かつて魔物研究者だった者は快楽に堕ちる

舞米

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ヴィリディスの大森林にそびえる「リエルの塔」は、リエルの快楽の聖域。
リエル、銀髪に琥珀の瞳、妖艶な青年で、極端に敏感な身体と甘い香りで魔物を暴走させる。肥大化した胸ととろとろの秘部を持ち、メスイキを誘発する快楽堕ちの化身。

騎士団の唯一の生き残り、エリオ(22歳、金髪碧眼、筋肉質)は、塔の地下に首輪で拘束され、意識朦朧の奴隷。エリオは魔物の催眠を避けた代償で命令に絶対服従し、リエルの快楽の道具。

リエルがエリオに抱き抱えられながら挿入されたまま歩き回り、揺れる快楽を味わい、力尽きてもエリオが動き続けて犯し続ける物語
※奴隷奉仕
※睡眠陵辱
※快楽堕ち

____________


リエルは新たな遊びを思いつく。

「ん……エリオ、従順な奴隷……んっ、今日エロいことさせよう!」

リエルは地下牢へ降り、エリオが首輪に繋がれ、意識朦朧としているのを見る。金髪が汗で濡れ、碧眼が虚ろなエリオに、リエルは淫靡な笑みを浮かべる。

「ん、エリオ、いい玩具!今日、俺を抱き抱えて挿入したまま歩き回れ!めっちゃ揺らして犯せよ!」

エリオは「リエル様……命令を……」と呟き、従順に立ち上がる。リエルの心は弾む。

「ん!!エリオ、俺がもういいって言うまで、絶対止めるな!」

リエルはエリオの首に腕を絡め、抱き上げられる。エリオの筋肉質な腕がリエルの身体をしっかりと支え、リエルの秘部に雄の象徴をズチュッと挿入。

「んあぁぁっ!や、グチュッ、奥、いいところ…当たる……んっ、気持ちいい!」

秘部はとろとろに濡れ、ヌチャクチュという粘液音が地下に響く。

「ん……エリオ、めっちゃ力強い……んっ、歩き回れ!」

エリオはリエルを抱き抱えたまま、地下牢を歩き始める。雄の象徴は太くそりだって秘部をズチュズチュ突き、リエルの身体が上下に揺れる。

「んあぁぁっ!や、ヌチャッ、揺れるの、めっちゃエグい……んっ、イく!」

エリオの歩みに合わせて秘部がグチュグチュと刺激され、リエルの肥大化した胸が激しく揺れる。

「ん……胸、めっちゃ揺れて……んあぁっ!」

リエルはエリオの肩にしがみつき、快楽に喘ぐ。

「ん、エリオ、もっと速く歩け!もっと揺らし
て!」

エリオは「はい……リエル様……」と朦朧と呟き、歩みを速める。秘部をヌチャヌチャ突かれ、リエルの足がガクガク震える。

「んあぁぁっ!や、グチュッ、奥、ダメ!んっ、イく、イく!」

快感が爆発し、リエルの身体はビクビク痙攣。

「ん……エリオ、いい……んっ、もっと歩いて」

エリオは地下牢の狭い通路を往復し、リエルの命令に従う。リエルの甘い香りが地下に漂い、エリオの意識はさらに朦朧とする。「リエル様……奉仕を……」リエルはエリオの首に顔を埋め、

「ん……や、揺れるの、めっちゃ気持ちいい……んっ、止めるなよ」

と命令。エリオの雄の象徴が秘部をズチュグチュ突き、精液が注がれる。

「んあぁぁっ!や、熱い!ヌチャッ、満たされる……んっ、イく!あん…もっと注いで…、」

数時間、エリオはリエルを抱き抱えて歩き回り、秘部をグチュグチュ突き続ける。リエルの身体は快楽で限界を迎え、腕がエリオの首から滑り落ちる。

「ん……や、めっちゃ、疲れた……んっ、でも、きもちい……」

リエルの声は掠れ、身体は脱力。だが、エリオは命令を忠実に守り、動きを止めない。「はい……リエル様……止まりません……」
リエルの秘部はとろとろに濡れ秘部からは蜜が溢れている。
エリオの雄の象徴がヌチャヌチャ突く。

「んあぁぁっ!や、ズチュッ、力、ねえ……んっ、でも、気持ちいい!」

リエルの意識は快楽に支配され、脱力した身体はエリオの腕で揺れる。

「ん……エリオ、従順で……最高…んっ、動いて、もっと動いて…激しくっ…、」

エリオはリエルの胸をグチュグチュ揉み、突起をヌルヌル締め付ける。
リエルの性器をエリオの手がズチュッと締め、

「んっ!や、前、グチュグチュで熱い……んあぁっ!」

リエルのメスイキが連鎖し、身体は汗と粘液で光る。

「ん……や、もう、力ねえ……んっ、でも、さいこう…んん…」

リエルは脱力しながら快楽を受け続け、エリオは無尽に歩き、突く。「リエル様……もういいと仰るまで……」リエルの意識は朦朧とし、

「ん……気持ちいい……んっ、まだ、いいって言わない」

さらに数時間、エリオはリエルを抱き抱えて地下牢を歩き回る。秘部をヌチャヌチャ突かれ、リエルの声は掠れきる。

「ん……や、ズチュッ、全部、エロい……んっ、イく、イく!」

メスイキが止まらず、リエルの身体はエリオの腕で揺れるだけ。

「ん……力、ぜんぜん、ねえ……んっ、でも、快楽、最高……」

エリオの精液が秘部の奥を満たし、

「んあぁぁっ!や、熱い!グチュッ、溢れる……んっ!もったいない…、、」

リエルの秘部は精液と粘液でとろとろ、太ももを伝う。

「ん……エリオ、いい奴隷……んっ、動くの、止まらねえ……」

リエルの意識は快楽の霧に沈み、脱力した身体はエリオに委ねられる。

「ん……や、もう、めっちゃ限界……んっ、でも、続ける…」

リエルは朦朧としながら、

「ん……エリオ、もういいって言うまで、犯せ……んっ!」

と呟く。エリオは「はい……リエル様……」と繰り返し、歩き、突き続ける。リエルの胸が揺れ、前が熱く、秘部がグチュグチュ鳴る。

「ん……全部、めっちゃいい……んっ、快楽、だけ……」

夜遅く、リエルの意識が僅かに戻る。脱力した身体は快楽に満たされ、掠れた声で呟く。

「ん……エリオ、めっちゃ、最高だった……んっ、もう、いい……」

エリオは即座に動きを止め、リエルを床にそっと下ろす。「リエル様……命令を……」リエルの身体は汗と精液で光り、足はガクガク震える。

「ん……や、エリオ、従順で最高……だったぞ…んっ、」

魔物たちが現れ、絡みつく。
サキュバスが秘部をグチュグチュ突き、セイレーンが胸をズチュッと舐める。

「んあぁぁっ!や、全部、いい……んっ、イく!」

リエルの身体は精液で溢れ、

「ん……魔物、んっ、エリオもいい最高!」

地下でエリオは首輪に繋がれ、リエルの命令を待つ。「んあぁぁっ!や、エリオ、もっと…んっ、激しく…突け……んっ、あぁんっ……イく…」リエルの声は掠れ、エリオの意識は朦朧のまま、騎士の過去はリエルの快楽に埋もれる。「リエル様……命令を……」ヴィリディスの大森林はリエルの聖域として輝き、魔物たちはリエルを守り続ける。










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