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4.初夜※
しおりを挟む「フィオーレ、起きてる?」
私が不安に襲われながらレクスを待っていると、部屋の扉が開く音がして、優しい声が聞こえてきた。
「レクス様……」
「レクスでいいよ、夫婦になるんだから」
ナイトガウンを着ているレクスはとても色っぽくて、姿を見るだけで私は思わず顔を伏せた。
自分の心臓の鼓動が、うるさい。さっきまで不安でいっぱいだったはずなのに、レクスの姿を見た途端にこれだ。自分でも意味がわからない。そもそもこの人とだって、さっき出会ったばかりなのに。
「意外と大胆なんだね。てっきりワインでも呑んでるか寝ちゃってるかもって思ってたんだけど」
「それはっ……!」
顔を上げてレクスの方を見ると、彼はすでに私の隣に腰掛け、こちらを見て悪戯っぽく笑っていた。
「あ、やっと目があった。大丈夫だよ、フィオーレが嫌がることはしないから」
レクスは私のことを潤んだ目で見つめて微笑んでいる。彼の手が私の頬に、そっと触れた。
「と、思っていたはずなんだけどね。やっぱり、キスしてもいいかな?」
レクスの少し潤んだ目が私をしっかりと捕らえ、囁くような甘い声でそう言われる。
私は恥ずかしくなって少し目を揺らしてから、ただコクリと静かに頷いた。
「……んっ、」
レクスの唇が私の唇と重なり、その部分に全ての熱が集まったように意識が集中する。
ゆっくりと柔らかな舌が唇を割って中に入ってきて、お互いの舌が絡み合った。
レクスの熱い舌に、口の中をゆっくりと溶かされていく。私はただそれを受け止めるのがやっとで、ただ唇の隙間から吐息を漏らすことしかできなかった。
「やばい、フィオーレ。僕我慢できなくなっちゃった」
ゆっくりと唇が離れていき、私は名残惜しさに目を潤ませる。レクスの方を見ると、彼もまた欲情に満ちた顔をしていた。
「レクス、様……」
「様は要らないから。ごめん。優しくするから許して、フィオーレ」
私はぽすん、と優しくベッドの上に押し倒された。
「魔王に召喚される伴侶って、お互い身体の相性も最高にいいんだって。……試してみる?」
疑問系の言葉を私に投げかけながらも、私の返答など待たず、再びレクスは私に口付けを落とした。
「んんんっ、」
口の中を柔らかな舌でゆっくりと溶かされながら、レクスの手は私のナイトドレスを素早く肩から下ろしていく。
私の小さな二つの膨らみが彼の前に晒されたことを自覚した時、私は思わず自らのそれを両手で隠した。
「やっぱり、嫌だった?」
レクスが私の動きに気が付き、唇を離して私の顔を不安そうに覗き込む。
「あの、あまり胸は見ないようにしてくれると嬉しいですわ。……きっと、レクス様を萎えさせてしまいますから」
「僕が萎えるなんてことはあり得ないから大丈夫だよ、フィオーレ。ほら」
レクスはナイトガウンの紐をその場でスッと解くと、中に隠れていた彼の全てを私の前にさらけ出した。
私の目の前に、程よく筋肉のついた肉体。そして、凛々しく立ち上がっているレクスの熱い部分が現れ、私は息を呑んだ。
「恥ずかしいな。でも不安ならこれ見てた方が分かりやすいから安心できるよね」
「レ、レクス様、あああ、あの、」
私は彼の肉体美と、初めて見る実物の男性の凛々しい熱棒を前に、口をぱくぱくさせて狼狽えてしまう。
「僕だけ脱いでるの恥ずかしいから、フィオーレも見せてよ」
すっかり狼狽えている私とは違い、レクスは自らの肉体を曝け出しながらも、飄々とした表情でふわりと微笑んでいる。
レクスは私が胸の前で組んでいた腕を掴んで持ち上げ、隠されていた小さな膨らみを視界に入れた。
「な、なんて、可愛いんだ……!」
