愛を知らない少女

とうふ

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08 ちえりとの昼休み

ちえりとの昼休み2

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 両脚の太ももを左右に開くと、真っ白なショーツで覆われた股間が露わにされる。予想通り、股布部分はすっかり染みができるほど濡れて変色していた。

 「ちえりだって・・・もうこんなに濡れてるじゃない」
 「あん・・・だって・・・有梨香の触り方が気持ちいいから・・・」

 レースの飾りつきのショーツの腰布部分に指をかけると、ちえりは慌てて片手を股間に当てて、わたしの動きを制止しようとする。

 「まっ、待って・・・!そこは、見ないで・・・」
 「どうして?」
 「だっ、だって、恥ずかしいよ・・・あたし、濡れちゃってるし・・・」
 「だから見たいの。それに・・・手加減、して欲しくないんじゃなかったっけ?」

 わたしの言葉に、ちえりは少し考えて諦めたように、股間にかざした手を自ら除けた。わたしは小悪魔的な微笑みを浮かべて、恥じらうちえりの顔を見上げながら、ショーツを引き下ろしていく。
 恥丘に控え目な陰毛を茂らせた、ちえりの女性器が蛍光灯の灯りの元に晒される。左右対称のラビアは少し大きめだが、大陰唇の中に収まるサイズだ。これまで性的経験など皆無だった初心な肉花弁は綺麗なピンク色で、彼女自身の蜜で滑って、淫らな光沢を放っている。

 「綺麗だよ、ちえりのアソコ・・・」
 「い、いやっ・・・」

 同性とはいえ、自らの女性器を、息がかかりそうなほどの至近距離から見つめられているのだ。ちえり自身さえ、自分の性器をそれほどじっくりと観察したことはないにも関わらずだ。彼女の感じる羞恥はいかばかりか分からない。
 それでも、ちえりも覚悟を決めているのか、わたしが太ももを左右に押し開いて広げても、さして抵抗らしい抵抗はしなかった。そのままわたしは手を彼女の陰毛の茂みに伸ばし、桃色の縦筋を広げて、潤いに富んだ奥の粘膜を広げていく。小さく窄まったままの、男を知らない牝穴から、とろりと透明な愛蜜が溢れて、むわりとする牝の体臭が漂う。

 わたしは唇をちえりの性器につけた。舌を差し伸べ、肉の花びらを上から下へとなぞるように舐めていく。指で広げられている粘膜にも唾液を絡めた舌を伸ばして、隅々まで舐め回していく。

 「ああ・・・!んっ・・・!」

 ちえりが、今にも泣き出しそうな目で、股間に顔を埋めたわたしを見つめている。ただ、唇からは、甘やかさを含んだ吐息が漏れ始める。秘裂の奥からも愛蜜が途切れることなく渾々とと湧き出てくる。わたしはアソコにも舌を差し込んで、彼女の牝蜜を舌の上であじわっていく。

 「んんっ、んん、んん・・・」
 「あ、あっ!はんっ!ああ、有梨香っ・・・!」

 自分が普段、男の人たちにされていることを思い出し、わたしはちえりの性器にクンニリングスを続ける。ひとしきり彼女の性器と愛蜜の味を味わって、わたしはさらにラビアの合わせ目で固くしこっている、ちえりの女芯にも触れた。
 包皮を指で剥き上げて、指の間に挟んで摘んだ。そのまま指先で扱きながら、先端に舌を這わせていく。そのとたん、感電したかのようにちえりの腰がビクンと大きく跳ね上がった。

 「ああっ!そ、そこはっ・・・!」

 思わず大きな声をあげて、ちえりは悶えた。いくらほとんど人の来ない場所にある、女子トイレの中とはいえ、万が一近くを通りがかれば気づかれてしまうのではないかと、わたしは一瞬動きを止めて、顔を上げる。

