ!』
公平くんは喘ぎながら私に中出しされ
ベットに倒れ込んだ。
私もち◯ぽをぬいて彼の顔を見た。
『かわいいです公平』
その顔に興奮して
私は残りの精子を顔にかけておいた。
嬉しそうに舌で顔の周りを舐める公平くん
無意識に幸せそうな顔をしていた。
いい朝です。
このまま昼くらいまでしましょうか。
私は彼を強く抱きしめた。
私の仕事はあまり変わっていません。
たまに出勤して
家で仕事しての繰り返し
でも大きく変わったことがあります。
それはプライベートです。
ドタドタ
『お、おかえりなさい』
ブリーフ姿の公平くんが出迎えてくれる。
私の趣味であるブリーフの1枚で出迎えてくれるのは最高です。
『ああ、ただいま』
『だ、旦那様ぁ、あれやりたいですぅ』
私のことを旦那様と呼んでくれている。
彼は定期的に私の家で家事をしてくれている。
もう合鍵も渡してしまっているので
お互いの家を行き来している状態だ。
正直とても嬉しかった。
私は彼の手を引いてリビングまで連れていくと。
ソファに押し倒す。
『これかい?』
私はズボンを下ろして
自分のち◯ぽを擦り付ける。
ブリーフ1枚越しに公平くんのち◯ぽと私のち◯ぽがキスする。
くちゅくちゅ
『ほぉお。それでしゅぅ』
舌を出しておねだりの顔をされる。
私はそれに応えるようにキスする。
れろれろれろ
これが最近の私たちのブームだ。
兜合わせキス。
舌を絡め合う。
もう慣れたものでお互いに舌の唾液を交換する。
ぬちゅ、ぬちゅ
ブリーフの穴に私のち◯ぽが入っていく。
『あん♡旦那様の生ち◯ぽぉ、』
すごい顔だな、、
やっぱりタイプすぎる。
いつもならこのまま手加減なしのセッ◯スをするのですが、、、
今日は
『すみません。今日は仕事を急がないといけないのでお預けです』
『ふぇえ、しょんなぁ』
物欲しそうな顔してる、、、
焦らすのもアリですね、、、
私はすぐに着替えて寝室に戻った。
仕事を終わらせて
早く公平くんとイチャイチャしましょう。
そう思いながらパソコンを開いた。
だが適当にやるわけにもいきませんので
できる限り早く丁寧に仕事を進めた。
私はかなり仕事ができるタイプだと思う。
だからいろんな仕事を任せられる
喜んでいいのか悪いのか、わからないが
やりがいは感じています。
当時は趣味もなかったので請け負っていました。
でも今は公平くんの方が大事です。
今の仕事を終わらせたら
何でもかんでも仕事を貰い受けるのはやめておこう。
プライベートな時間も増やすとしましょう。
そう思いながら仕事を進めていく。
すると
コンコン
『大高さん、、、夕飯どうしますか?』
彼が訪ねてきた。
いつもなら一緒に食べるのですが、、
『ああ、すみません。私は大丈夫なので何か食べてください』
『わ、わかりました』
『すみません公平くん』
申し訳ないなぁ
早く終わらせてあげましょう。
そう思いながらも仕事を進めていく。
しかし結局、深夜になってしまった。
やっと完成した資料
『ふぅ。終わりましたね、、、』
会社へ送ればしばらくは仕事をしなくていい。
送信が完了したのを確認すると
ヘトヘトになりながらベットに倒れ込む
『こ、公平くんとイチャイチャしなければ』
そう思いたちあがろうとしましたが
気絶するように私は寝てしまいました。
気がつくと翌朝になっていた。
『ん?もう朝、、、ね、寝てしまったのか、、ん?なんかあつ』
朝日が照らし込んできて起きてしまう。
というより何か熱い感じがして起き上がると
『おはようございます』
そこには全裸の公平くんが私のち◯ぽを舐めていた。
『こ、公平くん!』
『ごめんなさい、我慢できなくて』
チュっとキスをしてくる。
か、かわいい
いやそうじゃなくて、、、
こんな朝から。
でも私の体もビンビンだった。
『寝てしまってすみません。お詫びに一緒にせんずりしましょ?公平、、』
『は。はいしましゅ』
とろけた顔で返事をする。
名前を呼ばれるとこの顔をするようで
彼の弱点とも言えます。
私たちは互いにオナニーを見せ合う。
ベットの上でお互いのオナニーを見る。
『あ、だめ、こんなげひんなのみられてりゅぅ』
『下品じゃないですよ、かわいいです』
互いに見つめ合うとより興奮する。
私たちはそのままキスした。
自分のち◯ぽを扱きながら口付けする。
ギンギンになった私たち
もう準備はできました。
『い、いれますね』
彼の耳元でそう囁くと
『はい♡』
かわいい返事をした。
公平くんを横に倒して
両足を掴んだ。
ガバッと開いて乱暴にち◯ぽを押し付ける。
むにゅ、ぐちゅぐちゅ
すぐに挿入すると。
公平くんのケツは私のち◯ぽをすんなり受け入れる
『んぉ、だんなしゃまのきたぁ』
ぐちゅぅううぅうう
いやらしい音ともに入っていく。
私は公平くんの足を上に上げたまま、奥まで入れていく。
逆さまの公平くんはあへりながらベットのシーツを掴む。
ぐちゅちゅちゅうぅちゅ
絞ったフルーツみたいな音がする。
そのまま彼の足を折りたたんで犯した。
パンパンパン
パチュんパチュん
『おおぉお!だんなしゃまのピストンしゅきい』
『私も好きですよ公平』
『ぉお//名前で呼ばれるのさいこうれしゅ』
ものすごい顔であへっている。
私にしか見せないいやらしいお顔。
永久に保存したいです。
最高ですこの子。
どちゅんどちゅん
どびゅるるるる
『んぉおお!ぎたぁ!』
公平くんは喘ぎながら私に中出しされ
ベットに倒れ込んだ。
私もち◯ぽをぬいて彼の顔を見た。
『かわいいです公平』
その顔に興奮して
私は残りの精子を顔にかけておいた。
嬉しそうに舌で顔の周りを舐める公平くん
無意識に幸せそうな顔をしていた。
いい朝です。
このまま昼くらいまでしましょうか。
私は彼を強く抱きしめた。
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