かつて魔物研究者だった者は快楽に堕ちる

舞米

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ヴィリディスの大森林の南西、魔力が漂う「月影の湖畔」。そこは水辺に潜む本能的な魔物と魔力トラップが跋扈する、妖しく淫靡な領域だ。
元魔物研究者のリエル、銀髪に琥珀の瞳、青年らしい無造作な魅力と生意気な口調が特徴だった彼は、研究を捨て、快楽を最優先するまでに堕ちている。身体は極端に敏感で、快楽に弱い体質が定着し、絶頂を繰り返した結果、メスイキを誘発するほど敏感になっている。甘い香りは魔物とトラップを暴走させ、護符は「快楽が全てだ!」と投げ捨て、自ら危険な場所へ飛び込む。

月影の湖畔で目隠しトラップに囚われ、感覚が増幅された状態で魔物「アクア・クラーケン」(水棲触手魔物)と「リリーパッド・ヴィーナス」(媚薬花魔物)に数日間抱き潰される物語
※ 目隠し
※ 複数魔物による挿入
※ 媚薬トラップ
※快楽堕ち

____________


「水辺のエロい試練も味わいたい!」

リエルは薄手の革のシャツとタイトなズボンを身にまとい、道具も持たず、快楽を求めて月影の湖畔へ向かった。護符は「快楽しかいらねえ!」と投げ捨て、身体の疼きに導かれる。湖畔に足を踏み入れると、水面が月光を映し、甘い花の香りが漂う。

