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ぎゅ。
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優弥「ひなた、じっとして。」
ひなた「?」
真っ直ぐに立ったひなた。
俺は手を回してひなたの首にネックレスをつけた。
ひなた「!?・・・これ・・。」
優弥「マーキング。『男からもらったもの』。」
ひなた「・・・いいの?」
優弥「似合うと思って選んだんだけど・・・うん、似合ってる。」
雫型のデザインのトップ。
シルバーの雫にピンクの石が数粒ついてるやつだ。
ひなた「かわいー・・。」
優弥「俺はひなたがかわいい。」
ひなた「!!・・・もうっ。」
嬉しそうにネックレスをみるひなた。
優弥「あー・・かわいい・・・。」
ぎゅっと抱き締めたあと、俺は少し暗めな場所にひなたを連れて行った。
ひなた「?」
優弥「そんなかわいいの・・・食わずにはいられない。」
ひなたの体を引き寄せ、腰を支える。
顔を真上に向かせて口を塞ぐ。
ちゅ・・・
ひなた「んっ・・・。」
優弥「ひなた、口開けて・・・。」
たどたどしく口を開けるひなた。
小さな口の中に舌を滑り込ませる。
ちゅ・・ちゅちゅ・・・ちゅく・・・
ひなた「ふぁ・・・んっ・・・。」
優弥「もっと・・・もっと食べたい・・・。」
そう言うとひなたは身をよじって俺の口から離れた。
優弥「?」
ひなた「あ・・あのね?その・・・好き・・だよ?」
優弥「それって・・・ひなたの全部を食べてもいいってこと?」
ひなたは恥ずかしいのか、俺の胸に顔を埋めたまま頷いた。
優弥「!!・・・朝まで一緒にいような。」
俺たちは手を繋いで遊園地をあとにした。
ーーーーーーーーーー
ひなた「んんっ・・・!」
遊園地を出た俺たちはホテルに入った。
ベッドの真ん中にひなたを寝かせ、ずっと口づけをしてる。
優弥「ひなた・・・かわいい・・・。」
ひなた「ふぁ・・・んっ・・・!」
ちゅくちゅくと音を鳴らしながらひなたの口を食べる。
食べながら全身に指を這わしていった。
ひなた「あっ・・・!んんっ・・・!」
びくつくひなたの背中に手を入れて、ブラのホックを外す。
ゆっくり服をめくりあげて、胸を触った。
ひなた「んぅ・・っ。」
指の腹をつかって先端を優しく触ると、ひなたは甘い声を漏らしてくれた。
ひなた「ぁんっ・・!あっ・・・!」
優弥「こっちは・・・?」
指で触ってたのを口に変える。
胸の先端を舌で弄ぶと、ひなたの声が一層甘くなった。
ちゅ・・ぺろぺろ・・・ちゅく・・・
ひなた「あぁっ・・・!」
優弥「服、脱ごうな。」
胸を吸いながらひなたの服を脱がせていく。
下着も何もかも剥ぎ取って、その体を見つめた。
優弥「きれい・・・。」
ひなた「見ないでー・・・。」
顔を赤くするひなた。
俺は隣に寝ころんでひなたの体を抱き寄せた。
ひなた「?」
優弥「目一杯優しくするから・・・。」
ひなた「!・・・うん。」
ひなたの足の間に、自分の足をねじ込んだ。
触りやすくなったひなたの大事なとこに・・・触れる。
くちゅ・・・
ひなた「!?」
優弥「濡れてる・・・。」
ちゃんと水気を帯びてる大事なとこ。
前後に指を動かしながらひなたの様子を伺った。
くちゅ・・くちゅくちゅ・・・くちゅ・・・
ひなた「あっ・・!んぁっ・・!んんっ・・・!」
優弥「・・・まだ『気持ちイイ』はわかんないよな。」
俺は体を下げた。
指で触ってたところに・・・自分の口を押し当てる。
