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23話:姉の献身、初めての結合
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「くるしい…、がまん、できない…!ヒカリお姉ちゃん、助けてぇっ…!」
絶叫しながら私はすぐそばにいる姉に必死に手を伸ばした。自分の体に今何が起きているのか。新しく生まれてしまった〝これ〟が一体なんなのか。思考が追いつかない。ただ分かるのはこの身を焼き尽くさんばかりの暴力的なまでの欲望だけ。このままでは気が狂ってしまう。
ヒカリお姉ちゃんは私の変わり果てた姿とその絶叫をただ息を呑んで見つめていた。その顔には驚愕と恐怖と、そして深い、深い哀しみが浮かんでいる。彼女は床でぐったりと眠るアカリと苦しみ悶える私を交互に見比べた。
ああ、そうか。これがアカリの言っていた「儀式」の本当の意味。これがナギサちゃんを「みんなを幸せにする」ための代償。
ヒカリの瞳からすぅ…と恐怖の色が消えた。代わりにそこに宿ったのは悲壮なまでの決意の光だった。
「…そう。分かったわ、アカリちゃん。あなたの覚悟、お姉ちゃんが、受け継ぐから」
ヒカリはそう小さく呟くと私の前に静かに膝をついた。
「ナギサちゃん。大丈夫よ」
その声は震えていたけれど、どこまでも優しかった。
「私が、全部、受け止めてあげる。だから、もう、苦しまないで…」
そう言うとヒカリお姉ちゃんは私の熱く硬く脈打つ〝それ〟を、その白くて綺麗な両手でそっと包み込んだ。
「ひっ…!あ、おねぇ、ちゃ…ん…!」
初めて自分以外の誰かにそこを触れられる。その感触は私の体をさらに熱くさせた。
「これが…、今の、ナギサちゃんなのね…」
ヒカリお姉ちゃんは戸惑いながらも私のそれを確かめるようにゆっくりと扱き始めた。その指使いは拙くぎこちない。でもその一つ一つの動きが私の燃え盛る欲望の炎に油を注いでいく。
「あ、ぁん…っ!きもち、いぃ…、おねぇ、ちゃん…っ」
「そう…。ここを、こうすれば、いいのね…」
ヒカリお姉ちゃんは私の反応を見て少しずつその動きを大胆にしていく。やがて彼女は意を決したようにそれに顔を寄せた。
「お、お姉ちゃん…?だめ、そんな…!」
私が制止の声を上げるのも間に合わず、ヒカリはその先端を唇で優しく包み込んだ。
「んんっ…!んんんーーーーっっ!!!」
頭が真っ白になる。あの完璧で清らかだったヒカリお姉ちゃんが。私のこんな醜いもので奉仕をしてくれている。その背徳的な光景が私の欲望を限界以上に引き出した。
「はぁ、はぁっ…!おねぇ、ちゃん、もう、むり…!」
「まだ、だめよ。まだ、ナギサちゃんは、苦しそうだから…」
ヒカリはそう言うと今度は私の体を自分のほうへと引き寄せた。そして私に囁きかける。
「ナギサちゃん。私を、あなたの、好きにしていいのよ。それで、あなたが救われるのなら…、私は、なんだって、構わないから」
その言葉は私の獣と化した欲望を完全に解き放った。
私はヒカリお姉ちゃんのまだ誰にも触れられたことのないであろうその体の上に覆いかぶさった。
「ごめん…っ、ごめんなさい、お姉ちゃん…!」
涙ながらに謝る私にヒカリお姉ちゃんはただ静かに微笑み、私の首に腕を回した。
「いいのよ」
私は震える手でヒカリお姉ちゃんの着ていたブラウスのボタンを、一つ、また一つと、外していく。露わになった姉の白く柔らかな肌。そのあまりの美しさに私は一瞬我を忘れた。でも体の奥から突き上げてくる欲望はそんな感傷さえも許してはくれない。