 しかし、個室の外からは人がいる気配はなかった。ほっとして顔をちえりの方へ向けると、彼女もまた快感に頬を上気させて、潤んだ瞳で見つめ返してくる。

 「ゆ、有梨香、もっと・・・もっとして・・・」
 「ちえり・・・気持ちいいんだ?」

 ちえりは小さく頷く。わたしは気をよくして、再び彼女の女芯を指で摘み、捏ね回しながら、舌を押し付けるように舐めていく。何度も雷に打たれたような快感が体を駆け抜ける度に、ちえりの白い柔肌には艶かしく震える。敏感な女芯は、わたしの指と舌の愛撫に応えてより大きさと固さを増して、快感を主張するようにしこり立ち、秘裂から溢れる愛蜜も、量を増していく。

 「ああ・・・い、いいっ!有梨香っ・・・!いいのっ・・・!」
 「んっ、んちゅ・・・ああ、ちえりのエッチな汁、いっぱい溢れてくる・・・」

 に舌を差し入れて、分泌される愛蜜を舐め取っては、再び女芯にしゃぶりつく。同級生の少女の口唇愛撫で、快楽の頂点へと上り詰めていくボブカットの美少女は初々しくも色っぽく、彼女の熱気がわたしにも伝染したように、わたしの体の芯をも熱くしていた。

 「あ、ああ・・・何かきちゃうっ・・・有梨香っ、あたしっ・・・!」

 (ちえり、イキそうなんだ・・・)

 ちえりの体が細かく震え、ふくよかな巨乳もつられて揺れる。頭を振ってか細い嬌声を上げながら、わたしは快感に身をよじらせる彼女の女芯に唇を吸い付かせ、きつく吸い上げた。

 「んっあ!あああっ・・・!」

 ちえりは洋式便座につけたお尻を浮かせて、背筋を仰け反らせるようにして体を何度か跳ねさせた。目の前が真っ白になるほどの愉悦の大波が、ちえりの体内を駆け巡る。その気持ちよさは、オナニーして絶頂してしまった時とは比較にならなかった。

 「あ・・・ああ・・・んっ、有梨香ぁっ・・・」
 「ちえり・・・可愛いっ」

 彼女の股間から顔をあげたわたしは、立ち上がると、絶頂の余韻に浸って、ぐったりと脱力したちえりの体を抱きしめた。ちえりも、ゆっくりとわたしの背中に両腕を回してくる。
 愛おしさが高まり、わたしたちはどちらからともなく、唇を寄せ合って、再び濃厚なキスを交わしていた。わたしの口の周りには、散々ちえりの秘裂をクンニし続けたせいで、彼女の愛蜜で汚れていたが、そんなことはわたしも、ちえりも気に留めもしなかった。

 ・・・・・・・・・
 ・・・・・・
 ・・・

 その日以降も、わたしとちえりの昼休みの密会は続いた。ちえりが淫らな女の子かどうかを確かめるため、と称して始まった行為は、回数を重ねるごとに次第にエスカレートしていた。

 わたしがちえりに様々な愛撫を施すだけならまだしも、最近はちえりの方から、わたしへ愛撫をしたがってくる。
 こうなると、本来の目的はどうなってしまったのかと思うところだが、わたしも、ちえりもそこに触れようとはしなかった。

 昼休みの密会を提案した、ちえりの目的は本当は別にある。わたしも、それに薄々勘付いてはいたが、触れなかった。
 きっとちえりは、わたしのことが好きなのだろう。それも、友人としてではない。初めはそうだったのかもしれないが、彼女のわたしを見るときの熱っぽさは、大好きな友人に向ける以上のものだ。
 ちえりが抱く恋心には薄々気づいてはいたが、もちろん数多の男性たちの性奴隷であるわたしが、彼女思いに応えられる訳がない。けれど、友人としてはちえりを失いたくないわたしは、応えられないと分かっていながら、彼女の申し出に付き合う形で、何度も体を重ね続けた。

