イケメン教師陵辱調教

リリーブルー

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第十七章 排〇研修(お漏らし(大))

イケメン教師、ガラス板の上に立たされる

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 無数に無限にあるかのように思えたモノを、どのように処理しきったのか、小坂は最早覚えていなかった。ただ、無我夢中で咥えた。

 小坂の唇は熱をもって腫れて膨らんでいた。
 全身が体液にまみれてドロドロになっていた。
 素肌に羽織っている白いワイシャツも液体で濡れて肌が透けて見えた。
 栓をとめるために穿かされた極小の下着が、ぴっちりと下半身を締めつけていた。かろうじて、局所をわずかに覆うだけのマイクロ下着だ。いや局所を隠す役目すらできていなかった。
 前の布はとても小さく、小坂のペニスは完全にはみ出していた。先からよだれを垂らしているのが丸見えだった。左右はほとんど紐で、後ろも細い布が肛門に刺さった栓の上にかかっているだけだった。それでも栓を抜けさせないためには十分なしめつけがあった。前を覆っている布がぱんぱんになっていて、後ろの布をぐっと引っ張っていたからだった。


「ウン◯……漏れちゃいます……」
力なく小坂は言った。
 そう言って気を失いそうになる身体を、左右から支えられた。
 小坂は両脇を抱えられ、透明な厚いガラス板の上に上がらされた。
「脚を開いて」
と池井が脇から指示した。だが、小坂は、
「いやですっ」
と抵抗した。
 両側から脚に手をかけられたが、小坂は逆に両膝をきつく閉じようとした。
「う◯◯をするのに、脚を閉じていたらダメだろう?」
池井が優しく小坂を説得しようとしてきた。
「う◯◯漏れちゃう」
それでも小坂は、かぶりを振った。脚など開いたら肛門がゆるんで大便が漏れてしまう。
「う◯◯がしたいんじゃなかったの?」
池井は小坂に聞く。
「こんなところでしたくない」
小坂は震える声で必死で拒む。
 池井は小坂の肩を抱いて諭すように告げた。
「でも、ここでするんだよ」
それは最早、決定事項だとでもいうように。
「みんなの前で?」
小坂は恐る恐る確認する。
「そう、みんなに小坂くんの可愛い大便お漏らしを見てもらうんだよ」
池井の声音は、あくまで優しい。しかし言っていることは変態の極みだ。
「小坂先生の、う◯◯お漏らしの初お披露目だよ」

 周囲の先輩教師たちもニヤニヤしてけしかける。
「もう小便お漏らしも披露したんだから、いいじゃないか」
「そうそう、小坂くんのオシッコお漏らし、とても良かったよ」
「みんなに見てもらって、小坂先生も興奮してたじゃないですか」
「イッちゃってましたよね」
「あれは完全にイッてたねえ」
「見事なメスイキでしたね。あとから射精もしたんでしょうかね」
「神崎校長と研修室を出て行って、控え室から長いこと出てこなかったでしょう」
「何をしていたんでしょうねえ。きっと射精もしてたかもしれませんね」
「控え室で、どんな指導を受けてたんでしょうね」
教師たちは、小坂の小水お漏らしの話題に沸く。
「小便を漏らしながら絶頂できるなら、大便ではもっと気持ちいいぞ」
小坂は知らない先生から励ますように肩を叩かれる。
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