私、何故か毎日、エッチな目に合っちゃうんです。。。

みずき

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女子高生編:学校の中で・・・③、電車を含む

6:電車の中なのに、二人は盛り、ますます卑猥な動きになっちゃうんです。。。

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パンパンに膨れ上がった男根を、お兄さんはズボンから取り出して、私の下着の中に侵入させました。
大きくて固く熱い存在に、私の下半身は、ゾワゾワとする快感と更なる快楽への期待で、濡れ濡れの・・にゅるにゅる、です。


「わぁお♪凄い、とろっとろっっ!それに、すげ~吸い付いてくるっ!!これは、すぐに果てるかも。。。
 あっ!でも、俺達だけで楽しむのは悪いから、可愛いお尻だけは皆に見せてあげようね~♪」


と、スカートの後ろを捲り、男の人達に私のお尻を晒します。
もちろん、お尻は下着に包まれていますが、背伸びをしているため、ぷりぷりんと弾んでいる状態です。
その上、お尻を掴むお兄さんの手で、下着の面積が狭くなっているので、あまり隠せずにいます。


「あは♪みんな、思ったよりお尻に喜んでいるよ!めっちゃ擦ってるっ!」


と、お兄さんは、私からは見えない男の人達の様子を伝えて、続け様に躊躇する事なく、性器の擦り合いを始めました。
掴まれたお尻は上下に動かされ、男根は股を前後に通り、女性器を下から擦り刺激します。
特に、爪先立ちにより体重が乗った状態のクリへの刺激は、とても気持ちが良くて、私は、動く男根に・・いっぱい押し付けていました。

ともに夢中に快楽を貪り絡まり合い、恍惚した目で見つめ合い、また舌を絡ませて肌を擦り寄せます。
時より、お兄さんはキスを止めて、私の悦がる顔といやらしく揺れる乳房を見つめ、更に男根をたぎらせて、再び腰を振って私を愛します。
そんなお兄さんに、私もますます欲情し、卑猥に体を擦り付けてしまうのです。


「んっ、んっっ。。。本当に・・君、抱き心地も最高。。。押し付けてくる巨乳も、お尻もめっちゃ柔らかくて、すげ~興奮する!それにその、とろとろな顔・・発情し過ぎだろ(笑)・・・あ~~、ダメだ。。。我慢できね~。。。」


と、腰を少し落とし本腰を入れて、お兄さんはピストンし始めました。
快感に眉を歪めて必死に腰を打ち付けるお兄さんからは、雄々しい色気が漂い、私の体を更に疼かせます。

舌も体も性器も全て、ピッタリと合わさり絡まり合って、もう互いの体液でぐちゃぐちゃです。
それが、最高に気持ち良くて。。。もう・・・周りを憚かる事ができずにいました。
それは、非難めいた声が周囲から出始める程の、睦み合いです。


「おい!奴ら、車内で遣っているのか??くそ~、左手が止まらねっっ!」

「ちげぇよ!ちんこを擦り付けているんだよ!ちっ、俺も遣りてぇよっ!!」
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