1 / 3
同僚との浮気
しおりを挟む
登場人物
椎島志希(しいじま しき)…会社員。碧生の彼氏。小柄。
碧生(あおい)…会社員。志希と付き合っている。イケメン。
鈴石(すずいし)…志希の同僚。
ちょっと魔が差しただけだった。
今日、俺は会社の同期の鈴石から二人だけで食事がしたいと誘われ、その食事の席で告白された。
「実は入社してから、ずっと椎島のことが好きだったんだ。良ければ付き合ってほしい」
俺たちは入社して三年目。長く俺のことを想ってくれていたようだが、俺には同棲中の彼氏がいるから鈴石と付き合うことはできない。それを伝えたら、鈴石は変な提案をしてきた。
「それなら、一度だけでも良いからお前を抱かせてくれ」
鈴石はこの時点でちょっと酔っぱらっていたから、歯止めがきかなくなっていたのかもしれない。
俺も酔っぱらっていたし、彼氏とレス気味で溜まっていたし、彼氏は今日も残業で帰りが遅いし、今日は金曜日で明日は仕事休みだし、鈴石の無茶な提案を受け入れてしまった。
そうなったらもう今からでも!ってことで、お店を出てドラッグストアでコンドームを買った後ラブホ街へと向かった。
運よく空室を見つけ、部屋に入ると鈴石がもう我慢ならないというように俺の唇にキスをして口内に舌を入れてくる。
「んんっ、ふぁ、んふぅ……」
彼は意外にも(失礼)キスが上手く、鼻から抜けるような声が出てしまう。鈴石の舌が気持ち良くて、彼の首に手を回して自分から舌を絡めに行く。
けれども、鈴石は俺の手を掴んで自分の首から離し、唇も離してしまった。
なんで?気持ち良かったのに……なんて思っていると。
「まずシャワーを浴びようよ。先に入ってきて」
「……うん」
そうだ。セックスするにも準備をしないと。俺は先にシャワーを浴びて後ろの準備もした。
俺の後にシャワーを浴びた鈴石が浴室から出て来て、ベッドに座っていた俺を押し倒す。
いよいよ俺は彼氏以外の男に抱かれてしまうのだ。
鈴石はベッドに仰向けに寝る俺に覆いかぶさって、キスを落としてバスローブを脱がせる。そして、俺の目元や頬にキスをしたり首筋を舐め上げたり乳首をちゅぱちゅぱと吸ったりした。
「ああっ、ちくび……感じちゃうから、だめ」
「だめ?なら、ちくび触るのやめるね。代わりにこっち触るね」
そう言って鈴石が手を伸ばしたのは、俺のおち○ちん。彼の大きな手でち◯こを撫でられて腰がびくびくしてしまう。
「アアッ、おち○ちん、んぅ、撫でないで……」
「撫でてほしくないの?じゃあ、次はココ触るね」
鈴石は枕元に置いていたドラッグストアのレジ袋に手を伸ばす。そこからローションを取り出して自分の手に広げ、それを俺の尻穴に塗りつけた。縁をなぞり、少しずつ穴に指を入れていく。
彼氏とはご無沙汰だから、懐かしい挿入感に指先がぞわぞわした。
「アァッ、そ、そこ……!」
「うん。前立腺だね。ココ、こちゅこちゅしたら……」
鈴石が前立腺を指で激しく擦る。その刺激で腰がびくっと跳ねた。
「おち○ちんも一緒に触ってあげるね!」
「やらッ、ひぅッ、んぐ、いまさわっ…たら、らめなの!おち○ちん、ひもちッ…よくなりすぎひゃう!」
「なんで?もっと気持ち良くなってよ!あっ、ついでに指の数も増やしちゃお」
俺はただ気持ち良くて喘ぐしかできなくなっていた。それにもかかわらず、鈴石は楽しそうに俺を責めている。