「はぁっ…!はぁっ…!」
私は獣のように彼女の胸の膨らみにしゃぶりついた。
「んっ…!な、ナギサちゃん…!」
ヒカリお姉ちゃんの驚く声。でももう止まらない。私は彼女の下着を脱がすことさえもどかしく、その薄い布を手でぐいと横にずらした。そしてそこに生まれた熱い入り口に自分の欲望の塊を押し当てた。
「お姉ちゃん、ごめん…!でも、もう、我慢できないんだ…!」
「…うん。わかってる。全部、受け止めてあげるから…」
私はその言葉に甘え自分の全てを彼女の中へと一気に沈めていった。
「い"っ…!!」
ヒカリお姉ちゃんのか細い悲鳴。初めての痛みにその美しい顔が苦痛に歪む。
「ご、ごめん…っ、お姉ちゃん、痛い…?」
「だ、いじょうぶ…、だから…。これが、ナギサちゃんを、助けることなんでしょう…?」
彼女は涙を流しながらも私の腰に自分の脚を強く絡めてきた。受け入れるという強い意志表示。
「お姉ちゃん…、ヒカリお姉ちゃん…!」
「ナギサちゃん…」
私はただ姉の名前を呼び、彼女も私の名前を呼ぶ。私たちは互いの肌を撫で、唇を貪り、そして確かめ合うように体を動かし始めた。
「好き…、好きだよ、お姉ちゃん…。こんなことしてるけど、大好きなんだ…」
「私もよ、ナギサちゃん…。私も、あなたのことが、ずっと、大好きだった。だから、大丈夫。あなたの愛なら、どんな形でも、私は、嬉しいから…」
姉の愛の告白。その言葉が私の欲望を愛情というどうしようもない燃料でさらに激しく燃え上がらせた。
「ああ、お姉ちゃん…!お姉ちゃんの中、すごく熱くて、締まってて…、気持ちいい…っ!」
「な、ナギサちゃんこそ…、あなたの、それが、奥の、びんかんなところに、あたって…、あ、ぁんっ!」
「ここ…?ここが、お姉ちゃんの、気持ちいいところ…?」
「ん、んんっ…!だめ、そんな風に、狙われたら、わたし…っ!」
私はヒカリお姉ちゃんが一番感じている場所を見つけ出す。そしてそこに自分の全てを、何度も、何度も、深く、強く、擦り付けた。
「好き、好き、好き…!ヒカリお姉ちゃん、大好き!」
「私も、好きよ、ナギサちゃん…!愛してる…!」
私たちは狂ったように互いの名前を呼び、愛を囁き合った。そして一つになったまま絶頂の頂きへと駆け上がっていった。
「おねぇ、ちゃん…!い"ぐぅぅぅーーーーーっっ!!!!!」
私は姉の体の中で激しく自分の全てを迸らせた。ヒカリお姉ちゃんも同時に体を大きく痙攣させ、快感の声を上げた。
ぐったりとヒカリお姉ちゃんの体の上に倒れ込む。これで、終わった。これで、この苦しみから、解放される。
そう、思った。
しかし。
私の体に生まれた〝それ〟は一度果てただけでは少しも萎むことはなかった。それどころかまだ熱く硬く、次の快感を求めて脈打っている。
「うそ…、でしょ…?」
私は絶望に目の前が真っ暗になる。その欲望のままに私は再びヒカリお姉ちゃんの体の中で腰を動かし始めてしまった。
「んっ…!な、ナギサちゃん、まだ…?」
「ごめん、お姉ちゃん…!止まらないんだ…!体が、勝手に…!」
二度目、三度目と私は自分の意思とは関係なく絶頂を繰り返す。そのたびにヒカリお姉ちゃんの喘ぎ声は快感から次第に苦痛の色を帯びていった。
「あ、ぁ…っ、もう、やめ…、なぎさ、ちゃ…ん…、もう、むり…」
涙を流し懇願する姉。でも私の体は止まらない。何度目かの絶頂を迎えた時ヒカリお姉ちゃんはついにぐったりと意識を手放してしまった。
