21 / 40
仮契約から本契約へ
なんで…
しおりを挟む
「フリード?何か悪いもん食った?」
慌てて、訳わかん事を口走る。
同じ物食べたのに、俺何言ってるんだ??
「ユキは私の事どう思ってるのですか?こんなにアピールしてるのに…」
「え?え?」
いきなりソファーに押し倒された。
焦りまくる俺。
「頬が紅い。ふふっ、可愛い。」
焦りまくったせいか?動けない…
頭を固定され、貪られる。
下唇を咬み、舐められる。
口腔に舌が差し込まれ、更に深く貪られる。
「や…やめ…」
息が続かない。
「あっ…あぁ…フリー…」
止めようと思うのに…身体が火照る。しびれてくる。
絶えず角度を変えながら貪られ、片手で不埒に動き、衣服が乱され、脱がされる。
「ふふっ、綺麗ですよ。」
そう言うと、耳元から鎖骨に掛けて舐められた。時々ツキッとした痛みを感じる。
唇を這わされ、胸の頂きを覆われた。
「やん…あぁ…はぁ……ん~…」
頭を振り、信じられない甘い声が出る。
何でだ~どうしてこうなった…
もう片方の胸の頂きを捏ね回され、弾かれる。
抵抗できない。何故だ??
「ふふっ、甘いですね。」
更に腹部にそして…
「そ…そこは…やめ…」
俺自信の先を指先でつつかれ、擦られ、咥えられた。
「あ…いや…はぁ…」
「嫌じゃないでしょ。ユキの身体は喜んでますよ。ふふっ。甘くて美味しい。」
「そんなわけ…ある…んん……」
「いつまでも焦らすユキが悪いんです。しっかりと私の気持ちを刻みつけないと。あぁ、ユキの胸元の花が色づいて綺麗ですよ。早く咲かないかなぁ…」
花?なんの事だ?
胸がドキドキして苦しい。
「まだ考える余裕があるのですね、なら…」
フリードに身体をひっくり返し返され、お尻をつきだすようにされた。
自信は掌で覆われ、そこは…
「やめ…そこ…やん…」
菊口を舐められた。
舐めてつついて…
舐める事を止めたとほっとしたところで、背中に唇を這わされる。指が菊口をなでさすり、入ってきた。
「ふふっ、気持ちいいですか?腰が揺れてますよ。」
初めての行為のハズなのに、何故か快感を拾っていく。
「あん…そこ…ダメ…なのに…あぁ…」
俺の身体…変だ…
「フリード……もっと……」
自分でも信じられない言葉がでた。
頭が真っ白だ。
「ユキ、一度イッテ。」
もう一度身体を返される。
自信はまた口の中に。菊口は指で翻弄される。
「もう…む…り…あん…あ…」
フリードの中で弾けた。
意識が一瞬とんだ。
力がでない。
ゴクリと飲み込んだフリード。
妖艶な微笑みを浮かべながら、舌で口元を舐めている。
そっと抱き起こされ、ベットに運ばれる。
抵抗できない。されるがままだ。
汚れたであろうソファーは何故か綺麗になっていた。
ぼーっと見つめながら横抱きで運ばれた。
慌てて、訳わかん事を口走る。
同じ物食べたのに、俺何言ってるんだ??
「ユキは私の事どう思ってるのですか?こんなにアピールしてるのに…」
「え?え?」
いきなりソファーに押し倒された。
焦りまくる俺。
「頬が紅い。ふふっ、可愛い。」
焦りまくったせいか?動けない…
頭を固定され、貪られる。
下唇を咬み、舐められる。
口腔に舌が差し込まれ、更に深く貪られる。
「や…やめ…」
息が続かない。
「あっ…あぁ…フリー…」
止めようと思うのに…身体が火照る。しびれてくる。
絶えず角度を変えながら貪られ、片手で不埒に動き、衣服が乱され、脱がされる。
「ふふっ、綺麗ですよ。」
そう言うと、耳元から鎖骨に掛けて舐められた。時々ツキッとした痛みを感じる。
唇を這わされ、胸の頂きを覆われた。
「やん…あぁ…はぁ……ん~…」
頭を振り、信じられない甘い声が出る。
何でだ~どうしてこうなった…
もう片方の胸の頂きを捏ね回され、弾かれる。
抵抗できない。何故だ??