その瞬間、レクスの凛々しい熱が、もう一段階グンと膨らんでいくのが視界に入った。私は思わずその様子をじっと見てしまい、恥ずかしさと嬉しさと、言い表せない気持ちでいっぱいになる。
「ま、待ってください、レクス様!……ふぁああっ、」
「無理、こんなの待てるわけがないよ。ごめんね、フィオーレ。文句は後で聞く。魔王の名にかけて」
名にかけて、なんて仰々しい事を言った直後、レクスは私の胸の蕾に勢いよく唇を寄せ、そのまま飴玉を転がすように静かに舐め始めた。
初めて感じるその刺激に、私はただ快楽の蕾を膨らまされていく。
舐めていない方の小さな膨らみも、手の平で優しく触れられ、蕾を指の腹で擦るように繰り返し刺激されると、自然と甘い吐息が漏れてしまった。
「んんっ……」
「フィオーレの胸は、とても清楚で、それでいて柔らかくて、とても感じやすいんだね。こんなに可愛らしい姿を見て、正気でいられる男などこの世にいるのだろうか」
レクスは、ちゅ、と音を立て、私の胸の蕾から名残惜しそうに唇を外した。
今度は指の腹で両胸の蕾をさわさわと優しく撫でながら、私の表情を愛おしそうな目で見つめている。
彼の表情や指先の動き一つ一つが、私を昂らせていく。彼に蕾を撫でられるたび、私の中に優しい快感の波が広がり、思わず身をくねらせた。
「僕が、初めての男なんだよね?フィオーレ」
「は、初めてですわっ……んんあっ、」
レクスの指先が、私の両胸の蕾を同時にぎゅっと摘み、その後こよりを作るようにゆるゆると蕾を刺激していく。私の身体が、何度も甘く震えた。
「フィオーレ、とても可愛いよ」
蕾から指先を外したレクスは、息を整えようと浅く呼吸をしている私の耳元で、囁くようにそう言った。
彼の声の甘さに反応するように、何もされていないのに私の身体は再び震えそうになる。
「っ、声が……」
「僕の声がどうかした?」
レクスが不思議そうに首を傾げる。
「レクス様の声を聞くと、とても甘くて、溶けてしまいそうになりますの」
「フィオーレ、僕の声好きなの?」
私がこくりと頷くと、レクスはニヤリと笑ってふうん、と呟いた。
「そっか。覚えておくよ」
レクスの周りに、ほんの少しだけ黒いオーラが出た。私は何かまずいことを言ってしまったような気がしたけれど、言った言葉を取り消すことはできない。
「フィオーレの全部、僕にちょうだい」
「ふぁ、んんっ、んああ!」
レクスは私の耳元に顔を寄せながら、手の平を私の柔らかい内腿に伸ばしていく。
ナイトドレスの下は何も身につけていないため、すぐにレクスに私の最も敏感な部分を探り当てられてしまう。
蜜壺を優しくなぞった後、花芯をちょん、と指先でつつかれると、私の中に快感の渦が巻き起こった。
「ここ、気持ちいい?」
花芯を指先で挟み、コリコリと動かされると、私はぴくんと身体を震わせた。
レクスは私の反応を見ながら、優しく、でも確実に昂らせるように花芯を指先で刺激する。
「感じてるフィオーレの顔、とっても可愛い」
「ふあ、んん……んあああっ」
ふわりと綺麗に微笑みながら、レクスは繰り返し私の花芯を指先で弾く。
私が甘い吐息を漏らすたびに笑みを深めるレクスが視界に入り、その表情にさえ感じてしまいそうになっていた。
レクスの指先が、蜜壺の方に伸びる。私を見つめながら、さわさわと蜜壺の表面を撫でられ、私は羞恥と快楽が混ざった感情に包まれた。
「指入れるね。慣らさないと後で辛いだろうから」
彼の美しく細い指先が、私の蜜壺の中にそっと侵入した。
つぷん、と淫らな水音が聞こえて、私は恥ずかしくて目を瞑る。
「怖い?」
「だ、大丈夫ですわ……」
身体の中央に異物が入る感覚は、どうしても違和感があって、逃げたくなった。けれど、中に入っているのがレクスの指だと考えるだけで、違和感よりも恥ずかしさや嬉しさが勝る。出会ったばかりの人を相手に、そんなことを思うのはおかしいのかもしれないけれど。
