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第一部 第一章 異世界転移の篇
26-2 アイと… 続き ♡
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タクミはもう一度、やさしくアイの谷間を撫でてから、襞を開く。膣口からは液が少しずつ流れ出てくる。
タクミはピンクの襞をやさしく何度も何度も撫でる。アイが「ううん…」と声を上げると、穴からはだんだん多くの液が溢れてきた。
タクミはその液で人差し指を濡らすと、ゆっくりと膣穴の中にそれを差し込む。
アイ「…ううっ、ううっ…」
膣穴の中は入り口の辺りからもう硬くすぼまっているような感じで、アイがかなり緊張してるのが分かった。
タクミは『絶技』を感じながら、ほんの少しずつ指を奥へ入れていく。それだけでアイは感じるのか、身体がビクン、ビクンと震える。
指が第二関節まで入ると、タクミはやさしく前後、左右に動かしてなるだけ膣中をほぐすようにしてみる。
これまでの初めての女の子たちのように、とにかくきつく締まっているので少しでも緩くなるようにだ。
正直、タクミのものはもう痛いほどになっていて、入れたくて我慢できなくなってきていた。
アイ「…んんんん、ダメ、感じちゃう…」
タクミ(アイさんもすごく敏感だ…これじゃ感じすぎちゃう…)
タクミは何とか『絶技』で感じすぎないようにと意識をするが、アイはずっと身悶えしている。
タクミ「…アイさん、大丈夫?…やめておく?…」
アイ「…ああん、やめないで…大丈夫、欲しいの……」
アイの言葉を聞いてタクミは意を決して自分のものを握り、腰を上げた。
そしてアイの膣中から溢れた液で自分のものを濡らすと、その穴の口に先をぴったりとくっつける。
タクミは『絶技』と『処女痛軽減』を意識しながら自分のものをアイの膣中へと押し込んだ。
アイ「…あーん…」
だがアイの膣中は思っているよりずっと狭いのか、なかなか入っていかない。
タクミ(これじゃダメだ…)
タクミは一度自分のものを離すと、今度は『陰茎自在』のことも思い出す。
タクミは『絶技』と『処女痛軽減』といっしょに『陰茎自在』のことも意識しつつ、もう一回アイの膣中へと自分のものを進めた。
タクミ(今度は上手く、いってくれ……)
するとアイに合わせた大きさに変わったのか、亀頭がアイの膣中へと入っていく。
アイ「…ううん…」
タクミは『絶技』、『処女痛軽減』、『陰茎自在』の三つの能力を意識しつつ、焦らずほんの少しずつアイの膣中へと進んだ。
緊張で締まっていた膣中がだんだんと愛液でぬらぬらに変わっていき、タクミのものも動きやすくなってくる。
それとともにタクミにも茎を通して快感が送られてきた。
アイ「…んんんん、ううっ、ううっ、ううっ、ああ…」
タクミは時間をかけて自分のものをアイの奥まで進めると、そこで止まって彼女の様子をうかがった。
タクミ「……どう、大丈夫?…痛くない?……」
アイ「……うん……最初ちょっとだけ、痛かったけど…その後、気持ちよかった…」
タクミ「…動いて、いいかな?…」
アイ「……ゆっくりなら……大丈夫と、思う……」
アイの言葉にうなずくと、タクミはゆっくりと腰を動かし始める。
『絶技』と『処女痛軽減』を意識しながらゆっくりと前後させると、茎がアイのポイントのどこかに触れているのか、時々彼女の身体がビクッと反応する。
タクミが自分のものを一度ほとんど抜いて、亀頭で入り口の辺りを刺激するとアイは激しく感じた。
アイ「…うっー、んんんっ、ああっ、そこダメ!……」
タクミは自分のものをゆっくりと進めながら、茎が入り口の天井に触れようにする。
おそらくそこがアイのポイントなのだろう。アイはのけ反りながら大きな声を上げた。
アイ「…う~ん、そこ感じる!、ううん、ううん、ああっ、ダメ…」
アイが感じていることで、膣中もぎゅんぎゅん締まり、タクミのものもグゥーと咥えられる。
タクミはアイの膣中のぬらぬらを味わおうと自分で茎を小刻みに動かした。
2人はお互いに快感を求める動きでますます高まっていく。
タクミ「…やっぱり膣中の締めつけって、最高……」
アイ「…うううう、ダメ、ああ、ずっと気持ちいい…」
タクミはアイに覆いかぶさるような姿勢になると、アイの目を見て言う。
タクミ「…ちょっとだけ……大きく、動くから……」
アイはまた泣きそうな顔になっているが、黙ってうなずく。
そんなアイの表情を見て、タクミはさっきよりも少しだけ早く腰を動かした。茎がまだアイの敏感な部分に当たっているのか、アイはタクミが動き出すと直ぐに身悶えしだす。
アイ「…んんっ、んんっ、あっ、あっ、あっ、気持ちいいの、あ~ん…」
アイの膣中がぎゅんぎゅんと茎を咥えて、ぬらぬらの膣中でタクミが味わっているのか、アイが味わっているのかもうわからない。