 「有梨香っ・・・」
 「ああ、んっ・・・!あんっ、ちえりっ・・・」

 いつもの第2体育館前の女子トイレの個室で、全裸に剥かれたわたしは、洋式便座の上で両脚を開かされている。
 同じく一糸まとわぬ姿になったちえりは、わたしの股間に顔を埋めて、指で広げた秘部を舐め回してくる。

 「有梨香のここ、とっても綺麗・・・ラビアだって控え目だけどしっかり張りがあって」
 「そうかな・・・人にはあまり言わないけど、本当は恥ずかしいんだよ?ほら、わたしって、毛も生えてないし・・・小さな子どもみたいでしょ・・・?」
 「そんなことないよ。有梨香の、すごく敏感だし、濡れやすいし・・・アソコ、舐めても舐めてもすぐ濡れてきちゃう」
 「あ、あんっ・・・ちえり・・・」

 ちえりはわたしの秘裂に舌を這わせながら、嬉しそうに微笑む。こういう関係になってから、わたしへの愛情表現もより直接的になってきている。卑猥な言葉も、わたしの前だとあまり恥じらいもなく出てくるらしい。
 ちえりの舌がラビアの上を這い回り、にも舌を差し込んで、内部の粘膜まで愛撫してくる。溢れ出る愛蜜を舌先で掬って、舐め取っているようだった。今までに経験した男性たちの愛撫から受ける快感とは趣きが違う、甘い愉悦が体に満ちていく。

 「あっ、ああ!あぁ、ああ・・・ダメぇ・・・!」
 「あたし、有梨香のアソコの味も、匂いも、愛蜜も全部好きだよ。ずっと舐めていたいくらい・・・」
 「そんな、恥ずかしいよ・・・!あっ、あ!ダメっ、イッちゃう・・・!」

 性欲処理しか考えないような男たちに、一方的で乱暴に性器を嬲られる快感ばかり、頻繁に経験してきたわたしにとって、同級生の、同性の少女に性器を口唇愛撫されるのは、新鮮な快感だった。
 ちえりが指をに挿入して、中の粘膜を優しく擦りながら、女芯をしゃぶってくる。鋭い快感が駆け抜けて、わたしは腰掛けていた洋式便座からお尻を僅かに浮かせて、軽く達してしまう。

 「有梨香ってば、本当に敏感だよね。すぐイッちゃうんだから・・・」
 「あ、はぁ・・・だって、ちえりが・・・」

 わたしを絶頂させて、してやったりと悪戯っぽく微笑むちえりに、わたしは僅かばかりに仕返ししてやりたくなる。便器から立ち上がった。
 ちえりをトイレの個室の扉に両手をつけるようにして立たせて、お尻を後ろに突き出させる。わたしはちえりの背後から足元に跪いて、彼女の真っ白で丸い尻肉の谷間を両手で左右に繰り広げると、彼女の秘部に舌と手を伸ばしていく。
 左右対称の整ったラビアに舌を這わせて、唾液を擦り付けるように舐め上げる。同時に、処女膜を破いてしまわないように、注意深く指をに潜り込ませて、中の粘膜も擦ってあげる。

 「あんっ!んんっ!有梨香っ・・・」
 「わたしを、イカせてくれたお返しだよ・・・ちえり」

 両手を個室のドアにつけたまま、ちえりはわたしの愛撫に身を委ねて、小さな嬌声を漏らす。数日前まで、純潔そのものだった美少女の肉体は、今や淫らな性の快楽に目覚め、日に日に感度を増しているようだった。今まで、無意識のうちに抑圧されていた分、いったん蓋が開いてしまうと、のめり込んでいくのもあっという間の様子だった。

 「ちえりの愛蜜、いっぱい溢れてくるよ。ほら、聞こえるでしょ?」

 わたしは指を曲げ伸ばしして、わざと激しめに蜜壷で指を掻き回すように動かして、くちゅくちゅと卑猥な音色を響かせる。分泌される愛蜜が指と粘膜との間で引き伸ばされて、みっともない水音が立ってしまうのだ。