指を増やされ、おち○ちんを責め立てられ、限界が近づいてくる。
そして、ついに。
「あ゛~~~!!らめぇ、れる!!せーえき、れちゃうかりゃぁッ……!!」
「うん。出して良いよ」
「れるっ、れる、イッぢゃうっ!!んお゛っ、おお゛ッ、れるぅぅ~~~~!!」
大きな声で喘ぎながら、俺はとろっとした精液を出した。
凄く気持ち良い射精だったな。
はあはあと肩で息をしながら絶頂の余韻に浸っていると、鈴石が俺の耳にキスをしてきた。
「もう挿入して良い?」
「うん。もう入れて」
俺の返事に鈴石は嬉しそうに微笑み、レジ袋からコンドームを取り出して自分のおち○ちんに装着した。彼のおち○ちんはバキバキに勃起している。だが、彼氏よりは少しおち○ちんのサイズが小さい。
それでも立派なおち○ちんを見せられたら挿入してもらいたくてたまらなくなる。
「ねぇ、椎島ってどの体位が好き?」
どうやら、彼は俺の好きな体位でセックスしたいようだ。
「どんな体位も好きだけど、あえて言うなら寝バックかな。上からのしかかられるのと奥突かれるのが好き」
「そう。じゃあ、椎島うつ伏せになって」
鈴石に言われて、素直にうつ伏せいなる。
彼が俺の後ろの穴を開くように尻肉を掴み、おち○ちんを挿入していく。
「ああ゛ッ」
「大丈夫?痛くない?」
「うん。だいじょうぶ。もっと深くまで入れて」
少しずつおち○ちんが穴の中に入ってくる。全部入ったところで鈴石が上半身を倒して俺に上にのしかかり、熱い息を吐いた。
「全部入ったよ。気持ち良い?」
「うん、きもちいい。うごいて」
「はいはい。動くね」
と言って彼はおち○ちんの先端をじゅぽじゅぽと奥にこすりつけるように腰を動かす。俺は奥が弱いので、顎を上げて喘いだ。
「お゛ッ!んお゛、おぐ……ッ、しゅごいっ!!もっとぉ、じゅぽじゅぽして!!」
「はぁ、ああ、いっぱい腰振るから、たーくさん気持ち良くなってね」
「んぅ~~、うん、きもちよくなりゅぅ~~!!」
喘ぎ声が止まらないし、奥を突かれるのも彼が腰を動かす度に俺のおち○ちんがシーツに擦れるのも気持ち良くて頭がばかになる。
鈴石が上半身を起こしてどちゅどちゅと重いピストン運動を始めたので、喘ぎ声が一際大きくなった。
ドチュドチュ!!ドチュドチュ!!!パンパンッジュポジュポ!!
たくさん突かれて、もうダメになってしまう。
「んほぉ~~!!!らめぇ、どちゅどちゅしたりゃ、もっとひもちよくなっらう!!」
「気持ち良くなってくれて嬉しいよ。はぁ、ね、ねぇ、椎島。こっち向いて」
喘ぎながら後ろを振り向いて鈴石の方を見ると、彼の顔がだんだん近づいてきてキスをされた。くちゅくちゅと舌を絡めて唾液を交換する。
「んぅ~んんっ、はぁっ、んちゅ!」
夢中になってキスをしていると、鈴石のおち○ちんがナカでビクビクしているのが分かった。
「んぁ、はぁッ、おち○ちんビクってしたぁ…!」
「椎島が凄くえっちだから、もうそろそろ……」
「そぉなの?なら、らして!いっぱいずぽずぽして!!おりぇのかりゃらで、いっぱいひもちよくなっえ!!」
呂律の回らない口で何とか鈴石を煽る。
「そんなふうに言われたら、全力で射精したくなるだろ!」
「んほぉ~~!!して!!ぜんろくしゃせぇ、きめてぇ……!!」
