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8話:白百合の葛藤、聖女の渇き(sideマリナ)
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ナギサさんと別れた翌朝、私は自室のベッドの上で重い体を起こしました。昨日の出来事が、まだ肌に、そして記憶に、生々しくこびりついています。見も知らぬ方と、あのような形で秘密を共有してしまったこと。そして、その行為が生み出した、一瞬の解放と、長い絶望。
「…行かなくては」
気品を、優雅さを、そして聖女の如き慈愛を重んじる、白百合女学院。そこに通う生徒として、そしてマリナとして、私は清く正しく気高くあろうとしなければなりません。鏡に映る自分に、私はいつもの完璧な微笑みを貼り付けました。でも、その瞳の奥に、自分でも分かるほどの渇きと、欲望の熱が揺らめいているのを見て見ぬふりをしました。
校門をくぐると、待ち合わせをしていた親友のミオが、ぱっと顔を輝かせて駆け寄ってきます。
「マリナ、おはよう!」
「おはようございます、ミオ」
屈託なく笑う彼女は、私のたったひとつの光。太陽のようなその笑顔が、私の心を温めてくれる…はずでした。あの日までは。
「さ、行きましょ?」
ミオが、ごく自然な仕草で私の腕に自分の腕を絡めてきました。柔らかく、温かい感触が、制服の生地越しに伝わってきます。その瞬間、昨日鎮めたはずの熱が、体の奥で、じわりと再燃しました。
「…っ!」
ミオの体温が、腕から全身へと伝わっていくようです。彼女から香る、清潔で甘い石鹸の匂いが、私の理性を麻痺させます。いけない。ミオは、私の大切な親友なのに。そんな目で見てはいけない。
「どうしたの、マリナ? 少しお顔が赤くない?」
「い、いえ。少し寝不足なだけですわ。ご心配なく」
私は必死で平静を装い、いつもの優雅な微笑みを浮かべます。内心で、どれほどの嵐が吹き荒れているかも知らずに、ミオは「そう? 無理はしないでね」と、さらに私の腕にぎゅっと寄り添いました。その無邪気さが、私の心を締め付け、そして同時に、体の芯を疼かせるのです。
授業中も、地獄は続きました。隣の席のミオが、教科書を見せてほしいと、こてんと私の肩に頭を乗せてくる。彼女の柔らかな髪が、私の首筋をくすぐるたびに、全身がびくりと震えます。耳元で聞こえる、彼女の小さな寝息。その全てが、私の欲望を煽り立てるのです。ペンを握る手に力が入り、指先が白くなるのを、私は必死で悟られまいとしました。
昼休み、中庭のベンチで一緒にお弁当を広げた時もそうでした。
「マリナの卵焼き、とっても美味しそう! ひとつ、もらってもいい?」
「ええ、どうぞ」
「あーん」
ミオが悪戯っぽく笑いながら、口を開けます。私は一瞬ためらいましたが、断ることもできず、お箸で卵焼きを彼女の口元へと運びました。ぱく、と小さな口が卵焼きを食む。その時、彼女の温かくて柔らかな唇が、偶然、私の指先に触れました。
「あ…っ!」
全身に、雷が落ちたかのような衝撃が走りました。熱い。唇の感触が、指先から腕を伝い、脳を焼き尽くさんばかりの勢いで全身を駆け巡ります。私は慌てて手を引っ込めましたが、もう手遅れでした。下腹部の奥が、きゅううっと甘く収縮し、スカートの下が、じわりと湿り気を帯びるのを感じてしまいました。
一日中、私は内面で必死の抵抗を続けました。ミオの何気ない仕草、無邪気なスキンシップ。その一つ一つが、私が必死に保っていた平静を少しずつ乱していき、精神をすり減らしていきます。早く、家に帰りたい。一人になりたい。この、醜く、そして渇ききった欲望を、どうにかしなければ。