 「ああっ!んんっ・・・!あそこが、ぐちゃぐちゃになっちゃう・・・」
 「うん。すごくいやらしいよ、ちえりの・・・気持ちいいでしょ?」
 「うん、気持ちいい・・・!アソコが、きもちいいの・・・!」

 ちえりは素直に、自身の快感を口にする。わたしの前だから、ということもあるだろうが、数日前のちえりからは、考えられなかった変化だった。
 ちえりの淫らな変化を目の当たりにするほど、わたしの体の芯にも熱い欲情の疼きが湧き立ってくる。わたしは、牝蜜を滴らせる秘裂の少し上で、物欲しそうにヒクついて蠢く鳶色の肉穴にも舌を這わせた。

 「ひあんっ!」

 いきなりお尻の穴を舐められて、ちえりは驚いた様子で両手をドアについたまま、背後を振り返り、顔を羞恥に歪める。

 「そっちは駄目、汚いから・・・」
 「ううん、ちえりのだもん。汚くなんかないよ」

 わたしに責められることを期待していたかのように、念入りに綺麗にされていた。彼女のお尻の穴からは、嫌な匂いなどはほとんどなく、むしろ甘い香りさえ漂ってくるようだった。
 わたしは、お尻の穴の皺のひとつひとつに舌を這わせていく。指先でも、窄まりの周辺をほぐすように愛撫していく。

 「あ、ああ・・・っ、お尻でなんて・・・」

 初めは尻穴への刺激に緊張して、締め付けを強めていた括約筋も、舌と指で交互に愛撫を繰り返すうちに、柔らかくなってくる。頃合いを見計らって、わたしは人差し指の先を立て、ちえりの排泄器官の内部へと、優しく潜り込ませていった。

 「あ、ああっ・・・!」

 丁寧に解されたちえりの尻穴は、わたしの指をきつく締め付けながらも、それ以上の抵抗はしなかった。わたしはゆっくりと指を深く押し込み、人差し指の根元まで、彼女の直腸へと挿入していった。
 指の根元が、入口の筋肉で痛いほど締め付けられ、内部の柔らかく湿った直腸粘膜が、ねっとりと指全体に密着し絡みついてくる。

 「すごい、ちえりのお尻の中・・・わたしの指に吸い付いてくるみたい」
 「はぁ、あ、ああ・・・」

 お尻を突き出したまま、初めての後ろの穴への愛撫に肩を震わせ、小さく喘ぐちえりの姿を、わたしは背後から見上げてうっとりと微笑んだ。わたしは、もう一方の指をに浅く差し込み、唇を女芯に吸いつけて、女陰への愛撫も再開する。
 粘膜や敏感な女芯を刺激しながら、同時に直腸側の粘膜も捏ね回していく。2つの肉穴に侵入してきた異物に体の中をかき混ぜられる感覚に、ちえりも体を捩らせて悶えた。

 「んんっ!あっ!ああ・・・ダメ、有梨香っ・・・!」

 大きな声をあげるまいと、口から漏れてしまう嬌声を、必死にかみ殺してちえりは快感に耐えている。しかし、に差し込まれた指には次々に溢れ出る分泌液が絡みつき、お尻の穴も貪るかのように指に吸い付いてくる。
 自然に包皮を捲り上げ、勃起している女芯も、一段と固く大きく膨らんで、ちえりの発情の度合いが増していることを物語る。

 「ちえり、気持ちいい?」

 わたしの問いかけに、ちえりはドアの方を向いたまま首を縦に何度も振った。気をよくしたわたしは、止めとばかりに彼女の女芯に唇を吸いつけたまま、舌で転がすように激しく嬲った。

 「あ、ああっ!んんっ!イッちゃうっ・・・!」

 ちえりの背筋を、ぞくぞくとする快感が走り抜けて、彼女は背中を反らせて体を硬直させる。
 二穴を責められて、快感の大波に思わずあられもない声をあげて、ちえりは果てていた。短い昼休みの間にまた1つ、ちえりの肉体には気持ちいい絶頂の記憶が刻み込まれていく。
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