【R18】 女性達の性事情

蔵屋

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第十四巻

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ー(文哉の念願が叶う。アキコの性器ピアス)ー

 文哉とアキコは美容整形医院の待合室にいた。
 
 女性看護師が診察室から出てきた。
 「井上アキコ様、井上アキコ様」
 「はい。井上です。」
 「どうぞ、カウンセリング室にお入り下さい。お連れの方も一緒にどうぞ。」
 アキコと文哉の二人はカウンセリング室の中に入った。
 面談室には、医師の山口功と、看護師の立花由香がいた。
 「どうぞお掛けになって下さい」
 医師の山口功が口を開いた。





 カウンセリング室には、女性器の説明用のポスターと男性器の説明用のポスターが貼られていた。
医師の山口功は2人にピアスをする部位の意志確認をした。
文哉はアキコにパンティーを脱ぐように言った。
アキコはパンティーを脱いだ。
文哉は医師の山口功の前でアキコの女性器を触りまた、摘んでピアスをする部位を説明した。
「分かりました。大丈夫ですよ。当医院では金属アレルギーになるような金属を使っていませんので、心配いりませんよ。施術は20分程度で終わります。麻酔をしますので痛みもありません。それでは手術室にご案内します。」
医師の山口功は手術室に2人を案内した。
手術室に入ると、手術用の椅子が置いてあった。アキコは看護師の立花由香のリードにより、椅子に座り手術がし易い姿勢になった。
手術着に着替えた医師の山口功がやってきた。
医師の山口功は慣れた手つきで、要領よく、テキパキとピアスをアキコの女性器にピアッシングした。施術は予定通り20分で終了した。
「はい、終わりましたよ。お疲れ様でした。」
アキコは手術室にある姿鏡に自分の下半身裸の女性器を見た。
アキコの女性器にピアスが三箇所ピアスされていた。
陰核には24金の棒ピアス、大陰唇に24金のリングピアス、小陰唇にもリングピアス。
アキコは姿鏡に映し出された女性器についているピアスを見て興奮したのである。
アキコの尿路から少しずつ尿が漏れました。
アキコは手術の時、麻酔をしたので、尿路の締まりが緩んだ為であった。
文哉は病院の受付で施術料金を支払った。
そして、2人は美容整形医院を後にした。
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