ようやく学校が終わり、ミオと別れて一人になった帰り道、私はもう限界でした。家に着くなり、家族に挨拶もせず、まっすぐに自室へと向かいます。ドアに鍵をかけ、震える手で姿見を自分の前に引き寄せました。
そこに映っていたのは、いつも気高くあろうとしていた優等生の私ではなく、頬を上気させ、潤んだ瞳で荒い息をつく、欲望にまみれた一人の雌でした。
「なんて…、なんて、みだらな顔をしているの…」
自分の姿に、羞恥と、そして抗いがたい興奮を覚えます。これが、私。これが、魔法少女になってしまった私の、本当の姿。ミオへの想いが、私をこんな浅ましい姿に変えてしまった。
「浄化、しなければ…」
それは、誰に教わったわけでもない、自分だけの儀式。この苦しみから解放されるための、唯一の方法。私は、ゆっくりと自分の制服のブラウスに手をかけました。ボタンを一つ、また一つと外していく。姿見に映る自分の肌が、熱に浮かされているのが分かります。
ブラウスを脱ぎ捨て、肌着の上から、自分の胸の膨らみをそっと包み込みました。ミオの腕が絡みついてきた時の、あの柔らかな感触を思い出しながら。
「んぅ…っ」
指先で、硬くなった先端をなぞる。ミオの唇が、私の指先に触れた時の、あの熱さを思い出しながら。
「あ…ミオ…っ」
無意識に、愛しい親友の名前が口から漏れました。その背徳感が、さらに私を興奮させます。肌着を脱ぎ捨て、露わになった胸を、鏡に映る自分に見せつけるように、両手で揉みしだきました。
「あなたのせいよ、ミオ…。あなたが、私をこんなにしたの…」
鏡の中の私に、そう囁きかける。指が、首筋を、鎖骨を、そしてお腹を、ゆっくりと撫でていく。ミオの髪が触れた場所、ミオの頭が乗せられた場所。その全てを、自分の指でなぞり、記憶を反芻する。そのたびに、体が甘く疼きました。
やがて、私の指はスカートの中へと滑り込んでいきます。
「はぁ…っ、ん、んぅ…っ」
下着の上から、熱く盛り上がった部分を、指の腹で優しく押す。じんわりと広がる快感に、思わず声が漏れました。もっと。もっと欲しい。ミオのことを考えていると、渇きは癒えるどころか、ますます強くなっていきます。
焦らすように、太ももの付け根をなぞり、内側をゆっくりと撫で上げる。柔らかな肌が、指先に吸い付くようです。鏡に映る自分の脚が、いつもより艶めかしく見えました。
「もう…だめ…」
私はついに、指を下着の中に滑り込ませました。そこはもう、私の想いで、欲望で、たっぷりと濡れそぼっていました。
「ひっ…くぅっ…!」
つるりとした肌を指が滑り、その中心にある、硬くなった蕾を捉えます。ミオの、あの無邪気な笑顔を思い浮かべながら、そこを指の腹で、丁寧に、繰り返し撫で始めました。
「あ、あんっ…!ミオ…っ、ミオ…っ!」
名前を呼ぶたびに、罪悪感と快感が、脳をぐちゃぐちゃにかき混ぜます。指の動きを少しずつ早く、強くしていく。鏡に映る私は、もう完全に理性を失い、腰をくねらせ、快感を求めるだけの獣のようでした。
「気持ち、いいの…?ミオ…、私がこんなになっているのを見て、どう思うの…?」
問いかけても、答えはありません。あるのは、自分の指が生み出す快感と、それによって引き起こされる、自分の甘い喘ぎ声だけ。
「あ、あ、あ"ぁっ…!もう、いっちゃう…!ミオ、見てて…っ!」
指の動きを、最高速度にまで上げる。快感の波が、何度も、何度も、私を襲いました。視界が白く点滅し、思考が完全に停止する。
「い"ぎぃぃぃいいいーーーーーっっ!!!」