タクミはそんな快感の中でも何とも激しくならないように動きをセーブする。だが、締めつけは止まらない。
アイ「…うっ~ん、ああっ、ああっ、ああっ、もうダメ、気持ちよすぎちゃうよー…」
タクミ「…あっー、オレもダメだ……」
アイがグーンと大きく身体をのけ反らせるとタクミもその瞬間に勢い良く射精した。
アイの痙攣する身体が暴れすぎないように、タクミは射精したまま動かず彼女の身体をできるだけ支える。
そして射精が終わっても、アイの呼吸がある程度整うまでまだ抜かないでいた。
やっとアイの吐息が整ってきたのを見て、タクミは自分のものをアイの膣中から抜く。流れ出る白いものの中に赤いものが混ざっていた。
タクミがアイの顔を覗き込むと、アイはまだ放心状態のようだ。
タクミはしばらくアイをそのままにして、彼女の股間をティッシュで拭いたりする。
タクミが拭き終わったティッシュをストレージに入れていると、アイがこちらを見ているのに気づく。タクミは慌ててアイに謝った。
タクミ「……ゴメン、激しすぎたみたい……」
アイ「……ううん…私の方こそ…敏感だったみたい…ごめんなさい…」
タクミ「…そんな、悪いのはオレなのに……」
アイ「……ううん、全然悪くなんてないよ…気持ちよかった…ありがとう……」
アイに笑顔でお礼を言われて、タクミはどうすればいいのか分からず、下手な芝居のように頭を掻くような格好をする。
アイは見たこともないタクミのしぐさを見て、口を押さえて笑った。
それでもアイが嫌がったり、泣いたりしなかったので、タクミは胸をなでおろした。
タクミがそのままアイの横に寝転んで彼女の顔を見ると、アイの方からそんなタクミの顔に手を伸ばしてくる。
アイ「…みんなと…何度もしたんでしょ……」
タクミ「……うん…一応……」
アイ「…何回したの?…」
タクミ「…えっ?…う~ん、3回ずつ……」
アイ「……じゃあ、私にも…3回、して……」
タクミ「……大丈夫?……」
アイ「……うん…私だけ…仲間はずれは、イヤだよ……」
タクミ「…わかった、がんばるよ……」
*楽しんでくださった方や今後が気になるという方は、「いいね」や「お気に入り」をいただければ励みになります。
また、面白かったところや気になったところなどの感想もいただければ幸いです。よろしくお願いします。
2025年11月27日
文字数がかなり多いエピソードが増えてきましたので、エピソードを分割して読みやすくしていきます。
現状では文字数で機械的に分割を行っていますので、単純にページが増えているという感じでお読み下さい。
こちらもマイペースで進行いたしますので、ご容赦ください。
タクミはピンクの襞をやさしく何度も何度も撫でる。アイが「ううん…」と声を上げると、穴からはだんだん多くの液が溢れてきた。
タクミはその液で人差し指を濡らすと、ゆっくりと膣穴の中にそれを差し込む。
アイ「…ううっ、ううっ…」
膣穴の中は入り口の辺りからもう硬くすぼまっているような感じで、アイがかなり緊張してるのが分かった。
タクミは『絶技』を感じながら、ほんの少しずつ指を奥へ入れていく。それだけでアイは感じるのか、身体がビクン、ビクンと震える。
指が第二関節まで入ると、タクミはやさしく前後、左右に動かしてなるだけ膣中をほぐすようにしてみる。
これまでの初めての女の子たちのように、とにかくきつく締まっているので少しでも緩くなるようにだ。
正直、タクミのものはもう痛いほどになっていて、入れたくて我慢できなくなってきていた。
アイ「…んんんん、ダメ、感じちゃう…」
タクミ(アイさんもすごく敏感だ…これじゃ感じすぎちゃう…)
タクミは何とか『絶技』で感じすぎないようにと意識をするが、アイはずっと身悶えしている。
タクミ「…アイさん、大丈夫?…やめておく?…」
アイ「…ああん、やめないで…大丈夫、欲しいの……」
アイの言葉を聞いてタクミは意を決して自分のものを握り、腰を上げた。
そしてアイの膣中から溢れた液で自分のものを濡らすと、その穴の口に先をぴったりとくっつける。
タクミは『絶技』と『処女痛軽減』を意識しながら自分のものをアイの膣中へと押し込んだ。
アイ「…あーん…」
だがアイの膣中は思っているよりずっと狭いのか、なかなか入っていかない。
タクミ(これじゃダメだ…)
タクミは一度自分のものを離すと、今度は『陰茎自在』のことも思い出す。
タクミは『絶技』と『処女痛軽減』といっしょに『陰茎自在』のことも意識しつつ、もう一回アイの膣中へと自分のものを進めた。
タクミ(今度は上手く、いってくれ……)
するとアイに合わせた大きさに変わったのか、亀頭がアイの膣中へと入っていく。
アイ「…ううん…」
タクミは『絶技』、『処女痛軽減』、『陰茎自在』の三つの能力を意識しつつ、焦らずほんの少しずつアイの膣中へと進んだ。