鈴石がドチュドチュ!!パンパンッ!!バチュバチュッ!!!と激しいピストンを決め、ナカに入ってるおち○ちんが大きくなる。
こんなえっちなおち○ちんでピストンされたら俺もイキそうになる。
「出す!!出すよ!!」
「お゛ッ!!らして!!!おれもイク!!イグゥゥゥ!!!イク!!!イク!!!」
鈴石が射精すると同時に、俺の肩に強く吸いついてキスマークをつけた。その刺激も相まって俺も絶頂する。
「ああ゛~~~~!!」
深い絶頂で体が痙攣する。そんな俺を鈴石が後ろから抱きしめてくれた。
「気持ち良かった?」
「うん。ねぇ、もう一回しない?」
「良いの?」
「良いよ。次は顔見ながらしたい」
俺の言葉に鈴石は頷き、俺の上からどいておち○ちんも抜く。コンドームを替えた後、正常位で俺たちはまた繋がった。
「んん~~~!!やっぱりこのおち○ちんきもひいい~~!!」
甘い声で喘ぎながら俺は満足するまで鈴石とヤりまくった。
帰宅後、鈴石がつけたキスマークが原因で彼氏に浮気がバレ、お仕置きえっちで分からされるとも知らずに。
椎島志希(しいじま しき)…会社員。碧生の彼氏。小柄。
碧生(あおい)…会社員。志希と付き合っている。イケメン。
鈴石(すずいし)…志希の同僚。
ちょっと魔が差しただけだった。
今日、俺は会社の同期の鈴石から二人だけで食事がしたいと誘われ、その食事の席で告白された。
「実は入社してから、ずっと椎島のことが好きだったんだ。良ければ付き合ってほしい」
俺たちは入社して三年目。長く俺のことを想ってくれていたようだが、俺には同棲中の彼氏がいるから鈴石と付き合うことはできない。それを伝えたら、鈴石は変な提案をしてきた。
「それなら、一度だけでも良いからお前を抱かせてくれ」
鈴石はこの時点でちょっと酔っぱらっていたから、歯止めがきかなくなっていたのかもしれない。
俺も酔っぱらっていたし、彼氏とレス気味で溜まっていたし、彼氏は今日も残業で帰りが遅いし、今日は金曜日で明日は仕事休みだし、鈴石の無茶な提案を受け入れてしまった。
そうなったらもう今からでも!ってことで、お店を出てドラッグストアでコンドームを買った後ラブホ街へと向かった。
運よく空室を見つけ、部屋に入ると鈴石がもう我慢ならないというように俺の唇にキスをして口内に舌を入れてくる。
「んんっ、ふぁ、んふぅ……」
彼は意外にも(失礼)キスが上手く、鼻から抜けるような声が出てしまう。鈴石の舌が気持ち良くて、彼の首に手を回して自分から舌を絡めに行く。
けれども、鈴石は俺の手を掴んで自分の首から離し、唇も離してしまった。
なんで?気持ち良かったのに……なんて思っていると。
「まずシャワーを浴びようよ。先に入ってきて」
「……うん」
そうだ。セックスするにも準備をしないと。俺は先にシャワーを浴びて後ろの準備もした。
俺の後にシャワーを浴びた鈴石が浴室から出て来て、ベッドに座っていた俺を押し倒す。
いよいよ俺は彼氏以外の男に抱かれてしまうのだ。
鈴石はベッドに仰向けに寝る俺に覆いかぶさって、キスを落としてバスローブを脱がせる。そして、俺の目元や頬にキスをしたり首筋を舐め上げたり乳首をちゅぱちゅぱと吸ったりした。
「ああっ、ちくび……感じちゃうから、だめ」
「だめ?なら、ちくび触るのやめるね。代わりにこっち触るね」