それでも私の体はまだ満たされていなかった。
どうすればいい。この尽きることのない地獄のような欲望を。
その時私の視線は部屋の隅にあるクローゼットへと吸い寄せられた。
絶叫しながら私はすぐそばにいる姉に必死に手を伸ばした。自分の体に今何が起きているのか。新しく生まれてしまった〝これ〟が一体なんなのか。思考が追いつかない。ただ分かるのはこの身を焼き尽くさんばかりの暴力的なまでの欲望だけ。このままでは気が狂ってしまう。
ヒカリお姉ちゃんは私の変わり果てた姿とその絶叫をただ息を呑んで見つめていた。その顔には驚愕と恐怖と、そして深い、深い哀しみが浮かんでいる。彼女は床でぐったりと眠るアカリと苦しみ悶える私を交互に見比べた。
ああ、そうか。これがアカリの言っていた「儀式」の本当の意味。これがナギサちゃんを「みんなを幸せにする」ための代償。
ヒカリの瞳からすぅ…と恐怖の色が消えた。代わりにそこに宿ったのは悲壮なまでの決意の光だった。
「…そう。分かったわ、アカリちゃん。あなたの覚悟、お姉ちゃんが、受け継ぐから」
ヒカリはそう小さく呟くと私の前に静かに膝をついた。
「ナギサちゃん。大丈夫よ」
その声は震えていたけれど、どこまでも優しかった。
「私が、全部、受け止めてあげる。だから、もう、苦しまないで…」
そう言うとヒカリお姉ちゃんは私の熱く硬く脈打つ〝それ〟を、その白くて綺麗な両手でそっと包み込んだ。
「ひっ…!あ、おねぇ、ちゃ…ん…!」
初めて自分以外の誰かにそこを触れられる。その感触は私の体をさらに熱くさせた。
「これが…、今の、ナギサちゃんなのね…」
ヒカリお姉ちゃんは戸惑いながらも私のそれを確かめるようにゆっくりと扱き始めた。その指使いは拙くぎこちない。でもその一つ一つの動きが私の燃え盛る欲望の炎に油を注いでいく。
「あ、ぁん…っ!きもち、いぃ…、おねぇ、ちゃん…っ」
「そう…。ここを、こうすれば、いいのね…」
ヒカリお姉ちゃんは私の反応を見て少しずつその動きを大胆にしていく。やがて彼女は意を決したようにそれに顔を寄せた。
「お、お姉ちゃん…?だめ、そんな…!」
私が制止の声を上げるのも間に合わず、ヒカリはその先端を唇で優しく包み込んだ。
「んんっ…!んんんーーーーっっ!!!」
頭が真っ白になる。あの完璧で清らかだったヒカリお姉ちゃんが。私のこんな醜いもので奉仕をしてくれている。その背徳的な光景が私の欲望を限界以上に引き出した。
「はぁ、はぁっ…!おねぇ、ちゃん、もう、むり…!」
「まだ、だめよ。まだ、ナギサちゃんは、苦しそうだから…」
ヒカリはそう言うと今度は私の体を自分のほうへと引き寄せた。そして私に囁きかける。
「ナギサちゃん。私を、あなたの、好きにしていいのよ。それで、あなたが救われるのなら…、私は、なんだって、構わないから」
その言葉は私の獣と化した欲望を完全に解き放った。
私はヒカリお姉ちゃんのまだ誰にも触れられたことのないであろうその体の上に覆いかぶさった。
「ごめん…っ、ごめんなさい、お姉ちゃん…!」
涙ながらに謝る私にヒカリお姉ちゃんはただ静かに微笑み、私の首に腕を回した。
「いいのよ」
私は震える手でヒカリお姉ちゃんの着ていたブラウスのボタンを、一つ、また一つと、外していく。露わになった姉の白く柔らかな肌。そのあまりの美しさに私は一瞬我を忘れた。でも体の奥から突き上げてくる欲望はそんな感傷さえも許してはくれない。
「はぁっ…!はぁっ…!」
私は獣のように彼女の胸の膨らみにしゃぶりついた。