ちゅ・・ちゅちゅ・・ちゅぅー・・・
ひなた「やっ・・!?」
ぺろぺろ・・・ちゅ・・ちゅちゅ・・・こりっ・・・
ひなた「あぁぁーーっ・・!」
優弥「ん・・・あった。」
舌にあたったのはひなたの小さなお豆。
十分に濡らした舌で舐め上げると、ひなたの甘い声は悲鳴に変わった。
こりゅっ・・・ぺろぺろ・・・ちゅくちゅく・・・
ひなた「やぁっ・・!それやぁっ・・!!」
ふるふると揺れ始めたひなたの体。
俺はひなたの小さなお豆を吸い上げた。
ちゅく・・ちゅくちゅく・・・ちゅぅぅぅーーー・・・
ひなた「!?・・・あぁぁぁぁーーーっ・・!!」
がくがくと身体を揺らしてる。
どうみても・・・イったっぽい。
優弥「・・・イった?」
ひなた「はぁっ・・!はぁっ・・!わかんな・・っ・・!」
肩で荒く息をしてるひなたの隣に寝ころび、頭を撫でる。
撫でながら・・・指をひなたの中に押し入れた。
くちゅんっ・・・・
ひなた「あぅ・・・!」
優弥「狭いな・・・。ひなた、力抜いて?」
ひなた「む・・無理・・・!」
優弥「仕方ないな。」
少しずつ指を押し入れながら、ひなたのイイとこを探す。
くちゅくちゅと指を回しながら探してると、ぷくっと膨らんだところを見つけた。
ひなた「ひぁぅっ!?」
優弥「ここか。」
ゆっくり優しく擦っていく。
くちゅ・・くちゅくちゅ・・・くちゅくちゅ・・・
ひなた「あっ・・!あっ・・!」
優弥「・・ナカでイけたらいいんだけど・・。」
そう思いながら執拗に撫で上げてると、ひなたの体がふるふると震え始めた。
優弥「・・・ひなた、なんかきそう?」
ナカも引くついてるのがわかる。
ひなた「きちゃう・・!きちゃう!やだっ・・!」
優弥「大丈夫。」
引くついてるナカに合わせるようにして擦ると、ひなたは俺の胸に顔を押し付けてきた。
くちゅっ・・くちゅんっ・・・くっちゅくっちゅ・・・・
ひなた「あぁぁぁーーーっ!!」
きゅー・・・っと俺の指を締め上げる。
くぷんっと指を引き抜くと、甘そうな蜜が溢れ出てきた。
ひなた「はぁっ・・!はぁっ・・!」
優弥「ひなた・・・かわいい・・・。」
自分の服を脱いで、ゴムをつける。
ひなたに覆いかぶさり膝裏に手をあて、大きく開かせた。
いきりたつ自分のモノをひなたの入り口にあてがう。
ぴと・・・・
ひなた「まっ・・・・!」
優弥「待てない・・・。」
・・・ぐちゅんっ!
ひなた「!?・・・あぁっ・・!」
優弥「くっ・・・せまっ・・・!」
入るだけで精一杯のひなたのナカ。
動かしたい衝動にかられるけど、すぐに果ててしまいそうで動けなかった。
優弥「やばい・・・気持ちイイ・・・。」
少し時間を置いて動き始める。
ぐちゅっ・・・ぐちゅんっ・・・ぐちゅっぐちゅっ・・・
ひなた「やぁぁっ!・・あんっ・・!」
優弥「うぁっ・・・!ひなたっ・・・!」
恋焦がれた子が甘い声で啼いてる。
その姿を見てるだけで果てそうだった。
ぐちゅんっぐちゅんっ・・!ぱちゅっ!ぱちゅっ・・!
ひなた「んぁっ・・!あぁっ・・!」
優弥「ぅくっ・・!ひなたっ・・俺っ・・・もう出るっ・・!」
奥に・・・奥にあたるようにして腰を打ち付ける。
あまりの気持ちよさに何度も打ち付けてると、ひなたが叫び始めた。
ひなた「やぁっ・・!きちゃうっ!きちゃうっ・・!」
優弥「一番奥っ・・・突いてやるよ・・っ!」
ぐちゅんぐちゅんっ・・!ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぐっちゅぅぅーーーっ!!
ひなた「!?・・・あぁぁぁぁーーーっっ!!」
きゅー・・っと締まったひなたのナカ。
その締め付けに耐えられず、俺はひなたの中に白濁液をぶちまけた。
優弥「あっ・・!出る!出るっ・・!」
ごぷごぷと出て行く白濁液。
その全てはゴムが受け止めてしまうけど、妊娠させるわけにはいかない。
俺はひなたのナカから自分のモノを引き抜いた。
くぷんっ・・・
ひなた「あぅ・・・・。」
ゴムを外してひなたを見ると、規則正しい寝息が聞こえる。
優弥「あー・・・寝ちゃったか・・・。」
ひなた「・・・zzz。」
すぅすぅと眠るひなたの顔を覗き込む。
俺のものになってくれて嬉しさがこみ上げてきた。
優弥「大事にする・・・。」
ひなたの頭を腕に乗せ、その小さな体を抱きしめながら俺も眠りについた。
ひなた「?」
真っ直ぐに立ったひなた。
俺は手を回してひなたの首にネックレスをつけた。
ひなた「!?・・・これ・・。」
優弥「マーキング。『男からもらったもの』。」
ひなた「・・・いいの?」
優弥「似合うと思って選んだんだけど・・・うん、似合ってる。」
雫型のデザインのトップ。
シルバーの雫にピンクの石が数粒ついてるやつだ。
ひなた「かわいー・・。」
優弥「俺はひなたがかわいい。」
ひなた「!!・・・もうっ。」
嬉しそうにネックレスをみるひなた。
優弥「あー・・かわいい・・・。」
ぎゅっと抱き締めたあと、俺は少し暗めな場所にひなたを連れて行った。
ひなた「?」
優弥「そんなかわいいの・・・食わずにはいられない。」
ひなたの体を引き寄せ、腰を支える。
顔を真上に向かせて口を塞ぐ。
ちゅ・・・
ひなた「んっ・・・。」
優弥「ひなた、口開けて・・・。」
たどたどしく口を開けるひなた。
小さな口の中に舌を滑り込ませる。
ちゅ・・ちゅちゅ・・・ちゅく・・・
ひなた「ふぁ・・・んっ・・・。」
優弥「もっと・・・もっと食べたい・・・。」
そう言うとひなたは身をよじって俺の口から離れた。
優弥「?」
ひなた「あ・・あのね?その・・・好き・・だよ?」
優弥「それって・・・ひなたの全部を食べてもいいってこと?」
ひなたは恥ずかしいのか、俺の胸に顔を埋めたまま頷いた。
優弥「!!・・・朝まで一緒にいような。」
俺たちは手を繋いで遊園地をあとにした。
ーーーーーーーーーー
ひなた「んんっ・・・!」
遊園地を出た俺たちはホテルに入った。
ベッドの真ん中にひなたを寝かせ、ずっと口づけをしてる。
優弥「ひなた・・・かわいい・・・。」
ひなた「ふぁ・・・んっ・・・!」
ちゅくちゅくと音を鳴らしながらひなたの口を食べる。
食べながら全身に指を這わしていった。
ひなた「あっ・・・!んんっ・・・!」
びくつくひなたの背中に手を入れて、ブラのホックを外す。
ゆっくり服をめくりあげて、胸を触った。
ひなた「んぅ・・っ。」
指の腹をつかって先端を優しく触ると、ひなたは甘い声を漏らしてくれた。
ひなた「ぁんっ・・!あっ・・・!」
優弥「こっちは・・・?」
指で触ってたのを口に変える。
胸の先端を舌で弄ぶと、ひなたの声が一層甘くなった。
ちゅ・・ぺろぺろ・・・ちゅく・・・
ひなた「あぁっ・・・!」
優弥「服、脱ごうな。」
胸を吸いながらひなたの服を脱がせていく。
下着も何もかも剥ぎ取って、その体を見つめた。
優弥「きれい・・・。」
ひなた「見ないでー・・・。」
顔を赤くするひなた。
俺は隣に寝ころんでひなたの体を抱き寄せた。
ひなた「?」
優弥「目一杯優しくするから・・・。」
ひなた「!・・・うん。」
ひなたの足の間に、自分の足をねじ込んだ。
触りやすくなったひなたの大事なとこに・・・触れる。
くちゅ・・・
ひなた「!?」
優弥「濡れてる・・・。」
ちゃんと水気を帯びてる大事なとこ。
前後に指を動かしながらひなたの様子を伺った。
くちゅ・・くちゅくちゅ・・・くちゅ・・・
ひなた「あっ・・!んぁっ・・!んんっ・・・!」
優弥「・・・まだ『気持ちイイ』はわかんないよな。」
俺は体を下げた。
指で触ってたところに・・・自分の口を押し当てる。
ちゅ・・ちゅちゅ・・ちゅぅー・・・
ひなた「やっ・・!?」
ぺろぺろ・・・ちゅ・・ちゅちゅ・・・こりっ・・・
ひなた「あぁぁーーっ・・!」
優弥「ん・・・あった。」