「ん……この匂い、すげぇゾクゾクする……早く、欲しい!」


リエルは水辺の岩に腰掛け、身体をくねらせる。秘部はすでに疼き、快楽堕ちの意識が

「めっちゃくちゃに…ハマりたい……」

と囁く。突然、水面が揺れ、アクア・クラーケンが姿を現す。巨大な水棲魔物で、無数の触手がヌルリと蠢く。

「う…お、おい!触手、キモいけど……んっ!」

リエルの声は媚びた甘さで響き、続けてリリーパッド・ヴィーナスが湖畔の花から這い出し、媚薬を分泌する蔓でリエルの足首を絡める。

「うわっ!や、ヌルヌルで……んあっ、めっちゃ感じる!」

水辺の魔力トラップが発動し、目隠しの魔力がリエルの視界を奪う。暗闇の中で感覚が増幅され、軽い触れ合いだけで身体が震える。

「んっ!や、目、見えねえ……でも、なんか…ヤバい……んあっ!」

リエルの声は甘く、快楽を求める腰が勝手に動く。

目隠しトラップがリエルの感覚を極端に鋭くし、クラーケンの触手が首筋を撫でるだけで

「んあっ!や、触れるだけで……感じる!」

と喘ぐ。リリーパッド・ヴィーナスの蔓が媚薬を分泌し、肌に染み込むたびに秘部が疼く。

「んっ!や、この匂い、頭、クラクラする……んあっ、もっと!」

リエルの声は媚びた甘さで、催眠の囁きが響く。「快楽に身を委ねなさい。魔物の精液と触手を求めなさい。」
リエルは頷く。

「うん……快楽、欲しい……んっ、全部、ほしい…して!」

クラーケンの触手がリエルのシャツを剥ぎ、胸の突起をヌルリと締め付ける。

「んっ!や、胸、ダメ!敏感で…、感じすぎ……んあっ!」

目隠しで視界を奪われたリエルは、触感だけで快楽に溺れる。ヴィーナスの蔓が太ももを這い、秘部の入り口を媚薬で濡らす。

「やっ!や、ヌルヌル、熱い……んっ、入れて…」

リエルは自ら腰を動かし、触手を誘う。
リエルはクラーケンの触手を手に取り、舌で舐め挑発する。

「んむっ!や、ヌルヌル、すごい……んっ、欲しい!」

彼は触手を咥え込み、愛撫しながら腰をくねらせる。ヴィーナスの蔓が秘部に滑り込み、媚薬を注入する。

「んあっ!や、奥、熱い……んっ、気持ちよすぎ…」

リエルの声は高く、目隠しで増幅された感覚にメスイキが近づく。
リエルは自ら腰を下げ、クラーケンの触手を秘部に挿入する。

「んあぁっ!や、奥、ふか…届いて……んっ、最高!」

リエルの声は媚びた甘さで、触手のヌルリとした感触に身体が震える。ヴィーナスの蔓が胸の突起を締め付け、媚薬でさらに敏感にする。

「んっ!や、胸、じんじんする、……んあっ、もっと!」

リエルは無意識に腰を振り、快楽を求める。
クラーケンが触手から熱い精液をリエルの秘部に放つ。

「んあぁっ!や、熱い!中、満たされて……んっ、イく!」

リエルの身体はビクビクと痙攣し、快感に震える。ヴィーナスの蔓が秘部を執拗に突き、媚薬と精液を混ぜてさらに犯す。

「んっ!ヌルヌルして…、めっちゃいい……んあっ、もっと!」

リエルの声はかすれ、意識が朦朧とする中、腰は無意識に動き続ける。
クラーケンの別の触手が秘部に追加で侵入し、2本で敏感な部分を的確に突く。

「あぁっ!や、2本、ダメ!頭、おかしくなる……んんっ!」

リエルの喘ぎは掠れ、メスイキが繰り返される。

「んあっ!や、また、変なイキ方……なにこれ…、んっ、最高…」

ヴィーナスの蔓が首筋を締め、媚薬を注入する。

「んむっ!や、口も後も…全部、熱い……んっ、もっと…、、欲しい…」

リエルの身体は快楽に支配され、身動きが取れない。

リエルは月影の湖畔で数日間、クラーケンとヴィーナスに抱き潰された。何日経ったか分からないほど快楽に浸り、目隠しトラップで感覚が増幅されたまま、体力は限界を超える。

「ん……や、もっと、奥、突いて……んっ……おねが…い…、」

リエルの声は掠れ、喘ぎすら途切れがちになる。クラーケンの触手が秘部を犯し、精液を何度も注ぎ込む。

「んあ……熱い……んっ、イく……」

メスイキで絶頂が止まらず、身体はビクビクと痙攣。
三日目、リエルの意識は完全に朦朧とし、快楽の波に流される。

「ん……全部、いい…感じすぎ……んっ……」

ヴィーナスの蔓が胸と秘部を同時に犯し、媚薬が意識を溶かす。

「んあ……変な、イキ方……とまんない…、んっ……あ…あ、、」

リエルの目は潤み、身体は汗、粘液、精液で濡れ光る。身動きが取れず、クラーケンの触手に絡め取られたまま、腰は無意識に動く。

「ん……もっと、もっと…、欲しい……んっ……」

五日目、リエルの声はほぼ出なくなり、掠れた喘ぎだけが漏れる。

「ん……あ……イく……ん……あ…、」

クラーケンの精液とヴィーナスの媚薬が彼を満たし、メスイキでの快感で意識が飛びそうになる。

「ん……意識、飛ぶ……んっ……」

最後の絶頂でリエルの意識は完全に飛び、身体は触手に支えられたまま微かに震える。腰は無意識に動き続け、快楽を追い求める。

数日後、リエルは這うようにして塔に戻った。服は跡形もなく、髪には粘液と花弁が絡まり、身体には触手の跡と媚薬の赤い痕が残る。

「は……は……くそ、湖畔、めっちゃ……エロすぎ……」

彼は床にへたり込み、息も絶え絶え。秘部には甘い疼きが残り、触れるだけで「んっ……」と掠れた喘ぎが漏れる。体力は限界で、立つことすらままならない。

「快楽……めっちゃくちゃ最高……研究とか……マジで……いらねえ……」

リエルは掠れた声で呟き、ノートに震える手で書き込む。
「アクア・クラーケン:触手と精液で連続挿入。リリーパッド・ヴィーナス:媚薬と蔓で全身攻め。……メスイキ最高、目隠しヤバい。」

リエルはベッドに倒れ込み、掠れた声で呟く。「は……快楽、最高……次も、ぐちゃぐちゃに……犯されたい……」彼の頬には赤みが残り眠りにつく。







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