「んっ…!な、ナギサちゃん…!」
ヒカリお姉ちゃんの驚く声。でももう止まらない。私は彼女の下着を脱がすことさえもどかしく、その薄い布を手でぐいと横にずらした。そしてそこに生まれた熱い入り口に自分の欲望の塊を押し当てた。
「お姉ちゃん、ごめん…!でも、もう、我慢できないんだ…!」
「…うん。わかってる。全部、受け止めてあげるから…」
私はその言葉に甘え自分の全てを彼女の中へと一気に沈めていった。
「い"っ…!!」
ヒカリお姉ちゃんのか細い悲鳴。初めての痛みにその美しい顔が苦痛に歪む。
「ご、ごめん…っ、お姉ちゃん、痛い…?」
「だ、いじょうぶ…、だから…。これが、ナギサちゃんを、助けることなんでしょう…?」
彼女は涙を流しながらも私の腰に自分の脚を強く絡めてきた。受け入れるという強い意志表示。
「お姉ちゃん…、ヒカリお姉ちゃん…!」
「ナギサちゃん…」
私はただ姉の名前を呼び、彼女も私の名前を呼ぶ。私たちは互いの肌を撫で、唇を貪り、そして確かめ合うように体を動かし始めた。
「好き…、好きだよ、お姉ちゃん…。こんなことしてるけど、大好きなんだ…」
「私もよ、ナギサちゃん…。私も、あなたのことが、ずっと、大好きだった。だから、大丈夫。あなたの愛なら、どんな形でも、私は、嬉しいから…」
姉の愛の告白。その言葉が私の欲望を愛情というどうしようもない燃料でさらに激しく燃え上がらせた。
「ああ、お姉ちゃん…!お姉ちゃんの中、すごく熱くて、締まってて…、気持ちいい…っ!」
「な、ナギサちゃんこそ…、あなたの、それが、奥の、びんかんなところに、あたって…、あ、ぁんっ!」
「ここ…?ここが、お姉ちゃんの、気持ちいいところ…?」
「ん、んんっ…!だめ、そんな風に、狙われたら、わたし…っ!」
私はヒカリお姉ちゃんが一番感じている場所を見つけ出す。そしてそこに自分の全てを、何度も、何度も、深く、強く、擦り付けた。
「好き、好き、好き…!ヒカリお姉ちゃん、大好き!」
「私も、好きよ、ナギサちゃん…!愛してる…!」
私たちは狂ったように互いの名前を呼び、愛を囁き合った。そして一つになったまま絶頂の頂きへと駆け上がっていった。
「おねぇ、ちゃん…!い"ぐぅぅぅーーーーーっっ!!!!!」
私は姉の体の中で激しく自分の全てを迸らせた。ヒカリお姉ちゃんも同時に体を大きく痙攣させ、快感の声を上げた。
ぐったりとヒカリお姉ちゃんの体の上に倒れ込む。これで、終わった。これで、この苦しみから、解放される。
そう、思った。
しかし。
私の体に生まれた〝それ〟は一度果てただけでは少しも萎むことはなかった。それどころかまだ熱く硬く、次の快感を求めて脈打っている。
「うそ…、でしょ…?」
私は絶望に目の前が真っ暗になる。その欲望のままに私は再びヒカリお姉ちゃんの体の中で腰を動かし始めてしまった。
「んっ…!な、ナギサちゃん、まだ…?」
「ごめん、お姉ちゃん…!止まらないんだ…!体が、勝手に…!」
二度目、三度目と私は自分の意思とは関係なく絶頂を繰り返す。そのたびにヒカリお姉ちゃんの喘ぎ声は快感から次第に苦痛の色を帯びていった。
「あ、ぁ…っ、もう、やめ…、なぎさ、ちゃ…ん…、もう、むり…」
涙を流し懇願する姉。でも私の体は止まらない。何度目かの絶頂を迎えた時ヒカリお姉ちゃんはついにぐったりと意識を手放してしまった。
それでも私の体はまだ満たされていなかった。
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