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流石に慣らすのは美味かった。
優しく穴に塗り込んでいく。
正直それだけで感じてしまう。
「んっ/////んぁ、、/////」
俺の声を聞いてニヤニヤしてるこいつがすごいムカついた。
「快翔。もう指奥に入れるぞ。」
「ふぇ、、?」
ズププププ、、。
楽汰の指が嫌らしい音を立てて俺の穴に入ってくる。
「ふぁぁぁぁ/////」
やばい、本当にやばい。
体が痙攣した。
「快翔、気持ちいのか。敏感だな。こんなので軽くイクなんて。」
俺、、イッたのか??しかも後ろで。
こんなのでイってしまって、あいつのちんこをいれられたとき耐えられる自信がないのだが、、。
トンっ!
「んっ!!!!!//////////」
体が飛び上がる。
もしかして、、、
「ここがお前の気持ちいいところか。」
やっぱり俺が刺激されたのは前立腺だった。
トンッ、トンッ、トンッ
「あっ/////んふ/////んぁぁっっっ/////」
俺は指だけで5回もイッてしまった。
---------------------------------------
久しぶりに投稿させていただきました!
お気に入り登録が増えていて嬉しすぎて死ぬかと思いましたww
定期テストが終わったので頻度は上がると思います!
今度快翔と、楽汰のイメージ絵も書けたらなと思っております♡♡
優しく穴に塗り込んでいく。
正直それだけで感じてしまう。
「んっ/////んぁ、、/////」
俺の声を聞いてニヤニヤしてるこいつがすごいムカついた。
「快翔。もう指奥に入れるぞ。」
「ふぇ、、?」
ズププププ、、。
楽汰の指が嫌らしい音を立てて俺の穴に入ってくる。
「ふぁぁぁぁ/////」
やばい、本当にやばい。
体が痙攣した。
「快翔、気持ちいのか。敏感だな。こんなので軽くイクなんて。」
俺、、イッたのか??しかも後ろで。
こんなのでイってしまって、あいつのちんこをいれられたとき耐えられる自信がないのだが、、。
トンっ!
「んっ!!!!!//////////」
体が飛び上がる。
もしかして、、、
「ここがお前の気持ちいいところか。」
やっぱり俺が刺激されたのは前立腺だった。
トンッ、トンッ、トンッ
「あっ/////んふ/////んぁぁっっっ/////」
俺は指だけで5回もイッてしまった。
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