「ふふっ、甘いですね。」
更に腹部にそして…
「そ…そこは…やめ…」
俺自信の先を指先でつつかれ、擦られ、咥えられた。
「あ…いや…はぁ…」
「嫌じゃないでしょ。ユキの身体は喜んでますよ。ふふっ。甘くて美味しい。」
「そんなわけ…ある…んん……」
「いつまでも焦らすユキが悪いんです。しっかりと私の気持ちを刻みつけないと。あぁ、ユキの胸元の花が色づいて綺麗ですよ。早く咲かないかなぁ…」
花?なんの事だ?
胸がドキドキして苦しい。
「まだ考える余裕があるのですね、なら…」
フリードに身体をひっくり返し返され、お尻をつきだすようにされた。
自信は掌で覆われ、そこは…
「やめ…そこ…やん…」
菊口を舐められた。
舐めてつついて…
舐める事を止めたとほっとしたところで、背中に唇を這わされる。指が菊口をなでさすり、入ってきた。
「ふふっ、気持ちいいですか?腰が揺れてますよ。」
初めての行為のハズなのに、何故か快感を拾っていく。
「あん…そこ…ダメ…なのに…あぁ…」
俺の身体…変だ…
「フリード……もっと……」
自分でも信じられない言葉がでた。
頭が真っ白だ。
「ユキ、一度イッテ。」
もう一度身体を返される。
自信はまた口の中に。菊口は指で翻弄される。
「もう…む…り…あん…あ…」
フリードの中で弾けた。
意識が一瞬とんだ。
力がでない。
ゴクリと飲み込んだフリード。
妖艶な微笑みを浮かべながら、舌で口元を舐めている。
そっと抱き起こされ、ベットに運ばれる。
抵抗できない。されるがままだ。
汚れたであろうソファーは何故か綺麗になっていた。
ぼーっと見つめながら横抱きで運ばれた。
7
あなたにおすすめの小説
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
中山(ほ)
BL
「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。
このお話はムーンライトでも投稿してます〜
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
結衣可
BL
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。
冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。
憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。
誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。
鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。
強制悪役劣等生、レベル99の超人達の激重愛に逃げられない
砂糖犬
BL
悪名高い乙女ゲームの悪役令息に生まれ変わった主人公。
自分の未来は自分で変えると強制力に抗う事に。
ただ平穏に暮らしたい、それだけだった。
とあるきっかけフラグのせいで、友情ルートは崩れ去っていく。
恋愛ルートを認めない弱々キャラにわからせ愛を仕掛ける攻略キャラクター達。
ヒロインは?悪役令嬢は?それどころではない。
落第が掛かっている大事な時に、主人公は及第点を取れるのか!?
最強の力を内に憑依する時、その力は目覚める。
12人の攻略キャラクター×強制力に苦しむ悪役劣等生
従僕に溺愛されて逃げられない
大の字だい
BL
〈従僕攻め×強気受け〉のラブコメ主従BL!
俺様気質で傲慢、まるで王様のような大学生・煌。
その傍らには、当然のようにリンがいる。
荷物を持ち、帰り道を誘導し、誰より自然に世話を焼く姿は、周囲から「犬みたい」と呼ばれるほど。
高校卒業間近に受けた突然の告白を、煌は「犬として立派になれば考える」とはぐらかした。
けれど大学に進学しても、リンは変わらず隣にいる。
当たり前の存在だったはずなのに、最近どうも心臓がおかしい。
居なくなると落ち着かない自分が、どうしても許せない。
さらに現れた上級生の熱烈なアプローチに、リンの嫉妬は抑えきれず――。
主従なのか、恋人なのか。
境界を越えたその先で、煌は思い知らされる。
従僕の溺愛からは、絶対に逃げられない。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる