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緑髪のエルフ
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「男の子が来たって本当?」
「ジャジャジャジャーン!」
僕をまるで見世物のように紹介する。
「わあ、本当だ♪」
長く綺麗な緑の髪を揺らしながら答える。
耳はとんがっていて、顔立ちはとても整っている。
美人というよりも可愛いという方が適切だろうか。
「僕、よろしくね♪」
耳元で囁かれて思わずドキッとする。
「もう、ビンビンじゃん!マゾってのは本当みたいね♪」
エルフの彼女は僕のあそこをぐりぐりと足で押してくる。
「うぅ・・・はぁ・・・」
「気持ちいい?」
「は、はい・・・」
彼女の足は柔らかく、いい匂いもする。
そんな足で僕のあそこをグリグリしてくださるなんて感謝。
「じゃあ、私はこっちから♪」
ユキのお姉ちゃんは僕の背後から抱きつく。
とても甘い香りだ。
「我慢してね♪」
僕の耳をふぅふぅとし始める。
突然の出来事で、思わず声が漏れそうになる。
「ダメだよ、まだこれからなんだから」
「そうだよ♪」
エルフのお姉ちゃんは僕の足を掴み、あそこをグリグリ。
いわゆる、電気なんとかだ。
「はぁ、はぁ、はぁ!!」
「じゃあ、私も♪」
獣人のお姉ちゃんは僕の耳によだれを流し始める。
理性では異物が入っていて追い出せと言っている。
だが、体は受け付けていて、あそこが上下左右に激しく動く。
「気持ちいいでしょ♪まだまだこれからだよ♪」
そして、その後はお姉ちゃん達に耳を舐められたり、あそこをグリグリされるのであった。
程なくして、満潮になるのは言うまでもない。
「ジャジャジャジャーン!」
僕をまるで見世物のように紹介する。
「わあ、本当だ♪」
長く綺麗な緑の髪を揺らしながら答える。
耳はとんがっていて、顔立ちはとても整っている。
美人というよりも可愛いという方が適切だろうか。
「僕、よろしくね♪」
耳元で囁かれて思わずドキッとする。
「もう、ビンビンじゃん!マゾってのは本当みたいね♪」
エルフの彼女は僕のあそこをぐりぐりと足で押してくる。
「うぅ・・・はぁ・・・」
「気持ちいい?」
「は、はい・・・」
彼女の足は柔らかく、いい匂いもする。
そんな足で僕のあそこをグリグリしてくださるなんて感謝。
「じゃあ、私はこっちから♪」
ユキのお姉ちゃんは僕の背後から抱きつく。
とても甘い香りだ。
「我慢してね♪」
僕の耳をふぅふぅとし始める。
突然の出来事で、思わず声が漏れそうになる。
「ダメだよ、まだこれからなんだから」
「そうだよ♪」
エルフのお姉ちゃんは僕の足を掴み、あそこをグリグリ。
いわゆる、電気なんとかだ。
「はぁ、はぁ、はぁ!!」
「じゃあ、私も♪」
獣人のお姉ちゃんは僕の耳によだれを流し始める。
理性では異物が入っていて追い出せと言っている。
だが、体は受け付けていて、あそこが上下左右に激しく動く。
「気持ちいいでしょ♪まだまだこれからだよ♪」
そして、その後はお姉ちゃん達に耳を舐められたり、あそこをグリグリされるのであった。
程なくして、満潮になるのは言うまでもない。
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