そう言って鈴石が手を伸ばしたのは、俺のおち○ちん。彼の大きな手でち◯こを撫でられて腰がびくびくしてしまう。
「アアッ、おち○ちん、んぅ、撫でないで……」
「撫でてほしくないの?じゃあ、次はココ触るね」
鈴石は枕元に置いていたドラッグストアのレジ袋に手を伸ばす。そこからローションを取り出して自分の手に広げ、それを俺の尻穴に塗りつけた。縁をなぞり、少しずつ穴に指を入れていく。
彼氏とはご無沙汰だから、懐かしい挿入感に指先がぞわぞわした。
「アァッ、そ、そこ……!」
「うん。前立腺だね。ココ、こちゅこちゅしたら……」
鈴石が前立腺を指で激しく擦る。その刺激で腰がびくっと跳ねた。
「おち○ちんも一緒に触ってあげるね!」
「やらッ、ひぅッ、んぐ、いまさわっ…たら、らめなの!おち○ちん、ひもちッ…よくなりすぎひゃう!」
「なんで?もっと気持ち良くなってよ!あっ、ついでに指の数も増やしちゃお」
俺はただ気持ち良くて喘ぐしかできなくなっていた。それにもかかわらず、鈴石は楽しそうに俺を責めている。
指を増やされ、おち○ちんを責め立てられ、限界が近づいてくる。
そして、ついに。
「あ゛~~~!!らめぇ、れる!!せーえき、れちゃうかりゃぁッ……!!」
「うん。出して良いよ」
「れるっ、れる、イッぢゃうっ!!んお゛っ、おお゛ッ、れるぅぅ~~~~!!」
大きな声で喘ぎながら、俺はとろっとした精液を出した。
凄く気持ち良い射精だったな。
はあはあと肩で息をしながら絶頂の余韻に浸っていると、鈴石が俺の耳にキスをしてきた。
「もう挿入して良い?」
「うん。もう入れて」
俺の返事に鈴石は嬉しそうに微笑み、レジ袋からコンドームを取り出して自分のおち○ちんに装着した。彼のおち○ちんはバキバキに勃起している。だが、彼氏よりは少しおち○ちんのサイズが小さい。
それでも立派なおち○ちんを見せられたら挿入してもらいたくてたまらなくなる。
「ねぇ、椎島ってどの体位が好き?」
どうやら、彼は俺の好きな体位でセックスしたいようだ。
「どんな体位も好きだけど、あえて言うなら寝バックかな。上からのしかかられるのと奥突かれるのが好き」
「そう。じゃあ、椎島うつ伏せになって」
鈴石に言われて、素直にうつ伏せいなる。
彼が俺の後ろの穴を開くように尻肉を掴み、おち○ちんを挿入していく。
「ああ゛ッ」
「大丈夫?痛くない?」
「うん。だいじょうぶ。もっと深くまで入れて」
少しずつおち○ちんが穴の中に入ってくる。全部入ったところで鈴石が上半身を倒して俺に上にのしかかり、熱い息を吐いた。
「全部入ったよ。気持ち良い?」
「うん、きもちいい。うごいて」
「はいはい。動くね」
と言って彼はおち○ちんの先端をじゅぽじゅぽと奥にこすりつけるように腰を動かす。俺は奥が弱いので、顎を上げて喘いだ。
「お゛ッ!んお゛、おぐ……ッ、しゅごいっ!!もっとぉ、じゅぽじゅぽして!!」
「はぁ、ああ、いっぱい腰振るから、たーくさん気持ち良くなってね」
「んぅ~~、うん、きもちよくなりゅぅ~~!!」
喘ぎ声が止まらないし、奥を突かれるのも彼が腰を動かす度に俺のおち○ちんがシーツに擦れるのも気持ち良くて頭がばかになる。
鈴石が上半身を起こしてどちゅどちゅと重いピストン運動を始めたので、喘ぎ声が一際大きくなった。
ドチュドチュ!!ドチュドチュ!!!パンパンッジュポジュポ!!
