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女子高生編:学校の中で・・・③、電車を含む
5:お兄さんとまた、スリスリと絡まり合っちゃうんです。。。
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そんな事を呆然と考えていると、絶頂で拡散した意識が、戻り始めました。
何となくですが、周りの男の人達の吐精した様子が感じ取れました。
しかし、お兄さんのイチモツは大きく固いままで、少し苦しそうな雰囲気です。
一呼吸して、お兄さんは、私の体を反転させて向かい合わせとなり、口づけます。
「んっ、ん!君、エロ過ぎ!もうパンパンだよ~。」
と、イチモツを擦り付け、舌で口内を犯します。
お兄さんとのキスは、相変わらず気持ちが良く、私も舌を絡めてしまいます。
乳首をクリクリと弄り刺激して、もう片方の手は下に侵入しようと体を這い、私は、ゾクゾクとした快感が背中を上るのを感じていました。
夢中でキスをし合う私達は、とろとろとした愉悦に浸ります。
しかしながら、周囲から、ざわざわと雑音が聞こえ始めました。
「おい!おっぱい、見えそうだぞっ!こっち!こっちっ!!」
その声に、慌てて私はお兄さんにしがみ付き、お兄さんは私を庇うように抱きしめます。
それから、お兄さんは、私を見えにくくするために、自分のシャツを肌蹴させ、そのシャツで私を覆うように抱きしめてくれました。
互いにシャツが肌蹴た状態で抱きしめ合うと、直接に肌を合わせる事となり、私はうっとりとした心地です。
お兄さんの肌は大変に気持ち良く、私は知らず知らずに、スリスリと頬擦りをしていました。
「ふふ♪君は、引っ付き虫だね~。それ、凄く気持ち良いけど、キスはできないし、何よりもおっぱいを隠さないといけないから、おっぱいを引っ付けてね。そう!俺の首に腕を回して、しがみ付いて!」
と、私が指示通りにしがみ付くと、お兄さんは、そのままキスをし、足らない身長分を補うために、お尻に手を回して私の体を少し持ち上げました。
つられて私も、背伸びをするように爪先立ちになります。
そのまま絡まり合いながら、キスを続けますが、やはり身長差がかなりあるために、何度もつかまり直し、その度にお兄さんに胸を擦り付ける形になってしまいます。
それは、意図した行為ではありませんが、私に更なる快感を与え、同時に、お兄さんを喜ばせました。
「良いね!おっぱいと乳首、すげ~気持ち良いよ!!おっぱいで誘惑するなんて、本当にエッチな娘だ♪ふ~~。。。流石に限界っ!素股で良いから、また擦らせてね♪」
と、飛びきりの笑顔で、不道徳で卑猥な行為を促して、ますます私を、淫らで淫乱な女の子へといざなうのでした。
何となくですが、周りの男の人達の吐精した様子が感じ取れました。
しかし、お兄さんのイチモツは大きく固いままで、少し苦しそうな雰囲気です。
一呼吸して、お兄さんは、私の体を反転させて向かい合わせとなり、口づけます。
「んっ、ん!君、エロ過ぎ!もうパンパンだよ~。」
と、イチモツを擦り付け、舌で口内を犯します。
お兄さんとのキスは、相変わらず気持ちが良く、私も舌を絡めてしまいます。
乳首をクリクリと弄り刺激して、もう片方の手は下に侵入しようと体を這い、私は、ゾクゾクとした快感が背中を上るのを感じていました。
夢中でキスをし合う私達は、とろとろとした愉悦に浸ります。
しかしながら、周囲から、ざわざわと雑音が聞こえ始めました。
「おい!おっぱい、見えそうだぞっ!こっち!こっちっ!!」
その声に、慌てて私はお兄さんにしがみ付き、お兄さんは私を庇うように抱きしめます。
それから、お兄さんは、私を見えにくくするために、自分のシャツを肌蹴させ、そのシャツで私を覆うように抱きしめてくれました。
互いにシャツが肌蹴た状態で抱きしめ合うと、直接に肌を合わせる事となり、私はうっとりとした心地です。
お兄さんの肌は大変に気持ち良く、私は知らず知らずに、スリスリと頬擦りをしていました。
「ふふ♪君は、引っ付き虫だね~。それ、凄く気持ち良いけど、キスはできないし、何よりもおっぱいを隠さないといけないから、おっぱいを引っ付けてね。そう!俺の首に腕を回して、しがみ付いて!」
と、私が指示通りにしがみ付くと、お兄さんは、そのままキスをし、足らない身長分を補うために、お尻に手を回して私の体を少し持ち上げました。
つられて私も、背伸びをするように爪先立ちになります。
そのまま絡まり合いながら、キスを続けますが、やはり身長差がかなりあるために、何度もつかまり直し、その度にお兄さんに胸を擦り付ける形になってしまいます。
それは、意図した行為ではありませんが、私に更なる快感を与え、同時に、お兄さんを喜ばせました。
「良いね!おっぱいと乳首、すげ~気持ち良いよ!!おっぱいで誘惑するなんて、本当にエッチな娘だ♪ふ~~。。。流石に限界っ!素股で良いから、また擦らせてね♪」
と、飛びきりの笑顔で、不道徳で卑猥な行為を促して、ますます私を、淫らで淫乱な女の子へといざなうのでした。
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