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19話:廃ビルの慈愛、姉妹の誓い
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サオリとソラが部屋から去り、しんと静まり返った廃ビルの一室。そこには私とアカリとヒカリの三人だけが取り残された。床に散らばった服、乱れた髪、そしてあまりに重すぎる絶望的な沈黙。
サオリにあんな顔をさせてしまった。私のせいでみんなを傷つけた。私は最低だ。
「う…っ、うう…」
一度決壊した涙腺はもうどうにもならなかった。私はその場に崩れ落ち、声を上げて泣きじゃくった。
「ごめんなさい…っ、ごめんなさい…!サオリちゃんに、ひどいことした…っ!アカリも、ヒカリお姉ちゃんも、巻き込んで…、私なんて、私なんて、最低だ…っ!」
自分の体を抱きしめ、ただ許しを乞うように謝罪の言葉を繰り返す。そんな私の両肩をそっと温かい手が包み込んだ。
「ナギサお姉ちゃん…」
「ナギサちゃん…」
アカリとヒカリが私の両側から優しく体を寄せてきた。
「どうして、謝るの?」
「こういう時こそ、家族じゃない。相手のことを嫌いになったりしないし、助けたいって、そう思うものよ」
二人の声はどこまでも優しかった。叱責も軽蔑もそこにはない。ただ深い、深い愛情だけがそこにあった。
「でも…!私は…!」
「うん。ナギサちゃんが、ずっと、一人で苦しんでたのは、知ってる。私たち、姉妹なのに、気づいてあげられなくて、ごめんね」
ヒカリが私の髪を優しく撫でる。その手つきに私はさらに涙が溢れ出した。
「お姉ちゃんの体、まだ、熱いよ。震えてる」
アカリが私の背中に手を当てて心配そうに言う。瘴気の効果はまだ私の体から完全には消えていなかった。絶頂を迎えても体の奥ではまだ欲望の熱が小さく燻り続けている。
「まだ、辛いのね。だったら…」
ヒカリがアカリと意味ありげに視線を交わす。そしてアカリがこくりと頷いた。
「私たちが、助けてあげる」
「お姉ちゃんの、その辛いの、今度こそ、全部、なくしてあげるから」
二人はそう言うと私の体をゆっくりと床に横たえた。
「え…?な、にを…」
「いいから。お姉ちゃんは、楽になることだけ、考えてて」
アカリが悪戯っぽく微笑むと私の唇に自分のそれを重ねてきた。柔らかくて、甘いキス。その間にヒカリが私の服のボタンを、一つ、また一つと、外していく。
「んっ…、んん…」
ブラウスがはだけさせられ、ヒカリの手が私の肌着の上から胸の膨らみをそっと撫でた。
「ひぅ…っ!」
その優しい感触に私の体がびくりと跳ねる。アカリの唇が離れると今度はヒカリが私の耳元にその顔を寄せた。
「大丈夫よ、ナギサちゃん。気持ちいいこと、してあげるだけだから…」
そう囁きながら私の耳たぶを甘く食む。
「ひゃああっ!お、お姉ちゃん、だめ、そこは…!」
全身をぞくぞくとした痺れが駆け巡る。その隙にアカリが私のスカートのホックを外し、下着ごと全てを脱がせていく。私の全てが姉妹たちの前に晒された。
「綺麗だよ、ナギサお姉ちゃん…」
アカリがうっとりとした表情で私の足元からその指で、足の甲を、足首を、そしてふくらはぎを、ゆっくりと撫で上げた。
「ん…、や、やめて、アカリちゃん…、くすぐったい…」
その指が膝の裏の敏感な場所に触れた瞬間、私の脚がびくんと大きく震えた。
「あ…ぁんっ…!」
アカリの指はそのまま私の太ももの内側を、ゆっくりと、しかし確実に、上ってくる。その柔らかな肌をなぞるたびに私の腰が勝手にくねと揺れてしまう。
