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ドアを開けるとそこはやっぱり想像してた感じのやつだった。
ムチやらローションやらが並べられた棚、拘束具、公開和式トイレとか、、
もうここは俺が働いてる店舗よりえぐい事になっていた。
これも知ってる、あれも知ってる、、、、あれ?
「楽汰、これはなんだ?」
「、、、気になるのか?」
俺は変な形のした黒い玩具を見つけた。
「これは、エネマグラだ。使ってみるか?」
「えぇ、、、。」
正直、使って欲しかった。だけどそんな事言えるわけがないだろ!!
「よし。快翔。ケツ出せ。」
け、、けつ??
それってケツに使うものなのか??
俺は言われるがままに楽汰に尻を向けた。
「いい子だ。ちょっと待ってろ。ローション取ってくる」
あ、そこはちゃんとやってくれるんだな、、。
こいつ結構優しいな、、、。
ヌルっ
ローションの冷たい感触を尻に感じた。
ムチやらローションやらが並べられた棚、拘束具、公開和式トイレとか、、
もうここは俺が働いてる店舗よりえぐい事になっていた。
これも知ってる、あれも知ってる、、、、あれ?
「楽汰、これはなんだ?」
「、、、気になるのか?」
俺は変な形のした黒い玩具を見つけた。
「これは、エネマグラだ。使ってみるか?」
「えぇ、、、。」
正直、使って欲しかった。だけどそんな事言えるわけがないだろ!!
「よし。快翔。ケツ出せ。」
け、、けつ??
それってケツに使うものなのか??
俺は言われるがままに楽汰に尻を向けた。
「いい子だ。ちょっと待ってろ。ローション取ってくる」
あ、そこはちゃんとやってくれるんだな、、。
こいつ結構優しいな、、、。
ヌルっ
ローションの冷たい感触を尻に感じた。
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