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11、シュリ視点
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ヴォーグ様は毎日僕を抱く。
僕が泣いても止めない。
もう僕の精液が出ないってなってもヴォーグ様は僕の中に出しまくる。
気を失うのも許してくれない。
でも………。
この行為はただの食事。
ヴォーグ様は自分の食欲を満たすためにしてるだけ。
愛してほしいなんて、考えてはいけない。
あぁ、もう何回中に出されたかわからない。
でも、ヴォーグ様の精液だと思うとお腹苦しいのになんかいとおしい。
毎日僕を大切にしてくれて、優しくしてくれる。
そして、容赦なく遠慮なく限界以上に抱かれる。
僕の身体、いつまで壊れないでいてくれるかな?
もし壊れても、きっとこの生活は変わらない。
死ぬまで、僕はずっとヴォーグ様のエサだから。
僕が泣いても止めない。
もう僕の精液が出ないってなってもヴォーグ様は僕の中に出しまくる。
気を失うのも許してくれない。
でも………。
この行為はただの食事。
ヴォーグ様は自分の食欲を満たすためにしてるだけ。
愛してほしいなんて、考えてはいけない。
あぁ、もう何回中に出されたかわからない。
でも、ヴォーグ様の精液だと思うとお腹苦しいのになんかいとおしい。
毎日僕を大切にしてくれて、優しくしてくれる。
そして、容赦なく遠慮なく限界以上に抱かれる。
僕の身体、いつまで壊れないでいてくれるかな?
もし壊れても、きっとこの生活は変わらない。
死ぬまで、僕はずっとヴォーグ様のエサだから。
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