その間ヒカリは私のもう片方の耳を優しく舐めていた。
「あ、あんっ…!おねぇ、ちゃんっ、だめ、だってば…!」
右耳はヒカリに、脚はアカリに。二方向からの愛撫に私の思考は混乱していく。
「ナギサお姉ちゃんの辛いところ、アカリが、全部、食べてあげるね」
アカリはそう言うと私の胸の先端をぱくりと口に含んだ。
「んんっ…!だめ、アカリちゃん、そこは…!」
舌が私の敏感な場所をねっとりと舐め上げる。そのたびに私の体はびくん、びくん、と大きく跳ねた。ヒカリはそんな私の脚を優しく開かせると、その間に自分の体を滑り込ませた。そして私の一番秘密の場所にその白くて綺麗な指をそっと伸ばしてきた。
「ひっ…!お、お姉ちゃんまで…!」
「アカリちゃんだけじゃ、足りないでしょう…?私も、手伝ってあげる」
ヒカリの指が私の濡れた秘裂をゆっくりとなぞる。アカリは私の胸を吸い上げている。
「あ、あんっ、んんっ…!だめ、ふたりで、そんな…っ!」
上と下からの逃げ場のない快感。私の頭はもうぐちゃぐちゃだった。サオリへの罪悪感も自分の体への嫌悪感も、すべてがこの途方もない快感の中に溶けていくようだった。
「ナギサちゃん、好きよ。大好き」
ヒカリが私の蕾を指の腹で優しく撫で始めた。
「あ"っ…!おねぇ、ちゃん、そこ、は…!」
「ここが、いいの…?ナギサちゃんの、気持ちいいところ…」
「ん、んんっ…!きもち、いぃ…!」
私が快感に喘いでいると、アカリが私の胸から唇を離し、今度はヒカリの指が蠢くその場所へと顔をうずめた。
「ひゃあぁぁっ…!」
アカリの温かくて柔らかな舌がヒカリの指ごと私の全てを包み込む。
「アカリちゃん…っ、おねぇ、ちゃん…っ!ふたり、の、ゆびと、したが…っ!」
私の体の中で二人の指と舌が複雑に、そして巧みに、絡み合う。吸われ、舐められ、そして内側を指で的確に抉られる。
「どう、ナギサちゃん、気持ちいい…?」
「きもち、よすぎて…、こわれちゃ、う…っ!」
私たちは体位を変えた。私がヒカリの胸に抱かれるような形で体を起こす。そして私の目の前でアカリが私の足の間に跪いている。
「お姉ちゃんの、可愛い顔、見ながら、してあげるね」
アカリはそう言うと再び私の一番大切な場所をその口で貪り始めた。ヒカリは私の体を後ろから優しく抱きしめ、私の胸を揉み、そして私の耳元で甘い言葉を囁き続ける。
「いいのよ、ナギサちゃん。今は、全部、私たちに委ねて…」
「あ、あ、あ、あんっ…!いや、だめ、アカリちゃん、そんなに、はげしくしたら…っ!」
「だって、ナギサお姉ちゃん、すごく、感じてる顔してるから…。もっと、してほしそう…」
「して、ほし、けど…っ!おねぇ、ちゃん、の、ゆびも、すごい、から…っ!」
ヒカリの指が私のもう片方の硬くなった胸の先端を弄んでいる。
「ナギサちゃんは、本当に、可愛いわね…」
もう限界だった。快感の波が何度も何度も私を襲う。視界が白く点滅する。
「い"、い"っちゃ、う…!アカリちゃん、おねぇちゃ、ん…!」
「あ、ぁあああああーーーーーーーーっっ!!!!!」
今までで一番深くて長くて、そしてどうしようもなく幸せな絶頂。私は二人の腕の中で完全に意識を手放した。
どれくらいの時間が経ったのだろう。私が目を覚ますとアカリとヒカリが私の両隣で優しく微笑んでいた。
「…楽に、なった?」
アカリが私の頬を撫でながら尋ねる。私はこくりと頷いた。体の熱は完全に引いていた。心も不思議なくらい穏やかだった。
「よかった」
アカリは満足そうに微笑むと私の耳元でこう囁いた。
