神典日月神示 真実の物語

蔵屋

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日月神示第十四巻 チェック✅済み

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 【日月神示第十四巻】
 
  「臣民よ!馬鹿になれ!」

 ー(日月神示抜粋 帖(一))ー
 (注釈)帖とは和紙の半紙20枚程度とイメージして貰いたい。

 「二二ふじは晴れたり、日本晴れ。神の国のまことの神の力をあらはす代となれる、ほとけもキリストも何も彼もはっきり助けて七六かしい御苦労のない代が来るから みたまを不断に磨いて一筋の誠を通して呉れよ。いま一苦労あるが、この苦労は身魂をみがいて居らぬと越せぬ、この世初まって二度とない苦労である。このむすびは神の力でないと何も出来ん、人間の算盤そろばんでは弾けんことぞ、日本はお土があかる、外国はお土がさかる。都の大洗濯、鄙の大洗濯、人のお洗濯。今度は何うもこらへて呉れというところまで、後へひかぬから、その積りでかかって来い、神の国の神の力を、はっきりと見せてやる時が来た。嬉しくて苦しむ者と、苦しくて喜ぶ者と出て来るは神の国、神の力でないと何んにも成就せん、人の力で何が出来たか、みな神がさしてゐるのざ、いつでも神かかれる様に、綺麗に洗濯して置いて呉れよ。戦は今年中と言ってゐるが、そんなちょこい戦ではない、世界中の洗濯ざから、いらぬものが無くなるまでは、終らぬ道理が分らぬか。臣民同士のいくさでない、カミと神、アカとあか、ヒトと人、ニクと肉、タマと魂のいくさぞ。己の心を見よ、戦が済んでいないであろ、それで戦が済むと思うてゐるとは、あきれたものぞ、早く掃除せぬと間に合わん、何より掃除が第一。さびしさは人のみかは、神は幾万倍ぞ、さびしさ越へて時を待つ。加実が世界の王になる、てんし様が神と分らん臣民ばかり、口と心と行と、三つ揃うたまことをみことといふぞ。神の臣民みなみことになる身魂、掃除身魂結構。六月の十日、ひつくのかみ。

 さて、上記の帖には我々全人類に警告とも言える大切なことが記述されている。

 この警告は身魂の汚れた人々では理解出来まい。
 何故なら身魂の汚れた人々は悪魔に心が支配されているからだ。
 人間には持って生まれた宿命がある。
 殺人を犯す者、悪魔としてこの世を乱す者。世界の大国と言われる独裁者、平気で戦争を仕掛ける権利者達。
 この人間は悪魔の心を持っているのだ。
 今の世界は彼らがこの世に存在する限り永遠に殺し合いは行われる。これは日月神示国常立尊の予言にもあるし、現代の世界に於けるいざこざ、覇権主義、イスラエルとガサ地区の戦闘、中国の台湾併合問題、アメリカ、中国を始めとした経済戦争、北朝鮮の度重なるミサイル発射。ロシアとウクライナの戦闘等々。
 いつまで経っても終結する見込みがない。
 既に日月神示国常立尊は今の世界に匙をなげた!
 「もう、いい加減にせよ!お前らの悪魔の好き勝手にはさせないぞ!来るべき三千世界の大洗濯には日本列島だけが隆起し三千メートル級の山並みにする。生き残ることが出来るのは日本人だけだ。しかも身魂の綺麗な日本人だけだ。アメリカ大陸もユーラシア大陸もイギリスもアフリカ大陸も南極も北極も、オーストラリア大陸もすべてが海に沈むのじゃ!何故そのような事が起こせるのか!地球の地軸が大きく動くからだ。わしはこの為の準備を三千年以上前から計画していたのだ。これは子の年の前後10年間の間から始まる。そして八の付く日に始まる。
 太陽は真っ暗になり皆既日食のような暗闇ぞ。太陽系の惑星同士の皆既日食のような不思議なら光景を準備した。太陽のように大きな惑星の皆既日食だ。まるで太陽が二つ、三つ、四つとなるであろう。臣民よ、その時、改心をしてももう遅い。何故なら身魂の汚れた人間には神が憑依出来ないからだ!この三千世界の大洗濯を乗り越える事が出来るのは3%だけだ。既に神界では準備に入った。日本人360万人だけにしか神は憑依出来ない。もしお前達日本人が改心し神に憑依して貰いたいと願うならば天明のように馬鹿になることだ!わしが最初に麻賀多神社で岡本天明に憑依して日月神示国常立尊を自動書記させたあの男、岡本天明だ。わしは何度も岡本天明に馬鹿になれ!と言ったんじゃ。臣民よ、覚悟せい!分かったか!馬鹿になれ!」
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