緊張で締まっていた膣中がだんだんと愛液でぬらぬらに変わっていき、タクミのものも動きやすくなってくる。
それとともにタクミにも茎を通して快感が送られてきた。
アイ「…んんんん、ううっ、ううっ、ううっ、ああ…」
タクミは時間をかけて自分のものをアイの奥まで進めると、そこで止まって彼女の様子をうかがった。
タクミ「……どう、大丈夫?…痛くない?……」
アイ「……うん……最初ちょっとだけ、痛かったけど…その後、気持ちよかった…」
タクミ「…動いて、いいかな?…」
アイ「……ゆっくりなら……大丈夫と、思う……」
アイの言葉にうなずくと、タクミはゆっくりと腰を動かし始める。
『絶技』と『処女痛軽減』を意識しながらゆっくりと前後させると、茎がアイのポイントのどこかに触れているのか、時々彼女の身体がビクッと反応する。
タクミが自分のものを一度ほとんど抜いて、亀頭で入り口の辺りを刺激するとアイは激しく感じた。
アイ「…うっー、んんんっ、ああっ、そこダメ!……」
タクミは自分のものをゆっくりと進めながら、茎が入り口の天井に触れようにする。
おそらくそこがアイのポイントなのだろう。アイはのけ反りながら大きな声を上げた。
アイ「…う~ん、そこ感じる!、ううん、ううん、ああっ、ダメ…」
アイが感じていることで、膣中もぎゅんぎゅん締まり、タクミのものもグゥーと咥えられる。
タクミはアイの膣中のぬらぬらを味わおうと自分で茎を小刻みに動かした。
2人はお互いに快感を求める動きでますます高まっていく。
タクミ「…やっぱり膣中の締めつけって、最高……」
アイ「…うううう、ダメ、ああ、ずっと気持ちいい…」
タクミはアイに覆いかぶさるような姿勢になると、アイの目を見て言う。
タクミ「…ちょっとだけ……大きく、動くから……」
アイはまた泣きそうな顔になっているが、黙ってうなずく。
そんなアイの表情を見て、タクミはさっきよりも少しだけ早く腰を動かした。茎がまだアイの敏感な部分に当たっているのか、アイはタクミが動き出すと直ぐに身悶えしだす。
アイ「…んんっ、んんっ、あっ、あっ、あっ、気持ちいいの、あ~ん…」
アイの膣中がぎゅんぎゅんと茎を咥えて、ぬらぬらの膣中でタクミが味わっているのか、アイが味わっているのかもうわからない。
タクミはそんな快感の中でも何とも激しくならないように動きをセーブする。だが、締めつけは止まらない。
アイ「…うっ~ん、ああっ、ああっ、ああっ、もうダメ、気持ちよすぎちゃうよー…」
タクミ「…あっー、オレもダメだ……」
アイがグーンと大きく身体をのけ反らせるとタクミもその瞬間に勢い良く射精した。
アイの痙攣する身体が暴れすぎないように、タクミは射精したまま動かず彼女の身体をできるだけ支える。
そして射精が終わっても、アイの呼吸がある程度整うまでまだ抜かないでいた。
やっとアイの吐息が整ってきたのを見て、タクミは自分のものをアイの膣中から抜く。流れ出る白いものの中に赤いものが混ざっていた。
タクミがアイの顔を覗き込むと、アイはまだ放心状態のようだ。
タクミはしばらくアイをそのままにして、彼女の股間をティッシュで拭いたりする。
タクミが拭き終わったティッシュをストレージに入れていると、アイがこちらを見ているのに気づく。タクミは慌ててアイに謝った。
タクミ「……ゴメン、激しすぎたみたい……」
アイ「……ううん…私の方こそ…敏感だったみたい…ごめんなさい…」
タクミ「…そんな、悪いのはオレなのに……」
アイ「……ううん、全然悪くなんてないよ…気持ちよかった…ありがとう……」
アイに笑顔でお礼を言われて、タクミはどうすればいいのか分からず、下手な芝居のように頭を掻くような格好をする。
アイは見たこともないタクミのしぐさを見て、口を押さえて笑った。
それでもアイが嫌がったり、泣いたりしなかったので、タクミは胸をなでおろした。
タクミがそのままアイの横に寝転んで彼女の顔を見ると、アイの方からそんなタクミの顔に手を伸ばしてくる。
アイ「…みんなと…何度もしたんでしょ……」
タクミ「……うん…一応……」
アイ「…何回したの?…」
タクミ「…えっ?…う~ん、3回ずつ……」
アイ「……じゃあ、私にも…3回、して……」
タクミ「……大丈夫?……」
アイ「……うん…私だけ…仲間はずれは、イヤだよ……」
タクミ「…わかった、がんばるよ……」
*楽しんでくださった方や今後が気になるという方は、「いいね」や「お気に入り」をいただければ励みになります。
また、面白かったところや気になったところなどの感想もいただければ幸いです。よろしくお願いします。
2025年11月27日
文字数がかなり多いエピソードが増えてきましたので、エピソードを分割して読みやすくしていきます。
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