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第六十八巻
しおりを挟む【夫婦公認不倫の性事情その1】
この章での登場人物をご紹介しよう。
内山翔太、50歳。艶子の夫である。
内山艶子、40歳。翔太の妻。
内山とめ、60歳。艶子の母親。
ー(内山夫婦の姓事情)ー
「どうや。気持ちええかぁ。」
翔太は義母うめの女性機をやらしい舌使いで舐めている。
うめは気持ちいいらしく喘ぎ声を発した。
「あ~ん、あ~ん、あ~ん。翔太さん、もう堪忍して。あ~ん、あ~ん」
「あかんで。まだまだやぁ。」
「あ~ん、あ~ん、気持ちいいの。あ~ん」
「そうじゃろうが。ええやろう。うめ。」
「あ~ん、あ~ん、気持ちいい。」
翔太は興奮し、うめを布団の上でワンワンスタイルにした。
翔太はうめの女性機の膣の中に弓形の男性根を挿れだ。
うめは喘ぎ声を発した。
「あー、あーん、あーん、あ~ん」
「おー、うめ、ええ喘ぎ声やぁ。気に入ったでえ。あー、堪らんわぁ。うめ」
翔太は腰を前後に激しく動かした。
うめは大きな喘ぎ声を発した。
「あん、あー、あーん、あーあーん」
翔太はうめの膣の中のネバネバとした膣液を味わった。
うめは翔太の男根の硬さと太さと長さを感じた。
二人はやがて快感を覚え、その快感は頂点に達した。二人はエクスタシーを覚え一緒に果てたのであった。
二人はセックスの疲れで布団の上に倒れ込んだ。
【翔太の親子丼】
ある日、翔太夫婦と義母のうめは千日前にあるラブホテルの部屋の中にいた。
翔太は冷蔵庫から冷えた缶ビールを飲んでいる。
艶子うめ親子はセクシーランジェリーを着て翔太を挑発している。翔太は二人のやらしい姿をみながら楽しんでいる。
翔太はビールを飲み終え、二人をベッドの中に連れ込んだ。
翔太は艶子と唇を重ねた。翔太は艶子の口の中に舌を入れた。艶子は翔太の舌に吸い付いた。
艶子の口の中は甘い蜂蜜の味がした。
翔太の口の中はペパーミントの味がした。
二人はお互いの口の中で舌を絡ませた。
翔太は今度はうめと唇を重ねた。
艶子は翔太の弓形の男根を口に含み舐め始めた。
翔太は気持ちよくなり、艶子の口の中で果てた。
艶子は口の中のネバネバした液を飲みこんだ。
〝ゴクリ、ゴクリ〟
途中でそのネバネバした液が艶子の喉で詰まった。艶子は嗚咽した。
〝ゴホッ!ゴホッ!ゲェー!〟
艶子は苦しそうだ。
「おい、艶子、口の中を綺麗にしろよう。」
艶子は洗面所に行き口の中のネバネバした液を吐いた。洗面所に備え付けのマウスウォッシュでうがいをし、綺麗にした。
翔太はベッドの中でうめの体を愛撫していた。
翔太はうめの首筋、肩、背中、乳房、乳首を舐めている。
うめは翔太の愛撫が気持ちいいらしく、喘ぎ声を発している。
「あ~ん、あ~ん、あ~ん、いいわあ、翔太さん、素敵よ、あ~ん」
「ほうか。ええかぁ。うめ、わしも気持ええでぇ。」
うめは快感を覚えている。
翔太は今度はうめの女性器を舐め始めた。
やらしい舌使いで女性器を愛撫する。陰核、大陰唇、小陰唇、膣と舐めている。
うめは気持ちよくなり喘ぎ声を発した。
「あん、あー、あーん、あーん、あー」
翔太は気持ちよくなり、うめをベッドの上でワンワンスタイルにした。
翔太はうめの女性機の膣の中に男根を挿れた。
うめは押し殺した声を発した。
「ウッ、ウッッ、ウッッ」
翔太はうめの声を聞いて興奮した。
うめは翔太の男根の硬さと長さと太さを感じた。翔太はうめの膣の中のネバネバした膣液を感じた。翔太は興奮して腰を前後に勢いよく動かした。
うめは翔太の腰の動きに身を任せた。
二人は興奮し快感を覚え、その快感は頂点に達した。やがて二人はエクスタシーを覚え一緒に果てたのであった。
翔太とうめはセックスの疲れでベッドの上に倒れ込んだ。
艶子は翔太の背後からお尻を舐め始めた。
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