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女子高生編:学校の中で・・・③、電車を含む
1:痴漢のお兄さんに、また会っちゃいました。。。
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翌日も、憎らしい程の快晴でした。昨日よりは、不安感は減少しましたが、未だに『ご奉仕』は、よく判りません。
(ま~、なるようになるか・・・。)と、基本的に楽天家の私は、いつも通りに暢気に電車に揺られます。
しかし、突如、目の前の男性から声をかけられました。
「おはよ♪一昨日振りだね。昨日は会えなくて、淋しかったよ~。おっぱいも、相変わらず大きくてエロいね♪」
顔を上げて確認すると、先日の痴漢のお兄さんでした。
そして、爽やかな笑顔で、胸を揉み始めたのです!
私は、何とか逃れようと、お兄さんの体を手で押しますが、満員のために離れられません。
「ダメ、だよ♪エロ過ぎて、巨乳ちゃんの事、忘れられなかったんだから!今日は、満喫しないとね♪」
と、手早く私のシャツを肌蹴させてブラを外し、躊躇なく直に乳房を揉み、乳首をクリクリと苛めます。
「あは♪すぐに勃っちゃうエッチな乳首だね~♪下は・・・どうかな??こっちも・・・勃ってるね!クリ好きちゃんだから、いっぱい苛めてあげるね♪
中は・・・どうかな~?あはは♪♪もう濡れてるっ!指の飲み込みも良いし。。。もしかして・・自分で弄るようになった?のかな~♪」
と、無遠慮に下着に手を入れて弄りながら、意地悪を言うのです!
「ん?でも、滑りが良すぎるような??この前も濡れ濡れだったけど、指1本でギチギチだったのに・・・。2本・・・は入るけど、3本は無理か~。う~ん、バージンだと思うけど・・・。
もしかして!誰かに、弄られている???ね~、俺以外の誰かに、開発されているの?」
と、お兄さんは、自分本位に問い正してきました。
勝手に体を触る痴漢さんの質問に、返答する必要はないのですが、くちゅくちゅと弄られる膣内は、弱いところを撫でられて、私に甘い疼きを与えます。
「ほら!ここ!!良いところでしょ♪クリとここ、一緒に弄ってあげるから、正直に話してね?答えてくれないと、指、抜いちゃうよ??」
と、胸を玩んでいた手でクリを苛め、私の弱点を的確に刺激します。
・・ここ2日間で、すっかりとエッチな体にされてしまった私は、ぐちゃぐちゃと激しく出し入れする指を、男から与えられる快感を、欲してしまい、お兄さんを無下にする事ができません。
そう・・・。お兄さんに指を抜いて欲しくないと願ってしまう、エッチな女の子になってしまっていた・・・のです。。。
(ま~、なるようになるか・・・。)と、基本的に楽天家の私は、いつも通りに暢気に電車に揺られます。
しかし、突如、目の前の男性から声をかけられました。
「おはよ♪一昨日振りだね。昨日は会えなくて、淋しかったよ~。おっぱいも、相変わらず大きくてエロいね♪」
顔を上げて確認すると、先日の痴漢のお兄さんでした。
そして、爽やかな笑顔で、胸を揉み始めたのです!
私は、何とか逃れようと、お兄さんの体を手で押しますが、満員のために離れられません。
「ダメ、だよ♪エロ過ぎて、巨乳ちゃんの事、忘れられなかったんだから!今日は、満喫しないとね♪」
と、手早く私のシャツを肌蹴させてブラを外し、躊躇なく直に乳房を揉み、乳首をクリクリと苛めます。
「あは♪すぐに勃っちゃうエッチな乳首だね~♪下は・・・どうかな??こっちも・・・勃ってるね!クリ好きちゃんだから、いっぱい苛めてあげるね♪
中は・・・どうかな~?あはは♪♪もう濡れてるっ!指の飲み込みも良いし。。。もしかして・・自分で弄るようになった?のかな~♪」
と、無遠慮に下着に手を入れて弄りながら、意地悪を言うのです!
「ん?でも、滑りが良すぎるような??この前も濡れ濡れだったけど、指1本でギチギチだったのに・・・。2本・・・は入るけど、3本は無理か~。う~ん、バージンだと思うけど・・・。
もしかして!誰かに、弄られている???ね~、俺以外の誰かに、開発されているの?」
と、お兄さんは、自分本位に問い正してきました。
勝手に体を触る痴漢さんの質問に、返答する必要はないのですが、くちゅくちゅと弄られる膣内は、弱いところを撫でられて、私に甘い疼きを与えます。
「ほら!ここ!!良いところでしょ♪クリとここ、一緒に弄ってあげるから、正直に話してね?答えてくれないと、指、抜いちゃうよ??」
と、胸を玩んでいた手でクリを苛め、私の弱点を的確に刺激します。
・・ここ2日間で、すっかりとエッチな体にされてしまった私は、ぐちゃぐちゃと激しく出し入れする指を、男から与えられる快感を、欲してしまい、お兄さんを無下にする事ができません。
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