「大丈夫、お姉ちゃんのためなら、アカリ、なんでもしてあげるから。あとのことは、私に任せて」
その言葉は頼もしくて、そして少しだけ怖かった。私たちはもうただの姉妹ではいられない。戻れない川を三人で渡ってしまったのだから。
サオリにあんな顔をさせてしまった。私のせいでみんなを傷つけた。私は最低だ。
「う…っ、うう…」
一度決壊した涙腺はもうどうにもならなかった。私はその場に崩れ落ち、声を上げて泣きじゃくった。
「ごめんなさい…っ、ごめんなさい…!サオリちゃんに、ひどいことした…っ!アカリも、ヒカリお姉ちゃんも、巻き込んで…、私なんて、私なんて、最低だ…っ!」
自分の体を抱きしめ、ただ許しを乞うように謝罪の言葉を繰り返す。そんな私の両肩をそっと温かい手が包み込んだ。
「ナギサお姉ちゃん…」
「ナギサちゃん…」
アカリとヒカリが私の両側から優しく体を寄せてきた。
「どうして、謝るの?」
「こういう時こそ、家族じゃない。相手のことを嫌いになったりしないし、助けたいって、そう思うものよ」
二人の声はどこまでも優しかった。叱責も軽蔑もそこにはない。ただ深い、深い愛情だけがそこにあった。
「でも…!私は…!」
「うん。ナギサちゃんが、ずっと、一人で苦しんでたのは、知ってる。私たち、姉妹なのに、気づいてあげられなくて、ごめんね」
ヒカリが私の髪を優しく撫でる。その手つきに私はさらに涙が溢れ出した。
「お姉ちゃんの体、まだ、熱いよ。震えてる」
アカリが私の背中に手を当てて心配そうに言う。瘴気の効果はまだ私の体から完全には消えていなかった。絶頂を迎えても体の奥ではまだ欲望の熱が小さく燻り続けている。
「まだ、辛いのね。だったら…」
ヒカリがアカリと意味ありげに視線を交わす。そしてアカリがこくりと頷いた。
「私たちが、助けてあげる」
「お姉ちゃんの、その辛いの、今度こそ、全部、なくしてあげるから」
二人はそう言うと私の体をゆっくりと床に横たえた。
「え…?な、にを…」
「いいから。お姉ちゃんは、楽になることだけ、考えてて」
アカリが悪戯っぽく微笑むと私の唇に自分のそれを重ねてきた。柔らかくて、甘いキス。その間にヒカリが私の服のボタンを、一つ、また一つと、外していく。
「んっ…、んん…」
ブラウスがはだけさせられ、ヒカリの手が私の肌着の上から胸の膨らみをそっと撫でた。
「ひぅ…っ!」
その優しい感触に私の体がびくりと跳ねる。アカリの唇が離れると今度はヒカリが私の耳元にその顔を寄せた。
「大丈夫よ、ナギサちゃん。気持ちいいこと、してあげるだけだから…」
そう囁きながら私の耳たぶを甘く食む。
「ひゃああっ!お、お姉ちゃん、だめ、そこは…!」
全身をぞくぞくとした痺れが駆け巡る。その隙にアカリが私のスカートのホックを外し、下着ごと全てを脱がせていく。私の全てが姉妹たちの前に晒された。
「綺麗だよ、ナギサお姉ちゃん…」
アカリがうっとりとした表情で私の足元からその指で、足の甲を、足首を、そしてふくらはぎを、ゆっくりと撫で上げた。
「ん…、や、やめて、アカリちゃん…、くすぐったい…」
その指が膝の裏の敏感な場所に触れた瞬間、私の脚がびくんと大きく震えた。
「あ…ぁんっ…!」
アカリの指はそのまま私の太ももの内側を、ゆっくりと、しかし確実に、上ってくる。その柔らかな肌をなぞるたびに私の腰が勝手にくねと揺れてしまう。
その間ヒカリは私のもう片方の耳を優しく舐めていた。
「あ、あんっ…!おねぇ、ちゃんっ、だめ、だってば…!」
右耳はヒカリに、脚はアカリに。二方向からの愛撫に私の思考は混乱していく。