舌にあたったのはひなたの小さなお豆。
十分に濡らした舌で舐め上げると、ひなたの甘い声は悲鳴に変わった。
こりゅっ・・・ぺろぺろ・・・ちゅくちゅく・・・
ひなた「やぁっ・・!それやぁっ・・!!」
ふるふると揺れ始めたひなたの体。
俺はひなたの小さなお豆を吸い上げた。
ちゅく・・ちゅくちゅく・・・ちゅぅぅぅーーー・・・
ひなた「!?・・・あぁぁぁぁーーーっ・・!!」
がくがくと身体を揺らしてる。
どうみても・・・イったっぽい。
優弥「・・・イった?」
ひなた「はぁっ・・!はぁっ・・!わかんな・・っ・・!」
肩で荒く息をしてるひなたの隣に寝ころび、頭を撫でる。
撫でながら・・・指をひなたの中に押し入れた。
くちゅんっ・・・・
ひなた「あぅ・・・!」
優弥「狭いな・・・。ひなた、力抜いて?」
ひなた「む・・無理・・・!」
優弥「仕方ないな。」
少しずつ指を押し入れながら、ひなたのイイとこを探す。
くちゅくちゅと指を回しながら探してると、ぷくっと膨らんだところを見つけた。
ひなた「ひぁぅっ!?」
優弥「ここか。」
ゆっくり優しく擦っていく。
くちゅ・・くちゅくちゅ・・・くちゅくちゅ・・・
ひなた「あっ・・!あっ・・!」
優弥「・・ナカでイけたらいいんだけど・・。」
そう思いながら執拗に撫で上げてると、ひなたの体がふるふると震え始めた。
優弥「・・・ひなた、なんかきそう?」
ナカも引くついてるのがわかる。
ひなた「きちゃう・・!きちゃう!やだっ・・!」
優弥「大丈夫。」
引くついてるナカに合わせるようにして擦ると、ひなたは俺の胸に顔を押し付けてきた。
くちゅっ・・くちゅんっ・・・くっちゅくっちゅ・・・・
ひなた「あぁぁぁーーーっ!!」
きゅー・・・っと俺の指を締め上げる。
くぷんっと指を引き抜くと、甘そうな蜜が溢れ出てきた。
ひなた「はぁっ・・!はぁっ・・!」
優弥「ひなた・・・かわいい・・・。」
自分の服を脱いで、ゴムをつける。
ひなたに覆いかぶさり膝裏に手をあて、大きく開かせた。
いきりたつ自分のモノをひなたの入り口にあてがう。
ぴと・・・・
ひなた「まっ・・・・!」
優弥「待てない・・・。」
・・・ぐちゅんっ!
ひなた「!?・・・あぁっ・・!」
優弥「くっ・・・せまっ・・・!」
入るだけで精一杯のひなたのナカ。
動かしたい衝動にかられるけど、すぐに果ててしまいそうで動けなかった。
優弥「やばい・・・気持ちイイ・・・。」
少し時間を置いて動き始める。
ぐちゅっ・・・ぐちゅんっ・・・ぐちゅっぐちゅっ・・・
ひなた「やぁぁっ!・・あんっ・・!」
優弥「うぁっ・・・!ひなたっ・・・!」
恋焦がれた子が甘い声で啼いてる。
その姿を見てるだけで果てそうだった。
ぐちゅんっぐちゅんっ・・!ぱちゅっ!ぱちゅっ・・!
ひなた「んぁっ・・!あぁっ・・!」
優弥「ぅくっ・・!ひなたっ・・俺っ・・・もう出るっ・・!」
奥に・・・奥にあたるようにして腰を打ち付ける。
あまりの気持ちよさに何度も打ち付けてると、ひなたが叫び始めた。
ひなた「やぁっ・・!きちゃうっ!きちゃうっ・・!」
優弥「一番奥っ・・・突いてやるよ・・っ!」
ぐちゅんぐちゅんっ・・!ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぐっちゅぅぅーーーっ!!
ひなた「!?・・・あぁぁぁぁーーーっっ!!」
きゅー・・っと締まったひなたのナカ。
その締め付けに耐えられず、俺はひなたの中に白濁液をぶちまけた。
優弥「あっ・・!出る!出るっ・・!」
ごぷごぷと出て行く白濁液。
その全てはゴムが受け止めてしまうけど、妊娠させるわけにはいかない。
俺はひなたのナカから自分のモノを引き抜いた。
くぷんっ・・・
ひなた「あぅ・・・・。」
ゴムを外してひなたを見ると、規則正しい寝息が聞こえる。
優弥「あー・・・寝ちゃったか・・・。」
ひなた「・・・zzz。」
すぅすぅと眠るひなたの顔を覗き込む。
俺のものになってくれて嬉しさがこみ上げてきた。
優弥「大事にする・・・。」
ひなたの頭を腕に乗せ、その小さな体を抱きしめながら俺も眠りについた。
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