レクスは私の小さな胸の膨らみにある蕾をもう片方の手で撫でるように刺激しながら、蜜壺の中で動く指の本数を、二本、三本と増やしていく。
「んんっ、んんんあっ!」
「フィオーレ、入るね。辛くなったら言って、すぐやめるから」
レクスは蜜壺の中から指をちゅるんと抜き、自らの昂った熱いものに手をかけた。
一気に私の蜜壺の中に熱を押し入れると、そのままレクスは動きを止めて私の様子を見た。
「っ、……やばいなこれ。大丈夫かい?フィオーレ」
「動いても、大丈夫ですわ……レクス」
私は自分の中に感じる圧迫感や破瓜の痛みよりも、レクスの余裕のなさそうな表情に感動すら覚えた。こんなにも美しくかっこいい人の熱を、私は受け止めているのかと。ただそれが、どうしようもなく幸せで、嬉しくて、自分でも意味が分からないほどに幸福感に包まれた。
「このタイミングで僕の名前呼ぶのはズルすぎるよ、さっきまでレクス様って呼んでいたじゃないか、フィオーレっ、!」
レクスの熱が、私の中を圧迫する。痛みと快楽の間で、私は彼の熱を受け止めた。
「んんん、ふぁ……、ふあ、あああああ!」
レクスの指先が、私の小さな胸の膨らみへ伸びる。彼はゆするように腰を揺らしながら、私の胸の蕾を指先で刺激した。
わずかしかない胸の膨らみを優しく宝物のように揉み込まれながら、何度も何度も腰を揺らされる。
次第に痛みよりも快感が勝ったのか、それとも痛みの中に快楽が生まれたのか。彼の腰が揺れるたびに、私は甘く嬌声をあげていた。
「フィオーレっ、僕、今とても幸せだよ。……っ、ちょっと待って、そんなに絞めないで!」
レクスが私の耳元で、余裕のない声を出した。私はその言葉に、甘い声色に反応して、レクスと繋がっている部分がキュンと疼く。
レクスの余裕の無い表情を見て、彼を愛おしく思う気持ちが募る。
出会ったばかりの人に、私は何て感情を抱いているのだろう。こんな風に身体まで繋げて、魔王だ、召喚だ、結婚だ、初夜だと意味も分からないままコトを一気に進められて、普通ならもっと戸惑うべきはずなのに。どうして私は、こんなにも彼と抱き合っていることに幸せを感じているのだろう。
そもそもどうして、こんなにも触れ合っているところが……気持ちいいのだろう。
「んんん、んあっ、ああああああっ!」
ああそうか、これは多分、夢だ。神様が無実の罪で処刑される私を可哀想に思って、私に幸せな夢を見せているんだ。起きたらきっと、またあの牢獄の中に戻っているはずだ。
だって、そうじゃなければあり得ない。私好みの顔、肉体、甘い声をしている奇跡のように美しい男性が、私の小さな胸を愛おしそうに愛撫して、昂って、そしてこうして私の中にいる。幸せだなんて言ってくれる。
こんなの、私の夢でしかない。ただの、私の理想の、幸せすぎる夢だ。
「……レクス、っ、んんんんん!」
夢ならもう、何をしてもいいのかもしれない。私はレクスの方に腕を伸ばして、彼を私の方にグイッと引き寄せた。
レクスの体重が、ゆっくりと私の上に落ちてくる。繋がっている部分が、更に熱を持つ。
彼と、目が合った。
私は余裕のない表情で、それでも愛おしそうに私を見つめる彼に、自ら口付けた。
「……っ、」
レクスの舌と私の舌が、口の中で溶けるように絡み合った。繋がっている部分の熱さと、絡み合う舌の感覚と。
彼と私が一つの生き物のように、溶け合うように、全てが混ざり合う。私の嬌声すらも、レクスの身体の中に全て吸い込まれていく。
私はそのまま彼に身を委ね、気がつけば意識を白い世界の中へと手放していた。
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