「ナギサお姉ちゃんの辛いところ、アカリが、全部、食べてあげるね」
アカリはそう言うと私の胸の先端をぱくりと口に含んだ。
「んんっ…!だめ、アカリちゃん、そこは…!」
舌が私の敏感な場所をねっとりと舐め上げる。そのたびに私の体はびくん、びくん、と大きく跳ねた。ヒカリはそんな私の脚を優しく開かせると、その間に自分の体を滑り込ませた。そして私の一番秘密の場所にその白くて綺麗な指をそっと伸ばしてきた。
「ひっ…!お、お姉ちゃんまで…!」
「アカリちゃんだけじゃ、足りないでしょう…?私も、手伝ってあげる」
ヒカリの指が私の濡れた秘裂をゆっくりとなぞる。アカリは私の胸を吸い上げている。
「あ、あんっ、んんっ…!だめ、ふたりで、そんな…っ!」
上と下からの逃げ場のない快感。私の頭はもうぐちゃぐちゃだった。サオリへの罪悪感も自分の体への嫌悪感も、すべてがこの途方もない快感の中に溶けていくようだった。
「ナギサちゃん、好きよ。大好き」
ヒカリが私の蕾を指の腹で優しく撫で始めた。
「あ"っ…!おねぇ、ちゃん、そこ、は…!」
「ここが、いいの…?ナギサちゃんの、気持ちいいところ…」
「ん、んんっ…!きもち、いぃ…!」
私が快感に喘いでいると、アカリが私の胸から唇を離し、今度はヒカリの指が蠢くその場所へと顔をうずめた。
「ひゃあぁぁっ…!」
アカリの温かくて柔らかな舌がヒカリの指ごと私の全てを包み込む。
「アカリちゃん…っ、おねぇ、ちゃん…っ!ふたり、の、ゆびと、したが…っ!」
私の体の中で二人の指と舌が複雑に、そして巧みに、絡み合う。吸われ、舐められ、そして内側を指で的確に抉られる。
「どう、ナギサちゃん、気持ちいい…?」
「きもち、よすぎて…、こわれちゃ、う…っ!」
私たちは体位を変えた。私がヒカリの胸に抱かれるような形で体を起こす。そして私の目の前でアカリが私の足の間に跪いている。
「お姉ちゃんの、可愛い顔、見ながら、してあげるね」
アカリはそう言うと再び私の一番大切な場所をその口で貪り始めた。ヒカリは私の体を後ろから優しく抱きしめ、私の胸を揉み、そして私の耳元で甘い言葉を囁き続ける。
「いいのよ、ナギサちゃん。今は、全部、私たちに委ねて…」
「あ、あ、あ、あんっ…!いや、だめ、アカリちゃん、そんなに、はげしくしたら…っ!」
「だって、ナギサお姉ちゃん、すごく、感じてる顔してるから…。もっと、してほしそう…」
「して、ほし、けど…っ!おねぇ、ちゃん、の、ゆびも、すごい、から…っ!」
ヒカリの指が私のもう片方の硬くなった胸の先端を弄んでいる。
「ナギサちゃんは、本当に、可愛いわね…」
もう限界だった。快感の波が何度も何度も私を襲う。視界が白く点滅する。
「い"、い"っちゃ、う…!アカリちゃん、おねぇちゃ、ん…!」
「あ、ぁあああああーーーーーーーーっっ!!!!!」
今までで一番深くて長くて、そしてどうしようもなく幸せな絶頂。私は二人の腕の中で完全に意識を手放した。
どれくらいの時間が経ったのだろう。私が目を覚ますとアカリとヒカリが私の両隣で優しく微笑んでいた。
「…楽に、なった?」
アカリが私の頬を撫でながら尋ねる。私はこくりと頷いた。体の熱は完全に引いていた。心も不思議なくらい穏やかだった。
「よかった」
アカリは満足そうに微笑むと私の耳元でこう囁いた。
「大丈夫、お姉ちゃんのためなら、アカリ、なんでもしてあげるから。あとのことは、私に任せて」
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