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女子高生編:学校の中で・・・③、電車を含む
2:質問に答えてしまう程に、エッチな・・体になっちゃったんです。。。
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弄るお兄さんの指に感じ入りながら、小刻み震える私は、お兄さんに愛撫を止めて欲しくなくて、質問に答えていました。
「・・隣の席の男の子に・・・。っん!触られ、ました。。。ぁっ!!」
「こんなに咥え込める程に、おまんこ、開発させたんだ・・・。俺以外の奴に・・・。ふ~ん。この前、せっかく俺が、我慢してあげたのに・・・。
俺の子、妊娠したいのかな??巨乳ちゃんは処女なのに、エロくて悪い子だな~♪」
と、お兄さんは、膣内に無理やり指を3本も入れようとします。
「っっっ!んっ!!そんなに・・・入らない。。。です。。。」
「だ~め。俺のも3本、受け入れてもらわないと!でも・・さすがにまだ無理か~。う~ん。じゃぁ、浮気者のエロエロ巨乳ちゃんに、先にお仕置きしよ♪」
お兄さんはそう言って、下着から手を抜き、肌蹴ていたシャツを整えて、クルッと私の体を反対側に向けました。そして、後ろから耳元に囁きます。
「ほら。盛った男達が、君を見ているよ!この前もだけど、君、ただでさえエロい体をしているのに、トロトロの顔で、いやらしい声で啼いて、淫らな動きを見せつけるから、男が全員、視姦していたんだよね~。」
と、衝撃の事実を告げます。
周りを見渡すと、いつの間にか男の人ばかりに囲まれて、いやらしい目で私を見つめていました。
前回の状況も今の状態も、全く気が付かなかった私は、血の気が引くのを感じました。
(え!?こんなにいっぱいの男の人に、私、見られていたの???)
しかし、お兄さんは、ショックを受ける私を慮る事なく、シャツの上から胸を揉み、突起した乳首をクリクリと弄ります。
そして、もう片方の手はシャツの中に入れて、観衆に見せつけるように、直に乳房を揉み下します。
「ほ~ら。シャツから浮き出た乳首、ガン見されているよ!みんな、君のおっぱいを、こんな風に直に触りたいって妄想しながら、我慢しているんだから!!だけど、大丈夫♪君の綺麗なおっぱいは俺のモノだから、誰にも見せないよ♪
・・でも、ちょっとはサービスしないといけないから・・・。パンツは、見せてあげようね~♪」
と、スカートを捲り、裾をウエストに咬ませて、下着を隠せない状態にしました。
晒された下着の上からクリを擦られる私を、大勢の男の人達が、舐めるように凝視しています。
その内の何人かは、はぁはぁと興奮した息使いで、股間を膨らませていました。
「はは♪パンツが濡れてきたね~。ふふ♪中を弄られているところも、見てもらおうね~♪」
「・・隣の席の男の子に・・・。っん!触られ、ました。。。ぁっ!!」
「こんなに咥え込める程に、おまんこ、開発させたんだ・・・。俺以外の奴に・・・。ふ~ん。この前、せっかく俺が、我慢してあげたのに・・・。
俺の子、妊娠したいのかな??巨乳ちゃんは処女なのに、エロくて悪い子だな~♪」
と、お兄さんは、膣内に無理やり指を3本も入れようとします。
「っっっ!んっ!!そんなに・・・入らない。。。です。。。」
「だ~め。俺のも3本、受け入れてもらわないと!でも・・さすがにまだ無理か~。う~ん。じゃぁ、浮気者のエロエロ巨乳ちゃんに、先にお仕置きしよ♪」
お兄さんはそう言って、下着から手を抜き、肌蹴ていたシャツを整えて、クルッと私の体を反対側に向けました。そして、後ろから耳元に囁きます。
「ほら。盛った男達が、君を見ているよ!この前もだけど、君、ただでさえエロい体をしているのに、トロトロの顔で、いやらしい声で啼いて、淫らな動きを見せつけるから、男が全員、視姦していたんだよね~。」
と、衝撃の事実を告げます。
周りを見渡すと、いつの間にか男の人ばかりに囲まれて、いやらしい目で私を見つめていました。
前回の状況も今の状態も、全く気が付かなかった私は、血の気が引くのを感じました。
(え!?こんなにいっぱいの男の人に、私、見られていたの???)
しかし、お兄さんは、ショックを受ける私を慮る事なく、シャツの上から胸を揉み、突起した乳首をクリクリと弄ります。
そして、もう片方の手はシャツの中に入れて、観衆に見せつけるように、直に乳房を揉み下します。
「ほ~ら。シャツから浮き出た乳首、ガン見されているよ!みんな、君のおっぱいを、こんな風に直に触りたいって妄想しながら、我慢しているんだから!!だけど、大丈夫♪君の綺麗なおっぱいは俺のモノだから、誰にも見せないよ♪
・・でも、ちょっとはサービスしないといけないから・・・。パンツは、見せてあげようね~♪」
と、スカートを捲り、裾をウエストに咬ませて、下着を隠せない状態にしました。
晒された下着の上からクリを擦られる私を、大勢の男の人達が、舐めるように凝視しています。
その内の何人かは、はぁはぁと興奮した息使いで、股間を膨らませていました。
「はは♪パンツが濡れてきたね~。ふふ♪中を弄られているところも、見てもらおうね~♪」
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