たくさん突かれて、もうダメになってしまう。
「んほぉ~~!!!らめぇ、どちゅどちゅしたりゃ、もっとひもちよくなっらう!!」
「気持ち良くなってくれて嬉しいよ。はぁ、ね、ねぇ、椎島。こっち向いて」
喘ぎながら後ろを振り向いて鈴石の方を見ると、彼の顔がだんだん近づいてきてキスをされた。くちゅくちゅと舌を絡めて唾液を交換する。
「んぅ~んんっ、はぁっ、んちゅ!」
夢中になってキスをしていると、鈴石のおち○ちんがナカでビクビクしているのが分かった。
「んぁ、はぁッ、おち○ちんビクってしたぁ…!」
「椎島が凄くえっちだから、もうそろそろ……」
「そぉなの?なら、らして!いっぱいずぽずぽして!!おりぇのかりゃらで、いっぱいひもちよくなっえ!!」
呂律の回らない口で何とか鈴石を煽る。
「そんなふうに言われたら、全力で射精したくなるだろ!」
「んほぉ~~!!して!!ぜんろくしゃせぇ、きめてぇ……!!」
鈴石がドチュドチュ!!パンパンッ!!バチュバチュッ!!!と激しいピストンを決め、ナカに入ってるおち○ちんが大きくなる。
こんなえっちなおち○ちんでピストンされたら俺もイキそうになる。
「出す!!出すよ!!」
「お゛ッ!!らして!!!おれもイク!!イグゥゥゥ!!!イク!!!イク!!!」
鈴石が射精すると同時に、俺の肩に強く吸いついてキスマークをつけた。その刺激も相まって俺も絶頂する。
「ああ゛~~~~!!」
深い絶頂で体が痙攣する。そんな俺を鈴石が後ろから抱きしめてくれた。
「気持ち良かった?」
「うん。ねぇ、もう一回しない?」
「良いの?」
「良いよ。次は顔見ながらしたい」
俺の言葉に鈴石は頷き、俺の上からどいておち○ちんも抜く。コンドームを替えた後、正常位で俺たちはまた繋がった。
「んん~~~!!やっぱりこのおち○ちんきもひいい~~!!」
甘い声で喘ぎながら俺は満足するまで鈴石とヤりまくった。
帰宅後、鈴石がつけたキスマークが原因で彼氏に浮気がバレ、お仕置きえっちで分からされるとも知らずに。
33
あなたにおすすめの小説
兄弟カフェ 〜僕達の関係は誰にも邪魔できない〜
紅夜チャンプル
BL
ある街にイケメン兄弟が経営するお洒落なカフェ「セプタンブル」がある。真面目で優しい兄の碧人(あおと)、明るく爽やかな弟の健人(けんと)。2人は今日も多くの女性客に素敵なひとときを提供する。
ただし‥‥家に帰った2人の本当の姿はお互いを愛し、甘い時間を過ごす兄弟であった。お店では「兄貴」「健人」と呼び合うのに対し、家では「あお兄」「ケン」と呼んでぎゅっと抱き合って眠りにつく。
そんな2人の前に現れたのは、大学生の幸成(ゆきなり)。純粋そうな彼との出会いにより兄弟の関係は‥‥?
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
中山(ほ)
BL
「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。
このお話はムーンライトでも投稿してます〜
「大人扱いしていい?」〜純情当主、執務室で策士な従兄の『相性確認』にハメられる〜
中山(ほ)
BL
「ルイン、少し口開けてみて」
仕事終わりの静かな執務室。
差し入れの食事と、ポーションの瓶。
信頼していた従兄のトロンに誘われるまま、
ルインは「大人の相性確認」を始めることになる。
人気俳優に拾われてペットにされた件
米山のら
BL
地味で平凡な社畜、オレ――三池豆太郎。
そんなオレを拾ったのは、超絶人気俳優・白瀬洸だった。
「ミケ」って呼ばれて、なぜか猫扱いされて、執着されて。
「ミケにはそろそろ“躾”が必要かな」――洸の優しい笑顔の裏には、底なしの狂気が潜んでいた。
これは、オレが洸の変態的な愛情と執着に、容赦なく絡め取られて、逃げ道を失っていく話。
こわがりオメガは溺愛アルファ様と毎日おいかけっこ♡
なお
BL
政略結婚(?)したアルファの旦那様をこわがってるオメガ。
あまり近付かないようにしようと逃げ回っている。発情期も結婚してから来ないし、番になってない。このままじゃ離婚になるかもしれない…。
♡♡♡
恐いけど、きっと旦那様のことは好いてるのかな?なオメガ受けちゃん。ちゃんとアルファ旦那攻め様に甘々どろどろに溺愛されて、たまに垣間見えるアルファの執着も楽しめるように書きたいところだけ書くみたいになるかもしれないのでストーリーは面白くないかもです!!!ごめんなさい!!!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる