私、何故か毎日、エッチな目に合っちゃうんです。。。

みずき

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女子高生編:学校の中で・・・③、電車を含む

3:観衆の中で、恥ずかしくて意地悪な「お仕置き」をされちゃうんです。。。

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お兄さんは、男達に見せつけるように下着に手を入れて、愛液で満ちた割れ目をなぞり、指を侵入させました。
濡れた指は、簡単に膣内に入り、くちゅくちゅと卑猥な音を立てます。

すると、何人かの男の人が、自らの男根を擦り始めました。
それを見てお兄さんは、私の首筋や耳や舐め、甘くセクシーな声で囁きます。


「あ~あ。君がエロいから、みんな我慢できなくなったみたいだね~。でも、浮気者の悪い娘は、みんなに見られて興奮するんでしょ?もっと苛めてあげるから、いっちゃうところも見てもらおうね~♪」


と、下着で隠れているにも関わらず、膣内を出入りしているのが判る程に、激しく手を動かします。
それに合せて、開き受け入れる事を覚えさせられた雌穴は、指を3本も咥え込み、淫らに腰を動かします。

あまりの卑猥な動きに、羞恥で真っ赤になった私は、何とか体の動きを止めようしますが、快楽を覚えた体は言う事を聞きません。
そこに、お兄さんは追い打ちを掛け、膣内にある指だけではなく、もう片方の手では乳房を揉み乳首を苛め、舌では耳や首筋を舐め上げ、執拗に私を絶頂させようとします。

恥らいながらも乱れ悦がる私の痴態を、裸体は見えないにも関わらず、周りの男の人達は、凝視し視姦し続けました。
・・自慰のおかずにされ、怒りを感じて良い場面ではありますが・・・。
私は、何故か、興奮の高ぶりを・・味わっていました。

男達のいやらしい目線に興奮で上がった息に、上下する手の卑猥な動きに、私が欲しいという劣情に、私の体は盛り、淫らに卑しく動いてしまうのです!


そんな私のはしたない様子を見て、お兄さんの股間も、すっかりと膨張していました。

「はっ!えっろ!!どこで、そんな淫乱な動きを教えられたんだ!?指、3本も飲み込めているし、腰の動きは卑猥だし、それに締め付けが凄すぎ!ふ~。。。。。。焼けて、気が狂いそうだよ・・・。」


と、うなだれながらも、お兄さんは、耳元ではっはっという興奮した吐息を上げ、一心不乱に固くなったイチモツを擦り付けます。
目の前では、暴発するかの如くに発情し雄と化した荒々しい男の人達の、私を犯すという妄想を湛えた、淫欲に塗れた多くの視線が迫り来ます。

お兄さんからの直接的な快感と、観衆からの邪な淫欲に当てられて、指を咥え込む膣内からは、愛液が止まらずに滴り続けています。


(ぁぅぅぅ。。。見られて気持ち良いなんて、はしたない・・・けど。。。凄く・・ぐちゃぐちゃで、気持ち良い。。。んっ!!)
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