かつて魔物研究者だった者は快楽に堕ちる

舞米

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ヴィリディスの大森林の最奥、誰も近づけない「禁断の迷宮」。この迷宮は無数の階層で構成され、魔物は現れず、代わりに魔力が作り出した肉棒、媚薬、催眠トラップが試練として待ち受ける。クリアしない限り脱出不可能だ。
元魔物研究者のリエル、銀髪に琥珀の瞳、青年らしい無造作な魅力と生意気な口調が特徴だった彼は、研究を捨て、快楽を最優先するまでに堕ちている。身体は極端に敏感で、快楽に弱い体質が定着し、甘い香りは魔力の試練を暴走させる。護符は「快楽が全てだ!」と投げ捨て、自ら危険な場所へ飛び込む。

禁断の迷宮に落ち、肉棒、媚薬、催眠トラップに誘われ、自ら挿入を求め、意識が薄れ無意識で痴態を晒す物語
※媚薬、催眠
※快楽堕ち
※自慰あり
※フェラあり
※奉仕行為


____________


リエルは薄手の革のシャツとタイトなズボンを身にまとい、道具も持たず、快楽を求めて禁断の迷宮へ向かった。護符は「快楽しかいらねえ!」と投げ捨て、身体の疼きに導かれる。迷宮の入口で足を滑らせ、彼は再び暗い石造りの部屋に転落した。

「うわっ!くそ、また落ちちまった……でも、めっちゃ楽しみ!」

リエルは薄暗い部屋に立ち、巨大な扉を前にする。扉には魔力で刻まれた文字が浮かぶ。
「試練をクリアせよ。快楽に身を委ね、道を開け。」リエルは目を輝かせ、身体をくねらせる。「快楽の試練だろ? 俺、余裕でハマる!」彼の香りが迷宮に広がり、魔力のトラップが反応する。秘部はすでに疼き、快楽堕ちの意識が
「早く、ぐちゃぐちゃに犯して欲しい……」と囁く。
部屋の中央に、魔力で作られた無数の肉棒が浮かぶ装置が現れる。壁から甘い香りの媚薬が霧となって噴出し、リエルの身体をさらに敏感にする。

「んっ!や、この匂い、ゾクゾクする……んあっ、身体、熱い!」

リエルの声は媚びた甘さで響き、催眠の囁きが耳元で響く。
「快楽は全てだ。肉棒を求め、身を委ねなさい。」リエルは抵抗なく頷く。

「うん……快楽、欲しい……んっ、全部、して!」


媚薬の霧がリエルの肌に染み込み、首筋を撫でるだけで身体がビクッと反応する。

「んあっ!や、肌、ものすごく感じる……んっ、もっと!」

リエルの声は甘く、催眠の囁きが続く。
「服を脱ぎ、肉棒を愛でなさい。」彼は従順にシャツとズボンを脱ぎ捨て、裸の身体を晒す。

「ん……見せるよ……俺も…、準備できてる……」

身体は汗で光り、快楽を求める目で装置を見つめる。
リエルは装置に近づき、複数の肉棒の中から最も大きくそり立ってるものをを選ぶ。

「ん……これ、めっちゃでかい……欲しい……」

彼は舌で舐め、ゆっくり咥え込む。

「んむっ!や、熱い……んっ、気持ちよすぎ!」

リエルの声は媚びた甘さで響き、催眠の効果で快楽が全てだと信じ込む。媚薬が秘部を疼かせ、彼は自ら指で入り口を撫でる。

「んっ!や、俺、こんな濡れて……んあっ、入れたい!」

催眠の囁きが新たな命令を下す。
「肉棒を秘部で受け入れなさい。」リエルは目を潤ませ、装置の肉棒に跨る。

「うん……入れるよ……俺、これ欲しい……」

彼は自ら腰を下げ、肉棒を秘部に挿入する。

「んあぁっ!や、奥、届いて……いいところも潰して…、んっ、最高!」リエルの喘ぎは高く、快楽に溺れる。

装置の肉棒が魔力で動き、リエルの最奥を執拗に突く。

「んあっ!や、動くの、めっちゃいい……んっ、もっと!」

リエルは無意識に腰を振り、快楽を求める。媚薬の霧が胸の突起を刺激し、軽く触れるだけで

「んっ!や、胸、感じすぎ……んあっ!」

と喘ぐ。催眠の囁きが「全身で快楽を味わえ」と命じ、リエルは別の肉棒を手に取り、口で愛撫する。

「んむっ!や、全部、熱い……んっ、欲しい!」

リエルは自ら別の肉棒を秘部に追加で挿入し、2本で敏感な点を突く。

「あぁっ!や、2本、ダメ!頭、おかしくなる……んんっ!」

彼の声はかすれ、快楽に堕ちた意識が彼を無意識の痴態へと導く。腰は勝手に動き、装置の肉棒を深く咥え込む。

「んっ!や、奥、めっちゃいい……んあっ、もっと!」

リエルの目は潤み、身体は汗と媚薬で濡れ光る。
催眠の囁きがさらに過激な命令を下す。

「全ての肉棒を受け入れ、快楽に溺れなさい。」

リエルは従順に頷き、装置の複数の肉棒を口、秘部、手で同時に愛撫する。

「んむっ!や、全部、気持ちよすぎ……んっ、俺、全部欲しい!」

彼の喘ぎは止まらず、意識が薄れながらも腰は動き続ける。

「んあぁっ!や、イく……んっ、もっと!」

リエルは迷宮の階層を進むごとに、肉棒、媚薬、催眠トラップに溺れた。2階層目では「全ての肉棒を味わえ」との試練で、リエルは複数の肉棒を口と秘部で受け入れ、

「んむっ!や、熱い……んっ、全部、最高!」

と媚びた声で喘ぐ。媚薬の霧が全身を覆い、意識が朦朧とする。

「んっ!や、身体、感じすぎ……んあっ、もっと!」

三日目、3階層目の試練は「肉棒を全身で奉仕せよ」。リエルは無意識に腰を振り、肉棒を秘部に挿入し続ける。

「んあっ!や、奥、めっちゃいい……んっ、欲しい!」

催眠の囁きが「快楽は君の全て」と繰り返し、リエルは

「うん……快楽、全部、欲しい……」

と呟く。絶頂が繰り返され、身体はビクビクと痙攣する。

「んあぁっ!や、イく……んっ、もっと!」

五日目、最深部の試練は「無限の肉棒に身を委ねよ」。リエルは無数の肉棒に囲まれ、口、秘部、全身で受け入れる。

「んっ!や、全部、気持ちよすぎ……んあっ!」

彼の目は潤み、意識は完全に薄れ、無意識に腰を振り続ける。「あぁっ!や、意識、飛ぶ……んっ!」最後の絶頂でリエルの意識は飛び、迷宮の扉が開くが、彼は快楽の果てで動けない。
意識が飛んでいるのに腰が動いてる、身体は正直である。

数日後、リエルは這うようにして塔に戻った。服は跡形もなく、髪には媚薬の霧と粘液が絡まり、身体には肉棒の跡が赤く残る。

「はあ、はあ……くそ、迷宮、めっちゃエロすぎ……最高だった……」

彼は床にへたり込み、荒い息をつく。秘部には甘い疼きが残り、身体はまだ熱を帯びている。

「快楽、めっちゃ最高……研究とか、ほんとどうでもいい……」

リエルは快楽堕ちの意識で呟き、ノートに震える手で書き込む。
「禁断の迷宮:肉棒、媚薬、催眠で連続試練。……快楽最優先、護符いらねえ。」











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