全身が、今までで一番大きく痙攣し、体の奥から、熱い何かがほとばしりました。鏡に映る自分が、快感の絶頂に震え、やがて糸が切れたように、その場に崩れ落ちるのが見えました。
儀式は、終わった。けれど、私の心に残ったのは、虚しさと、そして、親友に対する、決して満たされることのない、深い渇きだけでした。
「…行かなくては」
気品を、優雅さを、そして聖女の如き慈愛を重んじる、白百合女学院。そこに通う生徒として、そしてマリナとして、私は清く正しく気高くあろうとしなければなりません。鏡に映る自分に、私はいつもの完璧な微笑みを貼り付けました。でも、その瞳の奥に、自分でも分かるほどの渇きと、欲望の熱が揺らめいているのを見て見ぬふりをしました。
校門をくぐると、待ち合わせをしていた親友のミオが、ぱっと顔を輝かせて駆け寄ってきます。
「マリナ、おはよう!」
「おはようございます、ミオ」
屈託なく笑う彼女は、私のたったひとつの光。太陽のようなその笑顔が、私の心を温めてくれる…はずでした。あの日までは。
「さ、行きましょ?」
ミオが、ごく自然な仕草で私の腕に自分の腕を絡めてきました。柔らかく、温かい感触が、制服の生地越しに伝わってきます。その瞬間、昨日鎮めたはずの熱が、体の奥で、じわりと再燃しました。
「…っ!」
ミオの体温が、腕から全身へと伝わっていくようです。彼女から香る、清潔で甘い石鹸の匂いが、私の理性を麻痺させます。いけない。ミオは、私の大切な親友なのに。そんな目で見てはいけない。
「どうしたの、マリナ? 少しお顔が赤くない?」
「い、いえ。少し寝不足なだけですわ。ご心配なく」
私は必死で平静を装い、いつもの優雅な微笑みを浮かべます。内心で、どれほどの嵐が吹き荒れているかも知らずに、ミオは「そう? 無理はしないでね」と、さらに私の腕にぎゅっと寄り添いました。その無邪気さが、私の心を締め付け、そして同時に、体の芯を疼かせるのです。
授業中も、地獄は続きました。隣の席のミオが、教科書を見せてほしいと、こてんと私の肩に頭を乗せてくる。彼女の柔らかな髪が、私の首筋をくすぐるたびに、全身がびくりと震えます。耳元で聞こえる、彼女の小さな寝息。その全てが、私の欲望を煽り立てるのです。ペンを握る手に力が入り、指先が白くなるのを、私は必死で悟られまいとしました。
昼休み、中庭のベンチで一緒にお弁当を広げた時もそうでした。
「マリナの卵焼き、とっても美味しそう! ひとつ、もらってもいい?」
「ええ、どうぞ」
「あーん」
ミオが悪戯っぽく笑いながら、口を開けます。私は一瞬ためらいましたが、断ることもできず、お箸で卵焼きを彼女の口元へと運びました。ぱく、と小さな口が卵焼きを食む。その時、彼女の温かくて柔らかな唇が、偶然、私の指先に触れました。
「あ…っ!」
全身に、雷が落ちたかのような衝撃が走りました。熱い。唇の感触が、指先から腕を伝い、脳を焼き尽くさんばかりの勢いで全身を駆け巡ります。私は慌てて手を引っ込めましたが、もう手遅れでした。下腹部の奥が、きゅううっと甘く収縮し、スカートの下が、じわりと湿り気を帯びるのを感じてしまいました。
一日中、私は内面で必死の抵抗を続けました。ミオの何気ない仕草、無邪気なスキンシップ。その一つ一つが、私が必死に保っていた平静を少しずつ乱していき、精神をすり減らしていきます。早く、家に帰りたい。一人になりたい。この、醜く、そして渇ききった欲望を、どうにかしなければ。
ようやく学校が終わり、ミオと別れて一人になった帰り道、私はもう限界でした。家に着くなり、家族に挨拶もせず、まっすぐに自室へと向かいます。ドアに鍵をかけ、震える手で姿見を自分の前に引き寄せました。
そこに映っていたのは、いつも気高くあろうとしていた優等生の私ではなく、頬を上気させ、潤んだ瞳で荒い息をつく、欲望にまみれた一人の雌でした。
「なんて…、なんて、みだらな顔をしているの…」
自分の姿に、羞恥と、そして抗いがたい興奮を覚えます。これが、私。これが、魔法少女になってしまった私の、本当の姿。ミオへの想いが、私をこんな浅ましい姿に変えてしまった。
「浄化、しなければ…」
それは、誰に教わったわけでもない、自分だけの儀式。この苦しみから解放されるための、唯一の方法。私は、ゆっくりと自分の制服のブラウスに手をかけました。ボタンを一つ、また一つと外していく。姿見に映る自分の肌が、熱に浮かされているのが分かります。
ブラウスを脱ぎ捨て、肌着の上から、自分の胸の膨らみをそっと包み込みました。ミオの腕が絡みついてきた時の、あの柔らかな感触を思い出しながら。
「んぅ…っ」
指先で、硬くなった先端をなぞる。ミオの唇が、私の指先に触れた時の、あの熱さを思い出しながら。
「あ…ミオ…っ」
無意識に、愛しい親友の名前が口から漏れました。その背徳感が、さらに私を興奮させます。肌着を脱ぎ捨て、露わになった胸を、鏡に映る自分に見せつけるように、両手で揉みしだきました。
「あなたのせいよ、ミオ…。あなたが、私をこんなにしたの…」
鏡の中の私に、そう囁きかける。指が、首筋を、鎖骨を、そしてお腹を、ゆっくりと撫でていく。ミオの髪が触れた場所、ミオの頭が乗せられた場所。その全てを、自分の指でなぞり、記憶を反芻する。そのたびに、体が甘く疼きました。
やがて、私の指はスカートの中へと滑り込んでいきます。
「はぁ…っ、ん、んぅ…っ」
下着の上から、熱く盛り上がった部分を、指の腹で優しく押す。じんわりと広がる快感に、思わず声が漏れました。もっと。もっと欲しい。ミオのことを考えていると、渇きは癒えるどころか、ますます強くなっていきます。
焦らすように、太ももの付け根をなぞり、内側をゆっくりと撫で上げる。柔らかな肌が、指先に吸い付くようです。鏡に映る自分の脚が、いつもより艶めかしく見えました。
「もう…だめ…」
私はついに、指を下着の中に滑り込ませました。そこはもう、私の想いで、欲望で、たっぷりと濡れそぼっていました。
「ひっ…くぅっ…!」
つるりとした肌を指が滑り、その中心にある、硬くなった蕾を捉えます。ミオの、あの無邪気な笑顔を思い浮かべながら、そこを指の腹で、丁寧に、繰り返し撫で始めました。
「あ、あんっ…!ミオ…っ、ミオ…っ!」
名前を呼ぶたびに、罪悪感と快感が、脳をぐちゃぐちゃにかき混ぜます。指の動きを少しずつ早く、強くしていく。鏡に映る私は、もう完全に理性を失い、腰をくねらせ、快感を求めるだけの獣のようでした。
「気持ち、いいの…?ミオ…、私がこんなになっているのを見て、どう思うの…?」
問いかけても、答えはありません。あるのは、自分の指が生み出す快感と、それによって引き起こされる、自分の甘い喘ぎ声だけ。
「あ、あ、あ"ぁっ…!もう、いっちゃう…!ミオ、見てて…っ!」
指の動きを、最高速度にまで上げる。快感の波が、何度も、何度も、私を襲いました。視界が白く点滅し、思考が完全に停止する。
「い"ぎぃぃぃいいいーーーーーっっ!!!」
全身が、今までで一番大きく痙攣し、体の奥から、熱い何かがほとばしりました。鏡に映る自分が、快感の絶頂に震え、やがて糸が切れたように、その場に崩れ落ちるのが見えました。
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